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2012/01/30

昨日、初めて詩人の禿慶子が、駒込の駅のホーム脇に在る東京平和教会(駒込チャペル)で、聲を撃ち込んだ!今後が楽しみな良い場だった!詩人禿慶子の聲は、年内に80歳になる人の聲とは、思えない強く響く、聲に為っていた!

 年内に80歳になるとは思えない良い、強い聲が出るようになってきていて、1時間余り、衰えることなく、撃ち込んでいる。

こつこつと続けていると聲が自然と強く、響くようになるのだ。

1回や3日までに止めた詩人の声では、全くお話にならない。

このプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」には、朗読会、という言葉を使わないのだよ。

聲を出した経験の全くない、聲に理解の無い詩人や新聞記者に、とやかく言われたくないものだ。

巷の「朗読会』とこのプロジェクトとの差は、何か、一度、新聞記者と荒川洋治に聴いて参加してもらいたいものだ!
「朗読会」がブームだとは、全く知らんかったわい!

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