カテゴリー「クリスタル・スィンギングボール」の記事

2019/03/22

昨年、6月、アルゼンチンで開催された、第13回ブエノスアイレス国際詩祭で、録画された、天童大人詩作品「ドゴン族の神 アンマへー」が、3月21日、世界詩の日に、アルゼンチンで公開されました。YouTubeで、Tendo Taijinで、検索されて、見ることが出来ます。是非、一度、ご覧ください。

昨年6月、アルゼンチンで、開催された第13回ブエノスアイレス国際詩祭で、録画した作品が、2019年3月21日、世界詩の日に、世界に向けて、
アルゼンチン国際詩祭事務局から、放映されました。アルゼンチン国内でも放映されたようです。
ノーマイクで、聲を撃ち込みました。是非、お聴きください。

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2018/03/21

春分の日と言うと、どうしてもイタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で,2002年3月21日に、挙行した「聲ノ奉納」単独公演のことを想い出す。

春分の日と言うと、どうしてもイタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で挙行した「聲ノ奉納」単独公演のことを想い出す。
2002年3月21日 太陽が天頂に達した正午(日本時間夜8時)、から、アレーナで、ノーベル文学賞候補の詩人ロベルト・サネージ頌と名付けられた<春の詩祭>が開催された。あれから、16年の歳月が流れていた。世界遺産アレーナの2000年の歳月に対してのオマージュ、と詩人ロベルト・サネージへのオマージュ、と、春の初めの日に対するオマージュと三つを重ねて祝いの「聲ノ奉納」。前日にアレーナを隈なく聲を撃ち込みながら場を探して、決まったのが、石の机が置かれたかって皇帝が立った場。好きなだけ聲を撃ち込んだらいいと言われたヴェローナ文学者協会の秘書ロベルタ女史。聲と聲とを世界に繋げようとのメッセージを送り、日本では、永六輔さんがラジオで紹介してくださったとか。
しかし、アレーナに下りて、直に聲を撃ち込みたかったが、夏のオペラの舞台作りが既に始まっていて下りれない。ローマから来た80歳のエズラ・パウンドを知っているという詩人が、直に下りていたら、この2000年余りの間に、ここで亡くなられた大勢の姿を、君なら見られただろうに残念だね、と言ってくれたのだが。正午から聲を撃ち込むのを、取材にやってきたテレビ・クルーが、早く始めてくれと言う始末。手伝ってくれた画家KEIZOUが取りなしてくれて、正午、ジャストに聲を撃ち込み始めて、終わってみたら55分余り、聲を撃ち込んでいた。このアレーナでは、アコースティツクなもの以外は、使えないという規則がある。電気のコピー音は一切駄目。50分余りは、あっという間に終わったが、この間に見えた光景は、得難い経験だった。

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2016/01/05

詩人・朗唱家で、UNIVERSAL VOICEの天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORKが、始まりました。肉聲のもつ力に、一人でも覚醒していただくためのWORKです。是非、一度、ご体験ください!

詩人・朗唱家天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORK 
 
あなたは、自分の聲をはっきりと出し、考えを相手に伝えることが、出来ますか。
未来に明るい希望が感じられない、現在のような日々が続くと、いつの間にか聲を出すことも忘れ、身体を動かすことも億劫になり、段々、引き籠ってしまう方々が多いようです。
昨年、聲の出し方を教える機会が有り、私が25年前、ザルツブルグでソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスで学んだ直伝の方法で、聲が出るようになり、気分が明るく解放される効果を確認出来ました。
私自身も朗唱公演でいくらシャウト(絶叫)しても、喉が痛まなくなりました。
肉聲の復権を目指したProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を立ちあげ、詩人や作家が自作の作品をマイクも音楽も無く1時間、聲を撃ち込み、聲を鍛える実践の場に1346回立ち合い、10年になり、聴き続けてきた経験も加味し、聲を出すメソッドUNIVERSAL VOICE® WORKを創立しました。
これは、目に見えない社会の抑圧から、聲を出したくても出せない、軽い鬱症状にある方々を含め、自分の聲を取り戻すためのヴォイス・トレーニング以前の聲を出すためのWORKです。
50年に及ぶ肉聲の経験と世界各地に肉聲を撃ち込み続けて来た様々な体験とを加味したUNIVERSAL VOICE® WORKを、一度、試してみては如何ですか?
「聲ノ力」が「魂の力」だと実感できるはずです。

