カテゴリー「独裁者・亡命」の記事

2015/03/18

ノーベル文学賞作家、V・S・ナイポールの著書『イスラム再訪』の中で、今のテロ国家、ISの思考分析に役立つ文章を見つけた。

ノーベル文学賞作家、V・S・ナイポールの著書『イスラム再訪』の中で、今のISの思考分析に相応しい文章を見つけた。
「規則の制定者に背くことは、指導者に背くことです。指導者に反対すれば、聖なる予言者に背くことになる。預言者に背けば、コーランに背くことになる。コーランは神から賜ったもの。背くことは死を持って罰せられる。だが、誰がその手を下すのか?それは規則を制定した人間です。けっして神ではありません。今後この行動は益々エスカレートされて来るだろう。ある男の言ったことが思い出される。未来が自分たちに、あるいは我々に、何をもたらすか、まったくわからない。」 

「宗教的指導者たちは、絶対的服従を強要した。宗教的規則以外何も知らない若者たちは、無邪気にも過激なナチス崇拝者となった。厳格な信仰から離れていく者も多かった。あるひとりの神学生が言った言葉が現実にならなければよいのですが。敵は我々の弱点をよく知っています。」

だから、あの男は、カリフ、を名乗ったのだ!

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2015/02/18

詩人・朗唱家・字家の天童大人 3月16日(月)午後7時から、第1229回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、51回目の参加!神田のNPO法人東京自由大学の宙に、聲を撃つ!

第1229回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)  詩人・朗唱家・字家の天童大人 51回目の参加!
3 月 16 日(月)
NPO法人東京自由大学(神田)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めて!天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

毎月続けて聲を撃ち込んでみて判ることは、肉聲は、続けて出さなければ、判って来ない、と言うことだ。
聲を撃ち込めば、撃ち込むほどに難しくなると同時に、世界が分かってくる。
だから続けているのだが。
1冊の詩集を纏めはじめた詩集『長編詩 ピコ・デ゙・ヨーロッパの雪』を。
さて今回は、何が飛び出すのか?
乞うご期待!

予約は
NPO法人東京自由大学(神田)      
〒101-0035 千代田区神田紺屋町5 TMビル2F
℡ 090-6497-5030(岡野)  
Tel 090-6181-0556(天童)

予約・お問い合わせは
予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / Tendo Taijin Bureau
171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098

E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
Projetの日程を見るのは、URL:http://projetlavoixdespoetes.jimdo.com/ をご覧ください。

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2015/01/28

マルグリット・ユスルスナール セレクション6(白水社刊)の「目を見開いて」のなかに、今の世界の情況を的確に見抜いているユルスナールの文章を見つけた。

マルグリット・ユスルスナール セレクション6(白水社刊)の「目を見開いて」のなかに、今の世界の情況を的確に見抜いているユルスナールの文章を見つけた。
「宗教には狂信の誘惑、信じやすさの誘惑があります。その当然の帰結として生じ、歴史を通り抜ける耐えがたい酷悪さも。それはとりわけイスラム教徒とキリスト教徒にあって強烈だったと言わなくてはなりません。最後に、その種の残虐さは、現代人といわれる人達がやっていることです。そして間違った真理を、神を、あるいは神の不在を、専有する形で手中にすることはつねに危険なのです。それは、一種の強さをもたらし、人がそれを乱用する可能性もでてきます。成功の陶酔に身をゆだね、安逸さあるいは軽薄な行動にいたるのです。」

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2015/01/17

日本に井筒俊彦と言うイスラム学の大家が居てくれたことは、本当に有り難いことだ。生きていたら、どんな意見をされるのか、興味がある。以前、売れなかった『井筒俊彦著作集』(中央公論社刊)が、全集が出た今、売れている。

日本に井筒俊彦と言うイスラム学の大家が居てくれたことは、本当に有り難いことだ。
井筒俊彦著作集『東洋哲学』の中に、現時点で必要な言葉を友人が見つけてくれて、知らせてくれた。

