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2006/02/13

チェイニー副大統領、狩猟中に誤って仲間を撃つ(ロイター),は本当に誤ってなのだろうか?

 チェイニー米国副大統領は誤射で在ろうが、殺意が無かろうが、あろうが人間を撃つたのなら、辞任し、全ての公職から全て撤退しすべきだろう。
 年貢の納め時だし、持病の心臓病?はさらに悪化する事だろう。
 
 悪人には心臓病患者が多いとか?悪を行い、隠蔽するから心臓に負担が掛かるのだろう!
 現政権の為にも本人の為めでもあろうに、己を知らな過ぎるのだ、この欲深い野心に満ちた男は!

 13日,海外のテレビニュースの画面で、アメリカ・チェイニー副大統領が人間を撃ったことを知った。

13日付の朝日新聞夕刊には、米副大統領男性を誤射 狩猟の仲間 気づかず との表題の短い記事が載るのみ。
 14日付の毎日新聞の朝刊にも、この誤射事件には全く触れていない。
 何故? 
 15日付の毎日新聞の夕刊の3面に載っただけ。

 日本でも熊撃ちに行き、誤って仲間を撃ったが、後で実は殺人事件だった、との殺人事件の記憶がある。
誤射であろうが、人間を撃ってしまった事には間違いない。(今、アメリカは戦争中か。)

 仲間でもある撃たれたハリー・ホイッテッィングトン弁護士が何者かは一切報道されないが、この事実はしっかりと記憶に留めて置く必要が在るのだ、とだけ伝えておこう。

 もしこの弁護士が死亡したら、罪状は何か?殺人か?過失か?

 仲間に撃たれた弁護士の心境は如何に?

 この弁護士は何を語るのか? ブッシュ大統領の心中は如何に?

 日本のマスコミの反応の鈍さは、愚鈍さの象徴化?
 

 Yahooのニュースにも出て来ないのは全く可笑しい。

@nifty NEWES@niftyには

”この出来事は、最初、地元紙で報道された。副大統領室が発表したのは発生から1日たった後になってからだ。”

この記載も全く可笑しい。もともとチェイニー副大統領はとかく胡散臭い人物。

もしかしたら何かを隠蔽する為の暗殺か?口封じへの警告か?等と言われてても仕方が無い人物だ。

 小説と映画とでの『ペリカン文書』を思い出す。

 アメリカ現政府、及びアメリカの国状の表れか?

 今後のアメリカの行く末を、暗示しているのでは?

 皆さんの強い視線と、強い意識で見守り続けよう!!!


では、 キッキ・マニトウに たっぷり働いて、いただこう!!!


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2006年2月13日 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― WASHINGTON - Vice President Dick Cheney apparently broke the No. 1 rule of hunting: be sure of what you're shooting at. Cheney wounded fellow hunt... [続きを読む]

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