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2012/09/08

詩人白石かずこ 10月8日(月 )午後3時半から、第833回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、久し振り、28回目の参加!地元、西荻の宙に、聲を撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人白石かずこ 久方振りに、28回目の参加。

2006年9月14日 聲の先達詩人白石かずこの聲から始まって、もう6年目になる。このプロジェクトに参加する以前の白石かずこは、マイクを用いて、JAZZを用いた楽器との共演が多く、肉聲では、ほとんど聲を撃ったことが無かったのだ。

詩人白石かずこの肉聲の歴史は、このプロジェクトの第1回から始まる。

さて今回で28回目。どんな聲を西荻の宙に撃ち込むのか?

是非 一度 詩人白石かずこの聲をお聴き頂きたい!

乞うご期待!

予約・お問い合わせは
数寄和 〒167-0042 杉並区西荻北 3-42-17
℡03-3390-1155

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
  携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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2012/09/07

詩人なかにし けふこ 10月4日(金)午後7時から、第832回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、4回目の参加!広尾の宙に初めて聲を撃つ!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳の」コトバ-へ

詩人なかにし けふこ 4回目の参加。

前回、久方ぶりに聲を撃ってみて、如何に大変かを実感した詩人なかにし けふこ。

リベンジを兼ねた今回、どう聲を落ち着かせて、聲を撃ち込むのか?乞うご期待!

予約・お問い合わせ
ギャラリー華 〒106-0047港区南麻布5-1-5
Tel&Fax 03-3442-4584

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-1797
   携帯090-6181-0556(AM9:00~Pm20:00通話可)

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2012/09/06

アメリカ在住の詩人伊藤比呂美 10月3日(水)午後7時から、第831回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、13回目の参加!復活の場、三宿のStar Poets Galleryに、どんな聲を撃ち込むのか!乞うご期待!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

アメイカ在住の詩人伊藤比呂美 13回目の参加。

急遽、聲を撃ち込めたいとの希望で、復活の場、三宿のStar Poets Galleryに、場を設定した。

椅子は20脚しか無いので、定員は20名。遅れた方は、立ち見だ。

さて今回は、伊藤比呂美は、何をどう聲に乗せて、撃つのか!乞うご期待!

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北十字舎 Tel03-5982-1834 Fax03-5982-1797
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2012/09/05

石狩在住の版画家で詩人の大島龍 10月2日(火)午後7時から、第830回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、6回目の参加!京橋の新しい場に、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

石狩在住の詩人で、版画家の大島龍 6回目の参加。

今回は、細田傳造詩集『谷間の百合』(書肆山田刊)の出版記念会が9月30日に、東京で開催され、12人の発起人のひとりで、上京するこの機会に、プロジェクト、6回目の参加になる!

さてどんな聲を新しい場に、撃ち込むのか!

乞うご期待!

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北十字者 Tel03-5982-1834 Fax03-5982-1797
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2012/09/04

昨夜の詩人竹内美智代の聲は、聲に伸びがあり、とても良く通った。今月末に、第5詩集が、刊行されので、急遽、ソウルに居る、オーナーの土倉有三氏にお願いして、10月23日(火)、京橋のギャルリー東京ユマニテで、開催が決まった。

 今月末に第5詩集『未来がだんだん』が砂子屋書房から、刊行されるのを記念して、10月23日(火)に、京橋のギャルリー東京ユマニテで、刊行記念の聲の会を開催することを決めた。

これもさくやの詩人竹内美智代の聲が、とても良かったからだ。


このプロジェクトでは、聲を撃ったことのない詩人たちに、聲を撃たせてきた。

神泉薫・原田道子・禿慶子・田中庸介・田中健太郎・松尾真由美・たなか あきみつ・峰岸了子・有働薫・高野民雄・河野聡子(これらの詩人は参加回数10回以上)などは、このプロジェクトに参加して聲を撃って来たのでは、なかったか?

既に聲を撃ち込んでいた白石かずこ・紫圭子・筏丸けいこらは、マイクを持って撃ち込んでいたが、肉聲では、このプロジェクトが最初ではないか?

第900回を目指して、聲を内婚見続けている詩人たちの聲を、是非、一度、聴いて頂きたい!

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2012/09/02

4年前から、日本は地図から消えた、海岸線は消えていると言っていたが、昨年の3・11で証明され、今夜のNHKの崩れる大地で、日本が消えて行く道筋が見えてきた。どうする、これからの日本を!

 住んでは行けない土地に、様々な事情で住み、犠牲者になられる事には、耐えられない思いがある。

被害を受けているのは、土地このことを知らない他所者だけだろうか?

川が埋められ、或いは閉じられ、水の流れを忘れて、流されていることが、日本では多い筈だ。

特に、金環日食の今年は、何があっても、起こってもおかしくないと言われている時に、自然の力を甘く見ないことだ。

台風もずらすことが出来る筈だ。いあや消すことも出来るのではないか?


でも地震の予知は、何故出来ないのだろうか?

全国の漁師のなかに、地震を予知できるものは、いないのだろうか?

今秋は、台風に犯される日本列島。

少ないことを祈るだけだ。でも日本は、既に地図から消えている。アメリカもフランスもイタリアも。

日本の国土が、水利権だけでは無く、土地が、外国人に買われている。

早く法律を改正して、外国人に土地を持たせないようにしないと!気がつけば、この島は日本と言う名の外国に
ならないように祈るだけだ。

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