「イスラームの最も根本的な思想として、ムハマンドはこの世にあらわれる最後の預言者、もうこれからは絶対にこの世に預言者というものは出現しない。もし預言者というものが出てくるとすれば、それは贋者。実際にイスラムの歴史では、数人の偽預言者が出て来た事が記録されておりますが、本当は終末の日まで、地上に預言者があらわれる可能性は絶対ないはずなのです。預言者の打止めであるという重要な考えが、コーランの段階で確立されているからです」

イスラームの世界には、預言者はもう出てこないという事を、確認しておかなくてはならない事態だ。
井筒教授が生きていたら、「イスラム国」の出現を、どう捉えられ,何を言われるのか、興味がある。

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2013/12/29

今から20年前の1993年9月10日に刊行された1冊の本が、手元にある。その本のある部分の記述に、ずっとこの20年間余り、引っかかっていた。この著者に数回、会い、話をした感触から、言うとおりに動いていくだろうとは、思っていたが、20年を経た今、大きな意味を持ってきているので、敢えて2013年の暮れに、ここに引用する。

今から20年前の1993年9月10日に刊行された1冊の本が、手元にある。その本のある部分の記述に、ずっとこの20年間余り、引っかかっていた。この著者に数回、会い、話をした感触から、言うとおりに動いていくだろうとは、思っていたが、20年を経た今、大きな意味を持ってきているので、敢えて2013年の暮れに、ここに引用する。

「靖国神社というのは、そもそも由来をたどれば、「官軍」の犠牲者を祀ったお社だった。いうなれば「官軍」の護国神社のような存在ですよ。それを大村益次郎(村田蔵六)が東京・九段に勧請し、一般の神社が内務省管理下にあったのとは違い、陸軍省や海軍省が管理していた。したがって「官軍」の守り神にすぎないものを、全国民に拝ませているようなものなのだ。/中略/ しかもどれぐらいこの勢力が、今も日本を軍国主義化するために動き回っていることか。」

この言葉が20年前に吐かれ、独りの人間が看破していた。
安倍晋三の祖父岸信介らのグループと闘ってきた男の言だけに、確かだが、先入観を避けるために、今は、あえて著者の名前は出さない。

すでに20年前に、日本の現況を予知している。どんどん軍国主義化していることは、現政府の行動をつぶさに検証すれば、明らかだろう。ある線を超えたら、瞬く間に徴兵制が施工され、可愛い子供たちが、戦場に駆り出されていくのも、そう遠くないはずだ。母親たちが立ち上がらなくては、大きなことが動かないのだ。
2014年は、大きな境界線上に、日本国民の誰もが立たされていることに、気が付かねば、未来は暗くなる。
何処かに一条の光は、見えてこないのか???

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2013/10/18

1000回! 1000という数字の持つ魔力。1つづつ地道に積み重ねての1000という数字は、今の疲労度を考えると、とてつもない時間の積み重ね。簡単に一通過点など、簡単には言わせないし、言えない!

