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2015/06/11

今日(11日)の北海道新聞の夕刊に、『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社刊)』の紹介が出た。Amazonで、購入できます!http://www.amazon.co.jp/dp/4877997016

「詩人の聲叢書」の第1巻、天童大人著『ピコ・デ・ヨーロッパの雪』』(響文社刊)の案内の記事がだされたのを、札幌の友人が伝えてくれた。
有り難いことだ。
私だけの事ではなく、続いて「詩人の聲叢書」の継続して、刊行を考えている詩人たちの為にも、動かなくては為らない。
「目の言葉」から「耳のコトバ」へ、9年半。
活字の本になることは、全く考えて来なかったが、92歳の詩人平林敏彦さんの眼からは、いずれ詩集の刊行へと移行することを予測されていた先達の眼力には、ただただ敬服あるのみ。

これから、どう聲を、この凋落への道を歩む島に、対峙させるのか?

この『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』が、何処まで広がるのか?

普通の無辜の民たちが、手にとって、読まれ始めているのだが。

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