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2010/08/31

8月中にプロジェクトに寄贈された詩書です。有意義に活用させて頂きます。今後とも宜しくお願い致します!

寄贈された詩書たち(25)2010・8・01~8・31

詩誌

安森ソノ子「詩と思想」8月号
藤本真理子「ガニメデ」49号

詩集・翻訳詩集・歌集・句集・小説

茂本和宏『あなたの中の丸い大きな穴』(ジャンクション・ハーベスト)
渡辺めぐみ『内在地』(思潮社)
いわたとしこ『十三夜の夜話』(リテラル出版)
平林敏彦『遠き海からの光』(思潮社)
長屋のり子『青い綺想曲』小林日出雄 (響文社)
大掛史子『桜鬼』(コールサック社)
禿慶子『ジオラマ』(勁草出版サービスセンター)
 
その他

たなかあきみつ「ロシア文化通信」第36号
日本中国文化交流協会「人民中国」

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今、アメリカ在住の詩人伊藤比呂美からメールが入り、9月21日に聲を出せないか、との申し入れが有り、ギャラルリー東京ユマニテのオーナー土倉有三氏の承諾を得、急遽、1回、公演を増やします!9月21日(火)ですよ!是非、御参加下さい!

 9回目の参加に為る詩人伊藤比呂美!

気合いを入れて聲を出さなくては!

どんどんプロジェクトに参加詩人は、9月21日、伊藤比呂美から多くを、学んで下さいよ!

自分の糧にして下さいよ!

聲の世界は、そう簡単では無いですよ!

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2010/08/30

詩人白石かずこ 31日(火) 第534回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に21回目の参加!世界のどの国際詩祭に参加しても、マイクが邪魔に感じるようになった聲の先達詩人白石かずこ!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

 このプロジェクトの参加回数20回を超えているのは、詩人薦田愛と白石かずこの御二人だけ!

流石、日本のポエトリーリーデイングの先達詩人!

このプロジェクロに参加してから、肉聲で自作詩を解き放ち続けて行くうちに、ソプラノの聲が出るように為ってきた、と言う!

10回を超えて、初めて聲を出す原点に立ったのだがあ、解らない理屈を捏ねまわしている詩人が余りに多すぎる!
間もなく5年目に入るこのプロジェクト!

のが、ゆっくりと育ち始めている!

早く10回の壁を多くの詩人に超えて貰いたいものだ!

是非 今の詩人白石かずこの聲を聴いて頂きたい!!!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3568--1305 開場18:30 開演19:00

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2010/08/29

27日グアテマラのバカヤ火山(2552メートル)が噴火!28日 エクアドルのトゥングラウア山、噴火!29日、インドネシア・スマトラ島北シナプン山(2460m)が410年振りに噴火!世界の地盤が急激に変化し始めたぞよ!この水の惑星は可笑しぞよ!日本でも阿蘇山に噴火は無いのか!!!

 グアテマラ、エクワドルなどの中南米!そしてアジアのインドネシアのスマトラ島、410年振りの爆発!

可笑しくないか?富士山は大丈夫か!

次は日本では?今夜の茜色の空は、凶事の兆しでなければ良いのだが!

これでシシリー、アイスランドと世界の活火山が次から次へと爆発して行かないと、誰が保証できるのか!

凶事の兆しで無ければ良いのだが!

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今夕の東京の空の茜色は、不気味だぞよ!魔がごとの証か!大地震の前触れか!何も無ければ良いのだが!ご用心!ご用心!

 どかで火事かと思う程の茜色!

昨今、見たことのない不気味な紅色!

これは魔がごとの証か!

気を付けられよ、各々がたよ!

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詩人天沢退二郎 30日(月)第533回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に9回目の参加!京橋の宙に、詩作、翻訳詩などを解き放つ!!

 早いもので9回目の参加に為る詩人天沢退二郎!

2010年1月号の「現代詩手帖」に、新作が掲載されなかった事が、詩人天沢退二郎の詩魂に火を付けたのか、新作だけでの聲の会が続いている。

今回も新作での聲の会に為る!

是非、出来たての新作をお聴きください。乞うご期待!!!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 開場18:30 開演19:00

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「朗読暦」と言うサイトが有る事が検索中に分かり、早速、プロジェクトの予定を、投稿してみました。ゴヨ美さんと言う方が管理して居ますが、今後、プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」開催予定を、このサイトに投稿していきます。プロジェクトに関心のある方はこの「朗読暦」を御読みください!

 2009年6月19日に開設された「朗読暦」の事は、数日前まで知りませんでした。

全国の朗読会を網羅したいとのゴヨ美さんの試みは面白い!

既に小生の9月10・11・12日の三夜連続の 天童大人 詩人の夜 -浜辺にてー、も、新潟のルル・テンの主催者坪川女史が投稿され、既に掲載されている。

今後、この「朗読暦」にアクセスして、プロジェクトの日程をお確かめください。

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2010/08/27

迂闊にも今、NHK日曜美術館を見るまで、陶芸家ハンス・コパーの事は、全く知らなかった!ルーシー・リーの手伝いをしていたと言うのに!!この造形を見ていると同じユダヤ人の彫刻家Yves DANAの感覚に近いものを感じるのだが!

 いや驚きましたね。陶芸家ハンス・コパー!ルーシー・リーと仕事をして居たのなら、何処かで知って居ても良かった筈なのに何故ですかね?
全く知らないで来たのは。
9月5日まで東京で展覧会をやって居るなら、是非見てきますよ!

この空間感覚は陶芸家で無くても、彫刻家でも良い仕事をした筈ですが、やはりルーシー・リーとの出会いが決定的でしたね。
良い出会いでしたね!これは。
独創的!当たり前の事ですが、今の日本にはこんな陶芸家は皆無では!

やはりいる処には人物は居るのですね!

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2010/08/26

チリの鉱山の地下、約700メートルに生き埋めの状態の33人、何れかってアンデス山中に墜落した飛行機の生存者が、最後は人肉を喰らっても生き延びた事実を想い出したぞよ!

 生存を確認した33人の行く末は、どんな結末を迎えるのだろうか?

なんとか人肉を喰らって生き延びた搭乗客たちの事を自然に想い出されたのだぞ!

脱出路を確保するまでに何人が生き残るのだろうか!

全員生き残れる確率はどの位有るのだろうか!

この危うい水の惑星は、天空も地下も海底も大騒ぎだわいな。

忙しい事だ!

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2010/08/25

今夕の毎日新聞の夕刊4面・もよおし・の*天沢退二郎 自作詩を読む会*30日のご案内が掲載されました!有難い事です!是非 詩人天沢退二郎の詩を生の聲で、出来るだけ多くの人に聞いて頂きたいものです!

 新聞に案内が出ると聴きに来たい人が居るのは不思議な事だが、この国の人は、自分の頭では考えないらしい。だからテレビに取り上げられると、多くの人が集まる。

不思議な現象だが、もう習い性の日本の国民性か!

