カテゴリー「内閣・官僚・国家公務員」の記事

2018/08/13

詩人田中健太郎 9月22日(土)午後6時から、第1695回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、49回目の参加。自由が丘のCache-cache d`Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、聲を撃ち込む!

第1695回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人田中健太郎 Projet参加、49回目の聲。
9月22日(土)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:18 時 00 分
開場:17 時 30 分
料金:3000円 予約2500 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指したアートパフォーマンスProje La Voix des Poètes(詩人の聲)に、詩人田中健太郎、Projet参加、49回目の聲。

8月に続いての参加なので、聲に対しての不安は無いことだろう。
新しい作品が書けているのか、或いは、今までの作品を大幅に修正が加えられているのか?
ともかく続けて聲を撃ち込み、書き続けることだ。
さて今回は?

予約・お問い合わせ
Cache-cache d`Art(自由が丘)         
〒158-0083世田谷区奥沢5-21-12
東急東横線・自由が丘駅南口下車 徒歩4分 魚菜学園坂上
Tel:080-3455-2111(西端)

北十字舎
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647 
Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/   

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2018/05/23

今朝の東京新聞に、「自自芸人」のプチ鹿島さんが、「小さなうそを隠し、どんどん大きなうそになるという喜劇の基本を安倍一座がやってしまっている。」と的を射ている。

今朝の東京新聞に、「自自芸人」のプチ鹿島さんが、「小さなうそを隠し、どんどん大きなうそになるという喜劇の基本を安倍一座がやってしまっている。」と的を射ている。プロデューサーの国民が、国政調査権を発動して、安倍一座の欺瞞を全国民の前にさらけ出させて、新しい国作りを始めなければ、いつまでたっても「銭神」が、東京オリンピックをもたらふく食い物し、無辜の民は、いつまでも立ち直れない!もう民度の低い、後進国に為り下がったこの東洋の島を、再興させなければ、これからの子供たちに、何を伝え、何を残せるのか?
誰もが覚醒しなければならないのだ。

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2018/05/03

詩人田中健太郎 明日、30日(土)午後6時から、第1661回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の公演予定が、御身内にご不幸があり、急遽、中止に為りましたので、ご参加予定の方は、ご注意ください。

第1661回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人田中健太郎 Projet参加、48回目の聲
6月30日(土)は中止に、なりました。
ご注意ください。


Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:18 時 00 分
開場:17 時 30 分
料金:3000円 予約2500円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンス詩人の聲に、富山から移住した詩人田中健太郎、Projet参加、48回目の聲。

サリーマンが詩を書くことと、詩人がサリーマンをやることとは、大きく違う。
その違いは、年を経るたびにはっきりしてくるが、気が付かない者が多い。
さて田中健太郎の場合は、どうなのか?自問自答してみることだ。
そうすればもう一段、ステップを上がることに為る。
日本に情報が氾濫しているようで、肝心の情報は届いていない。
詩の世界も同じ。国際詩祭規模の詩祭は、国際ペン東京大会2010年以来、開催されてい無い。
ラテンアメリカでは、年中、どこかの国で、国際詩祭が開催されていると1月、ダッカで会ったコロンビアの詩人が、教えてくれた。
一昨年、第11回ブエノスアイレス国際詩祭に参加して、国際詩祭の雰囲気を知った田中健太郎が、今後、どう自分の世界を拡げて行くのかは、日々に積み重ねだ。
さて今回は、どんな聲を聴かせてくれるのか?
こうご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d`Art(自由が丘)         
〒158-0083世田谷区奥沢5-21-12
東急東横線・自由が丘駅南口下車 徒歩4分 魚菜学園坂上
Tel:080-3455-2111(西端)

その他は:
北十字舎 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647 Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/   http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2018/03/11

詩人田中健太郎 4月27日(金)午後7時から、第1642回Projet la Voix des Poètes(詩人の聲)に、47回目の参加。自由が丘のCache-cache d`Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、久し振りに、聲を撃ち込む!

