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2008/07/26

アメリカ大統領選挙の民主党候補に決定しているオバマ候補が24日、ベルリンで約20万人の聴集を集めた。黒いヒットラーの再来か!!!!暗殺される可能性がより、高まった!!!

 黒いヒットラー、ベルリンに登場か!
フランスと比べ、この熱狂振りはどうしたことだ。
ゲルマン民族の血の嗅覚がなせる業か?

 熱狂的な聴集を集めた報道がエスカレートして行くと、ますます大統領選挙前にも暗殺される可能性が出てきた。

 イランが鉄の牙を研いで待っている。ロシアではプーチンが虎視眈々!!
日本は井の中の蛙。
政権交代は必然の利。戦後63年の膿、全摘出を施さなくては為るまい。

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昨日の第233回「La Voix des poètes(詩人の聲)」、詩人 小川英晴の会に、82人の入場者!!! 過去、最高の入場者数を記録しました。御参加に、御礼申し上げます!!!

 過去、22ヵ月、233回の内の最高入場者数、82人を記録しました。
これは小川企画の小川夫人の活躍の賜物でしょう。
82、と言う数字は、1と同じ意味で、スタートの、始まりの意味でもある最大吉数です。

 今後の「La Voix des poètes(詩人の聲)」を占う、最大吉数です。

 今後に、ご期待下さい!!!

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2008/07/25

吉岡 実の「薬玉」を英訳された、エリック・セランド氏が、日本のモダニズム女流詩人の親類縁者、関係者を探しておられます。ご存知の方はご一報下さい。宜しく。お願い致します!!!

 日本のモダニズムの女流詩人と言えば、左川ちか、しか直ぐには思い浮かべられないのだが、セランド氏は次の四氏の消息を探されています。

 1 伊藤昌子
 
 2 上田(友谷)・(畑中)静栄、

 3 中村千尾

 4 澤木隆子

 以上、四氏の親類縁者、関係者のご消息をご存知の方は、ご一報下さい。

 宜しく、お願いいたします。

              天童 大人

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2008/07/24

突然ですが、29日(火)、ギャラリー華で開催予定の第235回 「Las Voix des poètes(詩人の聲)」島木綿子は、急病の為、休演致します。関係各位に、深くお詫び申し上げます。皆様、猛暑の中、十分にご自愛下さい。

 4回目の参加だった詩人 島木綿子。
残念ながら急病の為、29日、広尾のギャラリー華での4回目の参加はお預けに。

 早く、良くなって下さいよ、島さん。

回復されたら、是非、また参加してくださよ。

お待ちしていますよ。

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ミラノ在住の彫刻家 吾妻謙治郎さんは、お元気だった・・・。今朝の毎日新聞・朝刊の6面に・・・カミカゼの生き残り・・・と。

 「カミカゼ」の生き残り? 吾妻さんが?
彫刻家・吾妻謙治郎(82歳)の過去の事は、ほとんど知らなかった。

 数年前、友人の画家・KEIZOが不慮の事故で亡くなった時からの知り合いだ。
KEIZOのミラノの画廊で行なわれた追悼会で、吾妻氏が弔辞を詠まれた事を知り、御礼の手紙を出してからだ。

今でもKEIZOが生きていたら・・・・、と良く思うのだ。
無いものねだりは百も承知。

 吾妻さんが、敵艦に体当たりする5人乗りの特殊潜航艇に回され、出陣前に終戦を迎えられた事などは、この新聞記事を読むまで全く知らなかったのだ。
う~ん。
1956年頃のミラノ。日本人は数人だったとか、は聞いていたが、その一人が吾妻謙治郎さんなのだ。

ミラノにはKEIZOUが亡くなってから、一度も訪れていないのだ。

そろそろ行ってこようか???

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2008/07/23

詩人 小川英晴 25日(金曜日) 第233回 「Las Voix des poètes(詩人の聲)」に、5回目の参加。「アダムとエヴァ」と題し、フルートの上野由恵の音に乗せて、京橋の宙に、自作詩を宙に解き放つ!!! 既に70人以上の予約!!!