ともあれ詩人天沢退二郎が、いやプロジェクトに参加して下さっている詩人たちが、聲を出るように為ってくれればいいのだ!
さて今回の第533回目のプロジェクト、多くの人が来る事を願っている!!!

お問い合わせ :ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305まで。

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30代は女子会、40代は乙女会と呼んだ会合をしているのは本当なのか??

 今、一番お金を持っているのは30代、40代の女性だとか!

しかし、40代で乙女会とは! 女性詩人たちには縁の無い話か!

一番お金を持って居て、購買力の有るのが22歳~44歳までの約700万人の女性だとか!

男は駄目か!

「朝シャン」とは朝にシャンプーすることから、今で、ホテルに泊まって女性だけが話して、泊まって朝先ずは、シャンペンを飲んでからと、言う意味での朝シャン!!

ふ~ん、時代と共に、言葉は変わるのか!

今世に何を為せば良いのか、考えている人は居るのかな???

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23日11時15分、福岡空港を飛び立ったANA機は晴天の中、瀬戸内海を通過し、天空から鳴門の渦潮を見、関空・中部国際空港を見ながら東京に来たが、日本の大地には生気は消失して居て、景気回復など、夢のまた夢だぞよ!

 四国から山陽道、大阪、紀伊半島、知多半島、渥美半島、全ての気の輝きは、今、何処にも無いぞよ!

景気回復など夢のまた夢だぞよ!

大地が病弊して居るぞよ!

その上に二脚で立つ人々

日本の風土の良さも、もはや消滅か!

夏は夏らしく酷暑で、と言ったが、誠に良い今年の夏は!気持ちが良いくらい暑い!

秋は無く、冬に、それも大雪を東京に!

冬は冬らしく厳寒に!豪雪で東京を埋めて見たいものだ!

気候だけではないぞよ!世界は混乱の道へ邁進中だぞよ!

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2010/08/24

詩人竹内美智代 26日(木)第532回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に5回目の参加!京橋の宙に詩集『呼び塩』、『切り通し』を聲に乗せて、解き放つ!

 目の手術が無事に成功して、新たに聲の世界に立ち向かう詩人竹内美智代!

鹿児島の方言のリズムも聲に乗せながら、今後を切り拓いて行く竹内美智代。

今回、どんな聲を聴かせてくれるのか!

乞う ご期待!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 開場18:30 開演19:00

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米ウッズホール海洋学研究所が提供したメキシコ湾の海底700~1490㍍までのカラー写真は、原油の成分が高濃度で深海で定着して居る事を確実にしらせているぞよ!ドラゴンの眼の方がアメリカ政府発表よりも正しいぞよ!

米政府は流出原油の約7割が蒸発や分解したと発表していたが、この毎日新聞の21日夕刊6面の9カットのカラー写真は未だまだ何も解決しない事を物語っているぞよ!

この深海に定着している原油の35キロ以上に伸びている層を、BP社はどう排出するのか?

未だまだ解決への道は数十年規模で掛かるだろう!それでも元には戻らないかも!

ハリケーンが来たらどうするのかね!!!

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「赤霧島」と言う焼酎を飲まれた事が有りますか、と言うのは知人のNさん。黒霧島、は知って居ますが、未だ飲んだ事は有りませんよ!そうですかと電話は切れた。「赤霧島」って

 1日置いて再会した時、手に「赤霧島」が有り、私に渡して下さった。

飲んでみて、感想を!

頂いたままで、もう少し落ち着いたら、飲んでみようと思う!

「森伊蔵」、「魔王」、「村尾」等、焼酎とは思えない値段が未だに続いている。

鹿児島の「伊佐美」を初めて目にしたのは、1983年12月、鹿児島公民館での「盲僧琵琶法師福貴島順海検校と公演」をした帰りに、荒縄で縛った「伊佐美」を2本貰い、帰りのタクシーの運転手さんが1本譲ってくれ言われたが、何故か判らなかった。

さて「赤霧島」を近い時期に飲んで、N氏に感想を知らせなければ!

どんな味なのか、乞うご期待だが、皆さんは「赤霧島」を飲まれましたか?

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2010/08/23

第22回 天領日田に集う会は、21日 大分県杵築市(旧山香町)の「風の郷」で、広瀬大分県知事、講演者・泉谷アサヒビール社長等約80名が集い、賑やかに開催されたぞよ!

 3年振りに参加した天領日田に集う会は、晴天の中、無事に開催された。

何時から参加したのか、分からないのだが、恐らく10年前ぐらいでは無かっただろうか?

1年に1回、沖縄・東京・広島などから集うこの会は異業種の集団でも無いのだ。

説明は難しぞよ!

今回はどんな成り行きなのか、ビールを浴びるように飲んだ後に、御所望により、聲、を出した。

その為、23日のプロジェクトには、お恥ずかしいながら、かすれた聲で、大変申し訳なかった。

9月27日に開催される国際ペンの全体会の会場・京王ホテルの扇の間、を見て来た。

聲を出すのは辛いぞよ!この会場では!

まあ場数を踏んでいないと、対応は難しいが、どんな事に為りますか、乞うご期待!

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2010/08/20

詩人たなかあきみつ 25日(水)第531回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に6回目の参加!京橋の宙に、ロシアの現代詩人イヴァン・ジダーノフの詩集『太陽の場所』(書肆山田刊)を聲の乗せ、解き放つ!!

 アイギに続いてのロシア現代詩の詩人イヴァン・ジダーノフの2回目
である。

前回に続いて詩集『太陽の場所』(書肆山田刊)を聲に乗せて頂く!

数編はたなかあきみつの野太い聲で、原語で聲に乗せて頂く!

藤本真理子のイーディス・シットウェル詩集『凍る℧』(書肆山田刊)もそうだが、本邦初演とも言うべき貴重な聲の試みなのだが、日本の詩人は、学ぼうと言う姿勢が余りにも少なすぎて残念な事だ!

集う真摯な人々の種がどう花を開くのか、乞うご期待!

まだまだロシア現代詩の紹介を、詩人たなかあきみつに続けて頂きたと考えている。

是非 お出かけ下さい!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 開場18:30 開演19:00

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2010/08/19

明日の昼には、福岡の吉冨寿しで、3ヵ月ぶりに美味しいお寿しを食べれる事は、嬉しい事だ!この22年、ほとんど店の佇まいは変わらない!

 初めてcmhの高山女史から教わり、訪ねた。

普通のお寿司屋ならネタの看板が掛かって在り、ネタが目の前に在る筈なのに、何も無い。

壁に熊谷守一の版画が掛かって居るだけの簡素な、すっきりした佇まい。

「座られたままで」、との御主人の言葉で、端に座った。

醤油皿も無く、普通の寿司屋に有るべき当たり前のものは何も無い。

刷毛と塩とでの寿しなど初めてのこと。

親方の手さばきの綺麗な事!

