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2012/09/30

詩人ブリングル 10月24日(水)午後7時から、第842回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」ブリングル、6回目の参加!京橋の宙に、2回目の聲を撃つ!乞うご期待!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人ブリングル 6回目の参加。

確実に、回を重ねるごとに、学んで来ている詩人ブリングル。

早いもので、6回目になる。今回は第二詩集『そして迷子になりました』(思潮社刊)の刊行記念として、開催する。

詩人ブリングル。今回はどんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

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ギャルリー東京ユマニテ〒104-0031中央区京橋2-8-18
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2012/09/29

明日は大事な細田傳造詩集『谷間の百合』出版記念会が午後4時から、都内で、開催されるので、台風17号を他所にやらなくてはいけない。さてどうなりますか?乞うご期待!

 明日の細田傳造詩集『谷間の百合』出版記念会は、発起人に稲葉真弓・長谷川龍生・白石かずこ・新藤凉子・
松尾真由美・原田道子・竹内美智代・紫圭子・禿慶子・大島龍・天童大人・高橋睦郎の12人。

細田傳造の作品が良いから、皆さんが発起人になって下さった稀に見る出版記念会。

遠方からお出でになる方々の為にも台風17号は、何処かへ追い払わなければならないのだ。

まあ、詳しくは後日に。

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2012/09/27

詩人ブリングル 10月24日(水)午後7時から、第842回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、6回目の参加!京橋のギャルリー東京ユマニテで、2度目の聲を撃つ!今回は第二詩集『そうして迷子になりました』(思潮社刊)、刊行記念!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人ブリングル 6回目の参加。早いね、もう6回目になるとは。

近く第二詩集『そうして迷子になりました』(思潮社刊)の刊行を予定しているブリングル。

「文學界」10月号に、巻頭詩を発表。

聲の世界でも地道に、聲の撃ち方を学び始めている詩人ブリングル。

今後どんな展開を示すか?乞うご期待!

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2012/09/26

ノーベル賞作家アルベール・カミュの『異邦人』が刊行されて、70周年になるとは、第三書房のH氏から、『対訳 フランス語で読もう「異邦人」』が送られて来て初めて気が付いた。

チラシによると、『異邦人』は、40ねんぶりの全文新訳とか。

学生時代には、窪田啓作訳の『異邦人』を、読み耽ったものだ。

確か中村光夫訳の『異邦人』もあった筈だ。

1942年に書かれた『異邦人』を、3・11後の今、読むとどんな感じなのだろうか?

「きょう母さんだ死んだ。それともきのうだったか、はっきりしない。」という、訳者柳沢文昭の書き出しの右ページと、左ページには、フランス語の原文が掲載されている。

これが対訳本なのか。

纏まった時間を作りだして、一気に読んでみよう。

どんな感じなのか、全く見当がつかないのだ。

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2012/09/25

鹿児島生まれの詩人竹内美智代 10月23日(火)午後7時から、第841回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、16回目の参加!初めて、京橋の新しい場、ギャルリー東京ユマニテの宙に、新詩集『未来だんだん』を肉聲に乗せ、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

鹿児島生まれの詩人竹内美智代。

新詩集『未来がだんだん』(砂子屋書房刊)を、初めて聲に乗せ、撃ち込む。
鹿児島弁も有り、どんな構成なのか、乞うご期待!

良く続けて聲を撃ち込んで来たものだ!

5月、対馬・和多都美神社、海神神社、宗像神社、大宰府城址跡と、聲を撃ち込んできた経験が、行き始めて行く!
今回どんな聲を撃ち込むのか!乞うご期待!

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2012/09/24

長野在住の詩人作田教子 10月20日(土)午後7時から、第840回プロジェクト「la Voix des Poètes(詩人の聲)」に、5回目の参加!銀座の宙に、初めて自作詩を撃ち込む!

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長野在住の詩人作田教子 5回目の参加。

昨年の3・11で、親族を亡くし、気落ちしていた詩人作田教子。
こうして続けて聲を撃ち込み続けてきたら、どんな事が起るのか?
このプロジェクトに参加したら、誰もが、10回までは無心に聲を撃ち込み続けて行くことだ。

11回目からが、本当のスタートになる。

どんな聲を撃つのか!乞うご期待!

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2012/09/23

詩人田中庸介 10月19日(金)午後7時から、第839回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、19回目の参加!どんな聲を、銀座の宙に撃ち込むのか!

