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2015/02/28

詩人筏丸けいこ 3 月 28 日(土)午後5時から、第1234回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、31回目の参加、自由が丘のCache-cache d`Artの宙に、聲を撃ち込む!

第1234回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人筏丸けいこ 31回目の参加
3 月 28 日(土)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:17 時 00 分
開場:16 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

29回目の公演が素晴らしい出来栄えで、やはり30回の大台に達すると、大きな違いが有ることを、はっきり知らしめた。
新詩集の制作を考えに入れて、さて今回は、どんな言葉をどんな聲に乗せて、聴かせてくれるのか?

乞うご期待!
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
(カシューカシュダール)   ℡080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください

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2015/02/26

今夜の 詩人渡ひろこ、午後7時からの第1233回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の会場は、画廊の都合で、変更になりますので、参加予定の方は、お手数でも、Unika Galleryに、6時45分までに、お出で下さい。揃って、別会場に、移動しますので、宜しく、お願いします。または、直に、大橋会館でも大丈夫です。

大橋会館

郵便番号 153-0043
住所 東京都目黒区東山3-7-11
電話番号 (03)3710-8880
FAX (03)3711-7740
アクセス
JR『渋谷駅』より、東急田園都市線各駅停車にて1駅『池尻大橋駅』下車、東口から徒歩3分です。

※東急東横線『中目黒駅』もご利用いただけます。
(徒歩15分。『渋谷駅』から各駅停車で2駅、特急・急行は1駅)


第1233回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人渡ひろこ
3月26日(木)
Unica Gallery(三宿)に、18時45分までに、集合
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
詩人渡ひろこ、3回目の参加。
.
さて今回は、どんな言葉をどんな聲で、宙に解き放つのか?

乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Unica Gallery(三宿)    
〒154-0004 世田谷区太子堂1-1-13,佐々木ビル2F-D
Tel &Fax03-3422-3049

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/23

花巻市在住の詩人照井良平 3月20日(金)午後7時から、第1232回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、5回目の参加!三陸訛りの気仙語が、西荻窪・数寄和(予約03-3390-1155)の宙に、解き放つ!

第1232回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 花巻市在住の詩人照井良平 5回目の参加!
3 月 20 日(金)
数寄和(西荻窪)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

またケセン語が聴ける!
地方に在る方言を聴けるのは、何時でも興味深く聴けるのだ。
詩人竹内美智代の鹿児島弁とこのProjetでは、双璧なのだ。

さて今回は三陸訛りの気仙語が、どんな聲に乗せて吠えるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは

数寄和(西荻窪)                 
〒167-0042杉並区西荻北3-42-17           ℡03-3390-1155 Fax03-5311-7260
www.sukiwa.ne

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/22

詩人原田道子 3 月 19 日(木) 午後7時から、第1231回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、47回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテの宙に、自作詩を聲に乗せて、撃ち込む!

第1231回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人原田道子47回目の参加
3 月 19 日(木)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
50回の大台を目指して、今回はどんな聲とコトバとを撃つのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車 徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/20

詩人長谷川忍 3月18日(水)午後7時から、第1230回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、25回目の参加!自由が丘の宙に、自作詩を聲に乗せて、撃ち込む!

第1230回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人長谷川忍 25回目の参加
3 月 18 日(水)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

新詩集制作の為に、毎月、1,2編の新作を書き、聲に乗せて、磨き続けている詩人長谷川忍。
そのたゆまぬ努力が、日の目を見るのも近い事だろう!
では、今回は、どうな言葉を、どう聲に乗せるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
(カシューカシュダール)   ℡080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098

E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/18

詩人・朗唱家・字家の天童大人 3月16日(月)午後7時から、第1229回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、51回目の参加!神田のNPO法人東京自由大学の宙に、聲を撃つ!

第1229回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)  詩人・朗唱家・字家の天童大人 51回目の参加!
3 月 16 日(月)
NPO法人東京自由大学(神田)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

毎月続けて聲を撃ち込んでみて判ることは、肉聲は、続けて出さなければ、判って来ない、と言うことだ。
聲を撃ち込めば、撃ち込むほどに難しくなると同時に、世界が分かってくる。
だから続けているのだが。
1冊の詩集を纏めはじめた詩集『長編詩 ピコ・デ゙・ヨーロッパの雪』を。
さて今回は、何が飛び出すのか?
乞うご期待!

