カテゴリー「精神世界」の記事

2017/11/05

豊川市在住の詩人紫圭子 12月5日(火)午後7時から、第1594回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、48回目の聲。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、今年最後の聲を撃ちこむ!

第1594回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 豊川市在住の詩人紫圭子 Projet参加、48回目の聲。
12月5日(火)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

豊川市からこのProjet参加の為に、新幹線に乗って通って来て、Projet参加、48回目の聲を撃ち込む詩人紫圭子の聲。
今年5月に、「詩人の聲叢書」第5巻として、詩集『豊玉姫』(響文社)を刊行した。
『豊玉姫』の裏表紙には、豊玉姫のご神体が写った写真を用いている。
そのため、この詩集『豊玉姫』には、不思議な力が宿っている。
古事記に2,3行しか記載のない豊玉姫に、密かに、魅かれ続けていた詩人紫圭子。
天童大人が1990年から、聲ノ奉納を行ってきた対馬・和多都美神社に豊玉姫の墳墓が在ることを伝えると驚愕した詩人紫圭子。
それから聲ノ奉納に同道して、聲を撃ち込んで6年。
1冊の詩集として『豊玉姫』が、世に出た。
さて今回は、どんな聲で、詩を聴かせてくれるのか?
こうご期待!

予約は
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)        
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

予約お問い合わせは
予約・お問合わせ・その他は:
松本匡史/北十字舎(10月1日に、移転しました。) 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647  
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/  http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2013/01/07

ひとり芝居 舞台俳優 愚安亭遊佐山、今朝の東京新聞のこちら特報部「つらぬけばそこに 5」に、取り上げらている。

お元気でしたか?愚安亭遊佐さん。
彼の姿を久しい間、見てはいない。
見るときは、有楽町の「炉端」でだった。
愚安亭遊佐は、石狩在住の版画家で、詩人の大島龍の友人だ。
彼の芝居を見たのは、何時ごろの事だろうか?

「劇団ほかい人群」を結成したのは、1974年とか。
新聞記事を見ると車一台で全国を回ったと書いて有り、それは知っていた。

一筋にその道を進んでいると、誰かが、必ず、どこかで見ているんだね。

19日に、北区王子の北とぴあで東京公演がある。
電話予約は080-3005-6931
この日にはプロジェクトが有り、観に行けない。
関心のある方は、是非、ご覧下さい。

それが日本だけでは無いのだよ、世界中で、アンテナを張り巡らしている人たちが、居るんだよ。

広くて狭い、それ絵がこの地球と言う星かもしれない。

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2012/06/01

久し振りに男子バレーを見たら、第1セットから、吠えていて可笑しくなった!馬鹿か日本の男子バレーの選手たちは!聲を出せば、気力が抜けて、フルセットに持ち込まれたら、戦いきれないぞよ!

 植田監督は、何を教えているのかね?

気を貯めることを教えないと、こんな頭の悪い選手ばかりでは、世界は無理じゃよ!

井の中の蛙だよ!このチームは!ネックレスなんかコートの中では身に付けさせない方が良い!

強いなら良いが、弱すぎるからね!

あの選手たちの雄叫びは、敵地でも出来るのかね!

先ずは、試合前から負けているよ!

負け犬遠吠えだよ!

メンタル面で、弱いね、この日本代表とは、名ばかりだね!

武術家の誰か?このチームに呼吸法を教えてあげたら良いのだ!

勇ましさも、第3セットで、息切れとは、全く情けない。

勝負は、試合前に、すでについて居たのだ。

サーブミスの問題だったら、ミスしまくった山本など、さっさと替えるべきだったのだよ!

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2011/03/04

前原外相が12日にエジプト訪問し、ムバラク政権崩壊後の暫定統治を担っている軍最高評議会の首脳と会談する方向で、最終調整に入った事が3日分った、との新聞記事(毎日・4日朝刊、5面のファイル)を見て、驚いた!この時期にエジプト訪問するとは、外交音痴も甚だしい!国際情勢を読めない外務大臣は、早急に罷免した方が良いのだ。

 記事には、「日本が中東の安定化に深く関与する決意を国際社会にアピールする狙いとみられる。」と書かれていて、本当に驚いた。

これでは今後の日本の中東での国益を守れない。

こんな読めない男を外務大臣に誰が任命したのか!

エジプトの革命が、どう転ぶか分らない時期に、外務大臣がノコノコ物欲しそうに行く!

エジプトの民たちの貧しさを知っていたら、今、は動く時ではないと知るだろう!

世界は固唾をのんで見守っている時に、極東の島国の外務大臣がノコノコ出掛ける。

全くエジプトの若者たちの感情を逆なでする行為だぞ!

こんな愚鈍さでは前原誠司は、もう政治家を止めた方が良い!

かってブッシュの犬だった日本、その日本の外相が今、この時期にエジプト訪問は、全く逆の効果しか齎さないのだ!
このエジプト訪問を前原誠司には、首相の芽は無くなる。

アメリカに唆されたか前原外相よ!同じ新聞の9面には、エジプト首相交代、と出ている。

若者のグループに逢えば分るだろう!

今行くべき時ではないのだぞ!

本当に松下政経塾出身者に、碌な人材が育って居ないのは、松下幸之助の精神に大きな問題があるのだろう!

