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2012/05/24

去る21日、無事に、23年目の第23回「天童大人 聲ノ奉納 対馬 in 和多都美神社」は、21日 午後2時半から、天童大人の聲から始まり、原田道子、竹内美千代・紫圭子・細田傳造と続き、天童大人の聲で、無事に終了。その後海神神社で、それぞれが一編づつ、自作品を奉納。翌22日には、宗像神社・高宮の奥の院で、各自、一編づつ奉納。23日は、大宰府城址跡で、各自一編づつ、自作詩を奉納しました!素晴らしい経験でしょう!来年以降が楽しみに!

 対馬・和多都美神社、海神神社、宗像神社・高宮の奥の院、大宰府城址跡でと4回の聲ノ奉納を無事に終えてみると、まさに聲ノ奉納の旅でした。

初めて野外で、聲を撃つた詩人が多く、参加された詩人にとっては、貴重な経験に為った筈です。

3日間、続けて聲を出しているため、聲が次第に、伸びて来ました。

こんな事になるとは、思いもしませんでした。

面白い試みでした。

この経験を活かして、来年以降、詩人の聲の奉納の旅が、行なわれるかも知れませんンが、性格の悪い詩人の参加はお断りです。

唯の旅ではありません。

今回の1947年生まれ。通称47会のご婦人の詩人たちはすこぶる御元気ですが、男性の47会の詩人たちは元気が有りません。

どうしてでしょうか?

占領日本の時代だからでしょうか?


さて天上のものに向かって、の聲ノ奉納、これは全く、従来の朗読とは、異なるものです。

今回、参加された詩人たちには、良く理化されたかも知れません。

新しいジャンルが生まれて来るかもしれません。

「朗読」とは、異なる聲の世界です。

7月のプロジェクトの日程を組まなくては、為りません。

協賛してくれる個人・企業を探さなくてはなりません。

聲を育てるために。

また別な「聲の道」を捜さないといけませんね。

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無事に、第23回「聲ノ奉納 対馬 in 和多都美神社」は、21日 午後2時半から、天童大人の聲から始まり、原田道子、竹内美千代・紫圭子・細田傳造と続き、天童大人の聲で、無事に終了。その後海神神社で、それぞれが一編づつ、自作品を奉納。翌22日には、宗像神社・高宮の奥の院で、各自、一編づつ奉納。23日は、大宰府城址跡で、各自一編づつ、自作詩を奉納!

 対馬・和多都美神社、海神神社、宗像神社・高宮の奥の院、大宰府城址跡でと4回の聲ノ奉納を無事に終えました。
初めて野外で、聲を撃つた詩人が多く、参加された詩人にとっては、貴重な経験に為った筈です。

続けて聲を出しているため、聲が次第に、伸びて来ています。

面白い試みでした。

天上のものに向かって、の聲ノ奉納、今回の試みは、意義深いものになりました。(続く)

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2012/05/21

これから、始発に乗って、羽田空港へ、そして福岡空港で、豊川の詩人紫圭子と、熊本から橋口先生、久留米から中村女史と剛領して、対馬へ!原田道子・竹内美智代・細田傳造の三氏は、長崎経由で、対馬へ!

 2月の段階で、今日21日の7時半発、福岡行きは満席!

何故なのだ?

金環日食のせいなのか?

このか弱い水の惑星を再生させるために、何が出来るのか?

聲を撃ち込んでみよう!

どうなるのか?乞うご期待!

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2012/05/20

明日、挙行する23年目の第23回、「天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」は、何か胸騒ぎがするのだが、その因は、何だろう!金環日食で騒いでいるが、見れる事は、必ずしも、良いことではないのだ!

 何時もとは違っているのだが、何がと言うと、はっきり伝えられないのだ。

日食は、皆既でも、金環でも、見れる事は、禍の元なのだ。

明日以降、何も起こらないと良いことを、祈るだけだ。

見て良い人と、そうで無い人とが居るらしい。

直視して、目を傷める人が、多くないことを祈ろう!

今、対馬に電話をした。晴れて居るとか。

明日の天気は曇りではないかと!

さてどんな第23回「聲ノ奉納」は、どんな事になるのだろうか?

乞うご期待!

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