予約は
NPO法人東京自由大学(神田)      
〒101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2F
℡ 090-6497-5030(岡野)  
Tel 090-6181-0556(天童)

予約・お問い合わせは
予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098

E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/16

大津市在住の詩人北原千代 3月13日(金)午後7時から、第1228回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、14回目の参加。自由が丘のCache-cache d’Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、聲を撃ち込む!

第1228回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 大津市在住の詩人北原千代 14回目の参加
3 月 13 日
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

確実に、地道に聲を撃ち込み続けきて、エセイ「須賀敦子について」も、1冊になる見込みがついてきた。
さて今回は新詩集の制作を見据えての詩作品の構成で、どんな組み合わせで、どう聲を撃ち込むのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
(カシュ・カシュダール)  
℡080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/14

フランス文学者で詩人の天沢退二郎 3 月 12 日(木)午後7時から、 第1227回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、24回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテの宙に、聲と言葉とを撃ち込む!    

第1227回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) フランス文学者で詩人の天沢退二郎 24回目の参加!
3 月 12 日(木)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

地道にこのProjetに参加して、聲を撃ち込んで来た詩人天沢退二郎。
この9年間で、4冊の詩集を上梓した。
さて今回は、どんな言葉を聲に乗せるのか?

乞うご期待!
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車 徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/02/13

 仙台在住の詩人文屋順 3月11日(水)午後7時から、第1126回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、4回目の参加!自由が丘のCache-cache d`Artの宙に、2回目の聲を撃ち込む! 

第1126回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)  仙台在住の詩人文屋順 4回目の参加!
3 月 11 日(水)
Cache-ccache d`Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

最初の難関の3回を超えた詩人文屋順。
2月に引っ越しを終え、新たな気持ちで、自作詩を聲に乗せる4回目。
さて今回は、どんな聲を二回目になる会場で、聲を撃つのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
(カシュ・カシュダール)   ℡080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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3月にProjet La Voix des Poètes(詩人の聲 )に参加予定の詩人の皆さん!ご自分のチラシを早急に制作して、お送りください。今年の10月14日で、この肉聲の復権を求めたProjetは、10年目を迎えます。ご協力いただいた画廊のオーナーたちの協力で、宙に聲を撃ち込み、空間が記憶してきました。その空間を、見れる方はほとんでこの国にはおられないのでは、と思います。


3月にProjet La Voix des Poètes(詩人の聲 )に参加予定の詩人の皆さん!
ご自分のチラシを早急に制作して、お送りください。
今年の10月14日で、この肉聲の復権を求めたProjetは、10年目を迎えます。
ご協力いただいた画廊のオーナーたちの協力で、宙に聲を撃ち込み、空間が記憶してきました。その空間を、見れる方はほとんでこの国にはおられないのでは、と思います。
やはり、紙に刻んで置く時期が、10年を迎えて、来たように感じます。
しかし、同人詩誌の世界は、1976年6月に創刊した詩誌「CYGUNUS【北十字】」は、1986年秋季号、第16号で終刊で、終わりました。
今、新しい世界を準備をしておりますので、近く公表できると思いますので、ご期待ください。
詩集は、1冊の制作費が100万円前後もします。そして部数が300部位から、精々、600部位。それも活版印刷ではありません。
かって文化学院文科で学んでいた時、作家桂芳久を顧問に、1964年に、同人誌第二次「文學共和國」を、紀伊国屋書店の田邊茂一氏から、文化科長の戸川エマの紹介状を持参して会見、10万円と、紀伊国屋書店の広告を貰って、活版で刊行。
1965年、2号で終刊。
先輩詩人の「ドラムカン」の井上輝夫も参加。
同人の中から、村上博こと辻原登が芥川賞を受賞。芥川賞作家が出た同人誌は、一流の同人誌といわれるとか。
活版の魅力は捨てがたいのですが、現在は、あまりにも高すぎます。
しかも、現在の詩集のほとんどは、詩人同士が交換していて、流通していない、売れないのが実情です。
軽く、持ち運びしやすい詩の塊。
なにか方法が無いモノかと考えています。まあ、今しばらく、お待ちください。
参加詩人の世界を、より広げれることが出来る事を願って、考えていますので、ご期待ください。

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2015/02/12

歌人岩田亨 3月9日(月)午後7時から、第1225回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、18回目の参加!神田のNPO法人東京自由大学の宙に、歌と聲とを撃ち込む!