お寿しそのものが美味しい事、満腹した。

私の前に、高橋睦郎、伊藤比呂美が食べに来ている筈だ。

その夜は、「南の朗唱」第1回目の夜。

今は亡き、詩人丸山豊氏を訪れてくださって、一度お遊びにお出で下さいと、まさに一期一会。

その後、カナダ・バンクーバ行きの機内で、亡くなったのでは。
「吉冨寿し」には、色々な国の塩を贈ったね。寿しの参考にと。

結局、今、北十字舎で取り扱っている「海水の素」が、一番良い塩と言うことで、使って頂いているのだ。

だから、明日行くのは、お得様回り、と言う訳だ!

今春、詩人の薦田愛も食べに訪れている。

間もなく至福の1時間余りがやって来る。

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詩人原田道子 24日(火)第530回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に10回目の参加!書家・稲田浩子との二人展の会場、銀座・なびす画廊で初めて詩集『曳舟』を書作品とともに聲に乗せ、解き放つ!!!

 もう10回の大台に達する詩人原田道子。

良くコツコツと続けて、聲を出して来たものだと思う。

47の会? 名古屋の紫圭子、そして竹内美智代、藤本真理子?等が当てはまるのだろうか?

皆 感心な事に聲を出し続けている。これは彼女たちの身体が覚えて財産になって行く筈だ!

紫圭子も8階竹内美智代が5回、藤本真理子が7回と続いている。

この連中が10回を超えて来たら面白い事に為るだろう!

さて10回目の原田道子、誰も聲を出して居ない、撃ち込んでいない場で、どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待。

銀座:なびす画廊 ℡03-3561-3544 開場18:30 開演19:00

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2010/08/18

朝日新聞は可笑しぞよ!数字の掛け算も出来ないのか?8月5日、夕刊の8面4版の記事に、「4月20日の事故から封じ込めが成功した7月15日までに、490万バレル(約78万リットル)が流出したとされている。」とさ!1バレルは約159リットル!単純に159×490万バレル=779,000,000リットルになるぞよ!約78万リットルとは、どんな計算方法を用いるのかね朝日新聞は!!!

 ジャーナリズム宣言、聞いて呆れるぞよ!アホかね!

約78万リットルと7億7900万リットルとこんな単純な計算も出来なくなったら、購読者は目に見えて減るぞよ!

早く訂正せよ!

7月15日には原油の流出は止まってはいない。環境汚染は計り知れない影響をこの危うい水の惑星に与えているぞよ!

米食品医薬品局(FDA)が2日に漁業が認められる海域の海産物に対して「安全宣言」をだしたと?

本当かね!安易な判断だね、この安全宣言は!

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詩人中原道夫 23日(月)第529回プロジェクト「La Voix des Poèts(詩人の聲)」に6回目の参加!新宿の宙に『傘のないぼくに』を聲に乗せ、解き放つ!

 6回目の参加に為る詩人中原道夫。

もともと地声は強いのだから、本人がいま以上の聲ノ力を求め、突き抜ける聲ノ力を獲得できれば、聲に幅が出来、より容易に想いを伝える事を出来るのだが。

今回、どんな聲を聴かせてくれるのか!乞うご期待!

新宿:ギャラリー絵夢 ℡03-3352-0413 開場19:00 開演19:15 (時間が変則ですので、御注意下さい)

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2010/08/17

この夏らしい夏の中、出来あがった作品に印鑑を捺す最後の仕事が続いている。9月27日からの日本で唯一人の字家としての5年振り、18回目の個展の準備が着々と続いている!9月27日~10月2日まで、京橋・ギャルリー東京ユマニテでの個展には字作品・版画・陶皿などを展示す予定!乞うご期待!

 印泥がこの暑さで柔らかくなっており、捺印するには、とても楽だ。

5年振り、18回目の個展。

書家でも書道家でも無いから、容易に個展が開催できるのだ。

日本には書家や書道家がどの位居られるだろうか?

師を持つなど到底考えられないぞよ!

顔真卿か王義之かの流れを汲む者がほとんどだろう!

何故、習うのか?可笑しな話だぞよ!

展示は11年前の1999年、六本木のストライプハウス美術館での個展では、生け花作家中川幸夫さんが遣って下さったのが、頭の中に焼き付いているのだ。

凄かったぞ!立体的に盛り上げて下さって、壁面110メートル余りの空間を、全て取り仕切って下さった。

多くの事が学べた。本当に有難かった。もうこんな先達は残念ながら居ないのだ!

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20日福岡の吉冨寿しで食べて、21日、大分で2年振りに開催される「日田天領の会」に出る。もう20年以上も続いている親睦会で、面白い人に沢山逢えるのだぞ!

 東京・沖縄など多くの土地から、大分に午後4時、集合する日田天領の会はプライベートな親睦の会なので、仔細は省くが、20日の午前に仕事を終え、昼に、福岡の吉冨寿し、で親方の握る寿しを食べれる事は嬉しい話なのだ。

最近では特に満席で予約を取るのも難しく、詩人高橋睦郎もここ数回は食べれずにいるとか!

1988年11月、「南の朗唱」を高橋睦郎・伊藤比呂美・天童大人の三人で第1回を福岡・けやき坂に在ったsmhのオーナーの紹介で高橋・伊藤が行き、その後に私が吉冨寿しに食べに行ったのだ。
その頃から、創作寿し、と福岡で吉冨の名前を出すと言われて居たものだが、今でも変わらないのではないか!

今から23年前、から食べ続けている訳だ。吉冨寿しは今年で25年か30年の節目の年に為る筈だ。

店内の作りはほとんど変わらないね。すっきりしていて綺麗だね!

今では北字舎の取引先の一つで、自然海塩の「海水の素」を入れているからだ。

東京では、この値段では味わえない美味しさと美しさだ。

刷毛と塩とだけで、醤油皿は全く使わない。

昨年と今年、「対馬・聲ノ奉納」の打ち上げは、吉冨寿しで行った。

特に昨年は親方のご厚意で、御店を借り切っての寿し三昧だった。

参加者全員、大喜びだった。本当に吉冨さん、有難う!!

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2010/08/16

詩人禿慶子 19日(木)第528回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、2回目の参加!新宿の宙に初めて自作詩を解き放つ!

 2回目、何が何だか分からないが、無心に聲を出し続けて行く!

ただそれだけの事なのに、それが難しいのだよ。

普段から出している聲が、聲だと誰もが大きな勘違いをしているのだが、誰も注意してあげないものだから、気づかずにいるだけで、気の毒なものだ。

30年前頃には、「聲ノ力」について、言う詩人は、日本に一人も居なかったのだ。私を除いてはね(笑)

コツコツ積み重ねて行くと大きな処に出て行けるのだが、誰もその域に到達して居ない。(残念ながらね!)

