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2011/06/04

昨夜は、久方ぶりに、福岡・中洲のリンドバークの藤堂和子ママに、会いに行ってきた。昨年の10月、帝国ホテルでの大パーティーの発起人の一人に加えられていたこともあり。顔を出した。もしかしたら、時折、メールが飛んで来るY・H嬢にも再会できるかと・・・!

 相変わらずジャンケンをしてして勝ち続ける和子ママが居た。

お願い事が有って、立ち寄ってみたのだ。

昨年の帝国ホテルでの累計2000名以上の人が集まっての大パーティに、作家の稲葉真弓さんと共に、発起人になった誼で参加した。

彫刻家の流政之さんにも久しぶりにお会いできた。画家のMIZUにも。


一年ぶりに博多に来た。いろいろな人たちに会う!亡くなられた方もいた。

1年ぶり、とは面白いものだ。 

ともかく西の地に来、西南に来た効果が確かにあった。

8日から、プロジェクトの6月開催が、石狩の詩人で版画家の大島龍から始まる!

もっと書いて良い話と書いて悪い話がある。

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2011/06/03

昨日の対馬での[聲ノ奉納]で、聲を撃ち込み始めながら、様々な抑圧を受けて理ことが、はっきり分かった。毎日、不安な状況で暮らしていることが、聲ノ力を失っていたことが、はっきり体が分かったが、修正できることも分かった。22年間で初めてのことだった!

 毎日、放射能物質が散布され続けている日常生活は、過去の日本でも海外でもない、初めての経験ではないのか?
それらの見えない抑圧が、知らないうちに、体に降りかかって居たらしいのだ.

聲を打ち始めて、聲が伸びないことに、直ぐ、気が付いた。

本当に22年の聲ノ奉納で、初めてのことだった。

何時もは、10分とか、15分間とかだが、昨日は30分間!


その間で、大神 キッキマニトウ を呼び出してから、聲の力が回復してきた。

今後、余程、聲を鍛え直さなくてはならない。これは誰でもなのだ。

大変な時代が訪れてきたのだ!

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2011/06/02

「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」、22年目は今日(2日)、度々2時31分から30分間、聲を撃ち込み続けました。ご参加くださいました、新聞各社・地元テレビ局の方々をはじめ、観光バスで、旅の途中で遭遇された三重県・津市からの方々に、感謝と御礼を申し上げます!

 本当にありがとうございました。幸い雨も降らず、22年目を挙行できました。


旧知の対馬の方々!吉永レンタカー。波多野弘文堂・勝幸寿司・読売新聞・島居義人・長崎新聞・対馬新聞・対馬CATV・西日本新聞の方々!

 特に読売新聞・島居義人記者は、3回目からの常連で、地元では、一番多く、小生の聲を聴かれている方なのだ。

さあ、これで、2011年の聲が、本格的にスタートする。

昨日、セネガルから、第6回、サン=ルイ国際詩際に招待出来るだろう、との連絡が入った。

今後の日本の取るべき道は、アフリカとどう向き合えれるか、が問われているのだ。

ともかく様子を見ることにしよう!

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これから対馬へ向かって、旅立ちます!午後2時31分から、対馬・和多都美神社・海中の一の鳥居から、聲を撃ち込み始め、第22回「聲ノ奉納 in 和多都美神社」が始まります!世界の平和を願い、5年前からは、元寇の戦で亡くなられた多くの異国の無辜の民びとたちの御霊をと弔う為にも、聲を撃ち続けて来ました。さて、今年はどんな聲が届くのでしょうか!乞うご期待!!

 5年前、熊本・弊立神宮の春木宮司の教示から、元寇の戦で亡くなられた、異国の多数の無辜のたみたちの御霊を弔う為にを、聲を撃ち込み続けて来ました。

 海中の一の鳥居から、本宮まで、約230m、その奥の豊玉姫命墳墓迄、約300m、そこで私の奉納する聲が、はっきりと聞こえるのだそうです。

 同行者は参加12年目の久留米のN女史と参加7年目の熊本の霊能者H女史のお二人のみ。

来年の参加には既に5人の同行者が名乗りをあげておられます。

さて、今年は、3・11以来の日本の心が病んで居ますので、どん聲が響くのでしょうか!


乞うご期待です!

午後2時31分開始です!