第1225回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)  歌人岩田亨 18回目の参加!
3 月 9 日(神田)
NPO法人東京自由大学(神田)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

毎月、聲を撃ち込み始めたことで、表現の根本である肉体が大きく変化した。
いや聲を撃つことが、自ずから肉体に変化を齎すのだ。
間もなく20回目の大台に達する。
やはり、10回を超えて、初めてスタートラインに立ち、20回目で、どうにか聲の本質が分り始める。
これからの歌人岩田の歌も聲も、大きく変化する筈だ。
もっと続けて聲を撃ち込み30回に入ると、より深く聲の本質がわかるのだ。
さて今回は、どんな歌をどう聲に乗せるのか?
乞うご期待!

NPO法人東京自由大学(神田)      
〒101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2F
℡ 090-6497-5030(岡野)  
Tel 090-6181-0556(天童)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
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2015/02/11

石狩在住の版画家で詩人の大島龍 第3月6日(金)午後7時から、第1224回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、9回目の参加!『二月の魚 オオカミの月』(響文社刊)の出版記念会!西荻窪の数寄和の宙に、聲を撃ち込む!

第1224回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 石狩在住の版画家で詩人の大島龍 9回目の参加
3 月 6 日(金)
数寄和(西荻窪)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分


料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)
肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

昨年の10月に刊行された『二月の魚 オオカミの月』(響文社刊)刊行記念の会。
さてどんな聲で、どう自作詩を聲に乗せるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
数寄和(西荻窪)                 
〒167-0042杉並区西荻北3-42-17           
℡03-3390-1155 Fax03-5311-7260
www.sukiwa.ne

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
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詩人田中健太郎 3月4日(水)午後7時から、第1223回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、35回目の参加!京橋のギャルリー東京ユマニテの宙に、、自作詩を聲に乗せて、撃ち込む!

第1223回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人田中健太郎 35回目の参加
3 月 4 日(水)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

早くもProjetに35回目。
1983年から始まった厳寒期の北海道を巡る肉聲の復権を目指した「北ノ朗唱」の3年目。
田村隆一・白石かずこ・新藤涼子・吉原幸子・吉増剛造・高橋睦郎・天童大人・八木忠栄らが石狩に集った時、吹雪の中、野外での会にも参加した経験の有る田中健太郎。
35年後の今は、詩集も3冊持つ詩人に、為っているとは、面白い。

さて今回は、どんな作品を、どんな聲に乗せて、撃ち込むのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車 徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください

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2015/02/08

京都市在住の福田知子 3月3日(火)夜7時から、第1222回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、28回目の参加!駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に、自作詩を、聲に乗せ、解き放つ!

第1222回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 京都市在住の福田知子 28回目の参加!
3 月 3 日(火)
東京平和教会(駒込)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

30回の大台を目前にして、福田知子の聲の波動が定まらない。
何が原因なのか?
聲を育てている最中に、5分とか10分での会で、やたらに聲を出さないことだ。
しかし、10回を超えて来ると聲を撃ち込みたくなる。
それも自然の事だろう。だがどんなに美辞麗句で飾っても、聲ノ質、は代えられない。
代えるとしたら、詩人の内面を鍛え直さなければ、聲は変わらないのだ。
さて今回は、どんな聲の波動を響かせるのか?

