カテゴリー「オペラ・歌舞伎」の記事

2018/04/29

韓国からの7名の女子大生の中に、一人綺麗な聲の学生がいた。ガリーナもその女子学生の聲質が気に入ったのか、丁寧に指導している。

韓国からの7名の女子大生の中に、一人綺麗な聲の学生がいた。
ガリーナもその女子学生の聲質が気に入ったのか、丁寧に指導している。
ガリーナの先生のガリーナもジプシー系の血が混じっているのか声帯が強く、いくら聲を張っても痛まないというのだ。
ガリーナ自身も強い声帯なのか、彼女の希望する聲がなかなか出て来ない。
特に、パリ音楽院の大柄の美人学生は、いくらガリーナが見本の聲を聴かせても、なぞることが出来無い。ガリーナの聲の出し方をじっくり観察した。
口の開け方。肩の力の抜き方。特に口を開けた時の筋肉の動かし方などを近くで見た。
しかし、ある聲がなかなか出て来ないので、まったくレッスンは進まない。ガリーナの聲の出し方を真似してみていた。
10分は過ぎたころだろうか、いくらフランス人の学生の口から、ガリーナの聴きたい聲は出て来なかった。
教室から観客はけった。
ガリーナは諦めることも無く、続けて聲を出させている。見るに見かねて、わたしが、ア!と聲を出してしまった。するとガリーナが、good,テンドウ、と言った。その瞬間、聲についての謎が、一瞬で氷解した。
聲が抜けて飛び出したのだ。
その瞬間以後、わたしの聲のトラブルは消えた。

今、東京で、イタリアで勉強したソプラノ歌手松本美和子教授が、教えている場に、数回立ち会い、見たことがある。
日本の歌い手の聲の出し方に、多くの問題を抱えていることがはっきり分かった。
松本教授の望む聲が出て来ないのだ。今の日本の音楽大学の声楽科の教授たちの教え方に、重大な欠陥があることを知った。息を吸わない。大きく口を開くことで息を口の奥の奥に入れて行く。
吸うのではない。
息を吸うことを覚え、叩き込まれた学生たちには思うように聲が出ないのだ。
あたしは、あの時、見るに見かねて聲を出したのだが、それが思わぬ結果を齎した。
それ以後、ガリーナに、良いと言われた聲を血肉化するするべく試み続けた。
だから、それ以前の聲とマスタークラス以後とでは、聲が違うはずだ。1991年からの第2回「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」から、はっきりと聲を撃ち込む意識が変わったのだ。(続)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/04/12

続・続・続ソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤのマスタークラスのこと。

モーツアルト音楽院でのガリーナ・ヴィシネフスカヤのマスタークラスは、3週間と長い。
音学院に紹介していただいた学生寮を予約し、レッスン料と共に振り込んだ。
46歳から学生生活を送れるとは、夢にも思わなかった。
出発直前、成田空港から、壽岳先生に、電話をした。「行かなくてもいい人が沢山行くが、君はどんどん出て行くべきです。帰ってきたら、又話を聞かせてください。」と。
「文學界」の湯川編集長に、「もし辻原登が、芥川賞を取ったら、帰国して花束を贈呈しますよ。」「天童さん、ガリーナ・ヴィシネフスカヤのマスタークラスを受講できるなら僕だって、行けるものなら、行きたいですよ。」
成田からスイスのローザンヌの若き天才彫刻家Yves DANAの処に向かった。
わたしが1冊の書物から、この若い彫刻家Yves DANAの天才を見抜き、日本に紹介し、友人のギャラリーKUMAGAIの協力を得て、DANA初めての海外展を日本で実現させ、浦安で開催した。
「ローザンヌには、ガリーナの別荘が有る」とDANAのアトリエに遊びに来た友人たちが、教えてくれた。
ローザンヌから汽車でザルツブルグへ。先ず予約した宿泊所へ。
荷物を置いて、町に出るが、人気も無く寂しい限り。翌朝、何故か洗濯機を見つけ、洗濯を始めてしまった。
どうしてなのか、分からない。腕時計を見ると、事業開始時間に迫っていて、慌ててしまった。
地図を手に、公園を横切り、音楽院の指定の教室の扉を開けた。
そこには二、三十人の人が、座って、ガリーナ教授の来るのを待っていた。(続)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/04/01

