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2010/04/03

昨夜、夕食の終わった10分後位に、台所の天上について居る蛍光灯の落下と同時に大量の水が、音を立ててこぼれだしたのだ!今、工務店の大工さんが来て、見たが水跡は一切無しとの事!摩訶不思議なことだと言うのだが!!

 こんな事が実際に起こるのだろうか?
天井を開いて見ても、水漏れの跡は一切無し!
でも水は瞬時に6ℓ以上音を立てて流れだしたのだ!

結局、生活をしながら、生活水の流れの様子を見る事になったのだが!

不可思議な事が起こるものだぞよ!この世は!!!と言いたいが、何も不思議ではないぞよ!

零れ溢れ出した水?が新潟の海水だったら、どう解釈するかな???

ドラゴンが遂に、都心に姿を現したぞよ!

邪まな者たちは、心せよ!!!

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バチカンは手遅れに為らないうちに、即刻、ベネディクト16世を辞任させよ!!!

 今月19日で法王就任5年目を迎えるベネディクト16世。

女性に襲われたり、スキャンダルまみれの今法王。

この法王を選んだ組織自体に、疲労が来ているのと同時に、カソリックの教義に、欠陥が表面化し、21世紀の対応できない金属疲労なのかもしれない。

神父が子供に性的虐待を繰り返して居たのは、協会と言う組織的隠蔽で、遂に白日の元に曝け出されて来たのが、バチカンまでに及んできた訳だ。

まだまだ出て来るぞよ!

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60年安保の時、ハガチ―大統領報道官が大森実にささやいたと言う。「日本政府は、羽田空港からパレス(皇居)へのモーターケードの道を自衛隊で固めるというんだ」 「そんな馬鹿な!」 「その通りだ。断ると、こんどは、オオモリ、絶対オフレコだよ。大統領専用機を立川の米軍基地に着けろと言う。立川からヘリでパレスに、といいだした」 未だ引用は続いているのだが!

今朝の毎日新聞の2面、岩見隆夫の「近聞遠見」に<大森実の「エンピツ一本」>のなかのエピソードだぞ!

60年安保時の岸政権とは、いったい何なのか、もう一度キチンと検証し直した方が良いのだ。

決して独立国では無い。これだけ米軍基地に占領されている国は、世界では稀有では無いのか?

1960年当時は、未だ海外渡航が自由では無く、1964年の東京オリンピックの時からだ。

未だ自由化されて46年余り、か!

自民党単独政権が、長がかった弊害を検証し直さなくてはいけないのだろう!!!

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2010/04/02

3日(土)に帝国ホテルの何処かで。名古屋の林依理子女史の依頼で、俳人で、名古屋ボストン美術館館長の馬場駿吉氏の乾杯の音頭の後に、御祝いに、聲、を撃ち込む事に為ったぞよ!!!

 突然のお話だが、どんな聲が立ち上がって来るのか、確かめてみたいので、御引き受けした。

数十人の空間で、何処に撃ち込むのか?

結果をお楽しみに!

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詩人田中庸介 4日(日)第471回 プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に10回目の参加!西荻窪に在り、初参加の空間、数寄和で、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む

 今迄、このプロジェクト参加回数が10回を超えた詩人は11名。

12人目の参加詩人に田中庸介はなる。初参加の時と比べれば、格段の進歩は、本人が一番、分かっている事だろう!
さて新しい空間の数寄和には、4メートルの天井がある。未だ誰も聲を撃ち込んでいないので、全く勝手が分からないのだ。どんな事に為りますkは、参加されてのお楽しみ!!!

乞うご期待を!

西荻窪:数寄和 杉並区西荻北3-42-17 ℡03-5311-7260 この回に限り開場は 14:00 開演14:30です。ご注意ください。

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2010/04/01

曼陀羅の世界を直識したのは、1972年 京都の神護寺でだった。「直識」は天童大人の商標登録された言葉で、詩人多田智満子氏が是非、使いたいと言われた言葉です。

今、船井幸雄氏が紹介している『天皇祭祀を司っていた伯家神道』(徳間書店刊)で、34頁から、日本の秘密「おみち」を直観する、あるのだが、これは「直識」という言葉の方が的確な表現だろう!

この直識、こそ神護寺で曼陀羅を観、1972年 5月10日から奈良五條から熊野本宮まで、歩行した時に出てきた言葉だ。

これからは直識の時代だぞよ!!!

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プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」の4月・5月の公演日程表です!是非、御自分の好きな聲の詩人を探して、御参加下さい!!!

