カテゴリー「書家・書道家」の記事

2017/11/06

富山市在住の詩人田中健太郎 12月8日(金)午後7時から、第1597回Projet la Voix des Poètes(詩人の聲)に、46回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、自作詩を聲に乗せて撃ち込む!     

第1597回Projet la Voix des Poètes(詩人の聲)富山市在住の詩人田中健太郎 Projet参加、46回目の聲
12月8日(金)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスー「目の言葉」から「目のコトバ」へ-
5月に、詩人の聲叢書、第2巻として、エッセイ集『旅ゆくヒトガタ』(響文社)を、刊行した。
それ以後どんな作品を書いていたのか?

今回は、どんな作品を聲に乗せるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)            
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
松本匡史/北十字舎(10月1日に、移転しました。) 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647  
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/  http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2017/05/10

先達詩人菊田守 6月29日(木)午後7時から、第1547回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、3回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03ー3562-1305)の宙に、「妙正寺川辺りで」」を聲に乗せて、撃ち込む!, 

第1547回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 先達詩人菊田守 Projet参加、3回目の聲!
6月29日(木)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

今回は住まわれている近くの川、「妙正川の辺りで」をテーマに書かれた詩作品を中心に、聲を撃ち込みます。
4月28日の第1回日の聲を聴いて、驚きました。
聲の質が、考えているよりも、良いのです。
聲に乗せた作品を聴きながら、小動物の作品をどんどんこれから聲に乗せて行くと面白い。
80歳からの挑戦と自ら言う詩人菊田守の聲。これからますます楽しみだ。
さて今回は、どんな聲を聴かせてくれるのか?
こうご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ(京橋) (移転しました)
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

*予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/01/09

鹿児島弁詩集を準備している詩人竹内美智代 2月13日(月)午後7時から、第1497回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、44回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、最後の聲を撃ち込む!

第1497回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)鹿児島弁詩集を準備している詩人竹内美智代 Projet,参加、44回目の聲
2月13日(月)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
鹿児島弁を駆使できる詩人竹内美智代、Projet,参加、44回目の参加。
愈々、「詩人の聲叢書」第3巻として、鹿児島弁詩集の刊行の準備をしている詩人竹内美智代!
間もなく姿を現すことに為る鹿児島弁詩集。
さて今回は、どんな聲に、どんな詩作品を聲に乗せるのか?
この場での最後の聲を撃ち込むことに為る!
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
*ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/ URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2016/10/11

わたしが字を書き、字の個展を数多く開催。字のグループ展も画家村井正誠・いけばな作家中川幸夫・彫刻家・砂澤ビッキ・画家渡辺豊重から、美術評論家酒井忠康・彫刻家関敏・詩人那珂太郎らが 参加して、2004年迄、17年間開催された。海外展も、キューバ、レユニオン(フランス・海外県)、バビロン(イラク)等で、開催していることを知らない方が多くいることを知った。

わたしが字を書き、字展を数多く開催し、海外展も、キューバ、レユニオン(フランス・海外県)、バビロン(イラク)等で、開催していることを知らない方が多くいることを知った。
Projet参加詩人の友理さんが、探し出してくれた個展の写真が出てきたので、是非、ご覧いただきたい。
字家、は、わたしが商標登録をしているので、誰も名乗ることは出来ません。
慈雲の字が好きな英文学者壽岳文章先生が、「良い字だ」と認めてくださったので、その後、画家村井正誠、大沢昌助、いけばな作家中川幸夫、彫刻家砂澤ビッキ、美術評論家酒井忠康、らと17年間、グループ展を開催。
開催画廊の主人が亡くなり、また中川幸夫が亡くなったので、終わった。
肉聲の復権を目指したProjetが始まってからは、個展は、3年前のイラク・バビロン展以来、開催されてはいないが、空字は、書き続けている。是非、一度、見て頂きたい。

http://striped-house.com/2005.09.html

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2016/03/05

詩人・朗唱家・字家の天童大人 4月5日(火)午後7時から、第1382回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、64回目の参加。2003年4月5日、ミラノで事故死した親しい友人画家のKEIZO(森下慶三)の13回忌に、UNIVERSAKVOICを,自由が丘のCache-cache d`Artの宙に、撃ち込む! 

