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2007/09/15

この土曜日(15日)の夜、日本テレビのブロードキャスターを見ていたら、国連環境計画プロデューサーSと名のる名札の男が出ていたが、そんな肩書きがどうして必要なのか?このSと言う聲の質の悪い男の言う事に、今後、要注意だぞよ!!!

 みのもんたの朝の番組にも出て来て、力の無い聲のこの男が、この夜の番組にも出てきて、国連環境計画アドバイサーと言う肩書きで、語るので驚いた。

 こんな程度の男を、朝だ、夜だとコメンテイィターで使うとは?

  アホか? 
  こんな聲の男を過去の経歴が、どうであれこの程度の聲の男しか使えないのは日本のテレビ界の程度の低さを象徴している。
 この男の肩書きを全て忘れて、このテレビと言うコピー音でもいいから、このSと言う男の聲を聴いて御欄!!!

 こんな男が通用するようでは、この国の行く末も見えてくるよ。

   この男の聲は要注意だぞよ。 この聲の質の男はね!!!

  このSと言う男、何処の番頭かね? テカカネ?

  まあ自分の耳で確かめて御覧なさいよ!!!

  みのもんたの朝の番組に、出ているから、1度は聞いて御覧!!!

  どんな聲か?
 
 
 

 なんでこの男、国連環境計画アドバイサーなのかね?

 某銀行のニューヨークの支店長が? 不可思議だね、この肩書きは???

 テレビ局はもう少し人選に気をつけないとね!!!

 もっともテレビのプロデュサーも新聞記者も、雑誌の編集者も学ぶ事を忘れているようだね。

 最近は!!!

 う~ん、

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2007/09/14

昨夜の毎日新聞の夕刊に、亡霊の如く、細川護煕が出てきて、「もう一つはコメの開放でした」と語っている事に驚いたが、今後,日本の農業を駄目にした時を考える上で貴重な証言だ!!!

 陶芸三昧で余生を送っているのかと思っていたら、この男、今回の安倍首相辞任 歴代首相の目 に登場し、色々と語る中で「もう一つはコメの開放でした」と語ったことだ。

これは驚くべき証言だ!!!

 「ガットの交渉では海外からの圧力に屈してあっさりコメの自由化を認めてしまい、守るべき食糧の自給と農民の展望を打ち砕いた。」(『地球のゆくえ』広瀬隆著集英社刊)より。

 広瀬氏は細川首相があっさり認めた事を解せない、腑に落ちない、と考えられて居たが、1993年12月15日にコメの部分自由化が可決されて以来、13年余り経って、初めて当時の為政者の口から語られて、一つのの謎が解明された。

 コメの自由化をさせるために総理に為った、と!!!

 13年余りの歳月を経て、気を許したのか、ポロッと本音を吐いた細川護煕もたいした人物ではないのだね。

 後世、日本の食糧自給への道を妨げた人物として、細川護煕は評価されるだろう!!!

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2007/09/13

15日(土)、午後5時半から20分間、第四回世界俳句協会大会でパフォーマンス詩朗読をお茶の水・明治大学リバティータワー23階で行います。

 明日14日~16日迄、上野の水月ホテル鴎外荘と明治大学と二つの会場で開催される第四回世界俳句協会大会で、聲を宙に撃つ事に為りました。

 初めての会場で、聲を出す時には、何時も興奮を覚えます。

 楽しみです!!!

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明日、14日(金)、詩人 杏平太、2度目の自作詩朗読会を、京橋のギャルリー東京ユマニテで行なう!!!

 日本の政局が幾ら混乱して、不安でも、自ら蒔いた種は自ら刈り取らないと駄目。

 詩の世界は泰然自若で、堂々としていなくてはならない。

 詩人 杏平太! 詩集『新しき日を求めて』を読む予定とか!

 未だ2回目、どんな聲を聴かせてくれるのか?

 乞うご期待!!!

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2007/09/12

肉聲は正直だね! 嘘つきで幼稚な安倍晋三!ここまで愚かだとは、誰も判らなかったのだろうか?自民党の愚かさ。小泉純一郎の好い加減さが顕に。

 11日が新月と日食とが重なり、何が起こるのかと思っていたら、幼稚な安倍晋三が、敵前逃亡を図った。

 テレビでテロップが流れた時、自殺!かと思ったが、辞意表明とは何を考えてているのか?

 戦後生まれのだらしなさが露呈した。

 後任に指名した小泉純一郎の愚かさも、自民党の脆弱さもはっきり露呈してしまったのだが?

 誰が総理に為るのか知らないが、これ以上国民の税金の無駄使いはするなよ!

 まあ、どんどん動けば、何かが見えてくるだろう!!!

 嘘つき安倍晋三よ!!!

 議員も辞職せよ!!!

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名古屋の俳人、馬場駿吉さん 明日(13日木曜日)、京橋のギャルリー東京ユマニテで、3度目の自作詩朗読会を行う!!!

 美術評論家でもある馬場駿吉さん。

 画廊の壁面は版画家・加納光於の個展の真最中。

 コレクターでもある馬場駿吉さんにとって、とっても良い空間だ。

 全句集も考えておられる馬場さんの聲が、どう宙に放たれるのか、楽しみだ。

 それにしてもお元気だ。

 先日も画廊でお逢いした時、三軒茶屋での木佐貫邦子の踊りを見て、名古屋に帰られるとか!

 フットワークが良いね。こんな人がもっともっと増えてくると、日本も満更ではないのだが!

