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2010/06/16

NHK朝の連続テレビドラマの[ゲゲの女房]を、一度見た時、時代は私の大学時代と一致して居ることを知ったぞよ!それかr時々見ているのだぞよ!

 1064年、 東京オリンピックの年、この時の事は、2007年にフランス・サン=ナザール市で開催されたmeetで、刊行された『Avoir Vinngt Ans』に、世界から20歳の時、と題したエッセイを募集し、私と池澤夏樹、平野啓一郎の三氏のエセイが選ばれ、招かれたのだった。

ポール・ニザンの[僕は二十歳だった。・・・]と言う文書がすぐさま出て来たが、使うのにためらった事を、朝日を浴びながら、サン=ナザールの北大西洋の波一つ無い、海岸を池澤さんと散策しながら、話したものだ。

池澤夏樹が今、日本に。それも故郷に近い札幌に住んでいると言う。

マタ時間が出来たら、プロジェクトに参加して頂きたいものだ。

今、8月の日程を組み始めている。

どんな聲に成長して居るのだろうか?楽しみだ!

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