乞うご期待!
予約・お問い合わせは
東京平和教会(駒込)       
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-6181-0556(天童)
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
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2015/02/04

「この聖典は、何よりもまず声高く朗誦されなければならない。初めて本格的なコーランの朗誦を聴いた時、私はやっとこのイスラームという宗教の秘密がつかめたような気がした。 井筒俊彦

「この聖典は、何よりもなず声高く朗誦されなければならない。初めて本格的なコーランの朗誦を聴いた時、私はやっとこのイスラームという宗教の秘密がつかめたような気がした。張りのある高い声、溢れる音量の魅力、一語一語の末までもしみ渡って行く。深い哀愁の陰り。日常茶飯事の話題でもどことなく荘重で、悲劇的な色調をともすれば帯びやすいアラビア語こそ、聖典にふさわしい言葉なのである。目で読むよりも、声高く朗誦することが大事なのです」井筒俊彦

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2015/02/03

イスラムの『コーラン』を読んでいると、現在のイスラムの最高指導者は、どう考えているのか?ふと思いついてイラン大使館のホームページで、最高指導者セイエド・アリー・ハーメネイーの最新のメッセージを見つけた。

イスラムの『コーラン』を読んでいると、現在のイスラムの最高指導者は、どう考えているのか?ふと思いついてイラン大使館のホームページで、最高指導者セイエド・アリー・ハーメネイーの最新のメッセージを見つけた。
「イスラム国」の凶状とイスラム教の違いは?


欧米の若者に向けた最高指導者のメッセージ 


慈悲深く、慈愛あまねき、アッラーの御名において


欧米諸国の若者たちへ フランスでの最近の事件、そして西側の他の国々での同様の出 来事を受け、私は直接、これらの出来事に関して諸君に語りかけることにした。私が語りかける相手は、あなた方若者たちである。それは私が、あなた方の両親 を気にかけていないためではない。そうではなく、私はあなた方の国家や国民の未来があなた方の手の中にあり、あなた方若者の心の中には、真理を探りたいと いう感情が高まっているのを知っているためである。


私が語りかける相手は、政治家たちでもない。なぜなら、彼らは意図的に、政治と真理の道を分断したと信じているからだ。
あなた方とイスラムについて話したいと思う。特に、あなた方提示されているイスラムの姿について。
この20年、特にソ連が崩壊した後、この偉大なる宗教を恐ろしい敵に見せようとするために多大な努力が行われた。恐怖や嫌悪を植えつけ、それを悪用する動きは、残念ながら、西側の政治史において長い歴史を有している。


ここで、私は西側諸国がこれまで植えつけてきた様々な恐怖症を取り上げるつもりはない。現代史の重要な出来事を一通り見れば、西側政府が、他の文化や国民に対して、不誠実で偽善的な態度を取ってきたという事実が分かるだろう。それらは新たな歴史の記述では削除されている。
ア メリカとヨーロッパの歴史は、奴隷制を恥じ、植民地主義時代を不名誉とし、非キリスト教徒や有色人種への弾圧に苦しんでいる。あなた方の歴史学者は、カト リックとプロテスタントの名のもとに行われた流血、あるいは第一次、第二次世界大戦で国家や民族の名のもとに行われた殺し合いを深く恥じている。このよう な態度は賞賛に値する。


これらのリストを挙げることで、歴史を振り返るつもりはない。ただ私はあなた方に、有識者にこう尋ねてほしいと思う。な ぜ、西側の一般の人々の良心は、何十年も経った後に目覚めたのだろうか?なぜ、遠い過去の良心に対する見直しは行われるのに、現在の問題については行われ ないのか?なぜ、イスラムの文化や考え方への対応といった重要な問題について、一般の人々が知識を習得するのを妨げようとする努力が行われるのか?


あ なた方は、"他者"に対する根拠のない恐怖や嫌悪の拡大、侮辱は、圧制的な人々の利益のためのものであることをよく知っている。私はあなた方に、自分自身 にこう尋ねてほしい。なぜ、恐怖や嫌悪を広めるという古い政策が、前例のない激しさで、イスラムとイスラム教徒を標的にしているのか?なぜ、世界の権力の 構造は、イスラムの思想を脇に追いやり、覆い隠されたままとなるのを望んでいるのか? イスラムのどのような価値観や内容が、大国の発展を妨げ、イスラム のイメージを壊すことで、誰の利益がまもられるのだろうか?