「聲」ついての本が、ここ10年位、少しずつ刊行されて来ているが、聲を出して居る立場からの本は、ほとんど無い。
書いた本人は、「聲」について書いているつもりのようだが、あくまでも心算であって、残念ながら感想文の域を超えては居ないのだ。
私も某出版社から、書き下ろしを頼まれているのだが、全く筆が進んでいないのだ!

さて禿慶子の2回目、好きなように、思いっきり聲を出せば良いのだ!

どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

新宿:ギャラリー絵夢 ℡03-3352-0413 開場19:00 開演19:15 (ご注意ください)

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広島の平和式典の首相の挨拶は、厚生労働省が起案し、昨年の麻生首相のあいさつとは、基本的な構成が変わっていない事を、今朝の毎日新聞・朝刊、「風知草」の山田孝男の文で、初めて知った。もし鳩山首相で有れば、劇作家平田オリザはどんな文案を考えていただろうか、聴いて見たかったぞよ!

 もし劇作家平田オリザなら、どんな挨拶文を起案しただろうか!

管直人の「語らんとする想ひ」足りないと山田孝男は書くが、人間性に華も無く、魅力も無い者に、何を山田は期待しているのか?

同じ毎日新聞6面に、斎藤信宏記者が書いている「From*米国」の中に、”6月末のトロントで開かれた主要8ヵ国(G8)首脳会議で「日本の立ち位置」を問われ、管直人首相は「G8は先進国間の意思疎通の場、主要20ヵ国・地域(G20)首脳会議を新興国との間の調整の場と位置づけるのが現実的ではないか」と発言したそうだ!

この程度の認識か持たない男を総理大臣にしている国と大統領に為る人間がお粗末な国USAと似たり寄ったりか!

もうG8だのG20だの暢気な会議などやっている時代では無いぞよ!

今夏の災害は、人災も含め驚異的な数字に上がって居るだろう!

自然の力を侮るっているとG8やG20など何の意味を持たなくなるぞよ!

まだまだ続くぞよ!天災は!!!

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2010/08/15

気骨の有った新聞人清沢洌に匹敵する新聞人が現在の新聞界に居るのかどうか、日本の新聞記者全員に投票させて見よ!どんな結果が出るだろうか、乞うご期待!!!

 今朝の毎日新聞の、余録、に気骨のある新聞人清沢洌記者の事が書かれて居るのを読んで、清沢洌記者のような記者が、今の日本に居るのかどうか知りたくなった。

そこで全国の新聞記者に、1票の投票権を与えて、清沢洌記者に匹敵する新聞記者は今の日本に居るのか、居ないのか投票して貰えば良いのではないか!

出来ると面白いぞよ!

何処の社の誰がTOPになるだろうか?

面白い結果が出ると思うよ!

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詩人左川ちか 1936年亡くなり、同年11月、『左川ちか詩集』が昭森社から限定350部で刊行された。詩人吉岡実の『うまやはし日記』(書肆山田刊・1990年4月15日初版第一刷発行)の62頁の1939年7月27日の記述に、『左川ちか詩集』届く、との記述がある。ところが1996年3月25日初版発行の『吉岡実全詩集』(筑摩書房刊)の年譜に、1937年(昭和12年)十八歳の項に、『左川ちか詩集』等を読む、あるのだが可笑しくないか!

 詩人吉岡実の『うまやはし日記』の1939年7月27日の記述に、『左川ちか詩集』が届く、とある。

105円で買った『吉岡実全詩集』の年譜、1937年 『左川ちか詩集』などを読む。と記述されている。

これは不可能ではないのか?

日記は本人が書いたものだから、限りなく正しいのだろう!

左川ちかが亡くなった年は、1936年1月。11月には伊藤整編集で、限定350部で刊行されている。

本を沢山拾い読みしていると、可笑しな事に気づくものだ。

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2010/08/14

今夕のTBSの報道特集で、初めて昭和東南海地震!1944年12月7日 M7.9の事を知ったぞよ!何故、66年後の今でなければ、我々は知らされなかったのか?未だ何に報道管制を引いているのか!!!

 不思議だね!66年経たなかったら昭和東南海地震は知らせなかったとでも言うのだろうか!

海外で探知されているこの大地震を、戦意喪失と言う理由だけなのか?

裏に何が隠されて居るのか、TBS報道部は調査を続けて頂きたいものだ!

ところで昭和東南海地震で、M7・9を経験している現在の浜岡原子力発電所の地盤は、本当に安全と言えるのか?

今、地層が大きく劇的に変化を続けているのだぞ!

何かが隠蔽されているぞよ!

安全の保証は、誰が出来るのか?誰も出来はしないぞいよ!

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院生で、詩人で童話作家の杉山まゆ奈、17日(火)第527回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に2回目の参加!初めて作品「あて名のない手紙」その他を三宿の宙に向かって、聲に乗せ解き放つ!

 れっきとした院生で、今も学び続けている童話作家で詩人の杉山まゆ奈!

今回は2回目の参加である。

2年前、作家坂上弘団長の元、共に上海・黄山・抗州を日本中國文化交流協会の職員共々5人で一週間の旅した仲間でもある。

さて今回はどんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

三宿:Star Poets Gallery ℡03-3422-3049 開場18:30 開演19:00

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三好達治の詩集『測量船』の復刻版を見付けたので、買って来て、或る詩を探した。[湖水]は、やはりこの詩集に収録されて居たのか!

 「湖水」、この作品を何故か強烈な印象で覚えているのだ!


この湖水で人が死んだのだ

それであんなにたくさん船が出ているのだ

都の書きだされる作品のイメージは、幼い頃、北海道・支笏湖では、入水自殺した死体は、上がらないと言われて居た。
湖底が擂り鉢型に為って居て、アンカーを投げこんで、引っ張っても死体は掛からないと!

支笏湖には巨大な生き物が住み着いて居て、食べてしまうからとも!

実際、チップ釣りに行き、船をひっく返された人も居るのだ、と千歳アイヌのイヨマンテの夜(熊祭り)に招かれる油唯一の和人だった伯父貴が語った事を、忘れる事は一度も無かった。

イヨマンテの夜は車座になって、神に奉げた熊を殺した後に、頭に酒を入れ、回し飲みできる唯ひとりの和人が伯父貴だった。
この伯父貴には、千歳川の支流、直ぐ住んでいる家の裏側を流れる小川で、泥鰌や鮒、鯉、鯏などを取ってもらっては良く焼いて食べたものだ。
時期は、今どきだった。
毎年、千歳の伯父貴の処に、バスに乗って遊びに行くのが、夏休みの愉しみの一つだった。

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2010/08/13

「イスラエルではハンドバッグを置き忘れたり、バスの切符を買いに行くためにほんの1分間でもスーツケースを置き去りにすると、戻ってきたときには破壊工作防止ロボットが荷物を爆破してしまっているこが多い。」とユダヤの思想家エマニュエル・レヴィナスが2001年9月18日に書いた文章だが、今のイスラエル、本当はどんな状況なのだろうか!