第1382回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人・朗唱家・字家の天童大人 64回目の参加
4月5日(火)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
天童大人UNIVERSAL VOICE®公演
2003年4月5日、ミラノで、親しい友人の画家KEIZO(森下慶三)が、事故の為、59歳で亡くなりました。
 今年で13回忌になります。

心を籠めて、UNIVERSAL VOICE®を、撃ち込ませていただきます!

協賛:(株)力の源カンパニー (株)ザ・メッセージ
助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団

予約・お問い合わせは
Cache-cache d`Art(自由が丘)
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
Tel 080-3455-2111(西端) 
   
ご予約 北十字舎 
Tel 090-3696-7098 
Fax 03-5982-1797

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2016/01/05

詩人・朗唱家で、UNIVERSAL VOICEの天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORKが、始まりました。肉聲のもつ力に、一人でも覚醒していただくためのWORKです。是非、一度、ご体験ください!

詩人・朗唱家天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORK 
 
あなたは、自分の聲をはっきりと出し、考えを相手に伝えることが、出来ますか。
未来に明るい希望が感じられない、現在のような日々が続くと、いつの間にか聲を出すことも忘れ、身体を動かすことも億劫になり、段々、引き籠ってしまう方々が多いようです。
昨年、聲の出し方を教える機会が有り、私が25年前、ザルツブルグでソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスで学んだ直伝の方法で、聲が出るようになり、気分が明るく解放される効果を確認出来ました。
私自身も朗唱公演でいくらシャウト(絶叫)しても、喉が痛まなくなりました。
肉聲の復権を目指したProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を立ちあげ、詩人や作家が自作の作品をマイクも音楽も無く1時間、聲を撃ち込み、聲を鍛える実践の場に1346回立ち合い、10年になり、聴き続けてきた経験も加味し、聲を出すメソッドUNIVERSAL VOICE® WORKを創立しました。
これは、目に見えない社会の抑圧から、聲を出したくても出せない、軽い鬱症状にある方々を含め、自分の聲を取り戻すためのヴォイス・トレーニング以前の聲を出すためのWORKです。
50年に及ぶ肉聲の経験と世界各地に肉聲を撃ち込み続けて来た様々な体験とを加味したUNIVERSAL VOICE® WORKを、一度、試してみては如何ですか?
「聲ノ力」が「魂の力」だと実感できるはずです。

興味を持たれ、体験なさりたい方は、下記まで、ご連絡ください。

料金:予約制:マンツーマン指導:1回70分.10000円、4回目以後8000円
出張可(交通費別) 
             UNIVERSAL VOICE®
天童大人(詩人・朗唱家)
*予約・お問合わせは:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

天童大人(Tendo Taijin)聲行歴
1943年小樽市生まれ
1966年3月文化学院文科卒業 1970年獨協大学外国学部フランス語学科で学ぶ。
1972年9月から古代の知の系譜を求め、スペイン北部の深山で修業。~74年4月迄。
1973年7月トルコからの帰路、ピレネー山脈で、「太陽の啓示」を受け、聲ノ力に開眼。その後、ヨーロッパ各地の訪れ、聲を撃ち込む。
1975年~76年9月迄、ヨーロッパ各地に滞在し、聲を撃ち込む!
1980年 から国内各地で、即興朗唱公演を行う。
1983年2月から、詩人吉増剛造を誘い、肉聲の復権を求めた「北ノ朗唱」を92年迄。
5月英文学者壽岳文章先生と会見し、「聲」についての教示を受ける。
1987年9月 来日中のケネディ・センター副館長ジリアン・プール女史が、天童の聲を聴いて「UNIVERSAL VOICE」と命名。後に、商標登録。
1990年5月第1回天童大人「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」を挙行、以後、毎年の5月か6月に挙行。2015年5月に、第26回を挙行、現在も継続中。
    7月ジリアン・プール女史の推薦で、ザルツブルグで、不出世のソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスを受講。
1992年12月~1995年5月天童大人即興朗唱連続公演 32回(東京・築地・兎小舎)
1997年6月第7回メデジン国際詩祭(コロンビア)に招待され、国際詩祭に初参加、以後、キューバ・アルゼンチン・セネガル・ポルトガル・マリ・イタリア・イラク・イラン・マダガスカルなどの国際詩祭に14年までに21回参加。

