カテゴリー「旅行・地域」の記事

2017/03/23

15年前の今日、春分の日正午(日本時間夜8時)。イタリアのヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で、ヴェローナ文芸家協会主催の春の詩祭で、ノーベル賞候補詩人ロベルト・サネージ頌、の為、招待され、アレーナで聲を約50分、聲を撃ち込んだ。

15年前の今日、春分の日正午(日本時間夜8時)。イタリアのヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で、ヴェローナ文芸家協会主催の春の詩祭で、ノーベル賞候補詩人ロベルト・サネージ頌、の為、招待され、アレーナで聲を約50分、聲を撃ち込んだ。
あれから、もう15年。その間に、1990年から続いている「天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」も今年で、28年目。この経験があるから、アレーナは、小さく感じられたのだ。
これからも、肉聲に拘って、行くことになるだろう。
聲を撃ち込みたい場が、どんどん減っている今の日本。
この地の場の力が、どんどん減退している。
何処へ行くのか、日本!

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2017/03/22

アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は、多くの詩人に、1時間余り、聲を撃ち込むことは、どんなことなのかを実際に体験していただく機会を設けたいと思います。

アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は、多くの詩人に、1時間余り、聲を撃ち込むことは、どんなことなのかを実際に体験していただく機会を設けたいと思います。
自分自身と向き合う1時間とは、何か?
マイクも音楽も無く、自分自身の体内に潜む独自のリズムとは、何か?などを是非、経験してみたい方は、是非、下記まで、ご連絡ください。


予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/03/20

豊川市在住の詩人紫圭子 4月24日(月)午後7時から、第1517回projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、44回目の参加。新しい京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、初めて、聲を撃ち込む!,

第1517回projet La Voix des Poètes(詩人の聲)豊川市在住の詩人紫圭子、Projet参加、44回目の聲。
4月24日(月)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
開演:19時00分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

今年の5月26日、第28回天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社に、5回目の参加を予定している詩人紫圭子。
近く、「詩人の聲叢書第5巻として、紫圭子詩集『豊玉姫』(響文社刊)を刊行の予定。
豊玉姫の墳墓が、和多都美神社に在ることを知って以来、毎年、聲ノ奉納に参加して、今年で5回目の参加。
豊玉姫の霊体と会われている詩人紫圭子が、1冊、丸ごと豊玉姫の詩作品で、纏められた詩集『豊玉姫』を刊行されるという。
耳で聴いていたコトバが、目からの言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」での詩集『豊玉姫』。
新しい場に、どんな成果を齎すのか?
乞うご期待!

予約・お問い合わせ

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
(移転しました)
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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上田市在住の詩人作田教子 4月22日(土)午後7時から、第1516回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲 )に、14回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の新しい場に、初めて、聲を撃ち込む!

第1516回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲 )上田市在住の詩人作田教子、Projet参加、14回目の聲!
4月22日(土)上田市在住の詩人作田教子
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

聲を撃ち込むために、上田市から通って、聲を撃ち込む。
今回の場は、新しい場、といってもすでに、伊藤比呂美、天沢退二郎、福田知子、友理と聲を撃ち込んだ場なので、聲を撃ち込み易いはずだ。
新しい場で、自分の体がどう感じ、どんな聲を撃てるのか、自ら確かめる良い機会なのだ。
さてどう撃ち込めるのか?
こうご期待!

予約・お問い合わせ
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
(移転しました)
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史〒171-0031
東京都豊島区目白3-6-5
Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/03/18

四日市市在住詩人秦ひろこ 3月27日(月)午後7時から、第1509回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、29回目の参加。神田神保町のブックカフェ二十世紀(予約03-5213-4853 )の宙に、聲を撃ち込む!

第1509回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)四日市市在住詩人秦ひろこ Projet参加、29回目の聲!
3月27日(月)
ブックカフェ二十世紀(神田・神保町)古書店アットワンダー2F
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

30回の大台を目前にした詩人秦ひろこ、どんな聲で、どんな言葉を場が替わった空間に、撃ち込むことが出来るのか?
本人が望んだ、新たな場での聲!