 詩集が既に20冊以上あり、聲を出してきた詩人 小川英晴が未だ5回目の参加とは?

もっと気楽に聲を出し続けたら良いのだが、何か、拘りが有るのだろう。

その拘りが良いのか、逆に出るのか、フルートとの共演は、この会では初めての事。

どんな効果が生まれるのか。

今日、小川夫人より電話が有り、既に70人以上の予約とか。
これは大変だ!!!

乞う ご期待!!!

 ギャルリー東京ユマニテ、にて。

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2008/07/22

詩人 中原道夫 24日(木)、 第232回「La Voix des poètes(詩人の聲)」、初参加!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

 詩人 中原道夫さんに会ったのは、確か板橋詩人会が出来た時ではなかったかと思う。
そうだとすると約25年くらいに為るだろうか。
最近では滅多に会う機会も無い。
だから詩人 中原道夫の聲を聴くのは久方振り!

 どんな聲を聴かせくれるのか!!!

 乞う ご期待!!!

ギャルリー東京ユマニテ  ℡ 03-3562-1305

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2008/07/21

北極点下、水深約4300メートルの海底に、昨年8月、チタン製のロシア国旗を打ち立てた事は、今朝(21日)の毎日新聞の朝刊の一面を見るまで、全く知らなかった。では南極点下では・・・・。

 水深下約4300メートルの地点に、どうやってチタン製の国旗をロシアは立てれたのだろうか?
勿論、原子力潜水艦だろうが、国旗だけではなく、何かと一緒に置いたのではないか?
例えば探索用のソナーか、何かを?
今の日本に水深4000メートルで旗を立てられ事が出来る潜水艦はあるのか?
先日、火災を起こした建造中の潜水艦は、原子力潜水艦ではないのか?

 日本の防衛費は、適切に使われているのか(適切である筈が無いのだが)、精査と情報公開が必要だろう。
防衛事務次官が贈収賄で逮捕されている以上、膿を出し尽くしたほうが良いのだが。

 何処かに水戸黄門は居ませんか?

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袋を開けると「桃花村」と記された小さな缶が出来た。詩人 薦田愛さんからの贈り物だった・・・。

 「桃花村」とは、私の留守中に刊行された詩人 吉田一穂のエッセイ集のタイトルだ。
私と一穂との関わりを薦田女史は想いだされたのか、白州を訪れ、舞踏家・田中泯の茶摘に参加するとは話に聞いてはいたのだが・・・・・。
 舞踏家・田中泯製作の抹茶だ?。
無農薬と言う。
この抹茶は飲みやすかった。
頂きながら、遥か遠くに詩人・吉田一穂を思い出した。

「桃花村」で、久方振りに、吉田一穂を思い出させてくれて、薦田さん、有難う。

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「La Voix des poètes(詩人の聲)」の9月の予定をお知らせします。初参加の詩人は・・・・

 大阪から詩人 建畠晢、ドイツから詩人 四元康祐、名古屋から紫圭子、そして、岩切正一郎、天澤退二郎等、五人の詩人の参加が予定されています。
参加詩人は北海道から沖縄まで、そして、米国、ドイツと75人を超え、250回を超えます。

 今後の「La Voix des poètes(詩人の聲)」をご期待下さい!!!

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Niftyのココログに文章を書いて、発表しても掲載されない障害が19日から、起こっていて、原因を調べるのに数日かかる、と言う事だが、文章の検閲が、内部で行なわれているのではないのか!皆さん、ご注意下さい!!!

 掲載されない文章の内容は、小為替、50円を買うのに、100円の手数料を取るのを、民間会社で遣ったら、そんな会社は直ぐ潰れてしまう。
100円でも100円の手数料。
民営化以前は10円の手数料。
どうしてこんな矛盾が放置されたままに為っているのか?

 郵政公社 西川善文社長。

 是非、お答え下さい。

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