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2013/07/20

日本の詩人・作家の肉聲を鍛えるProjet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」は、10月13日に、第1000回記念公演を銀座・並木通りに在る資生堂本社(新築中)の3階の花椿ホール(仮称)で、開催いたします

肉聲の復権を願い、日本の詩人・作家の肉聲を鍛えるProjet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」は、10月13日に、第1000回記念公演を銀座・並木通りに在る資生堂本社(新築中)の3階の花椿ホール(仮称)で、開催いたします。
丸7年で1000回開催のprojet。
第1000回記念公演への参加資格は、参加詩人総数150人の内、東京在住の詩人は11回以上の参加。
地方詩人は6回以上の参加回数を、参加資格とすると34人の有資格者がおられます。
13日当日は、1人・10分間、自作詩を聲に乗せ、新しい会場に、約4~5時間、連続で、同じ板場にたち、聲を撃つことになり、居ながらにして30人余りの北海道から関西までの詩人の聲を聴けると言うわけです。
参加費用及び、入場料は、まだ未定で、追ってお知らせします。
Projetは,7月末で、第980回、8月29日で第991回になります。10月13日までは、8回しか開催できません。
参加資格戦場の6回・11回の詩人を救い上げなくてはなりません(笑)。
7年は早いもでした。
どれだけProjetで,聲を鍛えたか、鍛えれなかったのか、是非 お聴きください。

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2013/07/18

Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」の日程専用のホームぺーじです。是非、ご覧になってみてください! http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com

このjimdoのホームページが、どんなものか、良く分かっていませんので、ご迷惑をおかけするかもしれませんが、試行錯誤ですので、宜しく、お願いいたします。

http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com

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8月にProjet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、参加予定の詩人は、早く、チラシを作成し、北十字舎宛に、お送りください。

8月にProjet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、参加予定の詩人は、早く、チラシを作成し、北十字舎宛に、お送りください。
回ごとに配布しますので。

プロジェクトは、Projet,に替わりましたので、ご注意ください。

1000回は、通過点ですが、超えたら、Projetを、大きく動かさなければなりません。

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2013/07/16

東京新聞は、読み応えがあるので、紙面を開くのが楽しみだが、今朝は22面の、こちら特報部、石破自民幹事長もくろむ「軍法会議」は、必読の記事!

今朝の東京新聞のこちら特報部の「石破自民幹事長がもくろむ「軍法会議」 BS番組で9条改憲後の設置力説」とのリード文の下に、自民党は同党の改憲草案で、憲法九条を変更して自衛隊を「国防軍」にすることを掲げた、小倉貞俊記者が書いている。
4月21日放映の「週刊BS-TBS報道部」で、石破自民幹事長が持論を展開したとある。
「{改憲草案に}軍事裁判所的なものを創設する規定がある」と述べたというのだ。
「国防軍」や「軍亊法廷」などの文言が、今の時代に、平気で口にできる自民幹事長石破茂の神経。
この男が夢見ていのは、軍国主義の再来だろうか。
この記事の下の小さい囲み「デスクメモ」に、「そういえば、故田中清玄氏は軍国主義はささいな弾みで戻ると警告していた。」と記されている。

今後の石破自民幹事長の言動に注意されよ。

世の母親は、大事な息子たちが、徴兵で持って行かれてしまう危険性を、とくと考えてみられたい。
どんどん右傾化していくこの島国。
自衛隊を国防軍に、と勇ましいことを言っているが、自衛隊員の自殺問題を、石破自民幹事長は、どう考えているのか!敵と戦う前に、自滅している現状で、国防軍とは、机上の空論であってほしいものだ。

恐ろしい時代が、もう目前に迫っている。一票の重みが、いやがうえにも増してくる。
もし田中清玄氏が生きていたら、なんと言うのか、どう今の日本の先行きを見ているのか、知りたくなる。清玄のように身を以て世界を歩いている人が、残念ながら、どうも今の日本には、居ないようなのだ。

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今朝、サンプルを制作する職人の友人が、訪ねてきて、パッタリと、注文が止まったと言った。日銀の短観予測は、机上論で、何もわかっていない。このままで虚数を論じても始まらない。