     天童 大人 プロデュース

    詩人の肉聲とコトバとを聴く! 
  プロジェクト La Voix des poètes (詩人の聲)

―肉聲の復権を目指す、「目の言葉」から「耳のコトバ」へー 
         
2010年4月


第471回4月4日(日) 数寄和 田中庸介(10)
(この回に限り、開場 14:00 開演 14:30 です。御注意下さい。)

第472回4月5日(月)NPO法人東京自由大学 薦田愛(23)

第473回4月8日(木)NPO法人東京自由大学  渡辺宗子(2)

第474回4月12日(月)ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 伊藤比呂美(7)

第475回4月13日(火)ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 高野民雄(2)

第476回4月14日(水) ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 叶美紗子(3)

第477回4月15日(木) Star Poets Gallery 向井千代子(初参加)

第478回4月17日(土) 数寄和 稲葉真弓(13)

第479回4月20日(火) ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 原田道子(9)
(この回に限り 開場18:30 開演 19:00 です。ご注意ください。)

第480回4月28日(水) ギャルリー東京ユマニテ 白石かずこ(19)

         5月 


第481回5月1日(土)ギャルリー東京ユマニテ 安森ソノ子(2)
(この回に限り、開場18:00  開演18:30 です。ご注意ください。)

第482回5月3日(月)NPO法人東京自由大学 下川敬明(3)

第483回5月6日(木) Star Poets Gallery 岩崎迪子(初参加)

第484回5月7日(金)ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 松尾真由美(6)

第485回5月10日(月)ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 杉原梨江子(2)

第486回5月11日(火)ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊 田中健太郎(12)

第487回5月13日(木)NPO法人東京自由大学 中原道夫(5)

第488回5月18日(火)ギャルリー東京ユマニテ  たなか あきみつ(4)

第489回5月19日(水)ギャルリー東京ユマニテ 伊藤比呂美(7)

第490回5月20日(木)ギャルリー東京ユマニテ 井上瑛子(2)

第491回5月25日(火)ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 筏丸けいこ(3)

第492回5月26日(水)ギャルリー東京ユマニテ 有働薫(13)

第493回5月27日(木)ギャルリー東京ユマニテ 藤本真理子(4)

第494回5月28日(金)ギャルリー東京ユマニテ 片山令子(3)

第495回5月29日(土)数寄和 白石かずこ(20)

第496回5月31日(月)ギャルリー東京ユマニテ 伊藤比呂美(8)


          (6月に続く)

ギャルリー東京ユマニテ(京橋), Star Poets Gallery(三宿), NPO法人東京自由大学(神田),の時間は、 開場:18:30開演:19:00
数寄和(西荻窪)の時間は  開場:17 :00 開演:17 :30

,ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊(六本木)は開場時間17:30、開演時間18:00

入場料   予約 大人2,500円
当日 大人2,800円 大学生1,500円 (学生証呈示)
高校生 500円(学生証呈示) 小・中学生 無料 保護者同伴)

*御予約は直接、各ギャラリーか北十字舎へお電話かFaxでお申し込み下さい。

参加:画廊:その他
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)  104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB1
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
URL://www.kgs-tokyo.jp/humanite.html

Star Poets Gallery(三宿) 154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,佐々木ビル2F-D
Tel &Fax03-3422-3049
E-mail:collect@star-poets.com
URL: http:www.star-poets.com/
           
ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊(六本木)  106-0032港区六本木7-17-20 明泉ビル201
Tel&Fax03-3401-3011
E-mail:aej07072@nifty.com
URL:htto//www.gallery-kojima.jp/

NPO法人東京自由大学(神田)  101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2階
℡&Fax:03-3253-9870(火・木・金PM13ー18時のみ通話が可能)
E-mail:jiyudaigaku@niftu.com
URL:http:homepage2.nifty.com/jiyudaigaku/


数寄和(西荻窪)167-0042 杉並区西荻北3-42-17
℡03-3390-1155 Fax:03-5311-7260
E-mail:contact@sukiwa.net
www.sukiwa.net


参加希望のお問合せ,その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil: 090-3696-7098(au)
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/tendotaijin/

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プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」の4月のご案内状です!奮ってご参加ください。宜しくお願い致します!!!

