カテゴリー「携帯・デジカメ」の記事

2017/02/24

久しぶりに、伊藤比呂美の聲が聴ける!新刊『切腹考』を読み倒す!3月18日(土)夕刻に。場所は、新しいギャルリー東京ユマニテで(104-0031 東京都中央区京橋3-5-3 京栄ビル ℡03-3562-1305)で。定員24名(これは椅子の数)、満席の場合は、立ち見も可。

今、久しぶりに、伊藤比呂美の聲が聴ける!
新刊『切腹考』を読み倒す!と海の向こうから、言ってきました。
3月18日(土)夕刻に。
場所は、新しいギャルリー東京ユマニテで(104-0031 東京都中央区京橋3-5-3 京栄ビル ℡03-3562-1305)で。
当日3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

定員24名(これは椅子の数)、満席の場合は、立ち見も可。
比呂美の聲を聴けるとは、思えなかった。楽しみだ。
第1511回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、参加となる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/05/16

四日市市在住の詩人秦ひろこ 6月29日(水)午後7時から、第1413回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、23回目の参加。自由が丘のCache-cache d`Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、聲を撃ち込む! 

第1413回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 四日市市在住の詩人秦ひろこ 23回目の参加。
6月29日(水)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
19 時 00 分
18 時 30 分
料金:3000 円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ- アートパフォーマンスProjet La Voix des Po?tes(詩人の聲)に、四日市市在住の詩人秦ひろこ、Projet,参加23回目の参加。

今、年内に、新詩集を刊行するべく、日夜、悪戦苦闘をしいられている詩人秦ひろこ。
6月5日、対馬で、開催される第27回天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社に、初めて、詩人紫圭子、神泉薫と共に、参加した成果が、今回の聲の会では、どう影響するのだろうか?
今まで、和多都美神社に行きたかった詩人秦ひろこ。
秦、と名乗ったことで、やっと対馬・和多都美神社を、訪れることが出来たのだだが、本人には、分るだろうか?
例年なら、熊本の弊立神宮、高千穂神社にも詣でるのだが、熊本地震のお蔭で、阿蘇の大橋が崩れ落ちた為に、聲行旅程が、大幅な変更を求められている。
もし駄目な場合は、日向の大御神社に、直行することに為るかも知れない。
聲を野外で、撃ち込むことが、どう影響するのか?
それは初めて同行する詩人神泉薫にも、同じことが言える。

さて今回の詩人秦ひろこの聲は?

予約・お問い合わせは
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)           
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-10
 (カシューカシュダール)          
東急東横線自由が丘駅 南口下車徒歩4分
?080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
? 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014/02/08

Niftyのココログのカウンターが、1月31日から、きちんと刻まれなくなり、不愉快さが増しています。

Niftyのココログのカウンターが、1月31日の373237から、2月1日は、373189、2日は、373207,3日は373196、4日は、373272、5日は、373262、6日は373327、7日は、373328、今日8日の朝は、373388、きちんと順調に刻まれず、Niftyサポートセンターに連絡しても、原因は分らず、調査続行中です。
1日、100~150前後のアクセスですので、この1週間で、374000の届いている筈なのですが、どれも信用は出来ない世の中のようです。ご注意ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/05

作家中沢けい19日午後4時半から、第1003回Projet「La Voix des Poees(詩人の聲)」に、7回目の参加!新刊『動物園の王子』を、初めて聲に乗せ、西荻の宙に、撃ち込む!

天童大人プロデュース詩人の肉聲を聴く!
Projet「La Voix des Poetes(詩人の聲)」
肉聲の復権を求めて!-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
作家中沢けい、久しぶりの7回目の参加!
今回は、11月に刊行される新刊『動物園の王子』を、初めに聲に乗せ、西荻の宙に撃ち込む!
どんな聲を聴かせてくれるのか
こうご期待!