1000回! 1000という数字の持つ魔力。
1つづつ地道に積み重ねての1000という数字は、今の疲労度を考えると、とてつもない時間の積み重ね。
簡単に一通過点など、簡単には言わせないし、言えない!
人の肉聲を聴いて、丸7年間で、1000時間以上。
13日の銀座・花椿ホールでのProjet「a Voix des Poètes(詩人の聲)」1000回記念公演は、無事に終わった。
聲を聴いたら、全てが分かりますよ、と言われた英文学者の壽岳文章先生の言われた通りになっている。
肉聲を聴けば、世間の評判などは、地に墜ち、何の意味も持たない厳格な世界。24人の詩人は、多すぎたが、4時間、肉聲の波動を浴びた方と、久しぶりにお話ができた。
すぐ帰られるつもりで来たが、肉聲の魅力に引き込まれ、最後まで聴かれたという。
参加された詩人たちは、喜ばれたでしょう?と言われたが、本音は、よく分らない。
世界に通用する聲には、未だ至らない。テキストを聲に乗せるので、精一杯。
ただ黙って立つだけで十分。
余計な身振りなど不要。名前を呼ばれて、自分でまた自分の名前を読む無粋の極み!
見えぬ空間に呑まれて、肩に力が入り、聲が空回り、などいろいろ問題点、課題が各詩人にあるが、それは各自の反省の場。
人を一人も呼べない場合の為に、もうこれ以上参加画廊に迷惑をかけられないので、12月からシステムを代えることになる。
これで参加されない場合は、自分,一人で、やってみることだ。
やってみれば、どんなに大変なことかと、思い知ることだろう!
本当に声を撃ちたい者だけが、聲を撃つようにする。質の向上を図らなければならない。
Projet,に代えた意味がない。1000回からは、気軽に手慣れた第一詩集は、封印に!
疲れが取れたら、1000回記念公演について、書き記す。
協力を惜しまれなかった詩人原田道子・竹内美知代・神泉薫・シルバー会員山口美恵子の四氏に対しては、厚く御礼を申し上げる。
本当に、ご協力、ありがとうございました。
ドラゴンともども、お礼を申し上げます。

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2013/10/16

23日(水)午後7時から、第1005回Projet「La Voix des Poètes(詩人の聲)」詩人竹内美智代 25回目の参加!京橋の宙に、聲とコトバとを撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
詩人竹内美智代25回目の参加。
13日の1000回記念公演開催、実現に向けての惜しみない助力が、今後の詩人竹内美智代の詩作活動に、大きな力と影響を与えることになる。
誰もそんな力を望んで行動しているわけではないが、見ておられる領域では、きちんと伝わっているのだ。
さて1000回記念公演では、定番の「あげどうふ」が聴けなかったという方が居て、残念がっていたという。
そういうフアンが、生まれてきている。
Projetに25回参加の聲!
今回は、どんな聲を聴かせてくれるのか?
こうご期待!

予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ 〒104-0031中央区京橋2-8-18
昭和ビルB2
Tel 03-3562-1305 Fax 03-3562-1306

北十字舎 Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
   携帯090-6181-0556(AM9:00~PM20:00通話可)

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2013/08/30

シリアは風雲急を告げている!イラクと同じに、こじつけでの攻撃では、もう通用しない。日本政府のシリアの情報は、独自で入手、出来ているのか?アメリカの受け売りだけでは、もうやっていけないのだが!

シリア情勢が、風雲急を告げている。
イギリスは、国連監視団の報告を待っての参戦か。
イギリス議会は反対が賛成の倍とか。
労働との党首は、「イラク戦争の失敗を忘れていない。
首相の白紙委任するわけではない。」と。日本では、どうなのか?野党は何も言わないのか?
アメリカの独断は、何時まで続くのかね。日本の従属も!イラクのでっち上げでの攻撃に似ている。
フセインの夏の避暑地の家の柱は、張りぼてだ。金は無い。あの避暑地の家に、CIAの誰もが入っていないのでは?
もっとも何を知ってもでっち上げての攻撃ではね。
今、ロシア艦隊、シリア沖へ展開増強へという記事を見ると、オデッサから出航したロシア原子力潜水艦が、音も立てずに、ボスポラス海峡を通過して、地中海にでる影が見えるようだ。
国連監視団の調査結果を待たず、攻撃開始を行ないたいアメリカの図式は、かってのイラク攻撃と同じでは?
日本政府から誰か調査員が派遣されていて、報告が政府に届いたとは思えない。
何時までアメリカ追従の日本政府見解報告を安倍晋三は、小泉純一郎と同じく、繰り返すのか?
シリアの内部状況を、日本では、誰が見てきているのか?
同じ轍を踏むのは、賢い人間のすることではない。
もうこの国には、人物らしき人物は、何処にも居ないのだろうか?

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2013/06/08

詩人・朗唱家・字家の天童大人 7月8日(月)午後7時から、第968回プロジェクト「La Voix des Poètes(詩人の聲)」に、35回目の参加!久しぶりに、神田の宙に、この5月、イラク・バビロンの紀元前5000年のニムロデの塔跡の磁場で、力を得た聲を、撃ち込む!

