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2011/12/20

22日,米国から帰国した詩人伊藤比呂美の聲で、プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」は、第700回を実数で迎える。簡単に700回と言うが、1年11ヵ月、毎日、日本の詩人が自作詩を聲に乗せて、東京の街に、撃ち込んだことになる!同時開催で、若い写真家吉原洋一の初めての写真展「詩人・声・肖像」の開催!是非、日本の詩人の姿を、ご覧いただきたい!

 何故、詩人の肖像写真を撮らせたかと、問われると、かって不出世のソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤのマスター・クラスで、ガリーナが3週間、800枚以上のシャッターを自由に押すことを、無名の人間に許してくれた経験から、この判断をした。
その結果、毎日グラフから、写真が発表出来、写真の個展も出来、写真週刊誌「FOCUS」の準レギュラ―として仕事もした。
その過去の経験から、学んだことを、今回は実行に移しただけなのだ。

世界的に有名なソプラノ歌手、ガリーナ・ヴィシネフスカヤ。

彼女が何故、3週間のマスター・クラスの間、存分に写真を、私に撮らせたのは、何故か?

その写真は、「毎日グラフ 1990年10-14」の、67~69ページを見てくれば分かるだろう!


今回、縁があった詩人17名が、切り取られた姿を、ギャルリー東京ユマニテの空間に、貼り付けられる!

どんな写真が展示されるのか、取られた詩人の誰もが、まだ知らない!

是非、22日の伊藤比呂美の聲、700回。

この700回のために、アサヒビールから(恒例だが)、ビールがお祝いの飲み物が届いている。

参加者には、一缶ずつ、プレゼント!御祝いに、詩人細田傳造さんから、シャンペンの提供で、終わったら、乾杯を!

2011年のお祓いを、伊藤比呂美の聲で!

是非 ご参加ください!

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