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2011/06/01

6月・7月のプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」の公演日程表です。今月から国立の、ギャラリー街角、が新たに参加します。先月から六本木のESPTITS ANIMAUX児嶋画廊が、児島善三郎画集制作の為、プロジェクト開催が出来ないことが、プロジェクト開催の減少に繋がって居ります。是非、日本の詩人・作家の聲を立ち上げるために、御協力下さい。

 新たな参加詩人は、7月7日、ギャルリー東京ユマニテで開催される第650回 は、岡山県立美術館館長で詩人の鍵岡正謹です。乞うご期待下さい!

        天童大人 プロデュース

      詩人の肉聲とコトバとを聴く! 

  プロジェクト La Voix des Poètes (詩人の聲)

―肉聲の復権を目指す、「目の言葉」から「耳のコトバ」へー 

 6月

第638回6月8日(水) ギャルリー東京ユマニテ   大島 龍(3)

第639回6月9日(木) ギャルリー東京ユマニテ 薦田愛(27)

第640回6月12日(日) 数寄和                田中庸介(13)
(この回に限り 開場16:00 開演16:30 です。ご注意ください。)

第641回6月13日(月) NPO法人東京自由大学    たなかあきみつ(13)

第642回6月14日(火) ギャラリー街角           野間明子(4)
(この回に限り 開場18:00 開演18:30 です。ご注意ください。)

第643回6月16日(木) ギャルリー東京ユマニテ        稲葉真弓(14)

第644回6月21日(火) ギャルリー東京ユマニテ   中沢けい(2)

第645回6月22日(水) Star Poets Gallery     中村洋子(2)

第646回6月23日(木) ギャルリー東京ユマニテ         渡辺宗子(4)

第647回6月24日(金) ギャラリー華   原田道子(14) 
  
       7月

第648回7月3日(日) 数寄和             白石かずこ(26)  

(この回に限り 開場:16:00 開演:16:30 です。ご注意ください。)

第649回7月6日(水) ギャルリー東京ユマニテ        熊谷ユリヤ(2)

第650回7月7日(木) ギャルリー東京ユマニテ 鍵岡正謹(初参加)

第651回7月8日(金) Star Poets Gallery 松尾真由美(9)

第652回7月11日(月) NPO法人東京自由大学  たなか あきみつ(14)

第653回7月13日(水) ギャルリー東京ユマニテ  天沢退二郎(11)

第654回7月14日(木) ギャルリー東京ユマニテ 野村喜和夫(5)

第655回7月15日(金) ギャラリー華 作田教子(3)

第656回7月22日(金) ギャルリー東京ユマニテ         紫 圭子(11) 


         (8月に続く) 

開演時間

ギャラリー街角(国立)開場18:00 開演18:30

ギャルリー東京ユマニテ(京橋), Star Poets Gallery(三宿), NPO法人東京自由大学(神田),ギャラリー華(広尾)の

時間は 開場18:30開演:19:00

,  入場料 予約 大人2,500円
当日 大人2,800円 学生1,500円 (学生証呈示) 、小・中学生 無料 保護者同伴)

*御予約は直接、各ギャラリーか北十字舎へお電話かFaxでお申し込み下さい。

参加:画廊:その他
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB1
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

Star Poets Gallery(三宿)154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,佐々木ビル2F-D
Tel &Fax03-3422-3049
E-mail: collect@star-poets.com
URL: http:www.star-poets.com/
           
NPO法人東京自由大学(神田)  101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2階
℡&Fax:03-3253-9870(火・木・金PM13~18時のみ、通話可能)
E-mail:jiyudaigaku@nifty.com
URL:http:homepage2.nifty.com/jiyudaigaku/


ギャラリー華(広尾) 106-0047 港区南麻布5-1-5
℡&fax 03-3442-4584
E-mail: gallery-hana@nifty.com
URL:http//homepage2.nifty.com/gallery-hana/

数寄和(西荻窪)167-0042 杉並区西荻北 3-42-17
℡03-3390-1155
www.sukiwa.net

ギャラリー街角(国立市) 186-0001国立市北1-2-40 (国立駅北口徒歩1分)
℡&Fax 042-577-0370
http://www.geocities.jp/kinsizen/machikado_top.html

問い合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/

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5月にプロジェクトに寄贈された書物です。御寄贈下さった皆さん!本当に有難うございます。プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に役立たせて頂きますので、今後とも宜しく、お願い致します!

