カテゴリー「天気予報・気象情報」の記事

2019/05/05

6月3日(月)、新月、午後2時45分から、天童大人 聲ノ奉納 30周年記念公演 長崎県対馬・和多都美神社 一の鳥居で、挙行予定!

天童大人 聲ノ奉納30周年記念公演 対馬in和多都美神社
2019 年 6 月 3 日
場所:長崎県 対馬・豊玉町 和多都美神社 一の鳥居
開演:14 時 45 分
開場:13 時 00 分
料金:0円
関連web:天童大人 詩人・朗唱家・字家の公式ブログ ( http://Universalvoice.air-nifty.com/ )

聲ノ奉納30周年記念公演

天童 大人(詩人・朗唱家・字家)

対馬in和多都美神社

2019年6月3日(月曜日) 新月14時45分開始

長崎県対馬市豊玉町:和多都美神社(入場無料)

1983年秋、対馬(長崎県)。友人の案内で初めて訪れた和多都美神社。干潮時に一の鳥居(現在の二の鳥居)に立ち、手を打ち、聲を発して、古代の「聲ノ道」を発見。
1990年5月から、毎年5月か6月の新月の日に、「聲ノ奉納」を行い続け、対馬を定点観測して今年で30年目。
この古代の聖地から、危ういこの水の惑星の平和を祈念し続け、14年前からは、熊本の幣立神宮の春木信哉宮司から、「元寇の戦いで亡くなられた異国の無辜の民びとたちの御霊も弔って頂きたい」との話から、御霊を供養するためにも肉聲を撃ち込み続けてきました。
この和多都美神社で、毎年、新月の日に挙行して来た「天童大人、聲ノ奉納」は、聲の波動に乗せた「魂の力」を、心で感じられる古からの伝統の世界です。

今回は、「聲ノ奉納」参加回数8回目。参加したことで、詩集『豊玉姫』(「詩人の聲叢書」第5巻 響文社刊)を上梓した豊川市在住の詩人紫圭子も参加します。
ご期待ください!

問い合わせ先
〒145-0071東京都大田区田園調布2丁目61-1-603

北十字舎 / UNIVERSAL VOICE  天童 大人
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647
Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
http:universalvoice.air-nifty.com/

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2018/04/22

天童大人-聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社- 29周年記念  5 月 15 日15時11分開始!     

天童大人-聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社- 29周年記念
開催日:2018 年 5 月 15 日
場所:長崎県 対馬市豊玉町:和多都美神社・一の鳥居(入場無料)
開演:15 時 11 分

料金:0円
関連web:天童大人 詩人・朗唱家・字家の公式ブログ ( http://universalvoice.air-nifty.com/ )

天童大人-聲ノ奉納-29周年記念
長崎県・対馬in和多都美神社
    2018年5月15日(火曜日) 
新月15時11分開始
対馬市豊玉町:和多都美神社・一の鳥居(入場無料)

長崎県・対馬に、1983年秋、豊玉町の和多都美神社、干潮時の一の鳥居(現在の二の鳥居)に立ち、聲を発し、古代の「聲ノ道」、天然の「古代劇場跡」を発見。
その後、1990年から、毎年5月か6月の新月の日に、「聲ノ奉納」を行い続け、今年で29年目。
この古代の聖地から、危うい水の惑星の平和を祈念し、併せて12年前からは、嘗て元寇の戦で亡くなられた中国や韓国の無辜の民びとたちの御霊を弔う為にも、聲を撃ち込み、刻み続けてきました。
この対馬・和多都美神社で開催される人間の「魂の力」、聲を耳で、心で感じる「天童大人 UNIVERSAL VOICE®-聲ノ奉納-」公演です。

今回の同行詩人は参加7回目で、詩集『豊玉姫』の著者,豊川市在住の詩人紫圭子と主宰者天童大人とが、肉聲を撃ち込み、奉納します!
ご期待ください!