予約・お問い合わせは
数寄和 〒167-0042 杉並区西荻北 3-42-17
Tel 03-3390-1155 Fax 03-5982-1834


北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1834
携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/01/23

腕時計のベルトの色を、黒から赤に替えた。時計を一日に何回も替えると気分が変わることを教えてくれたのはミラノの画家KEIZOだった。

時計は時間を知るための物ではない。

気分を大きく変えるものでもあるのだ。

黒のベルトから、赤の明るいベルトに、替えた。

う~ん、なかなか気分が良いのだ。

画家KEIZOは、画家だけあって、気分を変えることが大事なことを知っている。

1日に何回も替えるのだと言って実践していたが、改築中の時、泥棒が入り、時計をすべて盗まれたと言っていた。

かって時計が大好きで、何個持っていただろうか。ところが、パリで、ある時計と出会い、そのシンプルさに魅入られ数種類手に入れたことから、すっかり、時計への関心が薄れた。

もう時間に、関わりがなくなったのだろうか?

気に入った人間に、時計をあげたくなるのは、何故か?未だ解明できていない。

手元の時計は、減り続けていて、時計が勝手に旅をするようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/12/31

12月に、プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、御寄贈下さった、詩書たちです。有難うございます。プロジェクトに反映させていただきますので、2013年も、宜しく、お願致します。本当に、有難うございます。

寄贈された詩書たち(53)2012・12・01~12・31

詩誌

紫圭子「GANYMEDE」56

高橋肇「gui」97

田中健太郎「木偶」91

香山雅代「Messier」40

柴田友理「どこやらに3」

詩集・歌集・句集・小説・エセイ

吉原 純『吉原幸子草稿集』(書肆水族館)

寺田美由紀『暮れない病』(砂子屋書房)

勝畑耕一『わが記憶と現在』(文治堂書店)

詩論

近藤圭一・岩津 航・西岡亜紀・山田兼一 編『福永武彦を語る 2009-2012』(澪標)

その他

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/10/19

詩人筏丸けいこ 11月19日(月)午後7時から、第851回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、15回目の参加!下高井戸の宙に、自作詩を、聲に乗せて撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人筏丸けいこ 15回目の参加。どんどん聲を撃ち込んで、躰にリズムを産み出せるように、地道に積み重ねてきている。

動き始めたら早い事だろう!

早くその時が訪れることを待つのみだ。

どんどん聲を撃ち続けることだ。

今回、どんな聲を聴かせてくれるのか・乞うご期待!

予約・お問い合わせは
Tree House 〒156-0043世田谷区松原3-21-12
℡03-3322-3418(峰岸)

北十字舎 ℡03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯 090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/07/04

金環日食を見た地域は、その後、1年間はあらゆる災害に見舞われると6月2日のブログに書いた。今、まさにこの日本列島は自然ノ力に襲われている。人知の及ぶ処では無いが、政治の邪まな者たちにもにも波及してきたようだ!

 自然の力の猛威の前では、人間の力は、及ばないと昨日の九州北部での豪雨でも分かることだ。

これだけ科学が発達したと言われていても、台風や、豪雨も止めることも出来ない、とは全く情けない。

そんなか弱い人間が自分たちで制御出来ない原子力を扱い、昨年の3・11以後、現在に至るまで、原発を止めることが出来ない。
止めることが出来無い物を、また懲りずに動かそうとする。

こんな不思議な愚かな話は聞いたことが無い。

こんなことが当たり前だとしたら、この日本にはもう未来は無いのかもしれない。

無辜の民たちの一人ひとりが、どう繋がり、拡がりを見せて、止める方向で、進んで行くのか?

もう誰にもこの先が読めない。

節電の為に、テレビを止めたらどうか?未だに止めるとは、誰も言わないのは何故か?

可笑しな話だ!