わたしの聲について教示してくれた三人の恩人。まずお一人目は、ダンテの『神曲』、全編を翻訳された英文学者、壽岳文章先生。

わたしの聲について教示してくれた三人の方。まずお一人目は英文学者の壽岳文章先生。
文化出版局の季刊「銀花」の細井富貴子編集長から、新たに刊行する別冊、季刊「手紙」に誘われ、創刊号から編集を手伝い始めた。
1983年5月。最初に、わたしは壽岳文章先生に原稿を電話で依頼した。
そのとき、「もしかしたら北十字(キグヌス)」の天童さん?」と問われ、そうですと答えると、やはりそうですか、お受けしますよと言ってくださった。シアトルの桜祭り実行委員会からの招待の朗唱公演を終え、帰国後、日向市に伺った。
そこで「あなたは聲のことを言われているが、ここであなたの聲を聴かせてもらいたい」と壽岳先生の所望で、5分ほど、聲を撃ち込んだ。
すると、「わたしは戦前、帝国劇場でシャリアピンの聲を聴いたことがある。あなたの聲は、東洋の香りがする。日本の文化の象徴である三輪山の頂きで聲を出してみなさい」と言われた。
そして、空海の『聲字実相儀』を知っていますか?聲がすべてだと空海は言っていますよ。どんな生まれで、どんな修行をしたのかは聲を聴けば分かる、と言っていますよ。この空海のことばを壽岳文章先生から聞けたことは、わたしへの教示であった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/12/16

天童大人の自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE® WORK へのお誘い!1月7日から、始動します。是非、一度、試してみてください1

自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE® WORK   

あなたは、自分の聲をはっきりと出し、考えを相手に伝えることが、出来ますか。
未来に明るい希望が感じられない、現在のような日々が続くと、いつの間にか聲を出すことも忘れ、身体を動かすことも億劫になり、段々、引き籠ってしまう方々が多いようです。
最近、聲の出し方を教える機会が有り、私の聲の出す方法で、聲が出て来て、気分が明るく解放される効果が確認出来ました。
肉聲の復権を目指したProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を立ち上げてから10年が経ちました。
詩人や作家が自作の作品をマイクも音楽も無く1時間、聲を撃ち込むことで、聲を育て、鍛える実践の場に1346回立ち会い、聴き続けてきた経験も加味し、聲を出すメソッドUNIVERSAL VOICE® WORKを創立しました。
これは、目に見えない社会の抑圧から、聲を出したくても出せない、軽い鬱症状にある方々を含め、自分の肉聲を取り戻すためのWORKです。
これはヴォイス・トレーニング以前の聲を出すための方法です。
25年前、ザルツブルグでソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスで学んだ直伝の方法です。
その後、私自身がいくら朗唱公演でシャウト(絶叫)しても喉が痛まなくなりました。
その経験と世界各地に肉聲を撃ち込み続けて来た50年余りの様々な経験を加味したUNIVERSAL VOICE® WORKを、一度、試してみては如何ですか?

料金:予約制:マンツーマン指導:1回70分.10000円、4回目以後8000円
出張可(交通費別) 

             UNIVERSAL VOICE®
天童大人(詩人・朗唱家)
*予約・お問合わせは:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-6181-0556 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/11/30

UNIVERSAL VOICE® WORK のご案内!

UNIVERSAL VOICE® WORK

ご案内  

聲を出すことが健康には良いことだとは、多くの方がご存知です。
しかし、気が滅入った日々が続き、いつの間にか声を出し、息を吐き出すことも浅くなり、どうして身体を動かすのかも段々、分からなる方が多いようです。
最近、そのような方たちに、聲の出し方を教える機会が有り、私の聲の出すための方法で、良い結果が出てくることがはっきり分かりました。
また2006年10月から、日本の詩人や作家の聲を育て、世界に母語の日本語を撃ち込み、日本を世界の人々の記憶に刻みさせたいと、肉聲の復権を求めたProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を立ち上げてから10年が経ちました。
詩人や作家が自作の作品をマイクも音楽も無く1時間余り、聲を撃ち込み、聲を育て、鍛える実践の場に1330回余りに立ち会い、聴き続けてきた経験も加味し、聲を出すメソッドUNIVERSAL VOICE® WORKを創立しました。
聲を出したくても出せない、軽い鬱症状を感じている方々を含めて、聲を出せるようにするためのWORKです。
これはヴォイス・トレーニング以前の聲を出すための方法です。
25年前、ザルツブルグでソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスでの直伝の方法です。私自身がいくらシャウト(絶叫)しても喉が痛まなくなりました。
その経験と世界各地に肉聲を撃ち込み続けて来た50年余りの様々な経験を加味したUNIVERSAL VOICE® WORKを、一度、体験してみては如何ですか?
料金:予約制:マンツーマン指導:1回70分(10000円)。出帳可(交通費別)。

          UNIVERSAL VOICE® 天童大人


*予約・お問合わせは:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-6181-0556 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/01/25

