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2009/12/12

今、日本國の総借金は、既に2900兆円を超えて居るのか?民主党政権下の財務省は公式に発表せよ!

 既にアメリカ合衆国が地図から消えて、間もなく3年目に為る(2007年12月31日)が、日本も地図から消えかかっていて、既に日本海側の海岸線を除いて、太平洋側の海岸線は消滅して居るのだから、国の借金の総額も巷間で噂して居る金額では無い筈だ。

何故なら、すでに薄暈けた国土像しか天からは、視えないからだ。

数百兆円では無いぞよ。

国民は、国の借金の総額を知るべきだろうし、現政府は、最悪の小泉政権下からの国家の借金の進行状況を、国民に知らし、報告する義務が有るだろう。

これが政権が真に移行した成果だろう!

国民よ! 聴き、知って驚くなよ!

今後、誰が真実を語るのか、自分の目で確かめよ!!!

全てのマスコミ関係から、一歩も二歩も引いて、よく現状を把握せよ!

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詩人で朗唱家の天童 大人、15日(火)第426回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に14回目の参加!初めて葛西の関口美術館に聲を撃ち込む!!!

 今、葛西に在る関口美術館で、知人の画家・平塚良一展が開催されている。

その案内状が届いたのを見た時、この期間にプロジェクトを開催できないだろうかと、考えて、平塚良一氏に連絡を取った。
その結果、関口美術館の関口雄三館長とお会いすることが出来、実現する事に為ったのだ。

普通では入場料が必要だが、平塚良一展開催中なので、特例の処置mだから、16日の田中健太郎、17日のワシオ・トシヒコに是非お出かけ下さい。
画家・平塚良一展もご覧頂けますよ!

私自身が最初に行なうことでは無いと考えて居たが、経験が無いので、先ずはプロデューサー自らとの事で、止む無く行うことにしたので、悪しからず。

さてどういう事に為るのかは、乞うご期待!と言っておこう

葛西:関口美術館・東館 ℡03-386-1992 開場18:00 開演18:30

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2009/12/11

宇崎竜堂の「時代を駆ける」(毎日新聞9日掲載)を読むと、山口百恵の非凡さに驚かせられるのだ!

例えば谷村新司作詞・作曲のヒット曲「いい日旅立ち」や、さだまさしの「秋櫻(コスモス)」も十代の山口百恵の発注曲だと言うのだ!
もちろん宇崎竜堂を指名したのも山口百恵、本人だと言うのだ。
近くじっくりと山口百恵の歌を聴いて見よう!

かって画家・村井正誠(モダン・アート協会創立会員)が私に言った言葉は、
「上手いのは最初から上手いのは上手い!学校で学んで上手くなる事など無い、と。」
本当は音楽大学も美術大学も不必要だろう!
だから駄目な才能だから大学の教授に為る、為るしか術が無いのが大学教授に為り、手厚く保護されると同時に、ほとんどが絵が駄目に為る。
本人に自覚が無いのが一番困るのだ。

大学教授に為って、才能が開花したと言う例が有るのだろうか?

ほとんど聞かないな、これは、不思議な事だ!

誰か解明して戴きたいものだ。

山口百恵も最初から森昌子や桜田順子とは違っていた。

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2009/12/10

詩人でフランス文学者の後藤信幸、14日(月)第426回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に6回目の参加!自ら翻訳したフランスの詩人フィリップ・ジャコテの詩作品を宙に解き放つ!!!

 フイリップ・ジャコテの2冊の詩集『冬の光に』、『無知なる者』(共に国文社刊)を、自ら訳し、自ら聲に乗せて、六本木の宙に解き放し続けて来た、詩人・フランス文学者後藤信幸。

このプロジェクトでは、異例の訳書を聲に乗せてい回なのだ。

残念ながら今回で、フィリップ・ジャコテを聲に乗せるのは終わりに為る。


来春には、シュペルヴィエル詩集『帆船のように』(国文社刊)を予定している。


六本木:ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 ℡03-3401-3011 開場17:30 開演18:00

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2009/12/08

詩人神泉薫、11日(金)第425回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に17回目の参加!広尾の宙に自作詩を解き放つ!!!

 若手詩人では突出した参加回数17回だ。

先達詩人白石かずこに並ぶ。

詩作品のタイトルを聲に乗せて、最初の一語を聲に乗せる間合いが絶品だったが、今年3月、神泉薫、と筆名を替えたら、この間合いが微妙にずれて来たのだ。

神とか天とかの名前を、ヒトの名前に付けると、余程、精神力が強くないと、名前負けをするのだ。

改名して未だ9ヵ月、これからだろう詩人神泉薫の大いなる進展は!

3年後からが楽しみだ。

神泉薫と名付けて、容量が多大に増えた詩人。

今後の活躍が見ものだ!

乞うご期待!!!

広尾:ギャラリー華 ℡03-3442-4584  開場18:30  開演19:00

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2009/12/07

詩人なかにしけふこ、10日(木)、第424回「La Voix des poètes(詩人の聲)」に2度目の参加!前回と同じ三宿の宙に、どんな聲を発シ、自作詩を解き放つのか?乞うご期待!!!

 第1回目の早口が、少しは矯正出来ているのか?或はより速くなるのか?

経験が薄い者は、過去の体験に根差して考えるものだが、詩人なかにしけふこは、その壁を破れるのか?

誰もが経験した量以外の事は、分からないと言われている。

想像力での聲と身体性を通過させての聲とは、大きな隔たりが有る。

経験を積めば積むほど難しくなるのだ。

さて今回のなかにしけふこの聲はどうなのか?乞うご期待!

三宿:Star Poets Gallery ℡03-3422-3049 開場18:30 開演19:00

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2009/12/06

詩人島木綿子、8日(火)第423回「La Voix des poètes(詩人の聲)」に7日目の参加!初めて六本木の宙に、自作詩を解き放つ!

 ただ聲を出すだけでは無い!

己の身体に負荷をかけて、聲を出して行く、その積み重ねの結果、新しい聲ノ力を獲得出来るのだ!

それが何時訪れるかは、誰にも分からない。

今回、どんな聲を島木綿子は聴かせてくれのか、乞うご期待!!!

六本木:ESPRIS ANIMAUX児嶋画廊 ℡03-3401-3011 開場17:30 開演18:00 

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詩人峰岸了子、7日(月)、第442回プロジェクト「La Voix des poètes (詩人の聲)」に14回目の参加!初めて神田の宙に自作詩を解き放つ!!!

 もう早いもので14回目の参加に為る詩人峰岸了子。

自分の聲の持つ枠から、解放させるのは、自分自身を替えて行かなければ出来ないこと。

今回の峰岸了子の聲は、どう変わっているのか?

会を重ねて行く度に、難しくなる聲の世界。

新しい会場で、どう聲が届くのか?

乞うご期待!

神田:NPO法人東京自由大学 ℡03-3253-9870(PM13~18時に通話可能) 開場18:30 開演19:00

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