 この文は『死を生きながらーイスラエル 19931-2003』(みすず書房刊)の173頁に書かれている一節なのだ。
2001年9月11日にアメリカで起同時多発テロ事件の一週間後に書かれたものである。と添え書きがあるのだが、今でもイスラエルの治安状況は9年前と同じか、或いはより厳戒体制の日々なのだろうか?

日本人観光客はどうしているのか?

しかし、どうして今年は邦人の交通事故で亡くなる人が多いのだろうか!

何を我々に教えているのだろうか!

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詩人筏丸けいこ 16日(月)第526回プロジェクト「La Voix des Pètes(詩人の聲)」に5回目の参加!初めて神田の宙に自作詩を撃ち込む!

 初めての神田!どんな聲を撃ち込めれるのか?詩人筏丸けいこは!

段々身体が覚えてくると筏丸けいこは面白くなるぞ!

どんどん続けて聲を出して行く事だ!

かって出したことなど、アッ言う間に体が忘れて行く詩人が多すぎるぞ、この国のエセ詩人たちの聲は!

しっかり出せよ!聲をだよ!

NPO法人東京自由大学(神田) ℡03-3253-9870 (火・木・金 PM13~18時まで通話可能)

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昨夜のデスカヴァリーで、イラクがクェート侵攻の最中に、英国航空、ロンドン発クェート行149便が謎の着陸。M16の人質奪回作戦に興味がそそられ、最後まで見てしまった。

 たまには時間を逆行させて、時代を振り返ることも必要か!

本当は何が起こって居たのか?149便に搭乗したM16の要員の目的は。

為政者の答弁には常に偽り有りか?サッチャーの言動も今では痴ほう症では、真実は闇の中か!

この番組も眉に唾つけてみなくては!!!

全く真実は闇の中か、とただ繰り返すのみか!

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2010/08/11

新潟のルル・テンから、9月10日(金)、11日(土)、12日(日)の三夜連続、天童大人 Tendo Taijin 詩人の夜、を新潟市西区青山海岸 小針浜海の家ちどり内:ネフ(nef)で開催のチラシが送られて来ました。

Tendo  Taijin

   天童  大人

    詩人の夜

   ~浜辺にて~

 UNIVERSAL VOICE®(宇宙の聲)と
 クリスタル・スィングボールとを
      波風に乗せて

長月の夜、三夜連続で新潟の海にUniversal Voiceの詩人 天童大人が肉聲とコトバ
を打ち込みます。新作を含む自作詩を聲に乗せ、詩人自ら鳴らすクリスタル・スィ
ングボールの波動を波風と共に浴びる贅沢な時間です。ご存分にご堪能ください。

日にち 9月10日(金)、11日(土)、12日(日)

時間  開場 18時  開演 18時30分~20時終了予定

会場  ネフ(nef) 新潟市西区青山海岸 小針浜海の家ちどり内:駐車場あり

料金  一夜のみ 予約4,000円 当日4,500円
    二夜お越しの方、二夜で  7,500円
    三夜お越しの方、通しで 11,000円
   (いずれも会場費一回500円を含んでいます。)
 
ご予約、お問い合わせは Lulu・Tenまで

 電話 025-210-6800   Mail lulu_ten95@yahoo.co.jp
 URL http://www.chus-west.com/luluten/

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暑い時にはジャニス・ジャプリンの力強い聲を聴くに限るぞよ!DVD「THE WAY SHE WAS JANIS A FILM」を聴いて、見た。ジャニスがちょつとした事故で、こんな聲になったので、フォークソングは歌わなくなったと言うのだが、どんな事故だったのか、誰か知りませんか???

是非 ビデオ屋さんに行って、このDVDを借りて来て聞いて見て下さい!

ロック歌手!本物の歌手の聲、つて本当に凄いぞよ!

一度聴いて見たかったな、ジャニスの聲を!

誠に残念だぞよ!

身体で感じる!リズム感が抜群なのだ! 少し、聴き続けて見よう!

何か得られる筈だぞよ!

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「天童大人 詩人の夜~浜辺にて~波風に乗せるUNIVERSALVOICE とクリスタル・スイングボールの波動」は9月10日(金)~12日(日)、新潟市西区青山海岸 小針浜海の家ちどり内 ネフ(nef) 午後6時開場、開演6時30分で開催されます。詳しくはLuLu・Ten迄。

 新潟公演、8月はお休み、その代り9月は3日間連続公演に為りますぞよ!

積み重ねて行くと大きな地平が拓けて来るのが、はっきり分かる。

どんどん若者たちが育って行くのは楽しい事よ!

是非、お出で下さいよ!気持ちが良いですよ!

先日の長野公演も、好評!嬉しい限りですよ!

新作の詩作品も撃ち込みますよ!

お問い合わせは LuLu Ten まで

℡025-210-6800まで。

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2010/08/10

福岡の「リンドバーグ」を経営し、『中洲通信』の発行者でもあった藤堂和子ママのロイヤルボックスから、中洲通信三十周年記念 藤堂和子氏『親子三代ママ稼業』(河出書房新社刊)出版記念の案内状が届いたぞよ!10月5日 帝国ホテル孔雀の間!

発起人の名前を見て驚いたぞよ!見知った顔、麿赤児・稲葉真弓・ミズテツオ・高田宏・流政之の中に小生の名前も入って居るのだから。
知らない著名人を入れたら総数78名の発起人。
 この事は5月、対馬・聲ノ奉納の後に、立ち寄った時にも藤堂ママからは聞いて居なかったのだ。

 早速、中国から帰国したばかりの作家・詩人の稲葉真弓さんに電話をしてみた。

何処でどう人は繋がるのだろうか?だから生きて居るのは止められないぞよ!

しかし、当日、どんな人々が帝国ホテルに集まるのだろうか?

じゃんけんが滅法強い、藤堂和子ママ!誰と出会うのか、当日が楽しみだね!!

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ドイツやパキスタンでの洪水!ロシアの山火事と世界は混乱・動乱の前兆なのか!

 CNNのLIVEでの世界ニュースを見ていると、明るい話がほとんど無いぞよ!

こんなに同時間帯で、天災が続いて、シンクロするのは、何かを我々に告げているのでは???

今年の日本を襲う台風には、気を付けなさいよ!

猛威を奮うであろうから!

ひと雨ごとに涼しくなって、秋に、あっという間に冬に(笑)

大雪を降らして見たいね、冬になったら、雪が降るのは当たり前だからね(笑)

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中国で大きな一字書を書きつづけている映像を見続けて居て、目が覚めたのは午前3時半。既に字家モードに気は、切り替わって来たようだ!

 先日、ギャルリー東京ユマニテの金成女史から、個展の案内状の版下が送られて来た。素早い、仕事振りに感謝!