明日、26日に、開催される、Projetは、新刊『続続・高橋睦郎詩集』(思潮社)の刊行を記念して、久しぶりに詩人高橋睦郎が駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に聲を撃つ。詩集も会場で販売いたします。

第1198回 La Voix des Poètes (詩人の聲)

高橋 睦郎
1月26日(月)
場所:東京平和教会(駒込)
〒170-0003豊島区駒込1-28-2 
(JR駒込駅東口下車徒歩1分)

開場18:30 開演19:00

予約2700円 当日3000円
予約受付 090―3696―7098(天童)
    

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/11/19

詩人禿慶子 12月16日(月)午後7時から、第1027回Projet la Voix des Poètes(詩人の聲)に、24回目の参加!神田の宙に、自作詩を聲に乗せ、撃ち込む!

天童大人プロデュース-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
81歳の詩人禿慶子 25回目の参加!
本当に早いもので、もう25回も参加している詩人禿慶子の聲はすっかり、立ち上がっている。
若い詩人の目標に、81歳の詩人禿慶子はなっている。
例えば、25歳の詩人柴田友理の3倍以上の年齢。
柴田友理は55年は聲を撃ち続けて行けるからだ!
これは凄いことだ!
さて今回詩人禿慶子の聲は、どんな聲を撃ち込むのか?
乞うご期待!

開場18:30 開演19:00
入場料 3000円(当日2700円)

予約・お問い合わせは
NPO法人東京自由大学 〒101-0035千代田区神田紺屋町5
TMビル2F
         Tel 090-6497-5030(岡野)

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/11/16

昨夜の日本文藝家協会主催の第21回「文芸トーク」は、詩人・作家、稲葉真弓を相手に話をし、詩を聲にのせ、質疑応答に答えたのだが、聲の調子が、復調しきらないで、聲を撃ち込むのは、辛いものだ。稲葉さん、本当にありがとうございました

昨夜の日本文藝家協会主催の第21回「文芸トーク」は、詩人・作家、稲葉真弓を相手に話をし、詩を聲にのせ、質疑応答に答えたのだが、聲の調子が、復調しきらないで、聲を撃ち込むのは、辛いものだ。
稲葉さん、本当にありがとうございました。あの1000回記念公演は、千数自由時間の集積の空間が、会場の奥の闇の中にあったことに気付いたものは、ほとんど居ない。わたしが気づいた時間が少し経過した後だった。
億単位の札束なら見たことがあるが、千数時間の集積を見たものは、何処にも居ないのではないか? 
Projetの意図は、これからますます重要性を帯びてくることは間違いないが、本当に分っているものは、未だ僅かだ、が、確かに読み取っている者は、居る。
後6回以後の12月の第1021回から、新生Projetが参加最年少詩人 柴田友理の聲から、始まる!
聲の歴史を一回、一回、参加詩人の聲によって、刻んで行きます。
現代の詩のひとつの世界です。ご期待ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/09/04

10月13日、銀座資生堂ビル3階の花椿ホールで開催される第1000回 Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」記念公演会のは1週間後です。お早目に、ご連絡ください!

10月13日、銀座資生堂ビル3階の花椿ホールで開催されるProjet 「La Voix des Poètes(詩人の聲)」1000回記念公演の予約が、入り始めました。
当日6000円、予約・前売り5500円。ブロンズ会員の方も通常、6000円ですが、ブロンズ会員は4500円、シルバー会員は4000円、ゴールド会員は3500円の特別料金ですが、予約期限は、10月5日、数寄和で開催される第999回の高橋睦郎の聲の会までですので、ご注意ください。
それ以後は、どなたも当日料金になります。

予約者には、受付時の混雑を避けるため、事前に御予約下さい。
事前予約の方には、予約番号を割り振っておりますので、お知らせいたします。
予約希望の方は、E-mail アドレス、tendotaijinbureau@mbi.nifty.com、または090-3696-7098(天童)まで、ご連絡ください。

予約をキャンセルされる方は、10月5日迄に、申し出ください。後日料金を請求されますので、ご注意ください。

既に、全国から予約が入り始めましたので、当日の参加詩人の友人の方も、事前に、予約番号をお受け取りください。
予約番号を、お持ちにならなければ、入場出来ない可能性も、見えてきましたので、ご注意ください。

「朗読」(この言葉を用いたくないのですが)されている前項の詩人の方々には、必聴の本邦初の肉聲による4時間、24人の詩人の聲とコトバとの饗宴です。

今年度の萩原朔太郎賞受賞詩人 建畠晢が言うように、「自分も参加したいが、他の詩人の聲とコトバとを聴ける、滅多にないチャンスだから」と。
これを聴かずして、詩人が朗読するとは、簡単に言っていただきたくない!
この一期、一瞬の一会!
24人の詩人の聲のハーモニー!どんなハーモニーが奏でられるのか、どんなバトルが繰り広げられるのか、乞うご期待です!ご予約を、お早目に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/08/20

