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2012/11/04

第8回中原中也賞詩人神泉薫 12月12日(水)午後6時半から、第863回プロジェクト「La Voix des Po」ètes(詩人の聲)」に30回目の参加!初めて溜池山王前のHispanicaで、自作詩を聲に乗せ、宙に撃ち込む!プロジェクト参加詩人で、30回に達する詩人は二人目!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

第8回中原中也賞詩人神泉薫 30回目の参加。

このプロジェクトで30回に達するのは天童大人に続いて2人目になる。
詩人神泉薫 30回目の参加。

参加して6年になる。

そして30回目、聲の専門家でも無く、良く続けて聲を撃ち込み続けて来たものだ。

持続させて、聲を撃ち続けてきて、同世代の詩人たちとは、一線を画するすることになるだろう。

聲を撃ち続けることの意味は、稲葉真弓を見て居れば、良く分かる筈なのだ。

毎回、1時間余り、自分自身と向き合う時間は、貴重な時間なのだ。

聲を撃ち始めたら、途中で止めることは出来ない。

だからと来たま聲を出して、出来ると考えている多くの者は、本当に肉聲を理解してはいないのだ。

30回を超えたら、また別な聲の地平が見えて来る。

どんな地平か、30回に届いた者にしか分からないのだ。

では、どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

予約・お問い合わせ
Hispanica(溜池山王)〒107-0052港区赤坂2-2-19
銀座線・南北線「溜池山王」下車8番出口前 アドレスビル1F
予約・お問い合わせは
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北十字舎tel03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
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