寄贈された詩書たち(34)2011・05・01~05・31

詩誌

渡辺宗子「弦」50号
紫圭子「GANYMEDE」No.51
井崎外枝子「笛」2011 6 256号


詩集・翻訳詩集・歌集・句集・小説

たなかあきみつ ヨシフ・ブロツキイ詩集『ラグーナ ほか』(群像社)
渡辺宗子『麦笛のかなた』(書肆山田)
青木津奈江『星降る岸辺の叙景』(ふらんす堂)
小野夕馥『左川ちか翻訳詩集』(森開社)

CD

Ian Fournier『Firanournie』(Devise)

その他

杉山睦子 「ゆきのまち通信」134号
佐伯剛正 『一九七二年作家の肖像』(清流出版社)
安藤秀幸 『光芒―夭折の天才たち』(加藤建亜・井谷喜恵著 里文出版)
宮城県美術館 『遊殺 高山登』(赤々舎)

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2011/05/31

小出裕章助教の言うとおりに事態は進んでいることに驚く!御用原子力学者の言説の違いは、かっての白川静さんと高名な漢字学者・藤堂明保との戦いを彷彿させるのだが!無私の者の戦いは、凄烈だね!

 高濃度の汚染水が垂れ流しが、何時まで、続くのか、誰にももう分らない、レベルに達している筈だ。


こんな冷却水を垂れ流し続けている時代は、原子力時代の中でみ、未知のゾーンに突入しているのではないか!

国民のパニックは、正確な情報を与えないと起ることで、大本営発表時代と政府・官僚、天下りの東電首脳の頭脳は、何ら進化していないのだ。

最初から、小出裕章助教が言われている通りに事態は進行しているのに対して、御用学者の言説は、一つも的確で無いのに驚く。

これはかって高名な漢字学者・藤堂明保が、岩波新書『漢字』を出した、白川静さんに対して、「書評」で、品格の無い書評をしたのに対して、白川静さんが、反論として、「文字学の方法」という反論の文章を、同じ土俵の「文学」に書いた。
「{漢字}の筆者として私のような研究領域のものは不適当であり、編集部は執筆者の人選を誤ったという非難が加えられている。私への非難には答える必要を認めないが、編集者にまで当たり散らすのは、研究者として、恥ずべきことではないかと思う。編集者は、私の歩んできた以上の事実を知悉し、私の研究とその意図とを理解した上で、私にこの書の執筆を託したのである。」と!

この戦いは、完璧に白川静さんの完璧な勝利だった。

この「文字学の方法」は、『文字逍遥』(平凡社刊)で読むことが出来るから、是非、一読された方が良い。

併せて、松岡正剛著『白川静 漢字の世界観』(平凡社新書)を読まれたら良い。国字としての漢字を、もう一度考えるには、非常に大事な文章だ!

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2011/05/30

新潟でのみ、開催し続けている天童大人VOICE WORKSHOP No4を、6月26日(日)新潟市中央区の木揚場教会で、クリスタル・スインギングボウルを浴びる会と同日に、開催されます!お近くにお住まいの方は、是非 一度、参加されて体験してみて下さい!!

Tendo Taijin Universal Voice
VOICE
WORKSHOP No.4

.あなたの聲は、あなたの人生を創ります。

詩人・朗唱家・字家で、UNIVERSAL VOICEの天童大人さんのボイスワークショップも4回目!
自分の聲に耳を傾けると、知らない力に気づきます。このワークショプでは、思いっきり聲を出して、話すこと気持ちよく、楽しくなります。あなたもぜひご一緒にいかがですか?.

  ~天童大人 プロフィール~ 詩人・朗唱家・字家R
  1973年7月、スペイン・ピレーネ山頂で、「太陽の啓示」を受け、「聲ノ力」に開眼。
  1983年2月、日本の詩人らを誘い、「北ノ朗唱」を(~92年)10年間行う。
  1987年9月、ケネディ・センターのジュリアン・プール女史に「UNIVERSAL VOICE」と命名される。
  1990年5月、「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」を開始する。本年で22回(継続中)挙行。
   7月、ジュリアン・プール女史の推薦により、ザルツブルグにて オペラ歌手 ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授 (ソプラノ)のマスター・ クラスで、聲のテクニックを学ぶ。
  1997年7月、第7回メデジン(コロンビア)国際詩祭に招かれ、国際交流基金の助成を 受け、参加。それ以後、世界各地の国際詩祭に、多数招待参加。
  2002年3月、イタリア・ヴェローナで開催された「春の詩祭」に招かれ,アレーナ(野外闘技場)で、単独公演を挙行。
  2006年10月14日より、「ラウンド・ポエトリーリーデイング」を創設、2008年4月17日, 第201回より、プロジェクト「La Voix des poetes(詩人の聲)」と改称。2011年5月23日で第638回を超え、現在もプロデュースし、開催中。
  2010年3月 第4回ベナンフランス語圏国際詩祭に国際交流基金の助成を受けて、招待参加。

 天童大人 URL http://universalvoice.air-nifty.com/

★ご予約・お問い合わせ★ Lulu・Ten 
Tel : 025-210-6800 
Mail : lulu_ten95@yahoo.co.jp
URL:http://luluten.blog117.fc2.com/

天童大人 クリスタル・スィンギングボウル 2011年 6月
横になって、天童大人の奏でるスィンギングボウルの響きに身を任せます。身体の奥深くまで届く倍音の響きが、神経や細胞もくつろがせます。深く深くリラックスする感覚をまずは一度、体験してみませんか?

