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2008/07/12

詩人・作家 稲葉真弓、7月15日(火)、第227回「La Voix des poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へー」に6回目の参加!初めて新宿の宙に自作詩を聲に乗せて解き放す!!!

 今日(12日)、稲葉真弓さんから、15日の会のチラシが届いた。
良く見ると4回目と書いてある、だが、実は6回目に為るのだが・・・。

 詩人の山口真理子さんから、稲葉さんの聲、良いですよ、聞いたから、お願いしたのだ。

チラシには「声転がし」を聞きにきていただけたらうれしいです、と記されている。
さて今回、新宿での初めての会。
どんな聲を聞かせてくれるのか?

 乞う ご期待!!!

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詩人 山口真理子 今日(12日)第226回「La Voix des poètes(詩人の聲)」に8回目の参加。初めて新宿の宙に自作詩を聲に乗せ、解き放つ!!!

 場所が変わるとどう聲が変わるのか、変わらないのか、今夜、8回目の山口真理子の聲が一つの答を出してくれる事だろう。
聲を出しやすい場所。出し辛い場所。
様々な場での経験が、何れ役に立ってくるのだ。
この地道な積み重ね以外、方法が無い。
簡単な道、方法など何処にも無いのだ。

 今夜の山口真理子。ギャラリー絵夢でどんな聲を聴かせてくれるのか?

 乞う ご期待

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2008/07/11

昨夜 詩人 平田俊子の聲の会を終えて帰宅したら、若手の女流写真家の 在本彌生写真集『マジカル トランジット デイズ』(アートビートパブリッシーズ刊)が届いていた!!!

 本人から初めての写真集が出たから送りますね、と言われたのは何時だったのか?
間違いなく、1年は経っているのだが、どうかしたのかな、と思い、夜分遅くだったが電話してみた。

 在本彌生
1970年東京生まれ。客室乗務員として10年以上に
わたり、日本とイタリアを往復しながら、乗客に勧められ
たことをきっかけに、2000年より本格的に写真を撮り
始める。・・・・

と、本の裏ページの略歴書かれている。

この乗客に勧められの・・、の乗客は、私の事なのだ。

 彼女の気性を見抜き、一瞬に決まる写真に相応しいとの助言を在本彌生は、素直に受けいれてカメラを直ぐに買い、撮り始めたのだ!

この事はかって書いたから、繰り返さないが、私の霊性的直識は正鵠射ている!!!

本当に久方振りに本人の元気な聲を聴いた。

この聲なら、当分は大丈夫! また袋小路に入ったら、電話があるだろう!!!!

 頑張ってくださいよ、彌生さん!!!

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2008/07/09

教員汚職は、なにも大分県に限った事では無いだろう!!!

 全国の教員採用試験の実体を調べてみれば、本当は全国に蔓延している事を知らされることに為るのではないだろうか?

 今後、全ての分野の全ての採用試験に疑いの目が向けられる。

 全て原点に還る事か?

質の悪い大学教授や準教授の蔓延している大学を見限って、独自の学びのシステムは何処かに無いのだろうか?

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ローマ法王 ヴェネデイクト16世の首が突然出て来た時、同時刻にヒットラーの首が折られたの報道があった・・・のだが!!!

 咄嗟の事、故に理由が全く分らなかった。

ベェネデイクト16世がヒットラー青年団の一員だったことを知ると繋がりが全く無いわけでは無いのだが。

地中に埋もれていた悪事が暴かれ、白日の下にどんどん曝け出されて行く!!!

もう、舞ったな事では驚かない、事が恐ろしいのだ。

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突然、テレビからビデオに映像が、何も触れないのに切り替わりました。また家人の600グラムのダンベルが1本居間から消えてしまいました・・・・・。

 何が何処かで起こっているのでしょうか?
摩訶不思議な事です。
 観ていたテレビが録画したビデオに、何も触らずに切り替わりました。
何故でしょうか?
2本在ったダンベルが何処にも見当たらないのです。
何処か異次元に入り込んでしまったのかも知れません。
それにしても600グラムのダンベル1本で、何をするのでしょうか?
 消えて3日が経ちましたが、依然として見つかりません・・・。

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詩人 平田俊子、第225回「Las Voix des poètes(詩人の聲)」に初参加!手書きのチラシを蒔き、10日(木)京橋の宙に詩集『宝物』(書肆山田刊)を、初めて聲に乗せ、解き放つ!!!

