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2014/05/26

対馬の市立大船越中学校の山田校長と電話で、29日の打ち合わせをした。

対馬の市立大船越中学校の山田校長と電話で、29日の打ち合わせをした。。
福岡発の飛行機が対馬空港に着くのが、11時。
橋口・中村の両名は、空港から、吉永レンターカーに向かい、予約済の10人乗りのバンを借り出して、大船越中学校で、合流。
残りの5人は、中学校からの迎えの車で、中学校へ直行。
12時35分、終わり次第、食事の為、豊玉町のすし処勝幸へ。
昼食後、そして波多野弘文堂に立ち寄り、アサヒグループホールディング株式会社、泉谷社長から届いている筈の奉納のビールを受け取り、和多都美神社へ。
15時15分、聲ノ奉納開始! 
さて、天気を晴れさせ、聲を撃ち込む、25年周年記念 天童大人 対馬 聲ノ奉納 in 和多都美神社 は、挙行される!

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2014/05/25

海外の詩人は、「聲」について、考察され、よく書いていて、参考になる言葉が沢山、残されていて、とても参考になるのだ。

海外の詩人は、「聲」について、よく書いていて、良い言葉が残されている。
とても参考になる。

ホイットマンは「声は目に見えるものか?私は、ただ単に、自分の声を聞くだけではない。
それは見ているのだ。真の声は予言的なものだ。」

この言葉を読むとホイットマンは、「聲」を分っていた。

イタリアのアントニオ・タブッキは、「私の耳にはしかとは感じられないながら、声は私の意識の呼び鈴を強く鳴らすのです。しかも声はまるで錬金術のように、世界を変形させるのです。」 

メキシコのノーベル賞詩人オクタビオ・パスは「わたしはつねづね詩とは語るものではなく、耳を澄ますことだと考えています」と記す。

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