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2013/03/03

昨日は、王羲之展・円空展を観、信濃町の佐藤美術館で、富田菜穂展も観てきました。富田菜穂が、美人だから廃材が活きてくるのだ。最初の個展をギャルリー東京ユマニテで見たのが2007年だから6年前のことか。早いね。その頃には、もうプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」は、始まっていたわけだ。もう7年になるか。!

王羲之展は、比較空いていたので、見ることができたが、金曜日は、並んだそうだ。

円空展もこじんまりしていたが、空いていて、これまたゆっくり観れた。

さて対馬のことだが、30年は続ける気がある。

8年前から付き添ってくれている熊本のH女史と久留米のN女史との三本柱が、どう動かすのか?

これからの数年は、悪くなるばかり。

先ずは生き抜くことだ!

どうにもならない屑の政治屋どもに、この国は乗っとられたようだ。

対馬での「聲ノ奉納」は、今年で、25年目。!

対馬の定点観測では?

う~ん、豊玉姫の力は、面白いぞよ!

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