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2007/06/22

樹木を伐るなら、役人の首を斬れ!目白・田中御殿の樹木、及び湧き水を保存せよ!!!

 湧き水を埋めて、コンクリート舗装になど、持っての他だ!

 役人は仕事をしたくないからだ。


 永い年月かけて育った樹木を伐採するなど、何を考えているのか、文京区役所は!!!

 林野庁は即刻!」行政指導に乗り出せ!

 未来の夢を描けない役人の首は、即座に斬れ!!!

 都心の樹木はこれからは益々貴重。

 田中真紀子女史でなくとも、怒るのは当然だ!!!

 署名運動は、徹底的に遣れば宜しい!!!

 何処へ行ったか、山の民、日本人は?

 遂に、アメリカ合衆国・植民地・ニッポン になったのか?

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2007/06/21

詩人 高柳誠の21日(木)の朗読会は第10回目だった。ゴメンナサイ!!!

 昨年の10月14日から始まったから、毎月、朗読会をお願いしている詩人 高柳誠さんはてっきり、9回目だとばかり私は思い込んでいたのだが、本人が言っているのだから間違いが無い。

 毎月、朗読を行っていると、聲ノ力が間違い無く付いてきているのがはっきり判る。

 嬉しい事だね!!! 一ヶ月が長く感じるとか!!!

 これからだね!!!

 聲の世界は奥が深いからね!!! 益々、楽しみに為って来た。

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日本一の品揃えと豪語するジュンク堂池袋店に、昨年、出版されたらしい平井功訳詩集を訊ねてみると・・・

 平井功、この名前を聞くと懐かしく想い出す。

 日夏耿之介らの事を。

 平井功訳詩集ー某マイナス一号ー、と言うタイトルらしのだが、皆目分からない。

 出版社はエデション・ブヒブヒ、とは聞き慣れない版元だ。

 本揃えは日本一と豪語しているジュンク堂に電話をしてみると、電話に出た担当者は平井功の名前も知らないのだ。無理も無いか!

 挙句の果ては取り次ぎに無いから無いとか!

 他店舗には?と問うてもありませんと。なんだこの本屋?

 探してみるとは、一言も言わなかった!!!

 電話の受け手にも本が分かる人間を揃えないと、豪語する意味が全く無い!

 残念だね、ジュンク堂!!!

 どうやって探そうかね? この本を?

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詩人 高柳誠、21日(木)、ギャルリー東京ユマニテ(京橋)で、9回目の朗読会を行う!

  「ポエトリーヴォイスサーキット」が昨年の10月14日、詩人白石かずこさんの聲から始まって、第83回目、9回目の登場である。

 先月には、一ヶ月では期間が開きすぎるとまで言う様になった詩人 高柳誠。

 回を追う毎に朗読が良く為って来ている事は、本人は勿論、聞き続けている私には良く分かる。

 一昨日、詩人 伊藤比呂美からメールが有り、詩人を鍛える場、伝えて来た。

 今後、どんな展開が待っているかは、未だ誰も知らないのだ。

 さあ!!!

 聞きに来てくれる、教え子多数持つ詩人高柳誠は、良い教師で有る事も示している。

 今回は、どんな朗読をするのか楽しみである!!!

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2007/06/20

今日20日(水)、詩人 峰岸了子、 第82回「ポエトリーヴォイスサーキット」、ストライプハウスギャラリー(六本木)に登場!!!

 今、新しいひらかなでの詩集の制作準備に入っている三度目、詩人 峰岸了子さんの朗読会である。

 じっくり読み続けていく事に依って、聲に深みと幅がが出てくる事を楽しみにしている。

 今夜はどんな聲を聞かせてくれるのか、楽しみだ!!!

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2007/06/19

岩波書店刊 『田んぼが学校になった』(5月27日刊)を著者の佐伯剛生さんから頂いたのだが、表紙の校の左の木偏の右側のテンが消えていて、校、では無かったのだ。驚いたね!!!

 昨日、ふと銀座からかっての友人で写真家の佐伯剛生さんに電話をして、逢い、出版されたばかりの著書『田んぼが学校になった』を頂いた。

 岩波書店からの刊行だ。彼と話しながら、本を丁寧に見ていると、可笑しな事に気が付いた。

 標題の学校の校の右のテンが幾ら目を擦って見ても無いのだ!

 背表紙には間違い無く、校は校に為っているのに。

 佐伯氏に伝えると、初めて気が付いた、と言う。

 直ぐデザイナーに電話を入れると、校了原稿には間違い無く、校、になっていると言う。

 直ぐ岩波の担当者に電話を入れると気が付かなかった、と言う事だ。

 驚いたね!!! 何処を見てるんだろうね!!!全く!

 表紙はすり替えだろうね。

 是非、書店で手にとって見て下さいよ!!!

 無い字が表紙に刷られて、出ているから!!!


 何故、最後の最後にテンはとんだのか?

 今の岩波書店の校了の責任者は何を見ているのだろうか!

 どうやら、日本全体、気が緩んでいるようだ!!!

