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2014/12/11

今夏から、今年は酷寒にと言っていた通りの状況だが、それは天体を読めれば、分かることだが、読みきれるものが占星術師の中にも居ないのだろうか?

今夏から、今年は酷寒にと言っていた通りの状況だが、それは天体を読めれば、分かることだが、読みきれるものが占星術師の中にも居ないのだろうか?
私の友人で、誕生日が同じ日の世界的な占星術師山内雅夫さん。
彼が亡くなられたことが誠に、残念!
彼から聞いたことから判断すれば、この島国を襲う天災は、まだまだ続くのだ。油断は出来ない!
地震、火山噴火、津波、大雪、大雨、地滑り、考えられる災害の全てが、この島国を襲う。天災の被害を少なくするための準備を、怠らないように、政府は考えておくべきだ。
これからの毎日は、天災に対して、この小さな島国は戦中時代なのだ。
日本は自然の脅威、天災を甘く見ておかないことだ。

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2014/12/09

鹿児島弁を駆使できる詩人竹内美智代 2015年1月7日(水)午後7時から、第1199回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、33回目の参加 。京橋の宙に、鹿児島弁を解き放つ!

第1199回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人竹内美智代 33回目の参加
1 月 7 日(水)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
鹿児島弁を駆使できる詩人竹内美智代、33回目の参加。
聲を撃ち続けて行くと作品に磨きがかかる事は、先に亡くなった詩人・作家稲葉真弓を見れば、賢明なヒトなら気が付くはずだ。
さて今回も、竹内美智代は、鹿児島弁を口に乗せ、解き放つだろう!
益々、重要な意味を持つ方言の世界。
このProjetでは、方言を話せる詩人の詩世界を大事にしています。故三井葉子のはんなりした大阪弁も懐かしい想い出です。
今回、故郷で、古老や親類の者たちの鹿児島弁の薫陶を受けて、どんな聲で、解き放つのか!

2015年の口火を鑽る詩人竹内美智代の聲に、期待する!

予約・お問い合わせは

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車 徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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