2003年~2004年公開講座UNIVERSAL VOICE®(東京:パルコ毎日新聞カルチャーシティ渋谷校)
2004年3月21日イタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で開催されたヴェローナ文藝家協会主催の「春の詩祭―詩人ロベルト・サネージ頌」に招待され、世界の詩人では初めて、1時間余り聲ノ奉納公演を挙行。
2006年10月14日第1回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)を創立し、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から、始まり、2015年12月22日までに第1346回を刻み、現在も継続中。
2009年~2011年 VOICE WORKSHOP(新潟:金沢)
2013年5月 第2回イラク・バビロン国際芸術祭に招待参加し、「字」の個展も開催。
2014年9月 第1回イラン,テヘラン・アバダンSky of Children国際詩祭に招待参加
2015年5月 「詩人の聲」叢書創刊。第1巻天童大人「長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪」(響文社)を刊行。

著作:詩集 『玄象の世界』(永井出版企画、81年)。『エズラ・パウンドの碧い指環』(北
十字舎刊、95年)。即興朗唱詩集『大神 キッキ・マニトウ』(北十字舎刊、
97年)。『玄象の世界抄(北十字舎刊、97年)。『Rosso di Maggio(赤い五月)』(イタリア、セルヴェニーニ出版社刊、99年)『LA VOIX DE LATOUR(POEMES SELCTIONNES)-1978~2001-』(Edition PRIVEE、02,03年)。『The Wind of Dakar ,Selected Poems1975-2002』(Translated by Stephen Comee、05年) Privately Published。EL VIENTO DE DAKAR(1978-2005)ダカールの風』(Traducido al espanol par Juana y Tobias Burghardt発行:白凰社刊、06年刊行)。『On One Kind of "Truth" -Selected Poems 1979~2006-』(Translated by Stephen Comee Privately Published07年)。英文撰詩集『Refugee Island -Selectes Poems(1985~2014 )』(北十字舎刊14年)。
翻訳  『ロルカ・ダリ』(アントニーナ・ロドリゴ著、天童匡史共訳六興出版刊、86年)。

アンソロジー集1984年2月 冊子「北ノ朗唱」(吉原幸子・吉増剛造・天童匡史・熊代弘法・大島龍・藤田民子 協力:TDA東亜国内航空)
2005年6月『ANTHOLOGIE "PAROLES PARTAGE`ES』(Dakar、SENEGAL)
2006年9月『Yapanchitra』(Kolkata、India)
2007年10月、『Avoir Vingt Ans』(meeting No5,Saint-Nazaire cedex,France)。『tokyo/luanda』No11 meet,Saint-Nazaire ,France)。
2010年9月『詩のアンソロジー』(国際ペン東京大会2010記念・社団法人日本ペンクラブ)
写真集 『DANA』(共写、国際教育学院文化事業部刊、91年・)。
オリジナル版画集 『TERZINA Ⅷ-OHHODOBI-』(限定120部セヴェルニーニ出版社刊、1997年)『Letter Scape』(限定58部:イタリー・セヴェルニーニ出版社刊、2000)。
CD 『UNIVERSAL VOICE』アニー・ダレンクールと共に。北十字舎刊 2004年

校歌作詞 :愛知県春日井市立丸田小学校 2003年

TV : 土曜インタビュー「北ノ朗唱」(NHK総合) 1987年2月28日

Film:「Le GUETTEUR -Voyage avec Tendo Taijin Poète improbable」2008
Poème filmè d Aymeric de Valon 58 minutes(France)

所属:日本文藝家協会・日本ペンクラブ・アフリカ国際詩協会、各会員

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2016/01/03

詩人・作家神泉薫 2 月 27 日午後2時から、第1364回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、49回目の参加。 自由が丘のCache-cache d`Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、聲を撃ち込む!