問い合わせ先
〒145-0075 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603

Tendo Taijin bureau / 北十字舎
UNIVERSAL VOICE® 天童大人
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647
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2016/04/10

6月5日(日)新月の日14時41分開始 第27回-聲ノ奉納―天童大人UNIVERSAL VOICE® ― 対馬 in 和多都美神社一の鳥居 - 今年度の参加詩人は紫圭子,5回目、初参加は神泉薫、秦ひろこの二人。      

     第27回 -聲ノ奉納―
  天童大人 UNIVERSAL VOICE®
― 対馬in 和多都美神社 一の鳥居 - 

 2016年6月5日(日)新月の日14時41分開始

   長崎県・対馬市・和多都美神社、干潮時の一の鳥居から、怒り続けるこの危うい水の惑星に向かって、肉聲を撃ち込む!


辺境の島・対馬。1983年、秋。
和多都美神社の干潮時の1の鳥居に立ち、聲を発し、古代の「聲ノ道」を発見。
その後、1990年に、新増築された一の鳥居から、毎年、5月か6月の新月の日に、この古代の聖地から密かに、「聲ノ奉納」を行ない続けて、今年で27年目。
この危うい水の惑星の平和を願い、併せて9年前からは、嘗て元寇の役でこの島に攻め入って、亡くなられた異国の無辜の民びとたちの御霊を弔うためにも、聲を撃ちこみ続けてきました。

この聖なる天然の劇場、対馬・和多都美神社、一の鳥居から、人間の「魂ノ力」を耳で感じられる27年目の「天童大人UNIVERSAL VOICE®-聲ノ奉納―」公演。

今回の奉納公演の参加詩人は、紫圭子(豊川市)は5回目、初参加は神泉薫(相模原市)、秦ひろこ(四日市市)の2人です。


UNIVERSAL VOICE® 天童大人


お問い合せ先〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5  北十字舎気付
Tel:03-5982-1834 Fax:03-5982-1797 Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL :http://universalvoice.air―nifty.com/

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2016/01/05

詩人・朗唱家で、UNIVERSAL VOICEの天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORKが、始まりました。肉聲のもつ力に、一人でも覚醒していただくためのWORKです。是非、一度、ご体験ください!

詩人・朗唱家天童大人による自分自身の聲と出会うためのUNIVERSAL VOICE ® WORK 
 
あなたは、自分の聲をはっきりと出し、考えを相手に伝えることが、出来ますか。
未来に明るい希望が感じられない、現在のような日々が続くと、いつの間にか聲を出すことも忘れ、身体を動かすことも億劫になり、段々、引き籠ってしまう方々が多いようです。
昨年、聲の出し方を教える機会が有り、私が25年前、ザルツブルグでソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスで学んだ直伝の方法で、聲が出るようになり、気分が明るく解放される効果を確認出来ました。
私自身も朗唱公演でいくらシャウト(絶叫)しても、喉が痛まなくなりました。
肉聲の復権を目指したProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を立ちあげ、詩人や作家が自作の作品をマイクも音楽も無く1時間、聲を撃ち込み、聲を鍛える実践の場に1346回立ち合い、10年になり、聴き続けてきた経験も加味し、聲を出すメソッドUNIVERSAL VOICE® WORKを創立しました。
これは、目に見えない社会の抑圧から、聲を出したくても出せない、軽い鬱症状にある方々を含め、自分の聲を取り戻すためのヴォイス・トレーニング以前の聲を出すためのWORKです。
50年に及ぶ肉聲の経験と世界各地に肉聲を撃ち込み続けて来た様々な体験とを加味したUNIVERSAL VOICE® WORKを、一度、試してみては如何ですか?
「聲ノ力」が「魂の力」だと実感できるはずです。

興味を持たれ、体験なさりたい方は、下記まで、ご連絡ください。

料金:予約制:マンツーマン指導:1回70分.10000円、4回目以後8000円
出張可(交通費別) 
             UNIVERSAL VOICE®
天童大人(詩人・朗唱家)
*予約・お問合わせは:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098 / 090-6181-0556
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

