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2009/12/23

ドイツ政府は、ベルリンの新博物館に目玉展示している、ネフェルティティ王妃の胸像を、速やかにエジプト政府に返還された方が良いぞよ!!!

あの美しいネフェルティティ王妃の胸像が、ドイツのベルリン新博物館に、この10月から展示されているとは、22日付の毎日新聞夕刊6面のカイロ和田浩明記者の記事を読むまで知らなかった。
ましてドイツ人考古学者が1912年、エジプト中部アマルナで発掘されたと言う。

9年前、エジプトで、ネフェルティティの部屋を、1日入室限定30人か50人かを朝早くから並んで、観たことが有る。
それも僅か帯室時間は僅か10分!

しかし、保存状態も良く綺麗な事に目を見張るのだ!

あの美しいネフェルティティの胸像は、速やかにエジプト政府に返還されたし!!!

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