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2013/04/26

「詩と思想」5月号が、土曜美術社出版販売から、届いた。「特集 朗読の現場から」で、巻頭インタビユーを、編集委員の長谷川忍氏から受けて、10頁に、構成されている。まだまだ言い足りない。聲、肉聲は、本当に、凄いよ!

届いた「詩と思想」5月号の特集 朗読の現場から、 には、プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に参加してくださって、今、聲を撃っている詩人、浜江順子・福田知子・禿慶子・井崎外枝子・紫圭子・筏丸けいこ・神泉薫、以前参加していた田川紀久雄らが書いている。

これが面白い。
聲を撃つことの多様性を、顕わにさせてくれている。

頭で考えても、体が付いていかない。

理屈では、解決できない身体性の問題。

是非、この49ページに亘る特集:朗読の現場から、を是非お読みください!

面白いですよ!

世界に通じる聲とは、何か?まだまだ行わなくてならないことが沢山あるのだ!
語りきれないことばかりだ!

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