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詩人田中庸介 19回目の参加。もう直ぐ20回と言う大台だ。

プロジェクト参加回数、20回を超えた詩人は、参加詩人総数、142に人の内8人しかいない。

来月でこのプロジェクトも7年目に入る。

このプロジェクトは独自の経験を得るので、過去の実績は、一切関係ない。


全てこのプロジェクトに参加した経験を基に、積み重なって行く。
このプロジェクトに参加してから、肉聲で、聲を撃つようになつたのは、白石かずこ・紫圭子だ。

詩人田中庸介も次のステップに入るための、通過点だ。

20回台と10回台とは、大きく違う。

どんな聲を今回は、宙に撃ち込むのか!

乞うご期待

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2012/09/20

詩人高野民雄 10月18日(木)午後7時から、第838回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」二、10回目の参加。新詩集『空の井戸』(思潮社刊)を、聲に乗せ、京橋の宙に、撃ち込む!乞うご期待!

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詩人高野民雄 コツコツと地道に続けて来て、遂に10回目に達し、聲のスタートラインに立った。

そして13年目の新詩集『空の井戸』を、近く思潮社から、刊行する。

今回は、この新詩集『空の井戸』を中心に、聲にの乗せて、撃ち込む。

どんな聲で、宙に撃ち込むのか、乞うご期待!

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2012/09/17

今夜、急遽、10月に、詩人禿慶子の聲を入れます。10月29日(月)、午後6時半から、第844回として、駒込の東京平和教会2Fで、開催します。是非 聴いてみて下さい!

先日、某画廊の主人から朗読家の幸田弘子のCDを頂いた。

昨年の5月に録音されたされたものだ。


幸田弘子、とは、朗読家として高名な方で、確か詩人那珂太郎さんの教え子。

詩人吉原幸子と同い年。

頂いたCDを聴いて、驚いた。

この朗読家は、いったい今まで、何をして来て、朗読家と名乗って来たのか?

艶も、深みもない、平面的な、何ら魅力もない聲。

驚いた、本当に驚いた。

朗読とか、朗読家とかは、名乗りたくないモノだ。

詩人禿慶子の聲。凛々しい聲。まさに詩人の聲だ!


鍛え続けて行かなければならない詩人の聲に参加の詩人たちは!

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詩人で現代ロシアの詩 翻訳家のたなか あきみつ 10月17日(水)午後7時から、第837回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、26回目の参加!京橋の宙に、ノーベル賞詩人ヨシフ・ブロツキイの詩篇を、京橋の宙に、撃ち込む!

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詩人でロシア現代の詩、翻訳家たなか あきみつ 26回の参加。
ノーベル賞詩人ヨシフ・ブロツキイの詩作品を訳し、聲に乗せ、撃ち込み続けてきた詩人たなか あきみつ。

2013年前期には、1冊の詩集として、訳しつづけてきた成果が、結実することだろう!

詩人たなかあきみつの聲も、原語のロシア語を読むのに相応しい聲になって来ている。

是非、一度、詩人たなかあきみつの聲で、ヨシフ・ブロツキイの詩世界を、ご堪能いただきたい。

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2012/09/15

肉聲は恐ろしい!8月6日の第800回 プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」で、聴いた88歳の詩人平林敏彦の肉聲に、今でも魅了されているのだ。価値ある聲だった。参加詩人は、より多くの参加詩人の肉聲を聞いて、学ぶことだ!

 昨夜、某月刊誌に寄稿する文章のゲラ刷りが、届いて、文章を読み直しながら、改めて88歳の詩人の聲を、想い出した。

流れ出した肉聲には、ふくよかな心地よい波動があり、この聲が本当に88歳の詩人の聲なのかと、何度も二灯のしたで、唯ひたすらに聲を撃ち込んでいる詩人をみた。

この聲が出せるならあと20年余りは、聲を出し、撃ち込み続けることが出来る訳だ。

女性なら、今年、80歳になると言う詩人禿慶子の聲だ。

プロジェクト参加詩人は、こぞって聴かれたら良いのだ。

そこには多くの学びがある。

学ばない者は、脱落して行く。

昨年の5月に聲を出した日本でも有名な朗読家 幸田弘子の某画廊のオーナーから、CDを頂いたので、聴いてみてガッカリした。
幸田弘子は1932年生まれだから、昨年は79歳。

艶も華もない、ただの平面的な声で、何故、この人のこの聲が、認められて来たのか良く分からない。

この聲が日本の朗読家の聲なら、82歳の詩人白石かずこの聲、79歳の詩人禿慶子の聲、78歳の渡辺宗子の聲を、幸田弘子は聴いて、学んだら良いのだ。

自分の作品を聲に乗せるのと、宮沢賢治や源氏物語を語るのとは、大きな違いがあるのだ。

プロジェクトに参加詩人のひたむきな聲は、大きく広がり始めた。

地道に続けて聲を撃ち込んだ詩人しか、残って行かないのかも知れない。

う~ん!