乞うご期待!

予約・お問い合わせは
ブックカフェ二十世紀               
〒001-0051 千代田区神田神保町2-5-4 
古書アットワンダー2F
東京メトロ半蔵門線神保町駅下車 出口A1出口徒歩1分
Tel 03-5213-4853

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史〒171-0031
東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/03/14

京都市在住の詩人福田知子 4月14日(金)午後7時から、第1514 回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)で、京橋の新しい会場のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、初めて、聲を撃ち込む!

第1514 回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)京都市在住の詩人福田知子 Projet 参加、39回目の聲!
4月14日(金)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
 
このProjetに参加して、40回に達するときには、どんな聲になるのか?
「詩人の聲叢書」から詩集を刊行する詩人は、Projet参加回数、40回以上。
これは何かの符号なの?
目から耳へ、耳から目へと自由に往還できる詩人の聲に参加した詩人だけの特典。
詩人福田知子はどんな聲とコトバとを、新しい会場のギャルリー東京ユマニテの宙に撃ち込めるのか?
乞うご期待!

ギャルリー東京ユマニテ(京橋)(移転しました)
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/02/09

詩人神泉薫 3月22日(水)午後7時から、第1507回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、55回目の参加。三宿のUnica Gallery(予約03-3422-3049)の宙に、久し振りに聲を撃ちこむ!

第1507回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 中原中也賞詩人神泉薫 Projet参加、55回目の聲!
3月22日(水)
Unica Gallery(三宿)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

聲を出していなかった詩人が、聲と言う武器を手に入れたとき、大きな変化が生まれてくる。
一番いい例が、詩人・作家の稲葉真弓のこのProjetに参加した後の目覚ましい変化だ。
人柄も良く、次から次へと受賞を重ねて行ったが、ほとんど人柄が変わらなかった珍しいのでは、無いか?
詩人神泉薫が積み重ねて来た事がどんな成果を産み出すのかは、ここ2,3年先のことか?
その時、 一つ、一つ、一生懸命に確実に積み重ねて来た事が、大きな成果を産み出すことを、身を持って知ることに為るだろう。このProjetに参加した本当の意義を!

さて今回は、この場で、何を聴かせてくれるのか?
乞うご期待!

*Unica Gallery(三宿)
〒154-0004 世田谷区太子堂1-1-13 佐々木ビル2F-D 
Tel&Fax03-3422-3049
東急バス:三宿下車、徒歩4分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / 松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/02/05

詩人長谷川忍 3月16日(木)午後7時から、第1505回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、47回目の参加、駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に、聲を撃ちこむ!

第1505回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人長谷川忍 Projet参加、47回目の聲!
3月16日(木)
東京平和教会(JR駒込駅東口下車 徒歩1分)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 当日3000円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
この2月から、また続けて聲を撃ちこみ続け始めている詩人長谷川忍。
今年は、何を目標に、書き続け、聲に乗せるのか?
書き、聲を撃ちこみ続けて行くうちに、見えて来る世界。
Projet参加、50回を超えると、また違った世界が有ることに気が付く筈だ。
さて今回は、何が聴けるのか?

乞うご期待!

予約
東京平和教会(駒込) 
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-3696-7098(天童)              
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / 松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/01/31

2月の天童大人プロデュース 詩人の肉聲とコトバとを聴く!アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、案内状です。第1500回公演を、詩人高橋睦郎の聲で、刻みます。

天童大人プロデュース 詩人の肉聲とコトバとを聴く!
アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)
      ―肉聲の復権を求めて!「目の言葉」から「耳のコトバ」へー 
  