天童大人(Tendo Taijin)聲行歴
1943年小樽市生まれ
1966年3月文化学院文科卒業 1970年獨協大学外国学部フランス語学科で学ぶ。
1972年9月から古代の知の系譜を求め、スペイン北部の深山で修業。~74年4月迄。
1973年7月トルコからの帰路、ピレネー山脈で、「太陽の啓示」を受け、聲ノ力に開眼。その後、ヨーロッパ各地の訪れ、聲を撃ち込む。
1975年~76年9月迄、ヨーロッパ各地に滞在し、聲を撃ち込む!
1980年 から国内各地で、即興朗唱公演を行う。
1983年2月から、詩人吉増剛造を誘い、肉聲の復権を求めた「北ノ朗唱」を92年迄。
5月英文学者壽岳文章先生と会見し、「聲」についての教示を受ける。
1987年9月 来日中のケネディ・センター副館長ジリアン・プール女史が、天童の聲を聴いて「UNIVERSAL VOICE」と命名。後に、商標登録。
1990年5月第1回天童大人「聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」を挙行、以後、毎年の5月か6月に挙行。2015年5月に、第26回を挙行、現在も継続中。
    7月ジリアン・プール女史の推薦で、ザルツブルグで、不出世のソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスを受講。
1992年12月~1995年5月天童大人即興朗唱連続公演 32回(東京・築地・兎小舎)
1997年6月第7回メデジン国際詩祭(コロンビア)に招待され、国際詩祭に初参加、以後、キューバ・アルゼンチン・セネガル・ポルトガル・マリ・イタリア・イラク・イラン・マダガスカルなどの国際詩祭に14年までに21回参加。

2003年~2004年公開講座UNIVERSAL VOICE®(東京:パルコ毎日新聞カルチャーシティ渋谷校)
2004年3月21日イタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で開催されたヴェローナ文藝家協会主催の「春の詩祭―詩人ロベルト・サネージ頌」に招待され、世界の詩人では初めて、1時間余り聲ノ奉納公演を挙行。
2006年10月14日第1回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)を創立し、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から、始まり、2015年12月22日までに第1346回を刻み、現在も継続中。
2009年~2011年 VOICE WORKSHOP(新潟:金沢)
2013年5月 第2回イラク・バビロン国際芸術祭に招待参加し、「字」の個展も開催。
2014年9月 第1回イラン,テヘラン・アバダンSky of Children国際詩祭に招待参加
2015年5月 「詩人の聲」叢書創刊。第1巻天童大人「長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪」(響文社)を刊行。

著作:詩集 『玄象の世界』(永井出版企画、81年)。『エズラ・パウンドの碧い指環』(北
十字舎刊、95年)。即興朗唱詩集『大神 キッキ・マニトウ』(北十字舎刊、
97年)。『玄象の世界抄(北十字舎刊、97年)。『Rosso di Maggio(赤い五月)』(イタリア、セルヴェニーニ出版社刊、99年)『LA VOIX DE LATOUR(POEMES SELCTIONNES)-1978~2001-』(Edition PRIVEE、02,03年)。『The Wind of Dakar ,Selected Poems1975-2002』(Translated by Stephen Comee、05年) Privately Published。EL VIENTO DE DAKAR(1978-2005)ダカールの風』(Traducido al espanol par Juana y Tobias Burghardt発行:白凰社刊、06年刊行)。『On One Kind of "Truth" -Selected Poems 1979~2006-』(Translated by Stephen Comee Privately Published07年)。英文撰詩集『Refugee Island -Selectes Poems(1985~2014 )』(北十字舎刊14年)。
翻訳  『ロルカ・ダリ』(アントニーナ・ロドリゴ著、天童匡史共訳六興出版刊、86年)。

