« 2009年6月7日 - 2009年6月13日 | トップページ | 2009年6月21日 - 2009年6月27日 »

2009/06/20

中村俊輔はスペイン・エスパョールに移籍せよ!!!Jリーグは草野球程度!頭の悪い岡田代表監督の元で戦うより、スペインで体をぶつけてこいよ!!!

 [W杯4強]、これが岡田監督の空々しい宣言だ!

20日付の毎日新聞の朝刊で、原 博実日本サッカー協会技術委員長(強化担当)が、[本大会は1ヵ月の短期決戦。実力だけじゃない。運もあるし組み合わせ(による相手との相性)もある。]と。

この程度の人物が日本サッカーの技術強化委員長???何かの間違いでは無いのか?

甘い判断は井の中の蛙だよ!!!これは。

岡田・原、共に即座に更迭せよ!!

早急に日本サッカーを立て直せ!!!

岡田監督など、ほかの国の監督は一切、歯牙にもかけない小人物。

サッカーは残念ながら日本の伝統のスポーツではない。

イングランド・オランダ・スペイン・ポルトガル・ドイツ・フランス等で、体で学べよ!!!

どんどん海外で鍛えて来いよ!!!中村俊輔よ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高崎の詩人井田秀樹、22日(月曜日)、第353回プロジェクト[La Voix des poètes(詩人の聲)]に初参加!広尾の宙に自作詩を解き放つ!!!

 森で聲を出していると言う高崎の詩人井田秀樹。

どんな聲なのかは、知らないが、本人の自負を買い、このプロジェクトに初参加!!!


ギャラリー華(広尾) ℡03-3442-4584  午後7時開演

このプロジェクトを聴きに来て、自ら参加を希望した詩人 井田秀樹。

どんな聲を聴かせてくれるのか?

乞う ご期待!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/18

昨夜、竹橋の毎日新聞で、詩人・版画家の大島龍、画家の片山健さん共に、ドキュメンタリー映画[カリブとオオカミたち]を観て来た。

 大人しい狼と熊たちが移動するカリブを狙うのだが、何とも穏やかな映像なのだ。

カリブが5000キロ以上、毎年移動して居る事は全く知らない。

5万頭が同じ日に、同時に出産するとは、驚きだ!!!

ともあれ肉食動物の自然界の厳しさは、遂に人間界にも及んで来ている。

簾のこの枡目の目荒くなって来た。

どれらけの人々が枡目からすり抜けて、振り落とされるのだろうか???

観覧後、久方ぶりに、10年振り以上でしょうか、片山健さんとお話をした。

大島龍さんは2泊ばかり健さんの家で泊るとか?

では片山健さん、またの日に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/17

湯川書房の湯川成一さんが昨年の7月11日に亡くなって居たのを、大阪・高槻市の書肆RRの社主より初めて聞いて驚いた!!!

 丁寧に送られてくる古書目録に、探していた本があり、注文の電話をしてみた。

そこで初めて湯川成一氏が亡くなられている事を知った。

亡くならて、さも湯川さんと親しいと言う者が続出しているとか。

追悼の文集も出されたのだとか?

まあ最後の死に顔を見られたのだとか。

湯川書房の最初の購入本は辻邦生の『北の岬』。

銀座の近藤書店の二階に在ったのを二冊買った。

サインの色紙は後からで、最初には無かったのでは?

近藤書店に名物の店員さんが居て、クマさんと呼んでいたっけ!!!

もう湯川書房の新刊が見れないとすれば・・・寂しい日本の活字文化!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

詩人田川紀久雄、19日(金曜日)、第352回プロジェクト[La Voix des poètes(詩人の聲)]に、15回目の参加!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

 もう15回目、いくら熱心に積み重ねても直ぐに結果が得られないのは、聲の世界。

詩人田川紀久雄の聲は、どう評価されているのだろうか?

回を重ねても拡がりが見えて来ない事は、何に原因があるのだろうか?

1度聴いた参加者が、リピートされない事は、何に問題があるのだろうか?

これは詩人田川紀久雄の場合だけではなく、参加詩人全ての問題であろう。

しかし、回を重ねて居ると、その時には都合で参加出来なくても、何れは参加して下さっているのだ。

いくら参加者が少なくても、聲は出し続けて行かなければならないのだが・・・。

参加者が多いければ良いと言うものでも無いのだが。

詩誌の主宰者が聲を出しても、参加者が1名か2名しか参加者が居ない場合もあった。

今の詩誌の主宰者の力は、どうなっているのだろうか?

ともかく15回目の詩人田川紀久雄の聲を聴いてみよう!!!

ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305  午後7時開演

| | コメント (0) | トラックバック (0)

7月22日、46年振りの皆既日食が、日本列島でも見られるとか?見れる地域は、地震・自然災害等に十分気を付けられよ!!!

 46年振りの皆既日食だとか。

気を付けなくてはイケないのは自然災害。

大きな台風だとか地震に襲われますぞよ!

お気を付けなされよ!!皆皆衆よ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/16

昨夜の詩人片山令子の聲を聴くと、また新しい聲の詩人が産まれ出る予感がするのだ!気持ちの良い聲で・・・・!!!

 自作詩を1時間余り聲に乗せるのは初めてだと言う詩人片山令子。

今後、少しづつ3回、5回と回を重ね、聲を出し続けて行けば、大きく化ける事だろう。

若い頃は、舞踏家笠井叡の処で踊って居たと言う。

聲の身体性をいち早く獲得出来得るかもしれない。

次回は秋に、新詩集が刊行されて時にだ。

次回が心待ちされる詩人のひとりだ!!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/15

歌人 福島泰樹、明日16日(火曜日)、第351回プロジェクト[La Voix des poètes(詩人の聲)]に初参加、京橋の宙に新著『悲しみのエナジー  -友よ、私が死んだからとてー』(三一書房刊)を解き放つ!!!

 ニ十年前の1989年1月から、90年9月まで[ポエトリーリーディングの夕べ](STUDIO130・大塚フォーラム・東京)で、50回の企画をプロデュースをした時に、1度、参加して戴いたのが、絶叫歌人 福島泰樹だった。

月に1度、吉祥寺でライブ絶叫コンサートを開催続けている。

あれから20年、またこうして演奏無しで、歌人 福島泰樹の聲を聴けるとは・・・・・!

開場で新著『悲しみのエナジー』(三一書房刊)1800円も発売!

乞う、御期待!

ギャルリー東京ユマニテにて 開演7時、 予約は03-3562-1305まで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/14

明日15日は空海の誕生日、その日に詩人 片山令子が第350回プロジェクト[La Voix des poètes(詩人の聲)]に初参加!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

僧・空海の[声字実相義]を英文学者壽岳文章先生から、京都西郊の一角の好日居にて、直に教示され1983年5月。
あれ以来、ヒトの肉聲に耳を研ぎ澄ませるようになって行った。

詩人片山令子の朗読を聴いたのは、20年以上も前、有楽町の炉端で、詩人白石かずこさんに促されて聲を出した、事は何を聲に乗せたのかはすっかり忘れて居るのだが、美少女が聲を出した記憶は、鮮明に残っている。

今回、350回にして初参加である。
何れ参加して戴く積りだったが、連絡を取る手立てが、詩人・版画家の大島龍にあるのだろうと漠然と思っていた。
この春、東京での個展を開催した大島龍にこのプロジェクトのプログラムを託して、漸く、今回実現した。

さてどんな聲を聴かせてくれるのか???

乞う ご期待!!!

ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 午後7時開演。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年6月7日 - 2009年6月13日 | トップページ | 2009年6月21日 - 2009年6月27日 »