直しは僅か。

字家 天童大人個展 「Letter Scape-OVERLAY-」は、9月27日(月)~10月2日(土)までギャルリー東京ユマニテ、オーナー土倉有三氏の御好意で開催の予定。

30日(木)には第545回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」で、詩人作家の稲葉真弓(11)。1日(金)は小生が第546回「UNIVERSAL VOICE」公演を行ないます。御期待下さい。

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2010/08/09

「牛乳は健康に良い」信じて来た人々に、衝撃を与える本『葬られた「第二のマクガバン報告」』(T・コリン・キャンベル&トーマス・M・キャンベル著)グスロー出版刊 を是非、読んでみたら良い!!コマーシャルを安易に信じるなよ!

戦後の「味の素」を食べたら頭が良くなるとか、「牛乳を飲んでカルシュムを摂ろう」とか、マスコミが無責任に流して来た責任はだれが取るのか?

結局は日本国民の一人ひとりが取らされることになる。
また「味の素」が、味の分らない若者たちに好まれ始めているとか?

化学調味料を使った商品とそれ以外の商品との区別が付かない若者の愚鈍な舌!

塩の味が分からない若者が増えているぞよ!

それなら拒否をしょう!

マスコミの報道ももう信用が出来奈ぞよ!
新しいネットワークを創設しなくては、この島国は、本当に取り残されてしまうぞよ!

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詩人河野聡子 12日(木)第525回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、9回目の参加!初めて神田の宙に自作詩を解き放つ!

 もう9回目の参加になる詩人河野聡子。

無心で聲を出すことは難しく、何かと小手先で聲を出すように為りがちである。

基本的に聲の幅と深さが出て来なければ、幾らやりたい事が有っても、思うように出来ないものだ。

「聲」は、何時までも難しい・

特に第一聲の出し方が難しいのだが!

さて今回、河野聡子の9回目!

無心に聲を出すことが出来るかどうか、乞うご期待!

神田:NPO法人 東京自由大学 ℡03-3253-9870(火・木・金のPM13~18時のみ、通話可能)

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2010/08/08

今夜の「夢の扉」(TBSテレビ 午後6時30分)の北里八雲牧場の萬田久治牧場長の巡回型放牧の考え方に大賛成!!!!

 牛を放牧し牧草だけで育てる!良い考え方だね。

お産も人間が手を貸さない。

自然で良いね!

中味が分からない肥料で育てる事ほど恐ろしい事は無い。

里山放牧の会の会員がこの島国で増えると良いのだが!

ゴルフ場を止めて、里山放牧の会の会員が増えると良いね!

そして肉のランク付など不要!

もし肉を食べるなら、美味しい肉が食べたいものだね!

霜降りが美味しい時代、珍重された時代は、終わったのでは!

鶏肉の怖さはケージに入れられたまま、運動不足で肥料で育てられている鶏肉だが、揚げられた鶏肉は、食べなければ見分けが付かない。

分らない事が多すぎるね、今の世の中は!

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「夢の扉」(TBS)

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『乳ガンと牛乳』(ジェイン・ブラント著が出版されたとAmazonから案内が届いた。帯に乳ガンの原因は、牛乳だと記されているが、月刊「ザ・フナイ」2月号に、船瀬俊介氏が書かれた「近代栄養学」のウソ、と言う文章で、『葬られた「第二のマクガバン報告」』(上巻 1800円税別)(グスコー出版刊)と中巻を、買って読んでみた!もう牛乳を飲まないように!

 確か、牛乳を飲んで、カルシュウムを取ろうと言う、テレビコマーシャルがあったと思うが、この本を読むと、全くの逆の話で、牛乳は飲むな!と警告を発しているのだ。
「動物性タンパク質こそ、史上最悪の”発ガン性物質”である」と言うのだぞ!

動物性たんぱく質(牛乳)は植物性たんぱく質(小麦)より、8倍もガンを多発させている!

もう牛乳を飲むのは、止めよう!牛乳を飲まなくても生きて行けれるぞよ!

このグスコー出版から刊行された、『葬られた「第二のマクガバン報告」』を読んで、癌を未然に防ぎましょう!

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Amazonからの案内で「乳ガンと牛乳」(ジェイン・ブラント)が出版された。帯に乳ガンの原因は、牛乳だと記されているが、「ザ・フナイ」2月号に、船瀬俊介氏が書かれたきん、『葬られた「第二のマクガバン報告」』

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先日、東京で版画家で詩人の大島龍に有楽町で、逢った時、一枚の紙を渡された。[一生に一度飲むだけで脳卒中で絶対に倒れない法]と記された紙で、最後に(入手先は農林水産省構造改善局建設防災課××課長より)と記されて有る。九州の友人に尋ねるとこの民間療法は御存じだったぞよ!

 材料は簡単。鶏卵の白味だけ・蕗の葉三~四枚・清酒小さじ三杯・梅漬け、その他の製法は直にお教えしょう!
間違うと台無しだからだ。

これは九州・福岡市の校長会で配布されたとある。

病気になってから、治療費に莫大なお金を掛けても駄目なのだ。

予防にこそ、最大の注意を払うべき事だろう。

特に塩、は日本の専売公社が売って居た塩は、人間を駄目にする工業塩で、成人病で塩を取るなとは、専売公社、今、の塩、塩化カナトリュウムの事で、天然塩は関係が無い。

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2010/08/06

国蝶オオムラサキの映像が石狩の詩人で版画家の大島龍から、今、届いた。家の中に入って来て手に停まっている映像だぞよ!凄いね!

 野性のオオムラサキ! 綺麗だね この蝶は!30年振りに姿を現したとか?

国蝶が有る事を知らなかったぞよ!野性のオオムラサキは小柄だとか?

家の中に入ってきて手にのる石狩 とは!今日は34度とか。

赤道が北極と南極とのラインに移動したのを知らないで気象情報など勝手に出すでは無いぞよ!

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2010/08/05

夏らしい夏の陽射しの中で、田村隆一詩集『緑の思想』(思潮社刊、1967年9月1日刊行)を読んでいると、詩作品に「雲見」、「岩地」と伊豆西海岸が出て来る。私が文化学院の仲間5人と、夏休みの間、雲見の民家を借り上げて、民宿を経営した事を思いだしたが、何時頃だったのか?田村氏が訪れた前後ではなかったか!

 1日にサバの味噌煮を50人分も作った記憶が有るのだ。

二食付で、1泊幾らだったのか?

終わった時、一人5万円が残った。可笑しな夏だった。

伊豆西海岸に人が未だ行かなかった頃の事だ。

詩作品に    雲見

      「 どんなに長い夢でも
       見るのは一瞬のうちだとしたら
       伊豆西海岸岩地から
       雲見までの
       あの曲がりくねった道は

       青の光り
       波に砕ける波
       おお 沖の小島の
       西風に歯をむき出せ
       白い頭韻
       光は屈折する
       透明な夢のなかを
       だれもいない曲がりくねった道を
       
       突然 ぼくの光は切断される
       するどい円錐形の
       富士             」

人の詩を書き写したのは、初めてでは無いだろうか!