アンソロジー集1984年2月 冊子「北ノ朗唱」(吉原幸子・吉増剛造・天童匡史・熊代弘法・大島龍・藤田民子 協力:TDA東亜国内航空)
2005年6月『ANTHOLOGIE "PAROLES PARTAGE`ES』(Dakar、SENEGAL)
2006年9月『Yapanchitra』(Kolkata、India)
2007年10月、『Avoir Vingt Ans』(meeting No5,Saint-Nazaire cedex,France)。『tokyo/luanda』No11 meet,Saint-Nazaire ,France)。
2010年9月『詩のアンソロジー』(国際ペン東京大会2010記念・社団法人日本ペンクラブ)
写真集 『DANA』(共写、国際教育学院文化事業部刊、91年・)。
オリジナル版画集 『TERZINA Ⅷ-OHHODOBI-』(限定120部セヴェルニーニ出版社刊、1997年)『Letter Scape』(限定58部:イタリー・セヴェルニーニ出版社刊、2000)。
CD 『UNIVERSAL VOICE』アニー・ダレンクールと共に。北十字舎刊 2004年

校歌作詞 :愛知県春日井市立丸田小学校 2003年

TV : 土曜インタビュー「北ノ朗唱」(NHK総合) 1987年2月28日

Film:「Le GUETTEUR -Voyage avec Tendo Taijin Poète improbable」2008
Poème filmè d Aymeric de Valon 58 minutes(France)

所属:日本文藝家協会・日本ペンクラブ・アフリカ国際詩協会、各会員

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2015/05/24

5月19日 熊本・弊立神宮、春木伸哉宮司、宮崎・高千穂神社、後藤俊彦宮司、大御神社、新名光明宮司 と続けて、お会いしてきました。そして、福岡の吉富寿司、中洲のリンドバーグ、ロイヤルボックス。そして「穴井」へ

19日は、朝、一便の飛行機で、福岡へ戻り、用意していた車で、熊本の弊立神宮へ。空港で、飯塚市在住の詩人柴田友理とは、ここでお別れ。
阿蘇の裾野を熊本の弊立神宮へ。
春木伸哉宮司とは、9年前から、対馬で、聲を撃たれているのなら、元寇の役で、亡くなられた異国の無辜の民たちを弔っていただきたいとの教示を得、弔うためにも和多都美神社で聲を撃ち続けているのだ。
昨日とは、うって変わって晴天。
参加者の4名は正面の階段から。常連の我々3名は、横道から上がる。

本殿には、春木宮司がおられて、昨日、御礼の葉書を出したよ、と言われた。
これは小生の『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』を、御送りしたご返事。
本殿に招かれ、7名全員、招き入れられ、芳名録に、記入。他の参拝者2名と共に、御払いを受け、代表して、玉串を奉げて来た。
春木宮司が『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』を読まれての感想を述べられたのには、感謝!

その後、「東御手洗社」に降り、水を汲んで来た。一昨年とは異なり、潤沢な水が、流れ出ていた。

それから途中で、昼食を摂り、遅れながら高千穂神社に。

社務所で、後藤俊彦宮司に、聲の奉納をお願いし、紫圭子とも共、本殿に登り、御払いを受け、初めて、聲を撃ち込んでみる。立ち位置が全く読めない場で、聲の当たる場を探り当てたが、座って聲を撃っていては、動きもままならず、忸怩たるものが残ったが、来年は、より良い聲が撃ち込めることは、確信できた。

その後、日向の大御神社に向かい、波の荒さは、台風の影響とか。

夜7時半から、地元の三股女史の案内で、食事に。京都から今村ひとみ女史も合流し、9人で。
20日は9時から、大御神社の鵜戸神宮で、聲ノ奉納。その後、、宮崎の鵜戸神宮へ。
しかし、鵜戸神宮には、場の力は消えていたので、今後、訪れることは無い。
一路、福岡へ、途中、熊本で、橋口先生を降ろし、久留米で中村女史を降ろし、車の運転は、西端女史に交代。
夜7時半からの吉富寿司の食事に間に合うように、天神へ。
ホテルで荷物を降ろし、9ヵ月振りの吉富寿司へ。
吉富寿司の佇まいは相変わらずで、安心して食べられる。此処の塩も私が入れている「海水の素」。