第1364回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人・作家神泉薫 49回目の参加
2月27日(土)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:14 時 00 分
開場:13 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

50回の大台に、天童大人・原田道子に次いで、到達目前。
2007年2月の第41回に参加してから、聲を撃ち込み続けて、今回の第1364回で、49回目の参加。
白石かずこ、紫圭子と違い、原田道子や神泉薫は、聲をだしたこともない詩人たちに聲を出してもらい、聲を撃ち込む意義を感得できた者のみが、続けて聲を撃ち込んで来た。
このところいけばな作家中川幸夫の作品世界にインスパイアされて、詩作品を書き続けている。
1998年~2004年まで、中川幸夫,村井正誠、砂澤ビッキ、酒井忠康らと字のグループ展を行っていた者からすれば、やっと中川幸夫の世界に触発される若い詩人が出て来た事は嬉しい事なのだ。
既に、三十数編余り、書かれているが、今後どんな展開が繰り広げられるのか、括目して見守っている。
さて今回は、どんな聲で、作品を聲に乗せるのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは

Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
 (カシューカシュダール)          
東急東横線自由が丘駅南口下車徒歩4分
℡080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2015/12/31

詩人・朗唱家・字家の天童大人 2月15日(月)午後7時から、第1358回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、62回目の参加。駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098)の宙に、自作詩を聲に乗せて、撃ち込む!  

第1358回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人・朗唱家・字家の天童大人 62回目の参加
2月15日(月)
東京平和教会(駒込)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet参加62回目。
このProjetに参加して、自分と向き合い、聲も鍛えている詩人たちに対して、失礼にならないように、自分自身の聲も鍛え、失礼な聲に為らないように、鍛え続けている。
世界に母語の日本語を撃ち込みたいためにも。
それにしても肉聲に対しての関心が未だ浅いのには、愕然としている。
どうしたら、詩人の聲に、関心を持たれるのだろうか?
参加している詩人たち各自が、どれほど自身の表現を多くの人に聴いてもらって、伝えようとするのか?
それは各詩人自身の問題なのかもしれないが、このProjetの果たす役割は、何なのか?
考察し直さなくてはならないが、ともかく、天童は天童自身の聲の深さを追い求め続けて行かなければならない。
今回は、どんな聲にどの詩を乗せるのか?
乞うご期待!
予約・お問い合わせは
東京平和教会(駒込) 
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-6181-0556(天童)
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2015/12/22

詩人・朗唱家・字家の天童大人 1月18日(月)午後7時から、第1351回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、61回目の参加、駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098)の宙に、聲を撃ち込む!

第1351回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人・朗唱家・字家の天童大人 61回目の参加
1 月 18 日(月)
東京都 東京平和教会(駒込)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet、61回目の参加。
昨年5月に創刊した「詩人の聲叢書」の第1巻として、『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社刊)を刊行。

その外に、書き継いできた「エジプト詩編」・「イタリア詩編」・「バビロン詩編」に次いで、「日本詩編」を、今回に、UNIVERSAL VOICE®の聲に乗せて見る。どんな聲で、どう詩作品を聲に乗せるのか?

乞うご期待。

予約・お問い合わせは
東京平和教会!駒込)
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8
JR駒込駅東口下車徒歩1分
Tel 090-3696-7098(天童) 
 
予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-6181-0556 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2015/11/13

詩人・朗唱家・字家の天童大人 12月21日(月)午後7時から、第1345回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、60回目の参加!駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に、聲を撃ち込む!

第1345回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人・朗唱家・字家の天童大人 60回目の参加!
12月21日(月)
東京平和教会(JR駒込駅南口下車徒歩1分)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

Projetの代表として、恥ずかしくない聲を、常に撃ち込みたいと、毎月続けて来た結果が、この60回になっている。
このProjetを続けて、10年目に入り、1300回を超えて、色々なことが見えてきて、ハッキリとしてきた。
ただたんに、回数を重ねているだけでは駄目で、出来るだけ、多くの人に聴いてもらう努力も希薄になってきた。
参加詩人も固定化しつつあるが、地方の詩人の熱心さには、頭が下がる。
そうして聲を撃ち込み続けている詩人は、結果として1冊の詩集を編むだけの作品が、知らぬうちに貯まってきている。
恐らく、2016年には、数人の詩人が詩集を刊行することに為るだろう。
聲を知り、出せるようにするために、UNIVERSAL VOICE® WORK,を天童は、立ち上げて、ヴォイス・トレーニングの個人レッスンを、11月から、東京で開始した。(問合わせ先:090-3696-7098天童)。
グループ・レッスンは、3人以上で、地方にでも開催可能。
少しでも聲を出す喜びを感じる人を増やし、詩人の聲を聴いてもらうために!
さて今回は、既刊詩集に収録されない作品を地域別に選んで、聲に乗せることにした。
問い合わせ先
東京平和教会(駒込)       
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-6181-0556(天童)              
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-6181-0556 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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