Poets’ True Voices Unplugged Returning to the Raw Voice —From Letters that Are Seen, to Words that Are Heard— La Voix des Poètes 1,000th Memorial Performance Produced by Tendō Taijin from October 14, 2006–October 13, 2013

Poets’ True Voices Unplugged
Returning to the Raw Voice
—From Letters that Are Seen, to Words that Are Heard—

La Voix des Poètes
1,000th Memorial Performance
Produced by Tendō Taijin from October 14, 2006–October 13, 2013

Date & Time: October 13, 2013 Hall Opens at 12:30 pm Starts at 1:00 pm
Venue: Hana Tsubaki Hall, Shiseidō Ginza Bldg. 3F (Namiki-dōri)
7–5–5 Ginza, Chūō-ku, Tokyo


Under the mottoes of “Let’s fill our cities with raw voices of poets!” and “Let the beauty of the Japanese language echo around the world in the strong voices of our poets and writers!”—in order to reinvigorate the true, raw voices of our writers, which seemed to have weakened, I instituted the project known as La Voix des Poètes (The Voice of the Poets) on October 14, 2006. Now, some 7 years later, we are celebrating our 1,000th performance. Since its inceptions, performances under the aegis of this project have taken place every few days under the production of poet and reciter Tendō Taijin.

During this project, over 150 people have participated, coming from as far as Hokkaidō, Okinawa, Korea, and even the United States, to recite their works. This time, each poet will have 10 minutes to recite in a loud voice some of their own works, that is, with the naked voice, without the use of a microphone. This is the first time in Japan—perhaps in the world—that poets have ever read their works without amplification, and 25 poets will participate.

Using this opportunity to listen to several poets recite their own works with their true, naked voices, try to decide with your own ears whose voice you felt the most comfortable, or whose voice you thought the most powerful, and let their voices shower you with their vibrations, and enjoy the experience!

With the cooperation of Shiseidō.

For reservations for the 1,000th Memorial Performance, please contact:

Projet «La Voix des Poètes», 1,000th Memorial Performance
Kita Jūji-sha nai, 3–6–5 Mejiro, Toshima-ku, Tokyo 171-0031

Tel: 03-5983-1834 / Fax: 03-5982-1797 / Mobile: 090-3696-7098

E-mail: tendotaijinbureau@mbi.nifty.com

Websites: http://universalvoice.air-nifty.com / http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

La Voix des Poètes | Poetry Voice Circuit | VΘEME | おすすめサイト | アニメ・コミック | アメリカ文学 アメリカ詩 | イギリス文学・イギリス現代詩・イギリス現代詩人 | イタリア詩・イタリア文学・イタリア映画 | ウェブログ・ココログ関連 | オペラ・歌舞伎 | ギャンブル | クリスタル・スィンギングボール | グルメ・クッキング | ゲーム | サイクロン・地震・台風 | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | フランス詩・フランス文学 | ペット | マグマ 火山 休火山 噴火 | ラテンアメリカ文学・詩 | ロシア文学・ロシア詩 | 交通手段・鉄道・航空・船舶 | 人材・才能 | 企画画廊・貸し画廊 | 住まい・インテリア | 作家 | 内閣・官僚・国家公務員 | 写真 | 写真家 | 原子力発電所 | 原子力関係 | 国際詩祭 | 天気予報・気象情報 | 字家 | 学問・資格 | 宇宙・人工衛星・ミサイル | 展覧会 | 帽子・ファッション | 彫刻家 | 心と体 | 恋愛 | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 文学 | 新聞・月刊誌・週刊誌 | 方言 方言詩 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書家・書道家 | 書籍・雑誌 | 朗読 | 朗読会 | 気学・易学・風水・占星術・手相・印相学 | 海外 | 独裁者・亡命 | 現代詩 | 画家 | 神社・仏閣・宗教 | 精神世界 | 精神世界・癒し | 経済・政治・国際 | 美容・コスメ | 美術館 | | 育児 | 自動車 | 芸能・アイドル | 薬・病院・医療・医者 | 詩・文学・翻訳 | 詩人 | 詩人・歌人・俳人・詩集・歌集・句集 | 詩集 | 賞・選考委員 | 趣味 | 選挙・議員 | 霊界・神秘主義・霊能者 | 霊視・霊能力者 | 音楽 | 音楽家 | UPRISING 革命