« 福岡の若い古書店、徘徊堂が在ったのは、とても嬉しかった!昨年、寄った時、もしかしたら来年は北九州に移転して、お会いできないかと言っていた若女将が店の奥に居て、店内には人が数人いて、本が整理されていなく積み重なっていた。 | トップページ | 漫画家の萩尾望都さんから、対馬から戻って見ると家に本が届いていた。 『一瞬と永遠と』萩尾望都著(幻戯書房刊 1890円)。どうして送って下さったのかと、本を開いて見ると、「声」の通り道ー天童大人「聲ノ奉納」、の文章が掲載されて居たからだ。これは「現代詩手帖」(2009年9月号)に、書いて頂いた文章なのだ!萩尾望都さん、本当に有難う! »

2011/06/05

1年ぶりの宗像大社は、(日曜日に訪れるのは初めてで)、人で賑わっていたが、高宮までのぶるものは少なく、その奥の社を訪れる者はほとんど居なかった!

 これで、22年目の「聲ノ奉納」の行事は、無事に終了しました。


ご協力くださった多くの関係者に御礼を申し上げます!


本当に、有難う御座いました。


また来年の5月か6月の新月の日に挙行される第23回「聲ノ奉納」を、ご期待ください!

これは、今、福岡空港のラウンジから、お届けいたしております。

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