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2013/11/07

今朝(11月7日)の日本経済新聞の文化欄の文化往来の欄に、「肉声の復権を目指す朗読会「詩人の聲」1000回」が、掲載されました。是非、お読みください。

今朝(11月7日)の日本経済新聞の文化欄の文化往来の欄に、「肉声の復権を目指す朗読会「詩人の聲」1000回」が、掲載されました。
是非、お読みください。
書いた方は、会場の花椿ホールにおられて聴かれたようで、良い後追いの記事が、10月21日の毎日新聞 文芸ジャーナリスト酒井佐忠さんが書かれた「詩歌の森へ  都心に詩の声が響く」次いで、掲載されました。
やはり1000回という重みでしょうか?
もう100回では、お話にならないのでしょうかね!

しかし、朗読会、と言い方は6年前に消したのですが?世間一般では、朗読会が、分りやすいのでしょうかね?

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2013/11/06

Projet参加最年少詩人 柴田友理第12月4日(水) 午後7時から、第1021回Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、18回目の参加!久しぶりに三宿のStar Poets Galleryの宙に、聲を撃つ!

天童大人プロデュース-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

このProjetに参加して詩人の最年少詩人柴田友理、10月5日に、1000回記念公演以後、初めて聲を撃ち込んで、自分の肉体の変化に驚愕した。
もう古い作品は、聲に乗せれないことを痛感したので、この12月から、2014年5月まで、毎月、聲を撃つ決意を固めた。
最年少詩人の柴田友理から、新しいProjetが始めることも、面白い縁かも知れない。
これに12月から参加の3人の詩人、平井弘之・後藤美和子・峯澤典子の三人に、京都の福田知子、豊橋の紫圭子、そして東京から誰が参戦するのか?

さて聲を撃つ楽しさ、恐ろしさを知った詩人柴田友理。

今回はどんな聲を撃つのか?こうご期待!

予約・お問い合わせは
Star Poets Gallery 〒154-0004世田谷区太子堂1-1- 13 佐々木ビル2F-D
     Tel&Fax 03-3422-3049

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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