ともかく、原発を全て止めてから、ゆっくり考えよう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/06/30

評論家吉田秀和が亡くなって、何故か、彼の書いたエセイ「吉田一穂のこと」を読みたくなって、収録されている『ソロモンの歌』(河出書房新社刊)を、書棚で捜したが見つからない。そこで古書店で、探して見た。

あのエセイは記憶に残っているのだ。

掲載されたときの「文藝」で、読んだのだ。

吉田秀和が書いた、詩人吉田一穂のこと、を、是非読みたくなったのだ。

何故だろうか?ふと読みたくなったのだ。

何故か、吉田秀和は、中原中也とも出会っている。

一穂の処で、中也は苦いお茶を飲んでいる。

吉田秀和が書く、「吉田一穂のこと」には、冬の小樽の情景が巧く書かれているのだ。

『ソロモンの歌』は、手元に置いて、何時でも読んでおきたい書物の一冊なのだが、これは河出書房新社刊の本で、読まなくてはダメなのだ。

文庫本では、ダメ。

本文の特別の組み方が、良いのだ。

この本の中には、「詩人の運命」と言うエセイがあり、ディラン・トマスのことをも書かれているのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/05/30

「長崎新聞」を検索して、「動画サービス」をクリックすると、21日に、挙行された第23回「天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社ー一の鳥居ー」の映像が、「天童大人 声」に、出て来て、クリックすると詩作品「時を超えて」を聲に乗せているのが、逆風に向って、撃ち込んでいる聞こえて来る!

 ところが私のパソコンでは、竹内美智代の聲は聴こえたたが、その後に続く紫圭子の聲と、私へのインタビューが聴こえないのだ。
聴こえないと言うより、その先に進まないので、何を話したかが全く、分からないのだ。

今日になって、別なパソコンで、閉ざされていた部分がやっと聞けたし見れた。

最後のインタビューに私が、マイクを握って、振りましているのを見て、これは拙い図柄だと思った。

これはケーブルテレビの女性記者が、映像を取りたいので、代りに、マイクを持ってくれないかと言うので、持ったのだ。

だから一の鳥居の上からの聲も、マイクをも用いていると思われるのは、心外だと、思う。

しかし、聲を練ると言うことが、どんな事かはっきり分かった。

「肉聲」は、本当に、奥行きが深い。何処まで行くのか!

何処へ行く着くのか、皆目分からないのだ。

海外に、武者修行をしに行かなくてはならないだろう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

La Voix des Poètes | Poetry Voice Circuit | おすすめサイト | アニメ・コミック | アメリカ文学 アメリカ詩 | イギリス文学・イギリス現代詩・イギリス現代詩人 | イタリア詩・イタリア文学・イタリア映画 | ウェブログ・ココログ関連 | オペラ・歌舞伎 | ギャンブル | クリスタル・スィンギングボール | グルメ・クッキング | ゲーム | サイクロン・地震・台風 | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | フランス詩・フランス文学 | ペット | マグマ 火山 休火山 噴火 | ラテンアメリカ文学・詩 | ロシア文学・ロシア詩 | 交通手段・鉄道・航空・船舶 | 人材・才能 | 企画画廊・貸し画廊 | 住まい・インテリア | 作家 | 内閣・官僚・国家公務員 | 写真 | 写真家 | 原子力発電所 | 原子力関係 | 国際詩祭 | 天気予報・気象情報 | 字家 | 学問・資格 | 宇宙・人工衛星・ミサイル | 展覧会 | 帽子・ファッション | 彫刻家 | 心と体 | 恋愛 | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 文学 | 新聞・月刊誌・週刊誌 | 方言 方言詩 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書家・書道家 | 書籍・雑誌 | 朗読 | 朗読会 | 気学・易学・風水・占星術・手相・印相学 | 海外 | 独裁者・亡命 | 現代詩 | 画家 | 神社・仏閣・宗教 | 精神世界 | 精神世界・癒し | 経済・政治・国際 | 美容・コスメ | 美術館 | | 育児 | 自動車 | 芸能・アイドル | 薬・病院・医療・医者 | 詩・文学・翻訳 | 詩人 | 詩人・歌人・俳人・詩集・歌集・句集 | 詩集 | 賞・選考委員 | 趣味 | 選挙・議員 | 霊界・神秘主義・霊能者 | 霊視・霊能力者 | 音楽 | 音楽家 | UPRISING 革命