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2007/06/18

詩人 白石かずこさん、あす19日(火)、第81回「ポエトリーヴォイスサーキット」でギャルリー東京ユマニテ(京橋)で自作詩朗読会を行う!!!

 明日、19日(火)、遂に「ポエトリーヴォイスサーキット」は第81回を白石かずこさんの聲で迎える。

 これは第1回の始まりと第81回とを詩人 白石かずこさんで行う、これは驚くべきことだ。

 81と言う数字の持つ意味を考えると、これは大事な事だ。

 どんな展開になるのか、今後の展開が楽しみなことだ!!!

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養老猛司先生が「女には青春といふものはありません。・・・・」と丸谷才一氏に話したのを読んで・・・・・

  続きは「男の一生は、幼年、少年、青年、中年、老年と言う具合に分節化されているけれど、女の一生にはそういうことはなくて、ノッペラボウな人生を生きているのです」 と言った。
 わたしは、目を白黒させたんです。
 
 このあとは吉行淳之介さんの答が僅かに書かれているのだが。

これは丸谷才一著『挨拶はたいへんだ』(朝日新聞社刊)の191頁に書いてあるから、興味ある人は実物に当たって見られたし。

 女の一生はノッペラボウか。痛く納得するね!!!

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スティール・パートナーズのリヒテンシュタイン代表は、人前に姿を現わした事が無いとか?

 この水の惑星が地殻変動を既に起こしているのに気が付かないから、闇の中からノコノコと姿を現わしてくる。

 闇の中では何でも出来るが、陽の目に当たると、弱ってくる!!!

 スティール・パートナーズの代表がこの42歳の人間?本当の代表?

 日本の経営者を教育すると?余計なお世話だね。

 まあ見てると、今に、良く判るよ!

 焙り出されて、闇の中に居られず、出て来た。

 それも火の本の国に姿を現わす 、全く面白いね、このユダヤ人には判らないだろうね。

 ユダヤの長老がこの若者に教えて遣れば良いのだが、ユダヤ社会も人材不足か!!!

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2007/06/17

羽田空港の荷物検査は杜撰ではないか?20センチ余りの鋏を発見できず!発見したのは帰路の、なんと対馬空港の荷物検査で!

 いや驚きました。15日の夜、対馬の宿で、同行の外人が絆創膏を切る鋏を見て、どやって持参したのか不思議だったのだ。

 二つの手荷物はビデオカメラと共に預けず、機内に持ち込んでいたのだから、不思議に思っていたのだ。

 翌日、福岡に戻る時に、対馬空港の荷物検査で初めて気が付いたのだ。

 羽田空港で何故、20センチの鋏が発見出来なかったのか?

 至急、羽田空港の保安関係者は対策を講じるべきだ!!!

 朝7時。荷物審査係りは寝ぼけているのではないか!!!

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羽田空港・福岡空港の荷物検査は杜撰、20センチ余りのはの

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対馬野性生物保護センターで、猫エイズに罹って居る対馬ヤマネコを見た。

 猫エイズに罹っている対馬ヤマネコを一匹見てきました。

 捕らえたときから猫エイズに罹っていたのだとか。

 寒さの為かちじこまっていました。

 耳が小さいのには驚きました。

 これが、あの対馬ヤマネコ?と思いました。

 係員に訊ねると間違いがないとか。

 何か不思議な気がしました。

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ストライプハウスギャラリー(六本木)の入り口のガラスケースに、「ポエトリーヴォイスサキット」の参加詩人の詩書が展示され、即売される事が正式に決定しました。

 16日朝、対馬で、ストライプハウスギャラリーの塚原女史から電話が入り、入り口のガラスケースに、「ポエトリーヴォイスサーキット」で、朗読された参加詩人の詩書が展示されル事が決まったとの、吉報を受け取りました。

 詩集販売専門店が消えてから約二年に為ろうとしています。

 詩書を制作した詩人は、何処にも展示、販売する空間も機会も無くなっていました。

 まさに吉報です!!!

 

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18年目の「聲ノ奉納・対馬 和多都美神社」は、雨を上げて、無事に聲を納めました。

 15日(金)の朝、天候調査が入る中、雨模様の対馬に事故をているプロペラ機と同型の機種はまだ飛んでいた。、着陸寸前、強風に煽られ、一瞬、ひやりとさせられて無事に着陸。(怖いですよ!)

 同行者は熊本、久留米、宮崎、パリから。

 馴染みの吉永レンタカーから借りた車で、雨の中、豊玉町・和多都美神社へ

 ともかく午後2時41分、海中の一の鳥居から聲を発ツし始め、約20分余り出しました。

 雨も上げ、愛と平和との祈願は、神社の境内から赤とオレンジ色が発生したそうです。

 朝日ビールの友人のI氏より、奉納を依頼された二製品、年末には希望のケース数を達成できるでしょう!!!

 ANAの傲慢さがサービス力の低下を産み、事故が起こらなければ良いのですが?

 どうして対馬行きは高いのですか?もっと安くするべきでしょう!!!

 さてどんな一年に為りますか、乞う期待!!!

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