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2009/08/29

愈々、政権交代か!一度政権を替えてみよう。出来るか出来ないかは問題では無い。一先ず日本の空気を総入れ替えしてみれば、その先に何が見えるのか?乞うご期待!!!

 朝、テレビを付けて、麻生太郎の曲がった口から出る濁声を聞くと子供が、嫌いと言ってテレビを切ると言うのだ。

自民党の顔を麻生太郎に選んだ時から、自民党の敗北は決まって居た。

既に日本の日本海側はの海岸線は消えて居て、ぼやけた国、日本に為り下がっているのに、未だに気がつかない日本の常民たち!!!

日本の進路を決める時に、酒井法子の覚せい剤事件に逃げた日本のマスコミは、自ら巨大な負債を背負ったのだ。

民主党が駄目なら、また替えればいいので、一度は遣らせてみれば良い。

小泉純一郎のイラク戦争参戦の責任はあくまでも取らせなくては為らないだろう!

麻生太郎の父親の所業の謝罪を元オーストラリア軍人たちへの謝罪を行なわず逃げたつけが、今回の総選挙に現れて来る事だろう!

さあ、どう変わろうが、逆戻りはもう出来ない。

どう愚かな政治家たちが演じる悲喜劇劇場の開演は間もなく!

乞うご期待!!!

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2009/08/28

今日の天気が良いのは、天皇の機嫌が良いからだ!NHKは流石、気象情報。民放は天気予報、お天気のお姉さんと呼んでいるが、可笑しくないか???

 天気が天子の気色。天皇の機嫌。天機。と言う事を知ったのは、昔の事では無く、ほんの数ヶ月前の事だ。

広辞苑を、天気でひいて見居て下さい。

間違い無く、天皇の機嫌、と出ている筈だ。

天皇の職務は激務で、日本国家の平安を守る為に、日夜、神事を司っておられる。

皇后陛下と共にの神事もあり、皇太子夫妻の神事も沢山有るのだが、病で神事の仕事を、手を抜く事が続くなら、国家安泰を願う為に、英断を下す時期が刻々と迫ってきている。

日本国民の家庭の規範たるべき天皇家がお家騒動では、常民の家庭での騒動など日常茶飯事なのは当たり前の事に為る。

天皇が天気を差配して居る事を、忘れては為るまいぞよ!!!

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2009/08/27

詩人松尾真由美 28日(金)第385回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に3回目の参加!新詩集『不完全協和音 consonanza imperfetto』(思潮社刊)を前回に続き、聲に乗せて、京橋の宙に解き放つ!!!

 間もなく次の新詩集の刊行を控えて、二分冊の新詩集『不完全協和音 consonanza imperfetto』(思潮社刊)の1冊『秘めやかな共振、もしくは招かれたあと光度が水底をより深める』から一編ととその他を聲に乗せる。

このまま続けて行けば、聲を出せる詩人がまた一人増える事になる。

下手な技巧に走ること無く、唯ひた向きに聲に乗せて行く事だ。

今回はどんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!!!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1035 午後7時開演

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詩人松尾真由美 28日(金)第385回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に3回目の参加!新詩集『不完全協和音 consonanza imperfetto』()

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2009/08/26

詩人田中庸介 27日(木)第384回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に8回目の参加!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

 もう8回目の参加に為る詩人田中庸介。

地道にコツコツとの積み重ね。

詩作品を聲に乗せて整え、磨いて来た田中庸介。

久方ぶりの参加で、どんな聲を聴かせてくれるのか?

乞うご期待!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 午後7時開演

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2009/08/25

世界陸上の日本の目標が「メダル1、入賞(4~8位)」だったとは、全く情けないことだ!!!

 終わって見て日本が{メダル2、入賞5}で全体では合格点だと日本陸連の高野進強化委員長が言っているらしい。
本当にこれで良いのか、日本の陸上界は!

何か強化策に欠陥が有るのではないか?

世界陸上の結果は、今の世界の情勢の反映したものだ、とは誰も考えないらしい。

幾らメダルの数が多いからと言ってアメリカの衰退ははっきりしている。

ジャマイカの躍進は何を意味するのか?

イタリアはしぶとい。

オリンピックよりも世界陸上を重視した強化方法が有るだろう。

毎年、ヨーロッパ選手権に選手を送り出して、その後、転戦させて、経験を沢山、積ませたら如何か?

しかし、男子・女子 100メートル等歯が立たないのは残念なこと!
スパースターは何処かに居ないのか???

