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2016/02/23

自分の「聲」を守るとしたら、聲を商標登録すると考えた。「UNIVERSAL VOICE」と名付けてくれたのは、1987年9月に、来日したアメリカ、ケネディ・センターのジリアン・プール女史。1998年2月に、天童大人が、商標登録しました。!

自分の「聲」を守るとしたら、聲を商標登録する必要が有るのでは、と閃いたのは、何時だったか?
1987年9月、来日中のアメリカ・ケネディセンター副館長ジリアン・プール女史が、銀座で開演中の即興朗唱公演を聴き、その二次会の会場、有楽町炉端の三階で、帰り際に、貴方の聲は、「UNIVERSAL VOICE」と名づけてくれた。プール女史には感謝しなくてはならない。
ザルツブルグでのソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラス受講を、するため推薦してくれたのだ。
今の日本の音楽大学の教授の中に、そんな人物は、恐らく居ないだろう!
特許庁の商標登録で調べれば分かることだが、商標登録番号4117650、UNIVERSA LVOICE 1998年2月20日に、私が登録している。
既に29年間、私の聲、UNIVERSAL VOICE,は商標登録され、守られていることになる。
聲に保険をかける歌手は居るが、聲、そのものを登録する者は、世界でも皆無だろう。

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