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2008/04/19

詩人 小池昌代、22日(火)、第203回、「La Voix poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へー」に初参加。京橋の宙に自作詩を聲に乗せる!!!

 小説も書く詩人、小池昌代。初参加で、京橋のギャルリー東京ユマニテで、聲を出す!!!

さてどんな聲を出すのか?

 乞う ご期待!!!

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2008/04/18

18日(金)、詩人 白鳥信也、京橋のギャルリー東京ユマニテにて、自作詩を宙に解き放つ!!!

 第202回目, La Voix despoètesになって2回目。

 詩人・白鳥信也の聲!

 今回はどんな聲を題してくれるのか。

 聲を出し続けて行くと、どんな事が起こるのか?


 乞う ご期待!!!

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2008/04/17

「対馬」が危ない! 自衛隊基地の隣地まで「韓国資本」に変われた「防衛の危機」と、今朝の週刊新潮の新聞広告を見て、何故、今頃になって騒ぐのか!!!遅すぎるのだ・・・

 遅すぎる!!!

 1990年から、毎年の5月か6月の新月の日、対馬の和多都美神社で「聲ノ奉納」を行ない続けて来て、今年の6月4日で19年目に為る。

 18年間、対馬で変化を定点観測をしてきた訳だ。

 3年前から、和多都美神社を訪れる韓国からの観光客の質が特に目立って悪く、神社にお賽銭も上げることも無く、土足で上がるものだから、土足厳禁の張り紙が張り出される始末だ。

 いくら韓国からの観光客が多くなっても、収入には繋がっては来ないのが現状なのだ。

 それまでの和多都美神社は厳かな斎場で在ったのだ。

 今年の和多都美神社ではどんな聲が響き出すのだろうか?

 豊玉姫は何を伝えようとするのだろうか?

 対馬の安い土地を韓国人が買い漁る危険が常に在る事をどうして理解しなかったのか?

 国境の島では、それに相応しい法律が在って当然だと思うのだが・・・

 対馬のクラブにはルーマニア人女性がいたりして、華やかなのだが、それも自衛隊員等からの情報収集の一端を担っているのかも知れないのだ。

 今後の対馬の動向に、本土の人々は目が離せない筈なのだが・・・・・

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2008/04/16

17日、第201回、詩人・福田純子の聲から「La Voix des poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へー」と名称が変わります!!!ご注意下さい。

 愈々、詩人の聲、が第201回から旅立ちます。

 これからどんな詩人の聲、作家の聲が聴けるのでしょうか?

 新しい聲をご期待下さい!!!

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「本日(16日)は、Poetry Voice Circuit 200回! 本当におめでとうございます」で始まる、メールがサーキットの参加詩人、中村恵美から今朝、届いた・・・

 これも全て、会場を提供してくださっている、各ギャラリーのオーナーのご厚意と、参加詩人、詩人の肉聲を聴きに来てくださった1300人余りの聴衆の皆さんがた、全ての関係者の総力の結果、細々ながら200回の大台にまで届きました。

 これからが詩人の聲を問われて行きます。
 
 明日の17日(日)、詩人・福田純子の会から、名称を「La Voix des poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へー」に変わります。
 
 どうぞこの日程表をご参照のうえ、是非、自分の好きな聲を、ご自分でお探し下さい。

 今後とも宜しく、お願い致します。


              2008年

            天童 大人 プロデュース
 
第201回, 以降、La Voix des poètes (詩人の聲) と名称変更。

La Voix des poètes (詩人の聲) ―「目の言葉」から「耳のコトバ」へー
        4月
第201回4月17日(木)ギャルリー東京ユマニテ    福田純子

第202回4月18日(金)ギャルリー東京ユマニテ    白鳥信也

第203回4月22日(火)ギャルリー東京ユマニテ    小池昌代

第204回4月23日(水)ギャルリー東京ユマニテ    田中庸介

第205回4月24日(木)ギャルリー東京ユマニテ   田川紀久雄
    &坂井のぶこ

第206回4月25日(金)ギャルリー東京ユマニテ   中村恵美

第207回4月28日(月)ギャルリー東京ユマニテ   池澤夏樹


          5月

第208回5月8日(木) Star Poets Gallery 浜江順子

第209回5月9日(金) Star Poets Gallery 稲葉真弓

第210回5月14日(水)ギャルリー東京ユマニテ  水嶋きょうこ

第211回5月15日(木) Star Poets Gallery  新井高子

第212回5月28日(水) ギャルリー東京ユマニテ   坂上弘

第213回5月29日(木) ギャルリー東京ユマニテ   薦田愛

    (続く)

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)の公演時間は 開場:18:30, 開演:19:00

Star Poets Gallery(渋谷)の公演時間は 開場:18:30, 開演:19:00

(お間違いのないように御願いします)

入場料   予約 大人2,500円 学生1,500円(学生証呈示) 
    
当日 大人2,800円 学生1,800円 (学生証呈示)