聲を撃ち込むことを、甘く見てはいけないね!

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2012/09/14

詩人・朗唱家の天童大人 10月16日(火)午後6時半から、第836回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、31回目の参加。初めての会場。駒込の東京平和教会に、聲を撃ち込む!

天童大人プロデュース

第836回 プロジェクト「La Voix des oètes(詩人の聲)」

肉聲の復権を求めて!-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

天童大人 UNIVERSAL VOICE®公演

今、「聲ノ力」とは何か! 

日時:2012年10月16日(火) 入場18:00 開演18:30

入場料: 予約 大人 2700円 当日 大人 3,000円 
 学生 1,500円(学生証呈示)  小・中学生 無料 (保護者同伴)

場所:東京平和教会2F(駒込)
    〒170-0052 豊島区駒込 1-28-8 JR駒込駅東口下車徒歩1分
℡ 090-6181-0556(AM9:00~PM20:00迄 通話可)

北十字舎:℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797、携帯090-3696-7098
URL:http:universalvoice.air-nifty.com/ E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com

略歴 天童大人(TENDO TAIJIN:詩人・朗唱家・字家®)

詩集『玄象の世界』(永井出版企画):『エズラ・パウンドの碧い指環』(北十字舎):『大神 キッキ・マニトウ』(北十字舎):『玄象の世界抄』(北十字舎):『Rosso dei Majjio(赤い五月)』(Edizioni dArte Severnini.Milano/ITALY)
『LA VOIX DES LA VOIX DES LA TOUR』(Edition PRIVEE):『The Wind of Dakar(Selected Poem)』(Privately Published)』
:『EL VIENTO DE DAKAR(ダカールの風)』(白鳳社))

版画集:「oh-doubi」,「Letter Scape」(共に、Edizioni dArts Severginini・ミラノ・イタリア)

1973年7月、スペイン・ピレーネ山頂で、「太陽の啓示」を受け、「聲ノ力」に開眼。

1983年2月、日本の詩人らを誘い、肉聲の復権を目指す!「北ノ朗唱」を(~92年)10年間行う。

1987年9月、ケネディ・センターのジュリアン・プール女史に「UNIVERSAL VOICE」と命名される。

1990年5月、「聲ノ奉納 in対馬・和多都美神社」を開始する。今年、5月21日、23回目を挙行
     7月 ケネディ・センターのNo.2 ジュリアン・プール女史の推薦で、ザルツブルグにてソプラノ歌手 ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授(ソプラノ)のマスター・クラスを受講。

1997年7月 第7回メデジン(コロンビア)国際詩祭に招かれ、国際交流基金の助成を受け、世界にデビュー。それ以後、世界各地の国際詩祭に、10年3月迄に、19回招待参加。

2002年3月 イタリア・ヴェローナ 「春の詩祭」の内、アレーナ(野外闘技場)で、単独公演を挙行。
                                      朗唱会・字展・写真展、その他、多数

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2012/09/13

昨夜の日本テレビ、所さんの、笑ってコラえて「閉局間近ローマ支局SP」に、ヴェローナのアレーナが出来て、野外オペラの会場が、映し出され、10年前の2002年3月、私が経って、聲を撃ち込んできた場、「皇帝の場」が、映し出され、懐かしく想い出された!

 いや、あのヴェロ-ナのアレーナでの公式な公演は、画家KEIZOの言っていたとおり、貴重な経験だった。

あの会場でしか味わえない空間、とでも言ううべきか。

あのアレーナに、自分の聲が、満ちて響いて行く感覚は、何処でも得られるものでも、経験でもない。

それに匹敵する空間と場は、対馬の和多都美神社・海中の一の鳥居だ。

これは、地元の人間には、分からないのだ。

良い空間だ。

昨日、日向の大御神社に友人が訪れ、龍を沢山見れたと伝えてきた。

面白いことが、沢山、起こりますね。

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100年前の今日、明治天皇が大喪、乃木希典、静子夫妻が殉死した。そして2年後、第一次世界大戦がはじまる。今の世界中がきな臭い状況は、当然のことか!