           天童大人 プロデュース 

         詩人の肉聲とコトバとを聴く!
プロジェクト La Voix des poètes(詩人の聲)

―肉聲の復権を目指す、「目の言葉」から「耳のコトバ」へー
   
                2010年4月 
                      
何時でも気軽に詩人の肉聲で詩を聴ける街,東京を実現させ、詩人の存在を高める為に,2006年10月14日,日本のポエトリーリーディングの先達詩人,白石かずこ氏の聲から,「ラウンドポエトリーリーディング」として口火を鑽り,07年4月2日,第57回より「Poetry Voice Circuit」,08年4月17日の第201回から「La Voix des poètes(詩人の聲)」,(第250回からプロジェクトを付加)を創出し,私が肉聲での40年有余の経験を元に,プロデュースする事にしました。

始めて去る2010年3月31日迄の42ヵ月間で,470回のプロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」の公演を行い,全てに立ち会いました。これも偏に参加して下さった日本を代表する北海道から沖縄,そして米国,ドイツ,セルビアからの詩人119人と都心の五つの画廊,ギャルリー東京ユマニテ(京橋),Star Poets Gallery(三宿),ギャラリー絵夢(新宿),ギャラリー華(広尾),ESPRITS ANIMAUX児嶋画廊(六本木)と,NPO法人東京自由大学(神田),4月から新たに数寄和(西荻窪)が参加されます。
またこのプロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に参加して,聴いて下さった皆さん,これら全て御協力下さった方々の賜物です。
本当に有難うございます。
既に参加者も参加回数30回以上が8人,その内,95回を超えた方が1名おられます。
今後も作家の聲(田口ランディ,伊藤比呂美,小池昌代,平田俊子,稲葉真弓,池澤夏樹,坂上弘等)や,美術評論家の聲(酒井忠康、馬場駿吉、建畠晢、ワシオ・トシヒコ等)を,随時,織り込んで参ります。
これからもこの詩人の肉聲とコトバとを聴く!プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)-「目の言葉」から「耳のコトバ」へー」を,日本の詩人・作家等の聲ノ力を高め,皆様の「耳のコトバ」を育て,詩人たちを世界の国際詩祭に、数多く送り出す為にも,多くの方々に御喧伝して頂き,また是非ご参加くださいますよう,重ねてお願い致します。

本日はご多忙の中、ご参加下さいまして、本当に有難う御座いました。

2010年4月 黄道吉日
              プロデュサー
UNIVERSAL VOICE® 天童 大人

参加希望の詩人・画廊、その他の問い合せ先は,下記,北十字舎,宛まで。
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
Tel:03--5982-1834, Fax:03-5982-1797
Mobil: 090-3696-7098(au)
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
   URL:http://universalvoice.air-nifty.com/tendotaijin

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2010/03/31

御寄贈下さった(3月1日~5月31日)詩書たちです。プロジェクトに有意義に活用させて頂きます。有難うございました!

寄贈された詩書たち(21)2010・3・01~3・31

詩誌
長屋のり子「小樽詩話会」No,518
高橋 肇「gui」89号

詩集・歌集・句集・小説
Lambert Schlechter「La robe de nudiè」(Edition des Vanneaux)
中原道夫『ほのほのと百四十歳』(北溟社)
平田俊子『スロープ』(講談社)

エセイ・評論・童話
杉原梨江子『Happy グリーン&フラワー』(永岡書店)
杉山睦子『雪の反転鏡 第19回大賞 中山佳子』ゆきのまち幻想文学賞小品集

CD
STEPHEN NEFIOLOV 「AUX FRONTIERESDU SUD」
STEPHEN NEFIOLOV「firanournie」
Ian Fourenier「Emile Nelligan」
向井千代子「月歌美人」

DVD
平塚良一

その他
日本中國文化交流協会 「人民中国」3
杉山睦子「ゆきのまち通信」127
松下信子「asta」2009・7

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アフリカから、戻って来て、驚いた事が有る!第61回の読売文学賞の詩歌部門にインサイダー取引の噂が有り!!!選考委員の一人である詩人Hの女房Kが受賞したと言うのだ!!!

 以前、詩人北が冬彦が、詩人の女房にH賞を取らせようとして、大事件になり、詩壇から詩人北川冬彦は抹殺されたようなものだ。今では、誰も北川冬彦の名前を語らないのだが。

 今回、由緒ある読売文学賞に大きな傷痕を付けたようだ。

現代の詩は、まだまだ未熟で、発展途上国のようなものだ。短歌・俳句・詩部門は、結社の関係から、他の部門よりもより一層、公私のけじめをきっちりとつけて行かないとズブズブに為り易い世界なのだ。

今回のように、女房の作品が賞候補に上がったら、亭主の選考委員は、選考委員を辞退するべきなのに、その事には触れて居ないから、辞退はされて居なのだろう。以前なら、こんな事は想定されてこなかったかもしれないが、今では普通の常識的節度も、亭主の詩人には通用しないようだ。こんな人間性でも大学教授だと言うのだ。どこか可笑しくないか。

選評を書かれた芸術会員で作家・詩人の富岡多恵子氏の選評も、氏の普段の明晰な文章とは程遠い、不鮮明な文章で、驚くのだが!