~クリスタル・スィンギングボウルを浴びる会 in 木揚場教会(新潟)~
日時 6月26日(日)第51回pm 4:00 ~ pm 5:00

会 場 木揚場教会 (地図は裏面をご覧ください)
〒951-8054新潟市中央区礎町通上一ノ町1957番地
URL http://www7b.biglobe.ne.jp/~kiageba/

参加費  予約 \3,000 (当日 \3,500)

~クリスタル・スィンギングボウルを浴びる会 in Lulu・Ten~
日時 6月25日(土)第 50回 pm 3:00 ~ pm 4:15
   6月27日(月)第 52回 pm 2:00 ~ pm 3:15
        第 53回 pm 6:00 ~ pm7:15

*お好きな日時をご予約ください。
会 場 Lulu・Ten (新潟税務署そば)
アクセスについてお気軽にお問い合わせください。

*ボイス・ワークショップご参加の方 ¥500割引となります。(裏面をご覧ください)
*開始時間にご注意ください。(開場は開始時刻の15分前です)時間厳守でお願い致します。
*リラックスできる服装でお越し下さい。
*当日は誠に恐れ入りますが公共の交通機関もしくは近隣の有料駐車場をご利用ください。 
*当日のキャンセルは料金の50%をいただきます。ご了承ください。

ご予約・お問い合わせ Lulu・Ten   新潟市中央区営所通2
Tel&Fax 025-210-6800 Mail: lulu_ten95@yahoo.co.jp Blog http://luluten.blog117.fc2.com

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詩人薦田愛 6月9日(木)プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、27回の参加!自作詩を、京橋の宙に、聲を撃ち込む!

  天童大人プロデュース

ー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人薦田愛、当プロジェクト参加回数最多27回目の詩人の聲、とはどんなものか、常に問われている。

最多の経験を活かして、今回、薦田愛は、どんな聲を聴かせてくれるのか!

乞うご期待!!

予約
ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305

Fax03-3562-1306
北十字舎 ℡03-5982-1834

Fax03-5982-1797

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2011/05/29

<日本が産油国に!>今夜のTBS「夢の扉+」に、登場した渡邉信藻類学者の研究は、久方ぶりの明るい夢のような話題だ!世界に技術を、金で売らないで下さいよ、渡邉先生!日本の国益の為にも、Made in Japanの藻からの石油を沢山、産みだして下さいよ!日本を産出国にして下さい!!

 久方振りに明るい話が、この島国に齎された!

本当に夢のある話で、既に実現しつつあるからだ!

オーランチオキトリウム。こんな優れた藻が在るとは、全く知らなかった。

藻から石油が出来る!
本当に出来るのだ!

是非、日本の石油と言うより、産油国・日本、途方もない話が、実現してくれることを願うのみだね。

この夢が実現したら出来たら、本当に自動車産業界も、大きく変わるね!

代替えエレルギーの問題が、解決する!

アメリカやヨーロッパに技術を取られ、盗まれるなよ!心配だな!本当に!

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政府も東電も本当の事を、未だ国民に開示していないのではないか!咳が出て、痰がでて、風邪気味で肺炎になりかかっている友人たちが増えて来た!未だNHKで、放射能拡散情報を出して居ない!毎日、高濃度の汚染水を産出し続けている現状は、世界に類の無いことでは?本当に日本は大丈夫なのか?

 都民でも体調に変調を来して来ているのだから、震災地の人々や、避難されている人たちの健康は、悪化を辿っているのではないか?

 この不手際の悪さは、地方自冶体だけの問題では無く、政府の不手際の悪さだ、などと言うのは簡単だが、これも我々、全ての主権者の責任だ。

しかし不思議なのは、世界から集まった義捐金が、未だ被災者に支払われて居ないのは、何故だ!

日本赤十字社、の実態は何なのだ?おかし過ぎるぞ!これは!


善意の義捐金が横流しされなければ良いのだが!

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