今朝、サンプルを制作する職人の友人が、訪ねてきて、パッタリと、注文が止まったと言った。
日銀の短観予測は、机上論で、何もわかっていない。
職人の仕事が止まったら、回復するまで、最低で半年。消費税が上がったら、日本の経済が立ち行かなくなることが、分かっていない。分からない為政者が、先走って、憲法改正に踏み込んでくる。
権力を握っていると言っても張子の虎。その張子の虎が、「軍法会議」設置をもくろんでいることが、石破自民幹事長が目論んでいることが、はっきりした。
徴兵制が施行される時が来るのも、遠くで、足音を立てつつある。
自民圧勝を許すわけには、行かないだろう!
無辜の民は、今こそ、覚醒しなくてはいけない。
重大な局面を迎える審判の日まで、もう一週間を切った!
若者たちも考えた方が良い。
軍国主義が復活してからでは,手遅れになる。

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昨夜のニュースで、いわき四倉海水浴場の海開きを放映したが、誰が許可したのか!未だ、汚染水が垂れ流しされている状況下での、暴挙だ!

本当の放射能物質の影響は、今すぐではないだけに、恐ろしい未来が待っているような状況のなか、まして幼児を海で遊ばせるなど、どうゆう神経の親御さんたちだろうか。

いやこの程度の認識しか放射能物質を過去に浴びた経験を持つ日本の民族の民度の低さに、驚く!

あの忌まわしい3・11の2日後には、フランス政府は、日本に在住しているフランス人を、フランス空軍輸送機と民間のエールフランス機を借り上げ、強制退去させた事実を忘れてはならない。
ドイツ人も、確か、ドイツ政府による強制退去だった筈だ。
アメリカ政府はアメリカ人80キロ圏内の立ち入り禁止を、直ちに撃ちだしていた。

この時に既に日本政府は確実な情報を持っていたにも拘らず、マスコミもきちんとした報道をなしえなかった。

きちんと報道をし続けているているのは、東京新聞のみとは、お寒い状況で、何処に、真のジャーナリストが居るのかと思う。

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2013/07/15

今回の選挙で、自民党が圧勝したら、徴兵制の道筋がつき、愛する息子たちが、徴兵されますよ!この島国の女性たちが、目覚めなくては、何も進みませんよ!

この休みの間、DVDで、映画「十戒」と「偉大な生涯の物語」とを、見続けている。
この猛暑は、まさに自然淘汰!弱い者は、衰弱し、滅ぶ。これも自然の習わし。
今こそ、「健康」であることが、一番の財産。まだまだ自然淘汰のお試しが、幾度と繰り返し、この水の惑星の民達に、試練を与え続けている。
原発惨事が未だ収束出来ずにいる中、原発を売り歩く先頭に、為政者がいるが、これも無辜の民が選んだもの。慾に駆られた者たちを、今回の選挙で、認めたとしたら、選ぶ我々も愚か者となる。
誰も、自民党が圧勝したら、徴兵制が敷かれ、可愛い息子たちが、徴兵されるのも、目前ですよ!と野党の女性候補は、叫ばない!
何故だ!
母親の誰もが愛しい息子を徴兵されたくないと思わないのか?そんな時代の足音が、響き始めるのも遠くは無い。自民党が圧勝したら!

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京都在住の詩人・評論家 福田知子 8月29日(木)午後7時から、第991回Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、12回目の参加!京橋の宙に、どんな聲を撃ち込むのか、乞うご期待!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
京都在住の詩人・評論家 福田知子 12回目の参加!
良く言われたことを守り、京都から、毎月、通い、聲を撃ち続けてきたものだ。

クラッシックの歌手で、ヨーロッパで学んでいる者の中には、ウィーンに住んで、月一度、ミラノの教授の元に、通い続けている女性を知っているが、これほどまで、福田知子が、頑張るとは思わなかった。
しかし、頑張った成果は、これから発揮できる場が、広がっている。関西では、指折りの聲を撃てる詩人になりつつあるのだ。
地道な努力が、報われることだろう!

さて今回は、どんな聲を撃てるのだろうか?

乞うご期待!
予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ 〒104-0031中央区京橋 2-8-18 昭和ビルB2 
       Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306

北十字舎  Tel03-5982-1834 Fax03-5982-1797
携帯 090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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2013/07/14

詩人で聖樹研究家の杉原梨江子、 8月29日(木)午後7時から、第990回Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、11回目の参加。初めての京橋の場で、どんな聲を撃ち、聴かせてくれるのか!乞うご期待!

天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
詩人で聖樹研究家の杉原梨江子、11回目の参加。

『北欧神話』を書いて、北欧を旅してきた杉原梨江子。
どんな聲を初めての場で、どう撃つのか!
この回の参加で、10月13日に予定している第1000回記念、への参加資格を得たことになる。
さてどんな聲を聴かせてくれるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ 〒104-0031中央区京橋2-8-18
昭和ビルB2
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00 通話可)

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