この受賞作品は、詩書専門出版の書肆山田が発行して居た「るしおーる」に掲載されて居た詩作品と覚えて居る。
掲載された書肆山田から刊行されるのが筋なのに、この選考委員の詩人Hが設立した Panta rheiと名付けられた刊行所から発行されて居るらしいので、もし本当ならより不快感が生じる。それもAmazonか直接購入しか手に取る事が出来ないのだ。

どうしてこの本が選考対象に取り上げられるのか?他の賞候補には、名前がのぼって来ないのだが?

亭主の詩人Hの確信犯的行為のようだ。

地下に眠る彫刻家・若林奮には、どう見えるのか?若林さん、可笑しくありませんか?

この詩人Hと詩人k夫妻の今後を刮目していましょうぞ!!!詩人と言う仮面を被って居ただけで、本性がさらけ出て来たのかもしれないぞよ!!!

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2010/03/30

今朝、近くのビデオショプの帰りに、評論家の小池一子さんにお会いした。直ぐ近くに詩人の渡辺武信さんが引っ越して来ると言うのだ!プロジェクトに参加されませんか?渡辺武信さん!!!

 良く目白の駅付近で小池一子さんとはお会いするのだ。

今朝は詩人渡辺武信さんが骨董の坂田の近くに越して来ると言うのだ。

骨董の坂田と我が家は歩いて20秒!

詩人が増えて来ますぞ、目白・骨董通りには!!!

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詩人山田亮太 31日(水) 第470回プロジェクト「La Voix des poete(詩人の聲)」に3回目の参加!!!京橋の宙に自作詩を解き放つ!!!

 前回は、他の詩人の作品を読んだが、このプロジェクトでは不要の事だ!

先ずは自分の聲を作る事が先で、それには唯ひたすらに聲を撃ち込み続けて行かなければ為らないのだ。

それに飽きて色々と小細工をしても、常に原点に戻ってきてしまうのだ。

今回はしっかりと聲をギャルリーの奥の奥の事務室までに届くように、撃ち込む事だ。

さてどんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

京橋:ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305 開場18:30  開演19:00

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2010/03/29

詩人今村芳枝 30日(火)第469回プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」に初参加!!!六本木の宙に、自作詩を解き放つ!!!

先に初参加の詩人青柳和枝の実の姉でもある今村芳枝。

どんな聲を出すのかは話す低い聲しか聴いた事が無いので、未知数。

聲を出し続けて行けば、聲がでてくるであろうと思われるのだが。

乞うご期待!!!

六本木:ESPRITS ANIMAUX 児嶋画廊 ℡03-3401-3011 開場17:30 開演18:00

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今朝の新潟は、目覚めるとドラゴンの鱗が天から舞い降りていましたぞよ!昨日、護国神社の天空と地下とにおわす二頭の巨大な白いドラゴンに、ご挨拶に伺った返礼でしたぞよ!!!まだまだドラゴンの攪拌は続きますぞよ!!!

 目覚めるとホテルの窓から外を見ると雪でしたぞよ!

まだまだ鱗を降らして御覧にいれましょうかね!

迎えに来ていただいた足で、市内本町にある白龍権現神社に御礼詣りをいたしましたぞよ!!!

東京もドラゴンが不在ンの為、帰りますぞよ!

今夜のプロジェクトは六本木のEPRITS ANIMOUX児島画廊で、京都在住の詩人牧田久未で、午後6時かえんです。
乞うご期待!!!

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2010/03/28

新潟総合テレビの笑顔の綺麗で元気なアナウンサー、中田エミリーがフリーになるのを機に、親しい仲間でエミリーの卒業式が、昨夜、新潟市内のヒャンコ料理屋で、行われ、私も参加したぞよ!!!

 まるで中田エミリーのフリーに為るのを、ドラゴンが祝うかの如く、白い鱗が窓の外を乱舞しているのだぞよ!

ゆっくりと大粒の鱗が、街灯に照らし出されて、それはそれは美しい風景だったぞよ!!!

相変わらず元気で明るいエミリー!! 新潟を明るくさせていた第一人者だぞよ!!!

後任は誰か知らないが、あの明るさ以上をだすのは大変だぞよ!

中田エミリーよ!また東京で逢いましょう!!!

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