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2012/03/31

詩人野間明子 27日(金)第750回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、7回目の参加。下高井戸の新しい空間「Tree House」で、どんな聲を撃ち込むのか!乞うご期待!

 天童大人プロデュース

    肉聲の復権を求めて!

  -「目の言葉」から「耳にコトバ」へ-

詩人野間明子、7回目の参加。

可笑しな癖を直すには、掛かった時間の倍は、掛かるだろう!誰にも注意をされなかったので、長い年月、可笑しな聲の出し方をして来たが、間もなく、この可笑しな癖から脱出できるだろう。
そうなれば、大きな経験が生かされて来る。
今回、どんな聲を撃ち込むのか、乞うご期待!

予約・問い合わせ

Tree House(峰岸)156-0042 世田谷区松原3-21-12
        ℡&Fax03-3322-3418

北十字舎 ℡03-5982-1334 Fax03-5982-1797
携帯0906181-0556(AM9:00~PM20::00通話可能)

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プロジェクト参加、最年少詩人柴田友理。26日(木)午後7時から、第749回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、2回目の参加!下高井戸の新しい空間に、初めて聲を撃つ!

天童大人プロデュース

   肉聲の復権を求めて!

 -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

プロジェクト参加詩人の最年少、詩人柴田友理。

前回から1ヵ月余りで、聲を撃ち込ませる若い詩人柴田友理。
1時間余り聲を撃ち込むのは、良い経験だろう!
見てゐるだけでなく、自分の肉体を使って聲を出すことを覚えて行くと、聲が生きて来る。
ともかく10回までは、唯ひたすらに聲を撃ち込むことだ。
これから書き続けて、聲を撃ち込み続けることだ。
2回目、どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!

予約・問い合わせ

Tree House(峰岸)〒156-0043世田谷区松原3-21-12
℡&Fax03-3322-3418

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
携帯090-6181-0556(AM9:00~20:00通話可能)

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2012/03/30

詩人原田道子 4月25日(水)午後7時から、第748回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、20回目の参加!新しい空間、Tree House(下高井戸)を、肉聲で、鑚り拓いて頂く!乞うご期待!

 天童大人プロデュース

    肉聲の復権を求めて!

 -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

 続けて聲を撃ち込むことは、肉聲のためには良いことだ。詩人原田道子、20回目の参加になるこの回。

20回と言うのは大台の数字。数字は裏切らないもの。

このTree Houseは、詩人峰岸了子の新築した1階部分にあるアトリエ。小さな防音装置の在る空間では、初めての試みで、どう聲が届くのか、詩人原田道子の肉聲で、先陣を鑚って頂く事にした。
どう聲が届くのか、乞うご期待!

予約・問い合わせは

Tree House 156-0043世田谷区松原3-21-12
℡&Fax 03-3322-3418

北十字舎 ℡03-5982-1834
     Fax03-5982-1797
携帯090-6182-0556

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2012/03/29

ロシア現代の詩の翻訳家で詩人のたなか あきみつ 4月24日(火)第747回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、20回参加!駒込の宙に、ブロツキイの世界を撃ち込む!乞うご期待!

天童大人プロデュース

   肉聲の復権を求めて!

  -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

ロシア現代詩の翻訳家で詩人のたなかあきみつ、20回目の参加!ノーベル賞詩人ノヨシフ・ブロツキイの詩作品を、毎月、テキストを制作して、聲に乗せ続けている詩人たなか あきみつ。
年内には『ヨシフ・ブロツキイ詩集』を刊行するべく、日々、翻訳し、聲に乗せ、撃ち続けている。
 聴き続けて行くだけで、ヨシフ・ブロツキイの詩の世界が聴こえてくる。
是非、一度参加され、聴いてブロツキの世界を味わって頂きたい!

予約・問い合わせは

東京平和教会 170-0003 豊島区駒込1-28-8
             JR駒込駅東口下車 徒歩1分
             ℡&Fax03-5978-5454

北十字舎 ℡5982-1834
     Fax5982-1797

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2012/03/26

詩人竹内美智代 4月23日(月)第746回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、12回目の参加!神田の宙に、初めて聲を撃ち込む!乞うご期待!

 天童大人プロデュース

 -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

 詩人竹内美智代、もう早いもので12回目の参加になる。
47年会の女性詩人の元気の良いこと、このうえない。
今年は、5月21日 第23回聲ノ奉納。
竹内美智代・原田道子・紫圭子と対馬の古代からの天然の劇場での、天童大人・聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社、に参加して聲を撃ち込むことが、今後の詩人としての営みに、多大な影響を与えることになるだろう!