第1642回Projet la Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人 田中健太郎 47回目の参加。
4月27日(金)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2500円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンス詩人の聲に、詩人田中健太郎 Projet参加、47回目の聲。
50回の大台を目前にして、足踏みしているが、今回、久し振りの参加で、どんな作品を聲に乗せるのか?
こうご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d`Art(自由が丘)         
〒158-0083世田谷区奥沢5-21-12
東急東横線・自由が丘駅南口下車 徒歩4分 魚菜学園坂上
Tel:080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax :03-6459-7647 Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/   http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2015/05/29

今の時代の雰囲気に、ピッタリのコトバを友人が、送ってくれた。1949年5月6日に、詩人でフランス文学者の矢内原伊作が書いた文章を、御熟読ください。

今の時代の雰囲気に、ピッタリのコトバを友人が、送ってくれた。1949年5月6日に、詩人でフランス文学者の矢内原伊作が書いた文章を、御熟読ください。
「政府はファシズムに向かって邁進しつつある。警察力強化法案、他にもいろいろ法案だらけ・・・民衆の生活はいったいどうなる、自由は奪われつつある。戦争中はだまされていたと。それなら、今はだまされていない、と言うのか。」
僅か、66年前の日本と変わりがない、今の日本。本当に、今の大学生たちの静かさが不気味だ。戦場に行かされるのは、彼ら自身だと言うのに!母親たちは、今、何を考えているのだろうか?自分の愛する息子たちが、戦場に、送り出されようとしているのに!!!

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2015/03/08

歌人岩田亨 4月8日(水)午後7時から、第1238回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、19回目の参加。駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に、聲を撃ち込む!

第1238回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 歌人岩田亨 19回目の参加
4 月 8 日(水)
東京平和教会(駒込)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分

料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

20回目の大台を前にして、毎月、聲を撃ち込んできた成果が、はっきり出てきた。
さて今回は、どんな歌を聲に乗せて、歌いこむのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせは
東京平和教会(駒込)       
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-6181-0556(天童)
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2013/12/29

今から20年前の1993年9月10日に刊行された1冊の本が、手元にある。その本のある部分の記述に、ずっとこの20年間余り、引っかかっていた。この著者に数回、会い、話をした感触から、言うとおりに動いていくだろうとは、思っていたが、20年を経た今、大きな意味を持ってきているので、敢えて2013年の暮れに、ここに引用する。

今から20年前の1993年9月10日に刊行された1冊の本が、手元にある。その本のある部分の記述に、ずっとこの20年間余り、引っかかっていた。この著者に数回、会い、話をした感触から、言うとおりに動いていくだろうとは、思っていたが、20年を経た今、大きな意味を持ってきているので、敢えて2013年の暮れに、ここに引用する。

「靖国神社というのは、そもそも由来をたどれば、「官軍」の犠牲者を祀ったお社だった。いうなれば「官軍」の護国神社のような存在ですよ。それを大村益次郎(村田蔵六)が東京・九段に勧請し、一般の神社が内務省管理下にあったのとは違い、陸軍省や海軍省が管理していた。したがって「官軍」の守り神にすぎないものを、全国民に拝ませているようなものなのだ。/中略/ しかもどれぐらいこの勢力が、今も日本を軍国主義化するために動き回っていることか。」

この言葉が20年前に吐かれ、独りの人間が看破していた。
安倍晋三の祖父岸信介らのグループと闘ってきた男の言だけに、確かだが、先入観を避けるために、今は、あえて著者の名前は出さない。

すでに20年前に、日本の現況を予知している。どんどん軍国主義化していることは、現政府の行動をつぶさに検証すれば、明らかだろう。ある線を超えたら、瞬く間に徴兵制が施工され、可愛い子供たちが、戦場に駆り出されていくのも、そう遠くないはずだ。母親たちが立ち上がらなくては、大きなことが動かないのだ。
2014年は、大きな境界線上に、日本国民の誰もが立たされていることに、気が付かねば、未来は暗くなる。
何処かに一条の光は、見えてこないのか???