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2007/09/11

広島在住の画家 杉原清司さん、80歳の画集『自伝的作品集』を或る縁から、いち早く拝見する事が出来た。

 画家 杉原清司、それはかって一度も聞いた事が無い、画家の名前だった。

 1926年、広島生れ。今年80歳。

 1954年 28歳の時、自由美術協会会員で、早川重章、前田常作と同じだとか。

 驚いたね!

 早川氏も前田氏も知っては居たが、杉原氏の事は迂闊な事だが、全く知らなかった。

 54年 グループ「黄色人種」展では、今、世界的に活躍の河原温も一緒とか!

 また画家・鶴岡政男ともグループ展を行った事があるのだとか。だからか、鶴岡政男の作品を髣髴させるものも、作品集の中に見受けられる。

 作品も面白いが、実物を見たくなった。

 幸い東京で画集の出版記念の個展が、2007年9月27日(木)~10月12日(金)
まで、日本橋画廊(中央区日本橋3-1-4画廊ビル1F ℡03-3272-0011)で開催されるとか。

 是非、多くの人に見ていただきい。

 地方には未だ知られない良い画家が沢山居るようだ!!!

 画家・杉原清司さんの作品を拝見するのが、楽しみだ。

 早く、見てみたいものだ!!!

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詩人 高貝弘也、3度目の自作詩朗読を明日(12日)、京橋のギャルリー東京ユマニテで行なう!!!

 会場は画家・加納光於の詩画集の刊行記念展の最中だ。

 敢えて「詩人の肉聲を聴く!ポエトリーヴォイスサーキット(巡回朗読会)」を開催するわけだ。

 既にこれで、早いもので109回目に為る。

 3回目はなかなか難しい時期だ。 これを超えて5回を超えると間違い無く別の世界が開けてくるのだが。

 ともかく続けてくると分かる事があるのだが!!!

 

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ノーム・チョムスキー教授へのインタービュー記事が今朝の毎日新聞に掲載されていて、もう一つの9・11を知りました!!!

 6年前の9・11は、実は2度目だとチョムスキー教授は言う。

 ともかくこのインタビュー記事を、是非、読んで見てください。

 1973年、9月11日、南米・チリのアジェンデ政権を打倒したピノチェト。その軍部を支援したのは米国。

 「被害者」と「加害者」との米国。

 9・11は謀略だった説が公然と語られ始めている今日この頃。

 暗闇が明らかに為るまで、これからどの位の時間が必要なのだろうか?

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2007/09/10

桑田真澄、手術をして、現役続行!嬉しい知らせだね。

 辞める事は何時でも出来る。

 桑田真澄が精密検査の結果、手術をして現役続行との昨日の深夜の生放送で知った。

 足首をテーピングして投げていた事を初めて知ったのだが。

 うーん、良いね。

 しっかりリハビリをして、メジャーリーグに復活して貰いたいね。

 乞うご期待だね。

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詩人 赤木三郎さん、明日(11日)、六本木のストライプハウスギャラリーで、二度目の自作詩朗読会を行う。

 明日、11日(火)の第108回「詩人の肉聲を聴く!ポエトリーヴォイスサーキット(巡回朗読会)」は詩人 赤木三郎さん、二度目の登場です。

 前回と同じ会場です。どんな聲が聴けるのか、楽しみです。

 乞うご期待!!!

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2007/09/09

「人を撃った副大統領」は現副大統領、ディック・チェイニーだけでは無かったとは、驚いたね!!!

 昨年2月、誤って仲間の弁護士を撃った男が現職の副大統領を辞めないで居るアメリカと言う国の実像はどんなものだろうか?

 誤って、と言うのだが、なんか胡散臭いのだ!!!

 口封じか、何等かの脅しか?

 こんな男を相手に、幼稚な安倍晋三ではどだい同じ土俵での勝負に、なら無いのだ。

 蛇に睨まれた蛙、と言った映像が先日のチェイニーが来日した時、安倍との会見の映像ではっきり世界に知れたのだ。

 あの時、チェイニーは安倍と話しながら左足の足首を内側に曲げながらの会見だった。

 両足を地に着けなくても、簡単にあしらう事の出来る相手で会った事は、曲げられた左足首の仕草で分かるのだ。

 試して御覧なさい!!!

 相手と話しながら左でも右でも、足首を内側に曲げながら話す時とは、どんな時かを!!!

 第3代副大統領のアーロン・バー(1801年)以来だと言うのだ。これは決闘だが、チェイニーは違う。

 21世紀に入って、隠れていた悪事がどんどん暴かれてくるぞよ!!!

 何が起こっても、当たり前になった感覚が恐ろしいね!!!


 しかし、年間3万人の自殺者は政治力で減少させないと、世界の信用は失せて行く。


 早く最低内閣は解散させて、総選挙で民意を問え!!!

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この9月11日(火)、日食、新月が重なり、厳戒体制が必要だろう!!!

 由りによって日食と新月が9・11に重なるのだ。

 これを先読みしたように、ウサマ・ビンラディンの映像が流れる。

 何処かで爆発を起させて、世界の人々に恐怖を与え、その恐怖感を利用して、人を撃ったアメリカ副・大統領、チェニー一派が、イランに戦争を仕掛け、一儲けを策略するか?

 この副大統領は誰の使用人なのか? 出来るのか? 遣るのか?

 今回は、彼らのお手並みを、この極東の小さな島国から、じっくり拝見!!!

 ただひたすらに何も起こらない事を願うのみ!!!

 でもね、今、変な気配が漂っているからね、この小さな水の惑星は!!!

 眠っていた日本人も目覚めないとね!!!

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