興味を持たれ、体験なさりたい方は、下記まで、ご連絡ください。

料金:予約制:マンツーマン指導:1回70分.10000円、4回目以後8000円
出張可(交通費別) 
             UNIVERSAL VOICE®
天童大人(詩人・朗唱家)
*予約・お問合わせは:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

天童大人(Tendo Taijin)聲行歴
1943年小樽市生まれ
1966年3月文化学院文科卒業 1970年獨協大学外国学部フランス語学科で学ぶ。
1972年9月から古代の知の系譜を求め、スペイン北部の深山で修業。~74年4月迄。
1973年7月トルコからの帰路、ピレネー山脈で、「太陽の啓示」を受け、聲ノ力に開眼。その後、ヨーロッパ各地の訪れ、聲を撃ち込む。
1975年~76年9月迄、ヨーロッパ各地に滞在し、聲を撃ち込む!
1980年 から国内各地で、即興朗唱公演を行う。
1983年2月から、詩人吉増剛造を誘い、肉聲の復権を求めた「北ノ朗唱」を92年迄。
5月英文学者壽岳文章先生と会見し、「聲」についての教示を受ける。
1987年9月 来日中のケネディ・センター副館長ジリアン・プール女史が、天童の聲を聴いて「UNIVERSAL VOICE」と命名。後に、商標登録。
1990年5月第1回天童大人「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」を挙行、以後、毎年の5月か6月に挙行。2015年5月に、第26回を挙行、現在も継続中。
    7月ジリアン・プール女史の推薦で、ザルツブルグで、不出世のソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスを受講。
1992年12月~1995年5月天童大人即興朗唱連続公演 32回(東京・築地・兎小舎)
1997年6月第7回メデジン国際詩祭(コロンビア)に招待され、国際詩祭に初参加、以後、キューバ・アルゼンチン・セネガル・ポルトガル・マリ・イタリア・イラク・イラン・マダガスカルなどの国際詩祭に14年までに21回参加。

2003年~2004年公開講座UNIVERSAL VOICE®(東京:パルコ毎日新聞カルチャーシティ渋谷校)
2004年3月21日イタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で開催されたヴェローナ文藝家協会主催の「春の詩祭―詩人ロベルト・サネージ頌」に招待され、世界の詩人では初めて、1時間余り聲ノ奉納公演を挙行。
2006年10月14日第1回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)を創立し、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から、始まり、2015年12月22日までに第1346回を刻み、現在も継続中。
2009年~2011年 VOICE WORKSHOP(新潟:金沢)
2013年5月 第2回イラク・バビロン国際芸術祭に招待参加し、「字」の個展も開催。
2014年9月 第1回イラン,テヘラン・アバダンSky of Children国際詩祭に招待参加
2015年5月 「詩人の聲」叢書創刊。第1巻天童大人「長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪」(響文社)を刊行。

著作:詩集 『玄象の世界』(永井出版企画、81年)。『エズラ・パウンドの碧い指環』(北
十字舎刊、95年)。即興朗唱詩集『大神 キッキ・マニトウ』(北十字舎刊、
97年)。『玄象の世界抄(北十字舎刊、97年)。『Rosso di Maggio(赤い五月)』(イタリア、セルヴェニーニ出版社刊、99年)『LA VOIX DE LATOUR(POEMES SELCTIONNES)-1978~2001-』(Edition PRIVEE、02,03年)。『The Wind of Dakar ,Selected Poems1975-2002』(Translated by Stephen Comee、05年) Privately Published。EL VIENTO DE DAKAR(1978-2005)ダカールの風』(Traducido al espanol par Juana y Tobias Burghardt発行:白凰社刊、06年刊行)。『On One Kind of "Truth" -Selected Poems 1979~2006-』(Translated by Stephen Comee Privately Published07年)。英文撰詩集『Refugee Island -Selectes Poems(1985~2014 )』(北十字舎刊14年)。
翻訳  『ロルカ・ダリ』(アントニーナ・ロドリゴ著、天童匡史共訳六興出版刊、86年)。