 国内外と、騒がしくなってきた。

ドナルド・キーン氏が言うように、今は、文豪が居ない、と言われたが、文豪だけでは無く、あらゆる分野が、小粒なのだよ。全てでね。

政治家らしい人物は、皆無。

私利私欲が顔に書いている御仁ばかり。

争い事と、利益追求に明け暮れていてばかりでは、何が楽しいのやら。

かってアメリカのハリケーン、カトリーナの復興が遅れているアメリカの行政のことを言ったが、この列島は、もっと酷い。酷過ぎる。

外面の良いのも良いが、被災した人も救えない、とは本当に情けないこと。

日本赤十字社への東日本災害寄金は、どうしたのか?その後のお金の行方へを、マスコミも追及して居ないのは、何故かね。

何が引き金になり、戦争になるのか、分からないきな臭い政情になって来ている。

どうなるのか?この列島は!!!

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2012/09/11

松下忠洋郵政・金融担当相が自宅マンション内で首をつって倒れていて、亡くなったと言う朝刊の東京新聞の記事を読み、夕刊には、何故かこの事件の記事は一切ない。この国の政府の内で、今、何が起こっているのか?

 現役の郵政・金融担当相が、自殺するとした、どれほど大きな問題が起っていたのか、と考えるのが普通である。
どんな問題があるかは、何れ時間が、薄くても分かるだろう?

何故、松下忠洋が首をつったのか?

死に方は、何通りもあるし、選ぶことが出来る。

その中で、首つりを選んだと言うことは、深い意味があるのだが、それはここでは言わない。


本当に、自殺する必然的な事があるとは、到底思えない。

三通の遺書、など幾らでも出来るだろう。

郵政・金融問題で、公に出来ない案件が潜んでいたと言う事だろう。


野田佳彦の対応の仕方も、とおり一遍で、人が首をくくるという意味を理解できない、出来そこないの人間もどきと言うことがはっきりした。

愈々、人間もどきの者たちで、4年の契約社員の席を争う戦いが始まる。

皆、屑見たいものたちが、吠えているが、どれ一つとして、まともな吠え方も出来ない。

一度、吠え方でも教えてあげようか!

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詩人柴田友理、7回目の参加! 10月13日(土)新しい自由ガ丘の画廊 Cache-cache dArt で、午後3時半から、初めて聲を撃つ!この回でプロジェクトの6年目は終わり!次回から、愈々、この肉聲の復権を求めるプロジェクトも、7年目に入る。今後の展開に、乞うご期待!

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詩人柴田友理 早いもので7回目の参加!

この新しい会場は、柴田友理が捜して来た新しく出来た画廊。捜して来た詩人柴田友理に口火を鑚って頂くことにした。

この会場の主人は、須賀敦子のお弟子さん。

どんな出会いが。この会場から産まれるのか。

この会で2006年10月14日から始まっは、6年目を無事に終わり、次回からこのプロジェクトは、7年目に突入する!

今後の展開に、乞うご期待を!

予約・お問い合わせ

Cache-cache dArt〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
Tel 090-3455-2111(西端)

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
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2012/09/09

詩人森川雅美 10月11日(水)午後7時から、第834回プロジェクト「La Voix des Poètees(詩人の聲)」に、12回目の参加!京橋の初めての会場に、自作詩と散文とを聲に乗せ、宙に撃ち込む、乞うご期待きたい!

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詩人森川雅美 12回目の参加。

未刊詩集『天丼譚』他を、聲に乗せ、京橋の宙に、どう撃ち込むのか、乞うご期待!

西脇順三郎の会の会報「幻影」に掲載した、西脇についての散文も聲に乗せるとか!

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2012/09/08

詩人白石かずこ 10月8日(月 )午後3時半から、第833回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、久し振り、28回目の参加!地元、西荻の宙に、聲を撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人白石かずこ 久方振りに、28回目の参加。

2006年9月14日 聲の先達詩人白石かずこの聲から始まって、もう6年目になる。このプロジェクトに参加する以前の白石かずこは、マイクを用いて、JAZZを用いた楽器との共演が多く、肉聲では、ほとんど聲を撃ったことが無かったのだ。

詩人白石かずこの肉聲の歴史は、このプロジェクトの第1回から始まる。

さて今回で28回目。どんな聲を西荻の宙に撃ち込むのか?

