« 米格付会社の米国債のAAAからAA-への格下げで、世界が混乱など、笑止の沙汰だ!なんで世界中が慌てているのだ!一度、世界を解体し白紙に戻すとの思えば、世界第2位の米国債購入額が、全て吹っ飛ぶ気配だぞ!日本の景気回復など、数年先の話だ!一からやり直せとの教訓が、3・11福島原発事故なのだ!    | トップページ | 詩人伊藤比呂美が、9月3日(土)、京橋のギャルリー東京ユマニテで、土倉有三オーナーの御配慮で、午後6時から、、『続・伊藤比呂美詩集』(原始文庫191)の刊行記念として、聲を撃ち込みます。これは本来3月19日に開催予定だった第616回プロジェクト「LaVoix des Poètes(詩人の聲)」の代替えとして、急遽開催されます。ですから開催回数は第616回と致します。土曜日、画廊の在るビルは午後2時以降、旋錠されていますので、入口には、案内人を配置する予定入ですが、入場時間(開場5時半)にはご注意ください。 »

2011/08/07

浜矩子同志社大学教授が、今朝の毎日新聞に「時代の風」を、東京新聞に「時代を読む」とを同時に、発表しているが、同じような表題で書かれている。器用な無御仁のようだが、書いていることが、安っぽく、書きっぱなしなら、どなたにも出来ることだ!ファウストに悪いぞ!

 たまたま東京新聞と毎日新聞とを取っているから分ったが、毎日新聞に書いた「ファウスト化する日本」は、水増し原稿で、こんな程度の文章に、良く毎日新聞は、お金を払い、書かせていると思う!

日本は「老楽国家」をめざせ、イギリスやイタリアなどをと、大学教授は言うが、目指すものなど、今の日本には無いのだよ!戦後の混乱状況でと現実は変わらないのだよ!
何時まで、関東に住めるのか?

それよりもファウスストに悪くないかね!浜教授よ!

3・11からの総積線量はどの位なのか?未だ一度も日本政府は公表していないのだ!

東京新聞に書かれた「真夏の夜の正夢」は、「日本政府は為替市場へのドル買い介入に踏み切った。明日には紙屑になるかもしれない資産を買いましている。これが一番恐い姿だ」と。

同じ筆者とは、思えない文章力の違いだ!

是非 皆さん!読み比べて見て下さいよ!

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