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2009/06/27

20年目のー聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社ーは23日、午後2時31分より、晴天の中、無事に挙行できました。ご協力。深く感謝いたします!!!

 雨は止める事が出来る事がはっきりしました。
22日、宗像神社の近くにお住まいの松崎女史から連絡があり、雨の予報が1週間続いていますが、大丈夫ですか?との事。

すぐさま電話をして、雨は止めますから御心配要りません、と伝えた。

23日は朝の3時頃まで、土砂降りの雨!!!

家を出る5時頃には、曇りで、荷物を持った手に傘は不要だった。

羽田でも何時もの天候調査の予報も無く、無事に福岡へ。

ANAの地上係員の応対・連絡の拙さが矢鱈に目に付くのだ。

でも無事に久留米・熊本からのお二人とは出発ロビーで合流。

対馬には何の問題も無く到着。

携帯に読売新聞・対馬支局の島居義人記者から伝言。

すぐに折り返すと、晴れて居る事を知らせたくてと。

3年目から毎年、聴きに来てくれて居る新聞記者だ。

有難い事だね、これは。

レンタカーはこの島で一番古い、吉永レンタカー。

10人乗りのマイクロバス。本当はもっと大勢の方々が参加されたかったのだが、中村事務局長の免許証が、今の処、ここまでが限界。
既に来年参加したい希望者が3名もいる。

昼食を食べる前に浅茅湾を一望に見渡せる展望台に。

それから豊玉町に在る文房具店の波多野弘文堂のおばちゃんにお会いする為に立ち寄った。

この波多野のおばちゃんが、天童大人の聲ノ力の効用を熟知しているお方だ。

聲を聴きに来ると良い事ばかりだと喜んでおられた。

4ヵ月のお孫さんとも初のご対面だ!

昼食はその先の勝幸寿司!

そしてよいよ和多都美神社!!!

初めての参加者にとって、聞いて居るのと見るのでは大違いだろう。

久留米の中村事務局長は11年目、熊本の橋口女史は5年目。

新聞社も長崎新聞・西日本新聞・対馬新聞・読売新聞、ケーブルテレビなどが集まってきた。

20年!!!大きな数字だね。

一つの大きな区切り!!!

世界の変わり目の第1歩だよ!!!

波多野弘文堂の一行様も差し入れの飲み物を持って姿を現してくれた。

社の奥の豊玉姫の墓碑から戻ると、宮司さんに出会った。

テレビ局が何社か問い合わせがありましたよ、何時、聲を出されるのか、と。

開始時間は2時36分の予定を31分開始!!!(次回に続く)

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20年目のー聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社ーは23日、午後2時31分より、晴天の中、無事に挙行できました。ご協力。深く感謝いたします!!!

 雨は止める事が出来る事がはっきりしました。
22日、宗像神社の松崎女史から連絡があり、雨の予報が1週間続いていますが、大丈夫ですか?との事。

すぐさま電話をして、雨は止めますから御心配要りません、と伝えた。

23日は朝の3時頃まで、土砂降りの雨!!!

家を出る5時頃には、曇りで、荷物を持った手には傘は不要だった。

羽田でも何時もの天候調査の予報も無く、無事に福岡へ。

ANAの地上係員の応対・連絡の拙さが矢鱈に目に付くのだ。

でも無事に久留米・熊本からのお二人とは無事に合流。

対馬には何の問題も無く到着。

携帯に読売新聞の対馬支局の島居義人記者から伝言。

すぐに折り返すと、晴れて居る事を知らせたくてと。

3年目から毎年、聴きに来てくれくれって居る新聞記者だ。

有難い事だね、これは。

レンタカーはこの島で一番古い、吉永レンタカー。

10人乗りのマイクロバス。本当はもっと大勢の方々が参加されたかったのだが、中村事務局長の免許書が、今の処、ここまで限界。

昼食を食べる前に浅茅湾の見える展望台に。

それから豊玉町の文房具店の波多野弘文堂のおばちゃんにお会いしに立ち寄った。

この波多野のおばちゃんが、天童大人の聲ノ力の効用を熟知しているお方だ。

4ヵ月のお孫さんとも初のご対面だ!

昼食はその先の勝幸寿司!

そしてよいよ和多都美神社!!!

聞いて居るのと見るのでは大違いだろう。

新聞社も長崎新聞・西日本新聞・対馬新聞・読売新聞、ケーブルテレビなどが集まってきた。

20年!!!大きな数字だね。もう来年に参加したい人が数人居るのだ。

波多野弘文堂の一家も差し入れの飲み物を持って姿を現してくれた。

社の奥の豊玉姫の墓碑から戻ると、宮司さんに出会った。

テレビ局が何社か問い合わせがありましたよ。何時、聲を出されるのか、と。

開始時間は2時36分の予定を31分開始!!!(次回に続く)

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2009/06/23

今朝3時、雨音が窓越しに聞こえたので、早速、雨を止めて、起きた!遂に、ー聲ノ奉納ー対馬 in 和多都美神社 も今日で20年目か!!!