アンソロジー集1984年2月 冊子「北ノ朗唱」(吉原幸子・吉増剛造・天童匡史・熊代弘法・大島龍・藤田民子 協力:TDA東亜国内航空)
2005年6月『ANTHOLOGIE "PAROLES PARTAGE`ES』(Dakar、SENEGAL)
2006年9月『Yapanchitra』(Kolkata、India)
2007年10月、『Avoir Vingt Ans』(meeting No5,Saint-Nazaire cedex,France)。『tokyo/luanda』No11 meet,Saint-Nazaire ,France)。
2010年9月『詩のアンソロジー』(国際ペン東京大会2010記念・社団法人日本ペンクラブ)
写真集 『DANA』(共写、国際教育学院文化事業部刊、91年・)。
オリジナル版画集 『TERZINA Ⅷ-OHHODOBI-』(限定120部セヴェルニーニ出版社刊、1997年)『Letter Scape』(限定58部:イタリー・セヴェルニーニ出版社刊、2000)。
CD 『UNIVERSAL VOICE』アニー・ダレンクールと共に。北十字舎刊 2004年

校歌作詞 :愛知県春日井市立丸田小学校 2003年

TV : 土曜インタビュー「北ノ朗唱」(NHK総合) 1987年2月28日

Film:「Le GUETTEUR -Voyage avec Tendo Taijin Poète improbable」2008
Poème filmè d Aymeric de Valon 58 minutes(France)

所属:日本文藝家協会・日本ペンクラブ・アフリカ国際詩協会、各会員

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2013/04/18

今日、18日に、クリスタル・スイング・ボールの演奏で、お世話になっている新潟市のLulu・Tenが、新規開店する!

新潟市中央区西堀通3-258
Lulu・Ten
℡025-228-6711(新しい電話番号)

千客万来の良い電話番号での新規開店、路面店での店開き!

おめでとう!

また聲のワークショップも、聲の会も主催してくださいよ。

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2012/10/24

詩人・朗唱家の天童大人 11月30日(金)午後6時半から、第855回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、31回の参加!駒込の宙に、UNIVERSAL VOICEを、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人・朗唱家の天童大人 プロジェクトに最多の31回目の参加。

これは新しい場で、聲を撃ち込み、場の情況を把握するためと予定していた参加詩人が、急病で代替え参加などがあり、最多参加になったが、それでも少ない。

出来れば聲を保つために、月1回は、キチンと撃ち込みたいものだが、それは許されない。

聲を保つには、常に撃ち込に続ける必要がある。

聲の先達詩人白石かずこが、今でも聲に力が有るのは、このプロジェクトに参加してから、肉聲で、1時間余り聲を撃ち込み続けてきたからだ。

古典芸能の人形浄瑠璃は700人ぐらいまでなら肉聲で十分です、と豊竹咲大夫が言っているのを読んだが、今、日本の詩人で700の客席で、聲を届かせられる詩人が、何人いるか?

では1200人では?

2400人では?

天童大人は、2006年7月、ベネゼエラ出開催された第3回カラカス国際詩祭で、800席、2400席で、ノーマイクで自
作詩を聲に乗せて届け、会場を熱狂の渦の中に。

当時の日本のベネゼエラ大使に尋ねられたら、証言されるだろう。

ともかく肉聲で、600席や1200席ぐらいの空間を肉聲で、聴かせる詩人の聲が20~30人欲しいのだ。

是非、一度、天童大人の肉聲を聴いて頂きたい。

予約・問い合わせは
東京平和教会 〒170-0003 豊島区駒込1-28-8
(JR駒込駅東口下車 1分)
       予約090-3696-7098Tendo

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax03-5982-797
   携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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2012/07/18

今夜、日本テレビの「笑ってこらえて」で、イタリア・ヴェローナのアリーナ(野外闘技場)が、取り上げられたと言う。あのアレーナで2002年3月、私が日本人では唯一人の、ソロコンサートと言うべきか、聲ノ奉納と言うべきか、単独公演を行ったことを、想い出した!恐ろしい、過去2000年二余り、命を落とした怨念が満ちた場だった!

 あんなビッグチャンスは、そう有るものではない。
ミラノ・ブレラ国立美術学校の教授で、ヴェローナ大学の教授でもあり、ノーベル文学賞の候補にもなった詩人、ロベールト・サネージの追悼を兼ねた、春の詩祭ーロベルト・サネージ頌ーの為に、聲ノ奉納、を行なうことが許されてヴェローナに行き、あのアレーナ、可愛いアレーナに、聲を撃ち込んだ。

これも親しかったミラノ在住の画家KEIZOこと森下慶三のお蔭なのだ。

いや、楽しかったね。

あの野外闘技場は、本当に可愛かった。

オペラ歌手なら、一度は聲を撃ち込みたい会場、アレーナ!