是非 一度 詩人白石かずこの聲をお聴き頂きたい!

乞うご期待!

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数寄和 〒167-0042 杉並区西荻北 3-42-17
℡03-3390-1155

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2012/09/07

詩人なかにし けふこ 10月4日(金)午後7時から、第832回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、4回目の参加!広尾の宙に初めて聲を撃つ!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳の」コトバ-へ

詩人なかにし けふこ 4回目の参加。

前回、久方ぶりに聲を撃ってみて、如何に大変かを実感した詩人なかにし けふこ。

リベンジを兼ねた今回、どう聲を落ち着かせて、聲を撃ち込むのか?乞うご期待!

予約・お問い合わせ
ギャラリー華 〒106-0047港区南麻布5-1-5
Tel&Fax 03-3442-4584

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
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2012/09/06

アメリカ在住の詩人伊藤比呂美 10月3日(水)午後7時から、第831回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、13回目の参加!復活の場、三宿のStar Poets Galleryに、どんな聲を撃ち込むのか!乞うご期待!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

アメイカ在住の詩人伊藤比呂美 13回目の参加。

急遽、聲を撃ち込めたいとの希望で、復活の場、三宿のStar Poets Galleryに、場を設定した。

椅子は20脚しか無いので、定員は20名。遅れた方は、立ち見だ。

さて今回は、伊藤比呂美は、何をどう聲に乗せて、撃つのか!乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Star Poets Gallery〒154-0004世田谷区太子堂1-1-13 佐々木ビル2F-D
Tel&fax 03-3422-3049

北十字舎 Tel03-5982-1834 Fax03-5982-1797
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2012/09/05

石狩在住の版画家で詩人の大島龍 10月2日(火)午後7時から、第830回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、6回目の参加!京橋の新しい場に、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!

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石狩在住の詩人で、版画家の大島龍 6回目の参加。

今回は、細田傳造詩集『谷間の百合』(書肆山田刊)の出版記念会が9月30日に、東京で開催され、12人の発起人のひとりで、上京するこの機会に、プロジェクト、6回目の参加になる!

さてどんな聲を新しい場に、撃ち込むのか!

乞うご期待!

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ギャルリー東京ユマニテ〒104-0031中央区京橋2-8-18 昭和ビルB2
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2012/09/04

昨夜の詩人竹内美智代の聲は、聲に伸びがあり、とても良く通った。今月末に、第5詩集が、刊行されので、急遽、ソウルに居る、オーナーの土倉有三氏にお願いして、10月23日(火)、京橋のギャルリー東京ユマニテで、開催が決まった。

 今月末に第5詩集『未来がだんだん』が砂子屋書房から、刊行されるのを記念して、10月23日(火)に、京橋のギャルリー東京ユマニテで、刊行記念の聲の会を開催することを決めた。

これもさくやの詩人竹内美智代の聲が、とても良かったからだ。


このプロジェクトでは、聲を撃ったことのない詩人たちに、聲を撃たせてきた。

神泉薫・原田道子・禿慶子・田中庸介・田中健太郎・松尾真由美・たなか あきみつ・峰岸了子・有働薫・高野民雄・河野聡子(これらの詩人は参加回数10回以上)などは、このプロジェクトに参加して聲を撃って来たのでは、なかったか?

既に聲を撃ち込んでいた白石かずこ・紫圭子・筏丸けいこらは、マイクを持って撃ち込んでいたが、肉聲では、このプロジェクトが最初ではないか?

第900回を目指して、聲を内婚見続けている詩人たちの聲を、是非、一度、聴いて頂きたい!

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2012/09/02

4年前から、日本は地図から消えた、海岸線は消えていると言っていたが、昨年の3・11で証明され、今夜のNHKの崩れる大地で、日本が消えて行く道筋が見えてきた。どうする、これからの日本を!

 住んでは行けない土地に、様々な事情で住み、犠牲者になられる事には、耐えられない思いがある。

被害を受けているのは、土地このことを知らない他所者だけだろうか?

川が埋められ、或いは閉じられ、水の流れを忘れて、流されていることが、日本では多い筈だ。

特に、金環日食の今年は、何があっても、起こってもおかしくないと言われている時に、自然の力を甘く見ないことだ。

台風もずらすことが出来る筈だ。いあや消すことも出来るのではないか?


