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2011/08/20

浜岡原発沖の海底に、有人潜水調査船「しんかい6500」を調査させてから、津波対策を再構築せよ!防波堤18mで足りると思うのは、想像力の欠如の極み!砂丘など削り取られ、瞬時に消えて、海の藻屑となるぞ!!

 幾ら1000億円を使おうが、自然の力には勝てないぞ!

「津波対策」工事など、大向こう受けを狙った田舎芝居みたいなものだ!

18日付の東京新聞夕刊の1面の記事、「防波壁18メートルでも不安 浜岡原発 津波対策を検証」を読みながら、海底調査の事は、何処にも考慮されて居ないのに、驚いた。

何故だろう!

海底に亀裂が入り、崩れ始めていたら、防波堤など地崩れで1000億円など費やしても無駄な事!

地盤が脆弱な筈だが、幾ら虚勢を張っても、自然には勝てないぞ、何人も!!

今に分かるぞ!

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