« 日本の石油備蓄は、7月末現在で、国家備蓄が115日分、民間備蓄は88日分しか無い。もし石油が供給されなければ、全ての自動車は、粗大ゴミに!そんな事態が来ないとは、3・11以後、誰にも言えないことだ!あの大津波で、プカプカ浮いて流されていた沢山の自動車を見ていて、産油国でない国が自動車製造、世界一を目指すなど狂気の沙汰だと気が付く筈なのだが! | トップページ | 「我々はこの国の電力業界と経済産業省、ならびに少なからぬ数の政界人から成る原発グループの首根っこを捕まえてフクシマに連れて行き、壊れた原子炉に鼻面を押しつけて頭を叩かなければならない。」と詩人で作家の池澤夏樹の書く、この言葉を、全ての日本人は肝に銘じて、生き続けて行かなければならい、覚悟が求められているのだ!! »

2011/10/09

豊川市在住の詩人 紫圭子 17日(月)午後6時半から、第686回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、12回目の参加!初めて銀座の宙に、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!乞うご期待!

 天童大人プロデュース
 
  ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

豊川市在住の詩人紫圭子 12回目の参加!

このプロジェクトに参加し、聲を撃ち込み続けて、10回に達する頃、間違いなく、聲が出るようになる。

詩人紫圭子は、聲を出すのは、年季が入っているが、このプロジェクトに参加するまでは、聲の先達詩人白石かずこと同じく、マイクを使っていた。それが今では、マイクが邪魔になると言う!
当然のことだ。そうなったら、もうしめたものだ。
自分の身体に聲の力が付いた事になる。
大きな武器を詩人紫圭子は手に入れた事になる。
さて12回目の今回は、自作詩の「昴」、「オルゴール」、「うろこ」、「草」、「空」、「染める息」などを、初めて銀座の宙に、撃ち込む!

開場18:00 開演18:30 開演時間に,注意ください。)

予約・問い合わせは
ギャラリーヤマト 104-0061中央区銀座7-11-11
              長谷川ビル5F
          Fax 03-3573-6587
        (OFFICE FUKUTOME 090-7735-2023

北十字舎 ℡03-5982-1834

     Fax03-5982-1797

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