でも地震の予知は、何故出来ないのだろうか?

全国の漁師のなかに、地震を予知できるものは、いないのだろうか?

今秋は、台風に犯される日本列島。

少ないことを祈るだけだ。でも日本は、既に地図から消えている。アメリカもフランスもイタリアも。

日本の国土が、水利権だけでは無く、土地が、外国人に買われている。

早く法律を改正して、外国人に土地を持たせないようにしないと!気がつけば、この島は日本と言う名の外国に
ならないように祈るだけだ。

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2012/09/01

10月のプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」の開催会場が1回増えました。是非、お好きな詩人の肉聲の波動を存分に浴びてください!御参加をお待ちしております!

天童大人 プロデュース

詩人の肉聲とコトバとを聴く!
 
プロジェクト La Voix des Poètes (詩人の聲)

ー肉聲の復権を求めて!―「目の言葉」から「耳のコトバ」へー     

          9月
 
第811回9月3日(月) Hispanica(溜池山王) 竹内美智代(15)

第812回9月4日(火) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 禿 慶子(12)

第813回9月6日(木) Star Poets Gallery(三宿) 大崎清夏(3)        
 
第814回9月7日(金) 東京平和教会(駒込) 紫 圭子(15)

第815回9月9日(日) 数寄和(西荻窪)  井上輝夫(5)
(この回は 開場15:00 開演15:30 ですので、お気を付け下さい)

第816回9月11日(火) ギャラリーミハラヤ(銀座) 有働 薫(21)

第817回9月12日(水) ギャラリーミハラヤ(銀座)  長谷部裕嗣(5)

第818回9月13日(木) ギャラリーミハラヤ(銀座) たなか あきみつ(25)

第819回9月14日(金) ギャラリーミハラヤ(銀座) 岩崎迪子(8)

第820回9月18日(火) ギャラリーミハラヤ(銀座) 筏丸けいこ(14)

第821回9月19日(水) ギャラリーミハラヤ(銀座) 神泉 薫(29)

第822回9月20日(木) ギャラリーミハラヤ(銀座) 木村透子(3)

第823回9月21日(金) ギャラリーミハラヤ(銀座) 井崎外枝子(4)

第824回9月24日(月) 東京平和教会(駒込) ワシオ トシヒコ(7)

第825回9月25日(火) ギャラリーミハラヤ(銀座) 原田道子(23)

第826回9月26日(水) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 中本道代(4)

第827回9月27日(木) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 松尾真由美(11)

第828回9月28日(金) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 柴田友理(6)

第829回9月29日(土) ギャラリーミハラヤ(銀座) 福田知子(3) 


10月

第830回10月2日(火) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 大島 龍(6)

第831回10月3日(水) Star Poets Gallery (三宿)  伊藤比呂美(13)

第832回10月4日(金) ギャラリー華(広尾) なかにし けふこ(4)

第833回10月8日(月) 数寄和(西荻窪)  白石かずこ(28)
(この回に限り開場は15:00 開演は15:30 御注意下さい)

第834回10月11日(木) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 森川雅美(12)

第835回10月13日(土) Cache-cache dArt (自由ガ丘) 柴田友理(6)
(この回に限り開場15:00 開演15:30 新しい会場ですので、御注意下さい)

第836回10月16日(火) 東京平和教会(駒込) 天童大人(31)

第837回10月17日(水) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) たなか あきみつ(26)

第838回10月18日(木) ギャルリー東京ユマニテ(京橋)  高野民雄(9)

第839回10月19日(金) ギャラリーミハラヤ(銀座) 田中庸介(19)

第840回10月20日(土) ギャラリーミハラヤ(銀座) 作田教子(5)

第841回10月 23日(火) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 竹内美智代(16)

第842回10月24日(水) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) ブリングル(6)
 
第843回10月25日(木) ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 峰岸了子(20)

第844回10月29日(月) 東京平和教会(駒込) 禿 慶子(12)

         (11月に続く)

*開演時間は、各会場で異なりますので、御注意下さい。

東京平和教会(駒込駅東口1分),開場18:00 開演18:30

Hispanica(溜池山王)は、開場18:10 開演 18:30 

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、Star Poets Gallery(三宿), ギャラリー華(広尾),
ギャラリーミハラヤ(銀座), NPO法人東京自由大学(神田)は
開場18:30開演:19:00