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詩人田中健太郎、26日(水) 第383回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に、10回目の参加。六本木の宙に詩集『深海探索艇』を改めて、聲に乗せ解き放つ!!!

 遂に10回目の大台に乗せた詩人田中健太郎。

積み重ねて来るとどういう事に為るのか、はっきり分かるのだよ、40年以上も肉聲に拘り続けて来た者には。

誰も「聲ノ力」など言って来なかった筈だ。

1972年の秋、スペイン北部の深山で、ポコ・デ・ヨーロッパの山塊に向かって聲を撃ち込んで来た。

その辺の川原や空き地で聲を出して来たと自慢するのとは訳が違う。

聲を出す訓練など黙ってやる事だ。

聲を、間違い無く、出し続けて来たら、病に罹ることなど無い筈だ。

大事な事は呼吸。

呼と吸とが間違い無ければ、軀が病む訳がない。

今回の詩人田中健太郎の聲がどう出て来るのか?

乞うご期待だ!

ESPRIS ANIMAUX 児嶋画廊 ℡03-3401-3011 午後7時開演

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2009/08/24

フランス文学者後藤信幸、25日(火)第382回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に2回目の参加。フランスの詩人フィリップ・ジャコテ詩集『無知なる者』(国文社刊)を、六本木の宙に聲に乗せ解き放し続ける!!!

 先月に続き、2回目に為るフィリップ・ジャコテの詩作品を聲に乗せるのは。

恐らく、日本では初めての試みの筈だ。

訳者の人柄とジャコテとの人柄とが絶妙に織りなしてとても良い会なのだ。

詩集『無知なる者』はこのESPRIS ANIMAUX 児嶋画廊で、聲に乗せきりますので、是非、お聞きください。

また会場では詩集もお頒けして居りますので、是非、御利用ください。定価3000円。

ESPRIS ANIMAUX 児嶋画廊 ℡03-3401-3011 午後7時開演

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2009/08/23

世界陸上、参加の女子選手は皆、綺麗なのは何故か?ひたすらに早く走り、遠くに飛ばし、高く飛ぶ事だけを考えているからか???

テレビ画面に映し出される世界の女子選手の美しさに驚くばかりだね。

ブスな選手を探すのが難しいくらいだ。

身体から無駄な脂肪がそぎ落とされている。

筋肉の躍動は美しい、と改めて痛感させられた。

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詩人山口真理子、24日(月)第381回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に12回目の参加。久方ぶりの参加。六本木の新しい聲の場、 ESPRIS ANIMAUX 児嶋画廊で自作詩を宙に解き放つ!

 久方振りだが12回目の詩人山口真理子の聲はどうなっているだろうか?

聲を聴くのが楽しみだ。

ESPRIS ANIMAUX 児嶋画廊 ℡03-3401-3011 午後7時開演

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世界陸上の棒高跳び予選で、競技前に欠伸をした日本選手団主将澤野大地、こんな状態でプロ選手だとは、驚きだ!

 飛ぶ10分ぐらい前に、澤野大地が欠伸をしているのをテレビの画面はキチンと捉えていた。

この身体のコンデションを見て居ないらしく、21日付けの毎日新聞・朝刊、18面のスポーツ欄でH氏がわざわざ「焦点」の欄で澤地大地の事を、自らの力、冷静に評価、と取り上げて居るのだが・・・。

決勝に残るか残らないか、審判席のモニターを覗き込むなどはしたない行為だ。

ただ堂々と勝ち抜けばいいだけの話。

他力本願で決勝に上がっても、1回目のの5・50は1回でクリアーしただけ。後は失敗の連続。

プロ選手を標榜していながら、こんな精神状態しか作り出せないとしたら、世界で戦うのはもう無理なのだ。

右足を痛め、二回の挑戦で優勝したオーストラリアーのS・フィツシャーの集中力を日本選手は学ばなくては、世界の舞台に常時、出ることは出来ないね、特に澤地大地を含め陸上の短距離は。

もう変な癖が澤野大地には、既に付き始めている。

1回は成功し、ハードルを上げて3回失敗。これの繰り返しのみ。

お粗末なプロ選手。この程度でプロを標榜出来るのでは、日本の陸上界全体が軽く見られてしまうのだ。

全く残念だね。

プロ選手と言うのは、イチロー選手見たいな人物の事なのだが、全てに渡って日本のレベルは低いんだね!!!

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