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2009/07/05

昨日、ドイツの詩人トビアス・ブルックハルトから、コロンビア・メデジン国際詩祭のサポートの為、あなたの名前を送ってください、との要請のメールが入りました。プロジェクト参加詩人の皆さん!是非、御協力下さい!!!

 ドイツの詩人 トビアス・ブルックフェルトからのメールです。

是非、御協力をお願いいたします。

      プロジェクト[La Voix des poètes(詩人の聲)]
             プロデューサー
                      天童 大人


件名: 詩祭のサポートのため、あなたの名前をお送りください。

コロンビアの偉大な詩人であるフェルナンド・レンドンに対するコロンビア政府の弾圧に対して
我々は沈黙しておられず、このメールを皆さんに配信しています。
フェルナンドはメデジン国際詩祭のデイレクターで、2006年、ノーベル・平和賞の候補にもあがった素晴らしい詩人です。

メデジンの国際詩祭、そして詩の存在そのものが当局からの攻撃の的になっています。
ノーベル賞の候補にあがることは、人々へ詩の存在の重要性、自由と正義の認識の
表われです。

中略

全ての国の一般の方々、世界中の、そしてコロンビアの詩人たち、作家、知識人、アーテイストたちは
メデジン詩祭を守るために感覚を研ぎ澄まし、闘っていかねばなりません。そしてそれは
自由、尊厳、美のために行動することなのです。

以上

重複の部分は除いています。

現在、コロンビア政府はメデジン国際詩祭に対して、弾圧を行なっているようです。
日本の詩人のサポートをお願いいたします。

お名前をお送り下さい!!!!

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2009/05/07

久し振りにピター・ブルックスのG・I・グルジェフが主人公の映画 [注目すべき人々との出会い]を見て、忘れて居た事柄が沢山出て来た。

 1979年に制作されたピーター・ブルックスの映画を友人にダビングして貰って、数年前に友人に貸して、戻っては来た。
しかし、その後、何処に紛れ込んだのか、全く分からなかったのだが、先日の片付けの中で出て来た。

この本を読んだ事の或る人には、活字の映像化と言えるかもしれないが、恐らくこう言う場景であろうと想像したような映像が映し出されて居て、本を読んだ時の事をつぶさに思い出した。

グルジェフの著作を熱中して読んだ時期が懐かしいね。

グルジェフの幼少時代からの話だけに、30年を経て、改めて観ても何故か新鮮であると同時に、忘れて居た事に、気付かせてくれて、心を新たにする事が出来た。感謝!!!

一人ひとりが覚醒出来たらあっと言う間に世界は変革するね。

聲の悪い、顔の曲がった首相ごっこしているのを、見過ごして居ることも、[眠って居る]事で、覚醒はしていない。

この日本列島は未だ覚醒せず!!!!

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2009/02/10

プロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」は今夜(10日)、詩人 有働薫8回目の参加。広尾の宙に自作詩を解き放つ!!!

 詩人 有働薫は、このプロジェクトに参加するに当たって、詩人 白石かずこに相談して決めたと言うのだ。

今回で8回目。コツコツと続けてきて、聲を出す事が自分の肉体に備わるのには、もう一山の壁がある。

場の大きさは問題では無い。

有働薫が何処に向かって聲を撃ち込むのか?

その志の高さこそ、目指すべきハードルなのだ。

さて今夜はどんな聲を聴かせてくれるのか、とても楽しみだ。

ギャラリー華 ℡03-3442-4584

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2009/02/03

「立原道造の詩が読みたくなって彌生書房の詩集を開いたら、いきなり手書きの葉書の文章ー浅間爆発 追分には何のこともなし ご心配なく。取敢えず御知らせまで。 道造」と・・・。

 出ていたと今朝早く、私の携帯メールに、霊能的能力のある、親しい友人のR・S氏から、上記のような文面が届いた。

大きな爆発が起こるのかも?火山の爆発は、私の範囲以外のことだからな・・・。

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2009/01/16

今日、16日(金曜日)、名古屋の詩人 紫圭子第292回「La Voix des poètes(詩人の聲)」に、2回目の参加。初めて京橋の宙に自作詩を宙に解き放つ!!!

 さて2回目の参加である名古屋の詩人 紫圭子。

聲を出し慣れているとはいえ、1時間余り、聲を出し続けるのは良い経験の筈だ。

2回目。
さてどう新しい空間に立ち向かうのか?

どんな聲を聴けるのか、とても楽しみだ!!!

ギャルリー東京ユマニテ ℡03-3562-1305  午後7時開演

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2009/01/08

今夜(8日)は、聲ノ力の進境著しい詩人・河野聡子の5回目のプロジェクト「La Voix des poètes(詩人の聲)」参加である。乞う ご期待!!!

 新宿のギャラリー絵夢での連続9日公演の3日目。
このプロジェクトに参加してから集中的に聲を出して、聲ノ力を付けるように、日程を組んできた詩人・河野聡子。
5回目は一つのやま。
このやまをどう河野聡子は乗り越えるのか、とても楽しみだ。

もしお時間があればご参加下さい。

新宿:ギャラリー絵夢 ℡03-3352-0413まで。

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