*御予約は直接、各ギャラリーか北十字舎へお電話かFaxでお申し込み下さい。

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)  104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB1
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306 E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
URL://www.kgs-tokyo.jp/humanite.html


Star Poets Gallery(渋谷)  154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,
佐々木ビル2F-D
Tel03-3422-3049 Fax03-3422-3049
E-mail:planet@star-poets.com
http:www.star-poets.com/


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2008/04/15

愈々、明日16日(水)、「詩人の肉聲とコトバとを聴く!Poetry Voice Circuit」は200回を、詩人・薦田愛の聲で、迎えます。是非、京橋のギャルリー東京ユマニテにお出かけ下さい。

 約19ヵ月で200回、あっと言う間でしたね、本当に。

 3日に1回の割り合いで、詩人の肉聲を聴ける大都会・東京。

 贅沢な都会ですね、これは。

 肉聲を聴ける、と言う真の贅沢さをもっと多くの人々に亭受して頂きたいものですね。

 是非、このサーキットに参加詩人はお出かけ下さい。

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今、スイス・ローザンヌのYves DANAと電話で久し振りに話してみて・・・

 新しい作品集『DANA』の特装本を運良く、私から見た者、誰もが並製でも欲しいと誰でも思うだろう。

 それほど感性に自信のある者がいたら、見てみたら良いのだ。

 エジプト・アレキサンドラ生まれの彫刻家・49歳にして作品集が3冊を持ち、無駄な作品が1つも無く、ほとんどが売れて仕舞っている彫刻家・イヴ・ダナ。

 この彫刻家ほど日本の美術館が企画で巡回するべき天才・彫刻家。

 こんな才能はかって誰も見た事が無い筈だ。

 2週間後に10冊の並製と2冊の限定特装本が届く!

 見て驚かない方が良い!!!

 世界の彫刻の今後は、このYves DANAを中心にして動き始めて行く!!!

 ダナは私が頼まれた友人たち名前を書いて送ってくれるとか!
 
 日本の石の彫刻家も、墓石みたい置物見たい作品を造って、平気な彫刻家も、このカタログ・レゾネを見たら腰を抜かしますよ!!!

 センスが全く違うんだよね、ダナとは、才能が!!!

 大学教授、なんか遣っている場合では無いんだよ、世界水準は!!!

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今、スイス・ローザンヌのYves DANA

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2008/04/14

郡馬の詩人、関口将夫さんから19日(土)、高崎市で開催される「全国都市緑化ぐんまフェア ストリートライブ」のチラシが届きました。

 19日(土)の高崎駅西口のイベント広場で、詩人・関口将夫さんからのお話で、聲を出す事に為りました。

 もしその日、高崎市近辺にお住まいの方で、お時間が有りましたら、高崎駅西口のイベント広場にお出かけ下さい。雨天決行だそうです。午後1時半からです。

 18日には詩人・白鳥信也の聲、が京橋のギャルリー東京ユマニテで開催されるので、19日の朝に、高崎に向かう事に為りそうです。

 野外ライヴ、さてどんな事に為りますやら、乞う、ご期待!!!

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2008/04/13

田中清玄著『世界を行動する』(1983年・情報センター出版局刊)を初めて見た・・・

 この『世界を行動する』の事は、1993年9月に毎日新聞から刊行された『田中清玄自伝』では何も語られていないから、古書店の棚で、実物を見るまで全く知らなかった。

 一読してみて、ここに書かれていない事の方が、大事な事がある。

幾ら言葉を十全に使われていても、限界があるのだ。

 特に田中清玄のように行動する者は、書かれない事を、知りたいものなのだ。

 田中清玄氏に生前、面識が在る者としては、とてもこれでは物足りないのだ。

 無いものねだりかもしれないのだが・・・・・

 もう遅いのだ、残念、無念!!!

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16日、200回を詩人 薦田愛の聲で迎える「詩人の肉聲とコトバとを聴く!Poetry Voice Circuit」。

 200回の大台に16日、薦田愛の聲で辿り着きます。

 当日、ご来場者にはアサヒビールから提供されたビールを1缶、プレゼントいたします。

 是非、京橋のギャラリー東京ユマニテにお出かけ下さい。

 翌17日の201回、福田純子の聲から「La Voix des poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ」に、勝手ながら名称を変えますので、ご注意下さい。

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アメリカから帰って来た友人から、Mighty Atom(鉄腕アトム)と赤いTシャツとFaber-Castell社製のLEGENDARY DRAGONで、10~110歳まで、と書かれた木の模型である。

 可愛いアトムだとは前もって聞いていたが、実際、受け取って、着てみると楽しいのだ。

 顔が光線で変わるのだ

 成田空港の出国した後の売店で見つけたとか。

 これを着て、五月のギニア国際詩祭の舞台に立ってみようか!

 小・中学校訪問には、このアトムのTシャツを着てみよう!

 どんな反応が還ってくるのか、とても楽しみなことだ!!!

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