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2006/10/28

詩人 須永紀子さんから「ラウンドポエトリーリーデイング(巡回朗読会)」に参加したい、と・・・・

 詩人の中で、誰が自分からこの「ラウンドポエトリーリーデング(巡回朗読会)」に参加したい、と言って来るのかと思っていたら、一番に須永紀子さんから電話があった。

 24日の白石かずこさんの会のとき、参加者の名簿に見た事のある名前を見つけたので、聲をかけてみた。

朗読する気があるならご連絡を下さい、とだけ。

 27日の朝に彼女から連絡を受取った。

 早速、話し合いの結果12月13日(水)に、六本木のストライプハウスギャラリーで朗読会を行う事を決めた。

 チャンスを活かすのは早い方が良いからだ。数多く場数を踏む事が出来るからだ。

 詩人・須永紀子がどんな聲を発シ、どう脱皮するのか、とても楽しみだ。

 この機会を充分に活かして、一段と飛躍してくれれば、プローデュサー冥利に尽きると言うものだ。

 とても楽しみだ。どんどん積極的に挑戦して貰いたいものだ。

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2006/10/27

イラストレーターで装幀家でも有る三嶋典東さんに逢ったら・・・

 昨夜、詩人・佐藤文夫さんの朗読会の終了後、会場に居たイラストレーターで装幀家でも有る三嶋典東さんに思いがけ無い、すっかり忘れていた事を言われた。

 今では、装幀家として名高い菊池信義の初めてのエッセイ集の書評を、その当時、図書新聞の編集部に居た私が、この本の書評は是非、三嶋典東にと言って依頼したと言うのだ。

 言われた方は良く覚えているが、言った方はすっかり忘れている、と言う誠に良い例だ。

 何年振りだろうね、三嶋典東さんに逢うのは?

 あの以後、菊池さんとは話が出来るとか!

 良かったね!!! 三嶋典東さん!!!

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2006/10/26

詩人 佐藤文夫 26日 京橋のギャルリー東京ユマニテで自作詩朗読を行う!

 今夜は、1960年代後半、白石かずこ等と共にJAZZと共に朗読してきた詩人佐藤文夫の朗読だ。

さてどんな「聲ノ質」で読まれるのか、楽しみだ。

 今夕、6:30分開場 7:00開演です。

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2006/10/24

詩人 高柳誠 25日夕、詩集『半裸の幼児』を読み切る!

 京橋のギャルリー東京ユマニテで高柳誠は詩集『半裸の幼児』を読み切ると言う。

 これは聞き物である。

 是非、ご参加下さい。

 予約 ギヤルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 予約 大人2,500円 学生2,000円(学生証呈示)
  当日 大人2,800円 学生2,300円 (学生証呈示) 

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2006/10/23

詩人 白石かずこ 24日夜、京橋のギャルリー東京ユマニテで自作詩を朗読する!

 去る14日、銀座の画廊ギャラリーアートポイントで朗読を行って以来、第7回目として、画廊を替えて登場する。

これぞラウンドポエトリーリーデイングの醍醐味。

 画廊の空間を替えればどうな感じに為るのか、初めての試みだけに興味津々なのだ!

 是非、ご来場下さい。25日は高柳誠。20日の朗読会を終えて、すぐさま新たな挑戦だ!

 白石かずこさんは今年は、これで最後で残り二つの画廊での朗読会は有りません。

 

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2006/10/22

詩人 八木忠栄 明日23日(月)夕刻、銀座のギャラリーアートポイントで詩集『雲の縁側』を朗読する!

 あっという間に第6回目を迎える「詩人の肉聲を聴く!ラウンドポエトリーリーディング(巡回朗読会)」は、明日、午後7時から、詩人 八木忠栄さんの自作詩朗読である。

 是非、詩人の肉聲に耳を澄ませて見ませんか!!!

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