         2017年2月(第1493回~第1504回)
 詩集の目の言葉を、耳のコトバへと、肉聲の復権を目指したProjetは、11年目に入りました。
東京を何時でも詩人の肉聲で詩が聴ける街にする,と同時に、詩人や作家の聲を育て、美しい母語の日本語を世界に響かせたい!
肉聲を聴ける機会がほとんどない今こそ、肉聲を鍛え、聲の力を復権させたいと、このアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は2006年10月14日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から口火を鑚り、この1月25日迄で、1492回の公演の全ての回をプロデュースし、参加した詩人・作家の聲を聴き続けてきました。
参加詩人にとって、1時間余り、マイクも音楽もなく、ただ自分の書いた詩作品と真摯に向き合える貴重な場です。
2月16日(木)には、第1500回記念公演を高橋睦郎の聲で、駒込の東京平和教会で、開催します。
耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」を、一昨年5月に創刊!
第1巻は天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社)。続巻は、第2巻、田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代詩集『聲にのせたことばたち-鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子詩集『豊玉姫(仮題)』を準備中です。
目から耳、耳から目へと自在に往還する軽やかな一冊、Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、未知なる表現の磁場として歩んでいます。
このProjetに、協力して開催して下さる会場は、2月現在、ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、Cache-cache d`Art(自由ヶ丘)、東京平和教会(駒込),Unica Gallery(三宿)、ブックカフェ二十世紀(神保町)の5ヵ所。
肉聲の復権を求めた世界でも稀なこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を、多くの方々に御喧伝して頂き、御自分の好きな詩人の肉聲と言葉とを探しに、またお出かけください。

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、式会社日本抗酸化、マミ・ドルチェ工房 
助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市) 

2017年2月 黄道吉日                     
UNIVERSAL VOICE® 天童大人
(Producteure&Directeure)

このアートパフォーマンスProjetに参加希望の詩人、作家、画廊は、下記宛にお問い合わせください。
北十字舎 / 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
Tel:03--5982-1834, Fax:03-5982-1797
Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
ブログはURL:http://universalvoice.air-nifty.com/

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2017/01/25

「詩人の聲叢書」の続巻,刊行のお知らせ。既刊、第1巻 天童大人『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』、続巻は、第2巻田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻竹内美智代『聲にのせたことばたちー鹿児島の方言でー』、第5巻紫圭子『豊玉姫(仮題)』と続きます。

一昨年の5月15日に創刊した「詩人の聲叢書」は、第1巻、天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社刊)を刊行して以来、どうしたのか?続巻は有るのかなどとと言われてきましたが「詩人の聲叢書」は、第2巻、田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代、『聲にのせたことばたち -鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子、『豊玉姫(仮題))』と刊行が続きますので、是非、ご期待ください。
-「目の言葉から」-「耳のコトバ」へー、と、並びます。
肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、今まで、参加回数40回以上の詩人が、聲を撃ちこむことの意義を体感した詩人たちでの作品が、『詩人の聲叢書』として、並びます。
同じ板場に立てば、ハッキリと聲の力の違いがお分かりになるでしょう。
慌てて聲を鍛えようとしても一朝一夕には、聲は出来ないのです。
声帯は、筋肉ですから。
なにも大きな聲を出すことをこのProjet,は、望んでいるわけでは有りません。
通る聲は、本人次第です。
マイクを使いたい方は、お好きなように、お使いください。
しかし、聴く者の心に、確実に届くのは、肉聲ですよ。
世界最大の国際詩祭のコロンビアのメデジンの野外劇場では、6000人から10000人まで質の良い聴衆が参加する前では、流石にマイクを使いましたが、ベネズエラのカラカス国際詩祭では、800人と2100人との満員の二つのホールでは、ノーマイクで、観衆を魅了することに成功しました。
参列された日本大使も、隣に座られた文化大臣から、言葉をかけられて、喜んで、おられました。

これから「詩人の聲叢書」は、至る所で、見て、触れることが出来ます。
是非、お読みください。
1冊1000円(税別)で、持ちやすく、買いやすく、何処ででも読み出せます。
ハンドバックやコートのポケットにも入ります。
刊行されたら、随時、ご案内いたします。

ご期待ください。
「詩人の聲叢書」編集長天童大人。

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