天童大人プロデュース -「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
詩人・朗唱家・字家の天童大人、久々に東京・神田の宙に、この5月、第2回バビロン国際文化・芸術祭に招待され、バビロンに在る紀元前5000年前のニムロデの塔跡で、撃ち込んだ聲を、24年間、対馬・和多都美神社、海中の一の鳥居から「聲ノ道」を通して、6月9日に、撃ち込んだ聲に合わせ、撃ち込む!

聲ノ力を十全に知った者の聲に、古代バビロンの7000年の時空の磁場で、聲を撃ち込んだ経験を加え、この危うい水の惑星に、聲を撃ち続けてきた者の聲とは、これ如何に!

是非、一度、お聴きいただきたい!

予約・お問い合わせは
NPO法人東京自由大学 〒101-0035千代田区神田紺屋町5 TMビル2F
            Tel 090-6497-5030(岡野)

北十字舎 tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797
携帯090-3696-7098

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2013/05/15

昨日の朝、1日遅れて、無事イラクからイスタンブール経由で帰国しました。テロにもあわず、フセイン前大統領の避暑の別荘として使われた建物に、ギリシアからの女流詩人。ドイツからの詩人夫妻らと、かってよく見たフセイン大統領のインタビュー会場の2階の回廊の一室に9日間宿泊し、第2回バビロンj国際文化・芸術祭の一環としての字の個展を行ない、国際詩祭では、16ヵ国30人の詩人たちと交流し、聲を交わしてきました。イラク・バビロンで催事を行なった日本人は初めてだ、と言っていましたが、どうでしょうか?

イラク・バクダット空港付近は、レッドゾーンで、非常に危険だから渡航を自粛してもらいたいと外務省海外テロ対策本部から、言われたのですが、自己責任で、詩人の約束事が守ることから、二年越しの約束を果たしに、イラク・バクダットに、向かいました。
初めて搭乗するトルコ航空は、洗面道具入れを乗客に配布するなど十数年前のアリタリア航空のサービスを思い出しました。
トルコは国を挙げて、オリンピック誘致に向けて動いているる感がしました。
イスタンブール空港の賑わいは、深夜も続き、3時の搭乗時間でも、凄い活気が有り、深夜閉鎖されている成田空港の実情では、全くかないません。
オリンピックは、このままでは、残念ながら、イスタンブールに決まるでしょう!
成田空国からの交通アクセスの悪さでは、太刀打ちできません。
羽田空国が、24時間稼働が可能でしょうか?
こんなに物価が高くては、大勢の観光客を誘致できる条件から、大きく隔たっています。

さて、イラク・バクダット空港ですが、ビザは事前に取得する必要はない、大使館は関係ない、とバビロンの方から連絡が有り、一度はイラク大使館領事部に電話をし、招待状まで、FAXで送ったのですが、返事もなく、また返事が無い事を幸いに、ビザ無しで、バクダット空港に降り立ちました。

入管手続き前で待つこと20分、主催者のアリが、我々パスポートを持って姿を消しました。
待つこと30分、ビザが押されたパスポートを各自が受け取り、空港を後にしました。
検問の連続ですが、アリが運転手に渡した何かを見せると検問の兵士なり、警察官が挙礼をし、即時に通過させてくれます。
到着した建物は、フセイン前大統領の避暑用の住まいの建物で、2階の回廊に4室が有り。
ギリシアの女性詩人、小生、ドイツからの詩人夫妻と3室を、我々、バビロンフェステバル参加者が使用です。
直ぐ、レストランに向かい、遅めの朝食です。
食べ終わると、直ぐ会場に向かい、字作品32点の展示を行わなくてはなりません。
ドイツの詩人夫妻の協力して貰い、馴れない手つきで展示し終わったのは、5時までに終わり、無事に、開会に間にあいました。(続く)

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