その場で、約55分間、存分に聲を撃ち込んだのだから。

公式のテープも残されて居る。

オペラ歌手でも無い詩人で、このヴェロ-ナのアレーナに聲を撃ち込んだものは、誰もいないと言うことだ。

恐ろしい場だよ!

殺された者達の怨念の場だよ。ヴェローナのアレーナは。

知りたければ、小生の詩作品「ヴェローナの怪物」を、8月1日、銀座のギャラリーミハラヤでの第797回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」を、是非、お聴きください!

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2012/03/20

今、新潟は雪が降っていますよ。16日に、プロジェクト「La Voix des Poets(詩人の聲)」、天童大人の会にお出でになった方々に、新潟に雪が降ったら、ドラゴンが姿現し、雪と言う、ドラゴンの鱗を、降らせ舞いらせますよ、と言いました。約定どおり、ドラゴンは、健在でした。10年前の3月20日は、イタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で、声の道を探していました。21日の春分の日に、アレーナで、単独公演を挙行したのですから。もう10年、早いです!

 昨日の朝、11時ごろと16時頃に、粉雪が舞いました。

可笑しいなと思っていましたが、本当に今、雪が降り、地面には積もっています。

小生が新潟に来たら、雪が降るとの話は、クリスタル・スンギングボールの波動を浴びる方がたは知っていましたがが、今回は、17・18日と全く雪の気配もありませんでした。

しかし、今も雪は、いいえ、ドラゴンの鱗は、降り注いでいます。

ドラゴンは、やって来たようです。

5月21日の、対馬 和多都美神社  in 聲ノ奉納、は私を入れて参加詩人は5名!

21日は、新月で、旧暦の4月一日、で金環日食と重なりました。

21日以降の、1年間、金環日食を見れた地域の方々は、じゅぶんにお気を付けください。

天変地異、何が起こっても不思議では、ありませんよ!

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2012/03/19

ドラゴンの鱗が、雪が11時頃に、午後の4時頃にも、新潟に降りました。ドラゴン!おいでになりました。新潟に雪を降らす、お約束は、果たせました。

遂にドラゴンの鱗が降りました。お約束通りです。

粉雪が舞い散りました。

ご挨拶に、ドラゴンが参上したかんじです。

粉雪が舞いました。ドラゴンの可愛い鱗です。

日増しに暖かくなつてくれるといいのですが?

どうでしょうか?

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2012/03/17

昨夜のプロジェクト第736回の天童大人に、広尾のギャラリー華に、お出で下さった皆さん本当に有難うございます。初めてメールでは往来が有りましたが、思いがけない方々に初めてお会いできました。有難うございます。今後とも宜しく、お願致します!

 広尾のギャラリー華では今迄、一度も聲を撃ち込んでいませんでしたので、オーナーの福井女史に聴いて頂くために企画したのですが、急用でお留守になりましたので、ゆっくりと聲を撃ち込もうと考えて居ました。

 処が、あの狭い空間に10人以上の方がおいで下され、本当に有難うございます。

思いもかけず、参加詩人の詩集も、売れました。
有難う御座いました。

今、雨です。これから新潟に行きますが、これで新潟に雪が降れば、昨夜話した通りになります。

昨夜は、聲を出す原点。改めて聲を撃ち込む難しさを知りました。

足場がないと言うことが、どんなに窮屈な事か!

温風を浴び続けてゐると、30分以上では、聲が出て来なくなります。

驚きました。まだまだ場の力を知る必要があります。

どうかまたお出かけ下さい。

また新作を書き、聲に乗せます。

本当に、有難うございました。

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2012/02/25

新潟市・Lulu・Tenで、定期的に開催の「Tendo Taijin クリスタル・スィンギングボウルを浴びる会」は、3月17・18・19日に開催されれます。お問い合わせは、Lulu・Ten(℡&Fax025-210-6800)迄。

新潟市で、定期的に開催の「Tendo Taijin クリスタル・スィンギングボウルを浴びる会」は、1月に引き続き、3月17・18・19日に4回、開催されます。

詳しくは Lulu・Ten(℡&Fax025-210-6800)に、お問い合わせください。

まだまだドラゴンの鱗が、天空から舞降りて来ますよ!

乞うご期待です!

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