« いよいよ、今日、第900回目をプロジェクト「La Voix des Poetès(詩人の聲)」は、迎えます、7年と5ヵ月で。10月13日の第1000回に向けて、カウントダウンが始まりました。1000回に何人の詩人が同じ板場に立てるのか?乞うご期待! | トップページ | 昨日は、王羲之展・円空展を観、信濃町の佐藤美術館で、富田菜穂展も観てきました。富田菜穂が、美人だから廃材が活きてくるのだ。最初の個展をギャルリー東京ユマニテで見たのが2007年だから6年前のことか。早いね。その頃には、もうプロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」は、始まっていたわけだ。もう7年になるか。! »

2013/03/02

昨夜の第900回、無事に、詩人の大島龍の聲で、刻むことができました。ご参加くださった皆さん、雨の中、ありがとうございます。愈々1000回へ向けての、カウントダウンが、始まりました!

う~ん、第900回ですかね。
参加詩人145人の詩コトバと聲!面白いですよ、本当に!
聲を撃ち込んだ詩人は、その場に自分の詩文が刻まれていると考えている詩人が、どれほど居ますかね?
145人の詩人・作家の内で!
だから其の全ての記憶が、自分の体に記憶されているのですよ!
これは決して、否定できないことなのですよ!
愈々、第901回からは、第1000回の板場に乗れるかの、オーデション見たいものですよ!
回数が多いからいいというわけでもありませんが、10回以下の参加者では、70メートルの200人収容のキャパでは、難しいでしょう!
しかし、チャンスはあげれるものなら、あげたいと考えていますが、さてどうなりますか?
プロジェクトの第1000回は、銀座・並木通りに、10月1日に新装開店する資生堂本社の3階の直線約70メートル、幅20メートル定員200名を想定している会場で、参加詩人の内、1年以内に聲を撃ち込み、11回以上の参加者は第一次通過者ですが、そのまま同じ板場に立てるとは、限りません。
おそらく6~7時間の長丁場の、-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-になると思います。
参加者も座りっぱなしになります。コロンビアのメデジン国際詩祭では、数千人の観客が、数時間、身じろぎもせず、詩人の聲を聴きつづけ、軟な詩には、ブーイングを鳴らし、良い詩には、拍手喝采です!
そんな光景を夢見て、いるのですが?
この国で、可能でしょうか?
乞う ご期待です!

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