食べ終えた後、小生と紫圭子と増野女史の三人で、中洲のリンドバーグへ。
そこで、久方ぶりに笑子さんに、幸江さんをロイヤルボックスから呼んでもらう。
彼女は、二年前、東京の帝国ホテルで開催された藤堂和子ママのお祝いの会の発起人に、詩人・作家の稲葉真弓とともになり、その担当が、幸江さんだったのだ。体を壊していて、大変だと聞いていたが、元気な姿で、ひとまず安心。
二年前は、ここに原田道子・竹内美智代・細田傳造・紫圭子と5人の詩人が、リンドバーグのカウンターに並んで、飲んだのだ。
帰るので、ママに宜しく、と伝えてと言うと、ママから、お祝いにロイヤルボックスのカウンターで、一杯、飲んで帰って、との伝言で、三人揃って、場を代えた。
中洲のロイヤルボックスは、福岡随一のクラブで、座っただけで、数万円の世界。女の子も50人以上。
女の子の案内で、行くと、顧客を送りに出てた和子ママと出合い頭に、テンドウちゃん、お金を儲けなさいよ。
カウンターに座り、ビールを頼むと、ママがやってきて、『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』のお祝いに、と。

背後のラウンジを眺めると多くの男たちが、飲み、談笑している。この差は、何だろう???

その後、「海水の素」の取引先の「穴井」へ。
「穴井」は、天神の「はた野」に居た女性で、昨年末に、独立したのだ。
新築のビルの二階。小奇麗してすぎて、何か落ち着かない。
よく見るとお札が二枚、冷蔵庫の上に立てかけてあるのだ。
直ぐ、移動させた。
良く動くね。明日は、宗像大社の、高宮・奥ノ院で、聲を撃ち込むのだ!


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2015/04/03

仙台市在住の詩人文屋 順 5 月 25 日(月)午後2時から、第1256回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、6回目の参加。西ヶ原のMami Rose Gardenの宙に、聲を撃つ!初めての野外公演!   

第1256回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 仙台市在住の詩人文屋 順
5 月 25 日(月)
Mami Rose Garden(西ヶ原)
開演:14 時 00 分
開場:13 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

第二の関門の5回を超えて、愈々、自分の突き抜けて行く聲を作る段階に入ってきた。
温和な性格が聲の伸びやかさに通じている。
住まいも変わり、心境の変化も著しいだけに、今後の詩作品の変化と共に、聲の変化にもご注目を!
初めての野外での聲。
どう文屋順の聲が届くのか!

乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Mami Rose Garden(西ヶ原)           
〒114-0024 北区西ヶ原2-17-26
Tel 03-3970-3683(増野)

*予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil: 090-6181-0556 E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2014/12/11

今夏から、今年は酷寒にと言っていた通りの状況だが、それは天体を読めれば、分かることだが、読みきれるものが占星術師の中にも居ないのだろうか?

今夏から、今年は酷寒にと言っていた通りの状況だが、それは天体を読めれば、分かることだが、読みきれるものが占星術師の中にも居ないのだろうか?
私の友人で、誕生日が同じ日の世界的な占星術師山内雅夫さん。
彼が亡くなられたことが誠に、残念!
彼から聞いたことから判断すれば、この島国を襲う天災は、まだまだ続くのだ。油断は出来ない!
地震、火山噴火、津波、大雪、大雨、地滑り、考えられる災害の全てが、この島国を襲う。天災の被害を少なくするための準備を、怠らないように、政府は考えておくべきだ。
これからの毎日は、天災に対して、この小さな島国は戦中時代なのだ。
日本は自然の脅威、天災を甘く見ておかないことだ。

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2013/09/23

本当なら、今日から、28日まで、トルコ・イスタンブールで、第6回イスタンブール国際詩祭が、開催されるはずだった!

