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2012/12/22

詩人高野民雄 1月24日(木)午後7時から、第882回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、11回目の参加。京橋の宙に自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!こうごきたい!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人高野民雄 11回目の参加。

早いもので、10回を超した詩人高野民雄。

ようやくスタートラインに立った、と言えようか?

聲を撃ち続けて行くうちに、新作も出来て来る。

躰のリズムが出来て来るのだが、それは、聲を撃ち続けて来た者にしか分からないのかも知れない。

何かを続けて行く!そうして知らず知らずに、形が出来て来るのだ。
さて今回は、どんな聲を聴かせてくれるのか。乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ〒104-0031中央区京橋2-8-18
昭和ビルB2 Tel 03-3562-1305 Fax03-3562-1306

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-0556(AM8:00~Pm20:00通話可)

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2012/12/21

詩人なかにしけふこ 1月23日(水)午後7時から、第881回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、5回目の参加。京橋の宙に、どんな聲を撃つのか?乞うご期待!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人なかにし けふこ 5回目の参加。

少しづつ改善されて来て、今回で5回目は一つの山場。

折角、聲を撃てる機会が与えられているのだから、きちんと告知して、出来るだけ多くの友人に、聴いて頂く事だ。
色々な意見は、拝聴に値する。

しかひ、落ち着いて、聲を撃つことだ!

さて今回は、何を聲にのせて、京橋の宙に撃ち込むのか!
乞うご期待!

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2012/12/20

詩人有働薫 1月22日(火) 午後7時から、第880回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、23回目の参加。久し振りに広尾の宙に、自作詩を聲に乗せて撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人有働薫 23回目の参加。

続いて聲を撃ち込んできたので、いろいろなご褒美が与えられて来る。
元気で書き続け、聲を撃ち続けて来た成果が、少しづつ表れているのだ。
さて今回は、どんな聲を聴かせてくれるのか、乞うご期待!
予約・お問い合わせは
ギャラリー華 〒106-0047港区南麻布5-1-5
Tel Fax 03-3442-4584

北十字舎 tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
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私の聲の師、不出世のソプラノ歌手で、チェリスト、ロストロ・ポーヴィッチ夫人でもあったガリーナ・ヴィシネフスカヤが12月11日、86歳で亡くなったと知った時、色々なことが、想い出された!

私の聲の師、不出世のソプラノ歌手で、チェリスト、ロストロ・ポーヴィッチ夫人でもあったガリーナ・ヴィシネフスカヤが12月11日、86歳で亡くなったと知った時、1990年7月、ザルツブルグのモーツァルテウム・サマースクールで、初めて開催された3週間のガリーナ・ヴィシネフスカヤのマスタークラスで学んだことが、蘇えってきた。

ガリーナの師もまたガリーナと言うが、教えを2ヵ月でマスターしたと。あの3週間、午前に3時間、午後3時間、全てに立ち会い、聴いて来た。

二週間目の月曜日の朝、一緒に、ロンドンのブリテン・フェステバルに行こう、とガリーナに誘われたが、先約が日本に有り、残念ながら、お断りをした。それが気に障ったのか、日本に来日した折、面会を希望したが、敵わなかった。
日本に有る先約は、今、活躍中の作家辻原登が、芥川賞を取ったら日本に戻り、花束を贈呈すると、当時の文学界の湯川豊編集長と約束していたからだ。
もしあの時、ガリーナの頼みで、ロンドンに行っていたら、今、どうしているだろうと考えるときがある。
聲、は出て、喉は痛まなくなった。
ガリーナ亡き、今となってはプロジェクト参加詩人に、少しづつ伝えて行くことになるだろう!ボリショイ劇場で、追悼公演でも有れば、聲を撃ち込んでみたいものだ。
行くか行かないか迷った、あの時、英文学者壽岳文章、画家村井正誠、人類学者西江雅之氏らが、滅多にない機会だから、行った方が良いとの助言どうり、行って良かったのだ。

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2012/12/17

詩人岩崎迪子 1月21日(月)午後7時から、第879回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、11回目の参加!広尾の宙に、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人岩崎迪子 11回目の参加。

毎月、続けて聲を撃ち込むと、どんな事が起るのか?

聲がどう変わるのか?筏丸けいこ、柴田友理!彼女たちの聲がどう出て来るのか?楽しみにしている。

本当に、1時間余り聲を撃ち続けて行くと、本当に聲が出て来るのだが、20回の地平、30回の地平と回を重ねる度に、難しくなると同時に、面白くなるのだ。

本当に乞うご期待なのだ!

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北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
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詩人原田道子 1月19日(土)午後3時半から、第878回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、27回目の参加!初めて、西荻窪の宙に、初めて、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人原田道子 27回目の参加!

早いものでもう27回目になる。

聲を専門に出す詩人でない詩人が、聲に深い関心を持ち始めて、続けて来ると、どんな聲を出すことになるのか?
この詩人原田道子の聲を聴いてみれば、どんなに変わってくるのかが、如実に分かる筈だ。

初めての場で、どんな聲を撃てるのか?乞うご期待!

予約・お問い合わせは
数寄和(西荻窪)〒167-0042 杉並区北 3-42-17
Tel 03-3390-1155 Fax 03-5311-7260

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-00556(AM9:00~PM20:00通可)

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