田村さんの作品だからと、雲見のヒトの居ない静けさが今では嘘のようだろう!

あの頃の夏も、今年の夏らしい夏だったぞよ!

暑い夏は、気持ちが良い! 暑く為れ、もっともっと、夏なのだから!

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評論家大宅壮一が1957年に「日本人、総白痴化」と言って以来、53年で一億人総白痴化、が完成したようだと、昨日、久方ぶりに神田神保町の古書店街を歩き、旧知のけやき書店店主S氏と笑いあったものだ!

 大プロジェクト「一億人総白痴化」は評論家大宅壮一の見通した通り、57年余りで、どうやら完成したようだ!

これほど本を買わない、本を読まない、学ばなくなるとは、誰も考えられ無かったのでは、ないのか。

特に古書店街は閑古鳥が大きな声で鳴いているぞよ!

何処を見ても、うんざりする事が余りにも多すぎるのだ。

比較する対象に選べるほどの人間が居ないと言うことか!

そう人間が、この国では払底しているのだ!

何処に居る人間らしい人間は!

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大チャン、橋チャン、天チャンに逢いたいよ!と9歳の女の子が寂しくなると言うのだそうだ!彼女にとって真面な大人はこの三人しか居ないらしい!9歳の子が考える真面な大人とは、どんな人間なのだろうか???

 9歳の女の子にとって、自分と対等に向き合ってくれる人間のようだ。

感受性豊かな9歳の女の子が、一人前の大人と甘受するのは、何処でだろうか?

この女の子の椅子に座る、座り方が普通の女の子と違うと看破したのは、マザー・テレサに誘われたS女史だ。

プロジェクトに参加し、詩人白石かづこの聲を、じっと聴く8歳(当時)の子。

9月の個展を観に来てくれたら、何と言うのか、楽しみだ!

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2010/08/04

先日の「長野でクリスタル・スインギングボールを鳴らす時」の終了後のアンケートの纏めが、今日、長野のオ―リブ企画のT女史から届いた。大好評!有難い事ですぞよ!

 初めて聴いた人がほとんどと言う状況での演奏会。

「直ぐ寝かしてしまいますよ!」とは私。

子ども達にとって、この音は当たり前なのか、ほとんど眠らない。

大人たちは他愛なく、あっという間にお一人を除いてお休みになった。
終わって見れば、気持ちの良いのに吃驚!

またやりましょう!オ―リブ企画の皆さん!

長野・飯塚町、長野市、新潟市の皆さん!宜しくね!

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先進国で盗聴罪が無い国は、どの位有るのだろうか?住居侵入罪と電波法違反だけで盗聴を防げるのか?どこか可笑しい日本国!

 盗聴罪が無い国、日本。スパイが暗躍しやすい、等と言うものではない。遣りたい放題されて居て、個人情報の為、お知らせ、お教え出来ませんとは、笑止千万なこと!

戦後50年の自民党政権の腐敗がメタボ化したのか?
余りにも器の小さい政治家ばかりで、もううんざりだぞよ!

政治家の高額な歳費など召し上げてしまえば良いぞよ!

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1704年(宝永元年)の日付が入ったアイヌ語集が福井の普門寺で見つかったという。江戸中期の漂泊僧空念によって書かれたと言う!

 306年前に、蝦夷地を漂泊した僧空念!

全く残念ながら知らなかった。このアイヌ語集の他に、蝦夷地を書き記した文章は、何処かに無いだろうか?

在ると300年前の蝦夷地の状況が良く判るのだが?

どうやって津軽海峡を渡ったのだろうか!

今でも東北地方の海沿いの山に、コロポックリが、津軽海峡を渡れず、本土に残されて居ると言われているのだから。

僧空念、この僧の心の内は、信念は計り知れないものがある。

良い物が見つかった!!!良かった!

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2010/08/03

ロシアが猛暑で山火事?そんなの当たり前だぞよ!世界中で山火事が拡がるぞよ!日本は原子力発電所の事故に気を付けれよ!何時起こっても可笑しくないぞよ!この惑星よりも大きな火の玉が増殖しつつあるぞよ!弱い人間たち!どうするぞよ!

 ロシアだけでは無いぞよ!アメリカ、オーストラリアなどで火事が続発するぞよ!
日本の原発は、何処で3も事故が起こるような除隊に為っているぞよ!

この地球が怒って居るからな!

弱いモノは命を絶つ!これ自然界の法則!

邪まな人間たちにこの母なる危うい惑星は、怒りの鉄拳を」振るい始めたぞよ!

市場などバーチャルな数字の世界!

何時乞われても可笑しくない共同幻想の世界!

紙幣など最たるものだぞよ!

時代が急速に動き出したぞよ!

どうする人間もどきたち!

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明日4日(水)、午後6時半から三省堂神田神保町本店8階特設会場で開催される、イーディス・シットウェル詩集『凍る℧』(書肆山田刊)刊行記念に、是非、御参加下さい!訳者の詩人藤本真理子、自ら聲に乗せてお届けいたします!

 詩人の感性で訳された詩集『凍る℧』は、イーディス・シットウェルにとって、最良の訳者を得て、刊行された、と言えよう!
是非、プロジェクトに参加されている女流詩人は、是非、イーディスの骨太の詩篇を学ばれたし!

絶好の機会ですぞよ!

お茶の水駅を真っ直ぐ坂を下った角の三省堂本店8階特設会場で。開場18:00 開演18:30

是非 お出かけ下さい!!

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6日に六本木で、予定していた第524回 プロジェクト詩人島木綿子の聲の会は、今朝、電話が有り、抗がん剤の影響で目が見えにくくなって来て居るとの事なので、急遽、申し訳ありませんが中止致します。御了解下さい!

 突然ですが、体調の問題では、中止もやもうえませんので、御理解下さい。

まさに夏らしい夏ですので、十分に御自愛ください。

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詩人薦田愛 5日(木)プロジェクト「La Voix des Poèts(詩人の聲)」に24回目の参加! 六本木の宙に自作詩を解き放つ!

 このプロジェクトの最参加24回!次いで20回目は、今月末に参加する聲の先達詩人白石かづこ!となる。

さて今回24回目になる薦田愛の会。

どんな聲を聴かせてくれるのか?乞うご期待!

六本木:ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 ℡03-3401-3011 開場17:30 開演18:00

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2010/08/02

世界の気象が異変だと朝日新聞の7月25日(日)の一面に書いてあるが、何を驚いて居るのか!赤道が垂直に為って居るのが見えないのか!!!

赤道の位置が垂直に為ったぞよ!

北極から南極に繋がったぞよ!

気象異変などと言ってられないぞよ!

健康、第一だぞよ!

もう牛乳など飲むなよ!身体に悪いからな!

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2010/08/01

政府が元米兵捕虜たち9人を、約1800万円、「日米相互理解促進プログラム」として今年度の予算に計上し9月に招待すると言う。御手洗富士夫元経団連会長はど言う態度を示すのか?乞うご期待だぞよ!