本当なら、今日から、第6回トルコ・イスタンブール国際詩祭が、28日まで、イスタンブールで、開催されて居るはずだった。
二年に1度のイスタンブール国際詩祭。日本からは、今まで日本の詩人は、誰も参加していないので、参加してもらいたいと、トルコの詩人に、イラクの詩人共々、誘われていたが、イスタンブールの騒動ために、今年度は延期になったようだ。
いずれ東西の文明の狭間のイスタンブールでの国際詩祭に行くことになるだろう!オリンピックもイスラム教とキリスト教と文明の融和の為にも、2020年は、イスタンブールで決まればよかったのだ。
ICO委員のレベルの低さには、目を覆うばかりだ。
あの日本のスピーチのお粗末さ。田舎芝居よりも出来が悪い。
日本の上空を福島原発が垂れ流ししている、放射性物質や、高濃度の汚染水を太平洋に、垂れ流しているつけは、必ず、この水の惑星から、手痛いしっぺ返しが、来ることだろう!
今、日本にオリンピックが来ることを喜んでいるのは、ほんの一部だろう!
福島の避難の民たちが、の普通の日常生活が戻ってからのことだろうに!

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2013/09/05

「雷」は、天皇に為り損なった男たちの怨念!今の国情の、為政者たちの劣化に、怒り狂っているのだろう!!

昨夜から、雷が、鳴り、轟が一晩中続いた。遂に、今の日本の国情の劣化に、怒られ始めたことを告げているのだ!
「雷」は、天皇になり損ねた男たちの怨念!岩牢に、写経をしながら、一生、幽閉された男たちの怨念!
遂に鳴り響き始めた。
こんなに雷が鳴り続けた夜は、昨今、無い事ではなかったか。
今まで、何人の男が、天皇に為り損なったのか?
オリンピックなど開催する余地など、この国の何処にもない。
1964年、急ピッチで、東京の街を、掘り返し、工事が続いた。

「1964年4月1日に、初めて海外渡航が自由化された。
8日に、「ミロのヴィーナス特別公開展」がが始まり、東京から京都へと巡回し172万人が観覧した。
8月1日には首都高速道路が開通。9月17日にはモノレールが東京・浜松町ー羽田間が開通。
10月1日に東海道新幹線が、東京ー大阪間の営業を開始した。8日に東京オリンピック開幕」
これは2007年、フランス・サンーナザールで開催されたmeetが、主催し世界中から募集した『Avoir Vingt Ans』に、応募した池澤夏樹・平野啓一郎・天童 大人の三人のエセイが掲載された中の私が書いたエセイ「東京、1964年」の一部なのだ。

この時、東京でオリンピックを開催するには、大義があった。

今でこそ、パスポートは、簡単に手に入るが、1964年3月31日までは、一部の人間でしか持てず、海外渡航は、夢のまた夢物語だったのだ。

さて今の日本は、先ずは、福島原発を停めなければ、日本再興の道筋は、何処にもない。
除染など気休めで、ムダ金だ!

放射性物質は毎日放出され、続けているのだから。

原子に水を掛けて冷やすだけという原始の方法だけでは、問題は、何時までも解決しない。

「賢人会議」の賢人たちは、何処へ消えたのか?いや初めっから賢人など、居なかったのかもしれない。

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2013/08/04

海水汚染は、あの忌まわしい3・11以後、常識的に考えて恒常的に垂れ流されていたことが、はっきりした。東京電力に、改善する気も、能力も、もはや無い。いやもう日本政府にも、打つ手立ては無いのでは?本当の汚染列島に、日本はなってしまった。

事故が起こって少し経ってから、海洋汚染テロ国家に、日本は認定されたのでは?
海外からの視点は、正しかった。

3・11以後、時を待たず、アメリカ政府は、80キロ以内、米国国民の立ち入り禁止に。
フランスは、民間機のエールフランス機を借り上げ、フランス軍の輸送機とで、フランス国民を全員日本退去に!確かドイツ政府もドイツ国民も。

この島の国の無辜の民だけ、放りだされてきている。
それも未だに確かな情報は流されていない。

海水浴などもってのほかのこと。
本当に、魚は大丈夫なのか?誰にも分からない。

ジャーナリストも東京新聞7月31日の朝刊で、福島原発 汚染水漏れの実態、と報道して居るだけ!

きちんとした情報を伝える者の数、極めて少ない。

これは3・11以後、変わりがないのではないか。

避難された方々のことは、どうするのだ!

1兆円有れば、家を作ってあげられるだろうに!

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