 初参加の詩人 平田俊子、詩集『宝物』をどう聲に乗せるのか、本当に楽しみな事だ!

 初めての詩人の聲、それがギャルリー東京ユマニテの中で、どう発せられ届くのか?

 確かめてみたい。

 乞う ご期待!!!

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2008/07/08

詩人 田川紀久雄&坂井のぶこ 第224回 「La voix des poètes(詩人の聲)」に、10回目の参加。初めて新宿の宙に自作詩を宙に解き放つ!!!

 末期癌を宣告されて、1年を超える詩人 田川紀久雄。

聲を出す事の意味を十全に熟知している詩人 田川紀久雄。

今回、10回目の参加で、何を新しく齎すのか?

詩人 坂井のぶこ 彼女の聲を一度は聴いていただきたいものだ。 

乞う ご期待!!!

ギャラリー絵夢()℡03-3353-0413)
9日(水) 
開場18:00 開演18:30

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トヨタ自動車の下請け工場の派遣社員だった秋葉原殺傷事件の加藤智宏容疑者、事件当時、何故、トヨタの下請け工場の事が報道されなかったのか???

 事件当時、この加藤容疑者がトヨタ自動車の下請会社の工場で派遣社員と何故、報道されなかったのか?
あの下請工場の勤務システムを我々は知らされていないのではないか・

 何故なのだ?

ガソリン高騰の折、原油を輸入に頼るなか、トヨタ自動車の製産台数世界一の看板は不要な事。
これはもう明白。
 人間性を失うベルトコンベア方式の生産ラインは人間性の欠如を生み出し続けている。
何の疑問を持たずに働き続けているのだが・・・・・。
 一人一人の心が目覚める時が、何時、訪れるのか・・・・・。
 

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2008/07/07

もし青森県・大間沖でのヘリコプター行方不明事故が、無かったら、海上自衛隊護衛艦「さわゆき」の火災事故は隠蔽されたのではないか???

 何故、護衛艦「さわゆき」の動力室から、煙が出たのだろうか?
錨を揚げる機械が設置されている揚錨室だと言うのだが、本当だろうか?

 まさか取材ヘリコプターが、行方不明に為っている事件が無ければ、知らされなかったかも知れないのだ。

 どうして青森朝日放送は護衛艦の火災を察知したのだろうか?

 大間の沖きに在る弁天島。この島の事も全く知らなかった。

 何処に消えたか取材ヘリコプターは何処に消えたのか?

 対岸ではサミットの開催。何も無ければ良いのだが・・・・・。

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2008/07/06

詩人 野村喜和夫、8日(火)の第223回 「La Voix des poètes(詩人の聲)」で二回目の参加。詩集『草すなわちポエジー』(書肆山田刊)を、新宿の宙に解き放つ!!!

 さて二回目の登場だが、8日の新宿東口のギャラリー絵夢では初めて。

詩人 野村喜和夫 詩集『草すなわちポエジー』を読み切る試み!!!

 今回はどんな聲を聴かせてくれるのか、乞う、ご期待!!!

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詩人 薦田愛の昨日の「La Voix des poètes(詩人の聲)」は、14回目の公演だけあって、聲の幅も、声量のコントロール上手くいき、薦田愛の聲を浴びて、聴衆が堪能した

 昨夜、参加された数少ない参加者は、詩人 薦田愛の聲を存分に浴びるように聴く事が出来、贅沢な至福の時間を共有出来た。
 1時間余り。、時間が余りにも短くかんじられたと半年前にも聴きに来られた方が、前回と比較して言われているのが印象的だった。

 14回、コツコツと薦田愛が地道に続けてきた事が、一歩、一歩確実に高みを目指して歩んでいるのが、はっきり感じられた公演だった。

 聲に力が篭り始めた。

 今のところ、10回を超えているのは、高柳誠と薦田愛だけだ。

 正に、聲を浴びる! ような時間をおくった。

 薦田愛の次回公演は、9月11日(木)、三宿のStar Poets Gallery で。

 乞う ご期待!!!

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