私の第一の要求とは、イスラムのイメージを壊すための動きの陰にある動機を調べてみて 欲しいということだ。第二の要求は、先入観を植え付け、人々を迷わせるための大量のプロパガンダや世論操作に対し、この宗教を直接的な情報によって知るよ う努めてほしい。正しい理論から言えば、あなた方は、恐怖を植え付けられ、引き離されたものの本質について理解する必要がある。


あなた方に、私や 他の人のイスラムに対する理解を受け入れて欲しいとは言わない。私があなた方に望むのは、今日の世界において、効果的な真理や活力であるイスラムが、先入 観を伴って感情的にあなた方に提示されるのを許してはならないということだ。そして、彼らが偽善によって、雇い入れたテロリストをイスラムの代表者として 紹介するのを許すべきではない。


イスラムに関する情報を、元来の資料から手に入れてほしい。イスラムに関する情報を、コーランや偉大なる預言者の 人生から入手してほしい。あなた方には、直接、イスラム教徒のコーランを読み上げてほしい。あなた方はこれまで、イスラムの預言者の教えやその人道的な原 則について調べたことがあるだろうか?イスラムの預言者を、メディア以外の資料から理解したことがあるだろうか?
これまで、イスラムの価値観が、世界に最大の思想的、科学的な文明を作り出し、幾世紀もの間、最大の学者や思想家を育むことができたのはなぜかと、自身に問うたことはあるだろうか?


私 はあなた方に求める。根拠のない悪いイメージ作りが、あなた方と真実の間に感情的な溝を作り、あなた方から中立的な判断を下す可能性を奪ってしまうのを許 さないでほしい。今日、メディアの社会は地理的な国境を知らない。それでもなお、彼らがあなた方を、偽りのイメージの線引きによって囲むことを許してはな らない。


誰も一人では、この空洞を埋めることはできないが、あなた方のそれぞれが、自分と自分の周囲の人に明らかにするために思想と公正の架け橋 となることはできる。このあなた方若者とイスラムの間の問題は望んだものではない。しかし、あなた方の好奇心に溢れた頭に、新たな疑問を作り出すことがで きる。それらの疑問への答えを見つけるための努力は、あなた方にとって、新たな真理を突き止めるための適切な機会を作るだろう。


そのため、イスラ ムについての純粋で正しい理解に至るための機会を失わないようにしてほしい。そうすれば、あなた方の真理へと向かう責任感により、未来の人々が、イスラム と西側の間の交流の歴史を、より明らかな良心と、より小さな苦しみによって見つめることができるようになるだろう。

セイエド・アリー・ハーメネイー
2015年1月21日

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2015/02/01

一昨年の5月、ノービザで、イラクの第2回バビロン国際詩祭に参加のため出国し、昨年9月、ノービザで出国した。イランへ!その時の忘備録を月刊誌「 ビルメンテナンス」2月号に、「肉聲ヲ刻ム旅 イランで聲を撃てば!」 を書いた。

月刊誌「 ビルメンテナンス」2月号に、「肉聲ヲ刻ム旅 イランで聲を撃てば!」 を書いたが、今朝、届いた。
もうイラン、イラクを訪れることは、出来ないかもしれない。
バビロン文明、メソポタミア文明、ペルシア文明、シュメール文明、の息吹に直に触れれたことは、得がたい経験だった。
000年前に、テヘランのバザールでは、商人が活発に商いをしていたと。
イラクへのアメリカの無意味な戦争に、参戦した自衛隊。
その検証は未だなされていないのは、何故か?
そんな政府が、自衛隊を邦人救出のため、法を整備してまで行く必要などまったく無い。
今の安倍政府のお陰で、今後の邦人の旅は、危険極まりないことになる。
あのイスラエル国旗と日章旗との間に立ち、安倍が2億ドルをと、話した時の写真は決定的な意味を持つ。
不用意、無用心では済まされない。
反イスラエル諸国に、友好的な日本国の称号は、安倍晋三が、自ら引き落とした。これが歴史の分かれ目。
二人の邦人の殺害も、不用意な発言が引き起こしたものだ。

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