さて今回、どんな聲を撃ち込むのか!乞うご期待!

東京自由大学 101-0035千代田区神田紺屋町5 TMビル2F
℡090-6497-5030(岡野)
      
北十字舎 ℡03-5982-1797
       Fax03-5982-1797
      ℡090-3696-7098(天童)


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詩誌「青焔」の主宰者で、詩人島木綿子さんが20日に亡くなられたと詩人・作家の稲葉真弓さんのお電話で初めて知りました。プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に参加された詩人で、お二人目の逝去です。謹んで、御冥福をお祈りいたします。

 会話は思いがけない方向に行き、亡くなった島さんが、と、突然稲葉真弓さんが言われるので、え?、驚いたのだ。
20日に亡くなられて、22日がお葬式だったとか。

葬式の時には、遅れて詩人白石かずこさんも参列されたとか。

プロジェクトに参加された詩人のお二人目の逝去。

謹んで、御冥福をお祈りいたします。

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イタリアの作家、アントニオ・タブッキが長い闘病生活の末、リスボンで亡くなったと、今朝の毎日新聞の死亡欄に出ていた。1943年生まれの68歳だった。

 長い闘病生活を送っていたことも知らなかった。

作家アントニオ・タブッキが68歳で亡くなる。

もっとお年かと。

不意を突かれた感じだ!

書棚から、『インド夜想曲』、『夢のなかの夢』、『黒い天使』、『フェルナンド・ペソア最後の三日間』など、彼の本を列記して見る。

色々と思いが湧き出して来る。

訃報では何時、亡くなったか分らないが、関係者が25日明らかにしたと言う。

う~ん!どんどん良い作家・詩人が消えて行く!

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詩人・作家 稲葉真弓 4月21日(土)第745回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、16回目の参加!西荻:数寄和の宙で、「がらんどうを満たすため/言葉に春の服を/着せてみた・・・。」どんな服を着せるのか!乞うご期待!

 天童大人プロデュース

 -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人・作家稲葉真弓 16回目の参加。

「がらんどうを満たすため

 言葉に春の服を

 着せてみた・・・。」

 さてどんな言葉に、春の服をきせられるのか!

 乞うご期待

予約・お問い合わせ

数寄和  杉並区西荻北3-42-17
     ℡03-3390-1155

北十字舎 ℡03-5982-1834 

     Fax03-5982-1797

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2012/03/25

今日から、ヨーロッパは夏時間!7時間の時差に!

 今日から夏時間。東京―パリ―ドイツ―パリと電話が駆け巡る。

5月3日~8日のイラク・バビロン国際詩祭の招待を巡り、旅費を全て負担するから、と言われてもこの第1回は見送ることにした。

この国際詩祭は、何時から動き出したのかとコオディネーターに訊ねると、1月か2月から始まり、アラブ的だと言うのだ。
イラクには国際詩祭を開催出来る力が在ると言うこと。

ラテン・アメリカは頻繁に開催されていると言う。

では日本は?まともな国際詩祭は、無いね。

これからか、どうか、?

イラクのこの国際詩祭の結果は?

乞うご期待!

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昨日、詩人の谷口ちかえ女史から、インドのノーベル賞詩人タゴールの写真を二葉戴いた。

 タゴールの写真二葉を頂いた。

幾つぐらいの時の写真だろうか?年齢が分からないが、恐らく60代ごろの写真だろうか?

日本詩人クラブの詩人たちが、2月にインドに行かれた事と何か深いつながりが在るのだろうか?

でも何故、今、タゴールなのだろうか?

未だインドに行く気にはなれない。

東南アジアには、何故か行く気になれないのだ。

間もなく始まる第1回リマ交際詩祭のアジアからの詩人の参加は、スリランカの女性の詩人だとか。

中国・韓国・日本からの参加はないのだそうだ。

残念だね!!!

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昨日、占星術師の故山内雅夫さんの形見分けを、娘さんから頂いた。CERRUTI 1881,の帽子とブロンズ製の両手の形、その他二品である。私にとって帽子はヘルメット。帽子のプレゼントはとても有難いことだ。山内雅夫さん、本当に有難うございました!

 ボルサリーノは夏・冬、併せて二十個余り。他にも有るが、CERRUTI 1881の帽子は、初めての帽子だ。

サイズがぴったりと合い、色のグレーも今迄には無いグレー。

嬉しい贈り物だ。

ブロンズの両手の手形も、早速、玄関に置いた。

今後、お金を支払うときは、このブロンズの両手の上に置いて、支払うことにすると面白い。

有難いね。こう言う贈り物は楽しい!

帽子は必需品の私。

被るのが、これから楽しみだ!

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