,  入場料 予約  大人2,700円 当日  大人3,000 円

学割1,500円 (学生証呈示) 小・中学生 (保護者同伴無料)

*御予約は直接、各会場か北十字舎へFaxかE-mailでお申し込み下さい。
参加:画廊:その他 
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)  104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

Star Poets Gallery(三宿) 〒154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,佐々木ビル2F-D
   Tel &Fax03-3422-3049
E-mail:collect@star-poets.com
URL: http:www.star-poets.com/

ギャラリー華(広尾)  〒106-0047 港区南麻布5-1-5
                    ℡&fax 03-3442-4584
E-mail: gallery-hana@nifty.com
URL:http//homepage2.nifty.com/gallery-hana/

数寄和(西荻窪) 〒167-0042 杉並区西荻北 3-42-17
                    ℡03-3390-1155 Fax03-5311-7260
   www.sukiwa.net

Hispanica(溜池山王前) 〒107-0052 港区赤坂2-2-19 アドレスビル1F
銀座線・南北線「溜池山王」駅下車8番出口の前のビルの内,徒歩0分
℡:080-4119-9711(神田) ℡:090-3696-7098(天童)

東京平和教会(駒込チャペル)  〒170-0003豊島区駒込 1-28-8
                        JR駒込駅東口下車 徒歩1分
(この会場の予約は、北十字舎(Tel090-3696-7098 Fax03-5982-1797に御連絡下さい)

 ギャラリーミハラヤ   〒104-0061 中央区銀座1-4-6 紅雀ビル1F(並木通り)
                        ℡&Fax03-3564-4466
http://www.gallerymiharaya.com/
   
  Cache-cache dArt(自由ガ丘)      〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
(カシュカシュダ―ル)   ℡080-3455-2111(西端)


予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
  ℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil (au): 090-6181-0556 (AM9 :00~20 :00通話可)
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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8月にプロジェクトに寄贈された詩書たちです。今後のプロジェクトに、活かさせていただきます。本当に、有難うございました。今後とも宜しく、お願致します。

寄贈された詩書たち(49)2012・8・01~8・31

詩誌

紫 圭子「GANYMEDE」55号

峰岸了子「タルタ」22号

水嶋きょうこ「ひょうたん」47号

詩集・歌集・句集・小説・エセイ

岩崎迪子『続銭湯物語』(思潮社)

岩崎迪子『臨月と帽子』(思潮社)

岩崎迪子『陽の手』(思潮社)

岩崎明仁『語らう。初めて出会うなつかしいあなたと』(いりの舎)

深尾貞一郎『朝から 眠るまで』(ラ・ソレイユ)

その他

高柳良三  高柳良三・高柳寛治『飼って楽しいカブトエビ』(おこめ文庫)

平野秀樹『奪われる日本の森』(新潮文庫)

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京都在住の詩人・文芸評論家福田知子 9月29日(土)午後7時から、第829回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、3回目の参加!銀座の宙に初めて聲を撃つ!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

京都在住の詩人、文芸評論家福田知子、3回目の参加。

1時間余り聲を撃つことが、どんな事か、少しづつ分かり始めたきた大事な時。

年内に新詩集の第5詩集『ノスタルギィ』(思潮社刊行)を目指している時に、過去の詩集を1冊づつ聲に乗せて、宙に撃ち込み始めている。

まあ、過去との決別か!

地道に続けて行くと、大きな成果を身体にもたらすことができる。

アスリートのようなもなのだ、聲を撃つ詩人は!

さて、最初の関門の3回目。

どんな聲を撃つのか、乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャラリーミハラヤ 〒104-0061中央区銀座1-4-6
 紅雀ビル1F(並木通り)
      Tel&Fax 03-3564-4466

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
携帯 090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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プロジェクト参加最年少詩人柴田友理 9月28日(金)午後7時から、第828回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」柴田友理 6回目の参加。京橋の宙に初めて、自作詩を声に乗せて、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人柴田友理 6回目の参加。

早いものだ、もう6回目の参加なるとは。

頑張って、地道に、聲を撃って行くと少しづつ聲が変わってくる。

このプロジェクト参加詩人の最年少詩人だけに、続ければ続けるほど、声が出来てくる。

さて今回は、初めての場で、どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ〒104-0031中央区京橋2-8-18
昭和ビル2F
  Tel03-3562-1305 Fax03-3562-1306

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
090-6181-0556(AM9:00~PM20:00 通話可)

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