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2013/10/09

文芸評論家の斉藤美奈子が、今朝の東京新聞の29面、[本音のコラム]で,「辞典が必要」として、政治家の用語辞典。「特にこの政権専用の「辞典」が必要のでは、と思えてくる。」と記している。

文芸評論家の斉藤美奈子が、今朝の東京新聞の29面、[本音のコラム]で,「辞典が必要」として、政治家の用語辞典。「特にこの政権専用の「辞典」が必要のでは、と思えてくる。」と記している。
「福島の汚染水を指して首相が述べた「コントロールされている」は事実上「制御不可能」の意味だった。「世界一ビジネスのしやすい環境」とは「労働者と消費者を世界一、食い物にしやすい環境」に思えるし、成長戦略の一環と称する「女性が輝く輝く未来」も「女性を使い倒す未来」といったほうがわかりやすい。「雇用特区」には「解雇特区」という別称が与えられたが「特区」というのがインチキくさい。」 いっそ今までの政治家の言動に照らし合わせた「政治家用語辞典」、特にこの政権のいかがわしさは、際立っている。

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2013/09/20

一枚の写真が語る安倍晋三の防護服姿。危険でないなら、自分だけでも私服で安倍晋三は、歩いて見せればいいのだが!

誰にも分からせる力が、一枚の写真にはある。安部晋三 内閣総理大臣と間違った名札を胸に張り、防護服で身を固めた安倍晋三。
安全なら防護服もマスクも不要の筈。この一枚の写真で、如何に、現時点でも放射能汚染物質を噴出し続け、停めることの出来ない福島原発は危険だ、と!世界に知らしめた一枚の写真。
オリンピックを開催出来る国情ではないのだ。日本にオリンピック開催を決めたICO委員たちの程度の低さ!桜島は、噴火し続けている。
被災地は、国で買い上げ、避難民の救済に向かわなければ、本当にこの島国は、海の中に!
いや,東京での生活も何時まで出来ることか?
もう誰にも分からない。
本当に停める事が出来るか?出来ないのか!
あの名前を変えても自分の身が可愛いのか防護服を着る安倍晋三は!
あの一枚の写真が語る事実は、余りにも大きく、安倍晋三内閣の無能さを無言で、語っているのだ。

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2013/08/30

シリアは風雲急を告げている!イラクと同じに、こじつけでの攻撃では、もう通用しない。日本政府のシリアの情報は、独自で入手、出来ているのか?アメリカの受け売りだけでは、もうやっていけないのだが!

シリア情勢が、風雲急を告げている。
イギリスは、国連監視団の報告を待っての参戦か。
イギリス議会は反対が賛成の倍とか。
労働との党首は、「イラク戦争の失敗を忘れていない。
首相の白紙委任するわけではない。」と。日本では、どうなのか?野党は何も言わないのか?
アメリカの独断は、何時まで続くのかね。日本の従属も!イラクのでっち上げでの攻撃に似ている。
フセインの夏の避暑地の家の柱は、張りぼてだ。金は無い。あの避暑地の家に、CIAの誰もが入っていないのでは?
もっとも何を知ってもでっち上げての攻撃ではね。
今、ロシア艦隊、シリア沖へ展開増強へという記事を見ると、オデッサから出航したロシア原子力潜水艦が、音も立てずに、ボスポラス海峡を通過して、地中海にでる影が見えるようだ。
国連監視団の調査結果を待たず、攻撃開始を行ないたいアメリカの図式は、かってのイラク攻撃と同じでは?
日本政府から誰か調査員が派遣されていて、報告が政府に届いたとは思えない。
何時までアメリカ追従の日本政府見解報告を安倍晋三は、小泉純一郎と同じく、繰り返すのか?
シリアの内部状況を、日本では、誰が見てきているのか?
同じ轍を踏むのは、賢い人間のすることではない。
もうこの国には、人物らしき人物は、何処にも居ないのだろうか?

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