 昨夕、地元のケーブルテレビから電話があり、雨の予報ですが、雨天決行ですかとの問い合わせがあった。

勿論!!!と答えた。

霧で飛行機が欠航した時は、福岡港へタクシーを飛ばし、ジェツトフェリーで、対馬に行き、厳原港でタクシーを捕まえ、和多都美神社に行き、タクシーを待たせ、聲ノ奉納を終え、またタクシーに乗り、厳原港へ、そして福岡へ!

それまでして何故、和多都美神社なのか?

今年は、その一部分が明らかに為るかも知れない。

海中の一の鳥居は、ドラゴンの二脚、とか!!!

これ如何に???

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今朝3時、雨音が窓越しに聞こえたので、早速、雨を止めて、起きた!遂に20年目、ー聲ノ奉納ー対馬 in か!

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2009/06/21

ー聲ノ奉納ー 20周年記念 [天童大人  対馬 in 和多都美神社]は23日(火曜日)に挙行されます!!!東京からは詩人の有働薫を含め8名、熊本・久留米から各1名の計10名が参加されます!!!24日以後、この水の惑星が急激に変化しますよ!振り落とされないように、御用心を!!!ご自愛下さいよ!!!

   20周年記念 –聲ノ奉納―
   天童 大人 UNIVERSAL VOICE®公演

  ―長崎県・対馬 in 和多都美神社 -
 
    ― この水の惑星に聲の贈り物を ―

 2009年6月23日(火)新月の日 14時36分開始

    長崎県・対馬市・豊玉町・和多都美神社、海中の一の鳥居から「辺境の島,対馬が危ない!」と,近頃叫ばれ,注目されている長崎県・対馬。

1983年,秋。対馬・和多都美神社の干潮時の一の鳥居に立ち,聲を撃ち,「古代の聲の道」を発見。

その後,1990年から,毎年,5月か6月の新月の日に,「聲ノ奉納」を行ない続けてきて今年で2-0年目。この古代の聖地から密かにこの水の惑星の平和を願い,5年前からは,嘗て元寇の戦さでこの島に攻め入って,亡くなった異国の無辜の民人たちの御霊を弔う為にも,聲を撃打ち,刻み続けて来たこの20年。

この聖なる天然の劇場、対馬・和多都美神社での「聲ノ奉納」。

ひと区切りの20年!

参加者:天童大人:橋口木實(熊本):中村義子(久留米):蕪木寿・有働薫:国井節:伊賀久美子;田谷多依子:久保田貞好:川崎利江子(東京) 以上10名。
日程 予定表

23日 NH241 羽田発 0730 福岡着 0915
NI4933 福岡発 1000 対馬着 1035 
奉納後、海神神社を見学 国民宿舎:上対馬荘

24日 朝食後 対馬山猫センターを見学予定。厳原で対馬:宗家の菩提寺、万寿院を希望者の見学。
NH4938 対馬発 1640 福岡着 1710 マイシテイズイン福岡天神南
25日 朝食後、福岡空港に荷物を預け、10:30宗像神社に向かう.NH266 福岡発18:40 羽田着:20:15

お問い合わせ先〒171-0031東京都豊島区目白3-6-5 北十字舎Tel03-5982-1834 Fax03-5982-1798 Mobil:090-3696-7098(au) *

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麻生太郎は父親の犯した罪行の償いが出来る唯一の機会を、自ら失ったようだ。総理に為りたかっただけの男を、良くも選出した、視えない自民党議員、その議員たちを選んだ日本の多くのアホな国民たちと言う図式なのだろうか!!!遣り切れないね、このアホさ加減に!

 麻生太郎の父親は麻生太賀吉。

毎日新聞も麻生太賀吉の名前を出して居ないのは何故だ???

元連合国軍捕虜のオーストラリア人、ジョー・クームスさん(88歳)は、14日に来日して[当時の非人道的な扱いを謝罪して欲しい]と。
クームスさんは、元豪陸軍伍長で1942年2月、シンガポールで降伏。神戸の造船所での使役後、45年3月、麻生太賀吉経営の吉隅炭鉱の収容所へ移された。昼夜2交代で12時間労働を強いられたが賃金は未払いで、警備兵に暴行されたと言う。

元捕虜のオーストラリア人や朝鮮人を使役し、賃金は未払い!

麻生太賀吉の息子は麻生太郎。親の因果が子に報い、顔をが曲がり、聲は濁声!!!これでは当り前のこと!!!
麻生太郎は自分の顔を毎朝、鏡で見ないのかね。目もズレテ居るのかね、性根だけではなく、彼の目は。

クームスさんは19日、日本外国特派員協会で記者会見をした。

何故、首相官邸は首相では無く外務省幹部との面談を打診してきたという、のだが、首相官邸に、人間は不在して居るらしい。

これはあくまでも麻生太郎個人の贖罪と考えればいいのに、何故、日本政府の外務省が口を出そうとするのか???

親の因果が子に報い・・・・

もう見たくない、聴きたくない麻生太郎の顔と聲とを!!!!

しかし、日本のジャーナリズムは毎日新聞を除いて、何故、この問題に対して沈黙して居るのか????

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