 レスター・テニー氏達、元連合国捕虜達の前で、土下座して己の不明を恥じる事に為るのかね、御手洗富士夫よ!
米倉経団連会長は、どんな態度で、政府から招待されたら出席するのかね!

政府は元連合国の捕虜たちに対して強制労働をさせ、暴行を加えた企業を情報公開せよ!

この島国から世界に進出している企業は、自ら名乗り出て、道義的責任に於いて、謝罪をせよ!

米倉会長には、己の会長就任の挨拶の前に、謝罪が先だぞよ、と教えた筈だ!

出来の悪い男よ!財界には人間が払低しているようだぞよ!

全く情けない、企業人の面汚しだぞよ!

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8月・9月のプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」の公演日程表です!86歳の詩人平林敏彦さんが新詩集を引っ提げて初参加です!詩人の聲を立ち上げる為のプロジェクトです。ご期待下さい!

    天童 大人 プロデュース

詩人の肉聲とコトバとを聴く! 

  プロジェクト La Voix des Poètes (詩人の聲)

―肉聲の復権を目指す、「目の言葉」から「耳のコトバ」へー          

2010年8月

           
第520回8月2日(月) ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 安森ソノ子(3)

第521回8月3日(火) ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 峰岸了子(15)

第522回8月4日(水) 三省堂神田神保町本店8階特設会場 藤本真理子(6)

第523回8月5日(木)ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 薦田愛(24)

第524回8月6日(金) ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 島木綿子(8)  
 
第525回8月12日(水)NPO法人東京自由大学 河野聡子(9)

第526回8月16日(月)NPO法人東京自由大学 筏丸けいこ(5)

第527回8月17日(火) Star Poets Gallery 杉山まゆ奈(2)

第528回8月19日(木) ギャラリー絵夢 禿 慶子(2)

第529回8月23日(月) ギャラリー絵夢 中原道夫(6)

第530回8月24日(火) なびす画廊 原田道子(10)

第531回8月25日(水) ギャルリー東京ユマニテ たなかあきみつ(6)

第532回8月26日(木) ギャルリー東京ユマニテ 竹内美智代(5)

第533回8月30日(月) ギャルリー東京ユマニテ  天沢退二郎(9)

第534回8月31日(火) ギャルリー東京ユマニテ 白石かずこ(21)


                 9月

第535回9月2日(木) Star Poets Gallery 池田 康(初参加)

第536回9月7日(火) ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 神泉 薫(20)

第357回9月8日(水) ギャルリー東京ユマニテ 紫 圭子(8)

第358回9月9日(木) ギャルリー東京ユマニテ 平林敏彦(初参加)

第539回9月13日(月) ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 松尾真由美(5)

第540回9月14日(火) ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 高野民雄(4)

第541回9月15日(水) ギャルリー東京ユマニテ 藤本真理子(7)

第542回9月16日(木)ギャルリー東京ユマニテ 田中健太郎(13)

第543回9月17日(金) ギャラリー華 岩崎迪子(3)

第544回9月20日(月)NPO法人東京自由大学 杉原梨江子(4)

第545回9月30日(木) ギャルリー東京ユマニテ 稲葉真弓(11)

   (10月に続く)

  
ギャルリー東京ユマニテ(京橋), Star Poets Gallery(三宿), NPO法人東京自由大学(神田),ギャラリー華(広尾),なびす画廊(銀座)の時間は

開場18:30開演:19:00

ギャラリー絵夢(新宿)の時間は 開場:19 :00 開演19 :15

,ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊(六本木)は 開場時間17:30、開演時間18:00

三省堂神田神保町本店8階特設会場(神保町)は 開場18 :00 開演18 :30

入場料   予約 大人2,500円
当日 大人2,800円 大学生1,500円 (学生証呈示)
高校生 500円(学生証呈示) 小・中学生 無料 保護者同伴)

*御予約は直接、各ギャラリーか北十字舎へお電話かFaxでお申し込み下さい。

参加:画廊:その他

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)  104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB1
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

Star Poets Gallery(三宿)154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,佐々木ビル2F-D
Tel &Fax03-3422-3049
E-mail: collect@star-poets.com
URL: http:www.star-poets.com/
           
ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊(六本木) 106-0032港区六本木7-17-20 明泉ビル201
Tel&Fax03-3401-3011
E-mail:eakojima@gmail.com
URL:htto//www.gallery-kojima.jp/

NPO法人東京自由大学(神田)  101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2
℡&Fax:03-3253-9870(火・木・金PM13~18時)
E-mail:jiyudaigaku@niftu.com
URL:http:homepage2.nifty.com/jiyudaigaku/

ギャラリー華(広尾) 106-0047 港区南麻布5-1-5
℡&fax 03-3442-4584
E-mail: gallery-hana@nifty.com
URL:http//homepage2.nifty.com/gallery-hana/

三省堂神田神保町本店8階特設会場(神保町) 101-0051 千代田区神田神保町1-1
℡03-3233-3312

ギャラリー絵夢    106-0022 新宿区新宿3-33-10新宿モリエールビル3F
Tel&Fax03-3352-0413
E-mail:galerie@moliere.co.jp
URL:htto://www.moliere.co.jp/galerie/

なびす画廊(銀座)    104-0061中央区銀座1-5-2 ギンザファーストビル3F
℡03-3561-3544  

参加希望のお問合せ,その他は:

北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil: 090-3696-7098(au)
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/tendotaijin/

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7月に寄贈された詩書たちです。有難うございます。贈られた詩書は、全てプロジェクトに十分半させて頂きます。有難うございました。

寄贈された詩書たち(25)2010・7・01~7・31

詩誌

下川敬明[花]花社
紫野京子[惟]No.5
望月苑巳[孔雀船]Vol.76
高橋馨「gui」90
富上芳秀「詩遊」No27
たなかあきみつ「阿 吽」第2号、阿吽第2号別冊[観念的演劇論]松本秀文(阿吽塾)

詩集・翻訳詩集・歌集・句集・小説

井崎外枝子:『金沢駅に侏羅紀の恐竜を見た』(思潮社)
高橋睦郎:『百枕』(書肆山田)
高橋睦郎:『歌枕合』(書肆山田)
中本百合枝:『月につるした玉葱』(書肆山田)
池田康:『一座』(洪水企画)
池田康:『溯航94/05』(洪水企画)
北爪満喜:『飛手の空、透ける街』(思潮社)
 
エセイ・評論・童話

酒井忠康:『彫刻家との対話』(未知谷)
大島龍:千歳栄著『縄文蘇生考』(千歳グループ社長室)
天沢退二郎:『フィロメーナ』Ⅰ・Ⅱ(明治学院大学言語文化研究所『言語文化』(第26号、 2009年))

その他

杉山睦子:[ゆきのまち通信]129号(企画集団ぷりずむ)
日本中國文化交流協会:「人民中国」8月号

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