« 「ロシアに詳しくない」外交官河野雅治を、何故、外務省、菅内閣は、ロシア大使に任命したのか?最初からロシアンスクールの人物を任命しなかったのいか?対ロシア戦略は、限りなく零に近いのでは! | トップページ | 写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンの『こころの目』(岩波書店刊9を読んで居ると、「太陽王、アンドレ・ブルトン」と言うエセイがあった。それは1995年フランスのFATA MORUGANAから限定1000部で、38頁ながら背文字もキチンと有る写真集だった。 »

2010/12/25

種の絶滅は、難しいのではないか?約70年前に秋田県の田沢湖に生息し、絶滅したと言われていた「クニマス」が、山梨県の西湖で発見されたが、何歳ぐらいなのだろうか?

秋田県の田沢湖と山梨県の西湖と繋がっている、のではないだろうか!

そう考えたくなるのだが、如何かな?

種は、簡単に滅びないものだと、約40年前、京都山中で聞いた事が有るので、あまり驚かない。

日本狼が生きて居ても驚かない。何処かにきっといる筈なのだ、日本狼は!

見て見たいね、日本狼を!

|

« 「ロシアに詳しくない」外交官河野雅治を、何故、外務省、菅内閣は、ロシア大使に任命したのか?最初からロシアンスクールの人物を任命しなかったのいか?対ロシア戦略は、限りなく零に近いのでは! | トップページ | 写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンの『こころの目』(岩波書店刊9を読んで居ると、「太陽王、アンドレ・ブルトン」と言うエセイがあった。それは1995年フランスのFATA MORUGANAから限定1000部で、38頁ながら背文字もキチンと有る写真集だった。 »

おすすめサイト」カテゴリの記事

ウェブログ・ココログ関連」カテゴリの記事

ニュース」カテゴリの記事

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

新聞・月刊誌・週刊誌」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/71773/50396530

この記事へのトラックバック一覧です: 種の絶滅は、難しいのではないか?約70年前に秋田県の田沢湖に生息し、絶滅したと言われていた「クニマス」が、山梨県の西湖で発見されたが、何歳ぐらいなのだろうか?:

« 「ロシアに詳しくない」外交官河野雅治を、何故、外務省、菅内閣は、ロシア大使に任命したのか?最初からロシアンスクールの人物を任命しなかったのいか?対ロシア戦略は、限りなく零に近いのでは! | トップページ | 写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンの『こころの目』(岩波書店刊9を読んで居ると、「太陽王、アンドレ・ブルトン」と言うエセイがあった。それは1995年フランスのFATA MORUGANAから限定1000部で、38頁ながら背文字もキチンと有る写真集だった。 »