カテゴリー「イタリア詩・イタリア文学・イタリア映画」の記事

2026/05/02

6月8日、午後7時から、第2458回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesに、オリエント神秘家詩人天童大人が、JR山手線・駒込駅脇の駒込平和教会の宙に、新詩集『長編詩 追憶の田中清玄』(青娥書房)の刊行記念として、全3回うちの2回目を聲に乗せて、撃ち込みます。ご期待ください。

第2458回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesに、オリエント神秘家詩人天童大人が、Projet参加、166回目の聲に、新詩集『長編詩 追憶の田中清玄』(青娥書房)の刊行記念として、全3回うちの2回目を聲に乗せて、撃ち込みます。ご期待ください。
開催日:2026 年 6 月 8 日
場所:東京都 駒込平和教会(JR駒込駅脇)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:当日、5000円(詩集付) 予約:4500円(詩集付)
協賛:匿名
関連web:天童大人 詩人・朗唱家・字家の公式ブログ ( http://universalvoice.air-nifty.com 
NIKUSEIの復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesに、オリエント神秘家詩人天童大人が、 第2456回公演 として、オリエントの聲で、新詩集 『長編詩 追憶の田中清玄』刊行記念として、2回目として、中段を聲に乗せて撃ち込みます。
天童大人が25歳の時、岡田真澄とキャンテイで食事をしていた時、田中清玄と出会い、会話が続いているとき、田中清玄が「三島由紀夫君も石原慎太郎君も僕の自伝を書きたいと言うが、僕は君に書いてもらいたい。」と突然、言われてから、58年、かって唐牛健太郎と共に戦った篠原浩一郎氏が、昨年九月、聴きに来られた後、「田中清玄が詩になった!」と言われ、ぽつりと「一冊になるといいな」と言われ、それから五か月、遂に、3400行の
長編詩に成って、ここに青娥書房から刊行、3回にわたって聲に乗せることにした。
6月8日(月) 開場18:30 開演19:00
会場:駒込平和教会(JR駒込駅脇)
〒170-0003東京都豊島区駒込1-28-8駒込駅東口下車、徒歩2分2F 
Tel 090-3696-7098(天童) 
入場料 予約:大人 4,500円(新刊詩集付) 当日 大人5,000円(新刊詩集付)  
予約・お問い合わせは
*北十字舎 /天童朗唱トライアングル事務所
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
携帯:090-3696-7098 Fax:03-6459-7647

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2026/04/10

2026年4月、天童大人プロデュース 日程表 詩人の肉聲とコトバとを聴く!NIKUSEIの復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes―「目の言葉」から「耳のコトば」へ 4月(第2442回~第2449回) です。是非、御自分の耳を鍛えてください。

026年4月、天童大人プロデュース    日程表

詩人の肉聲とコトバとを聴く!NIKUSEIの復権を目指す

アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes―

   ―「目の言葉」から「耳のコトば」へ

 

4(2442回~第2449)

 

第2442回4月8日(水) ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町) 水崎野里子(62 ) 

第2443回4月10日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 天童大人(164)       

第2444回4月17日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)爵歌(KURAKA)(7)

第2445回4月19日(日)アートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)長谷川忍(144)(この回の開場はPM,17:00 開演:17:30ですので、ご注意ください。)

第2446回4月23日(木) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 田川紀久雄(70)

第2449回4月29日(水) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)乙益由美子(69)

第2447回4月30日(木) ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町) かとう治郎丸(18)

 

5月(第2450~第2457回)

 

第2450回5月12日(火) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 水崎野里子(63) 

第2451回5月15日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 神泉薫(82)

第2452回5月16日(土)駒込平和教会(JR駒込駅脇)爵歌(KURAKA)(8)(この回の開場は16:30 開演は17:00ですので、ご注意ください。)

第2453回5月17日(日)アートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)長谷川忍(145)(この回の開場は、16:30 開演は17:00ですので、ご注意ください。)

第2454回5月18日(月) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 天童大人(165)  

第2455回5月20日(水) ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町)乙益由美子(70)

第2456回5月25日(月) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)かとう治郎丸(19)

第2457回5月28日(木) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)田川紀久雄(71)

 

(6月続く)

 

各会場で,基本的に開演時間は、

駒込平和教会(駒込)、アートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)、ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町は

)開場18:30  開演は:19:00 です。

入場料 予約:当日:大人3,000 円 予約:大人2,500円 

*御予約は直接、各会場か北十字舎へ電話、FaxかE-mailでお申し込み下さい。

参加画廊へのアクセス、予約、その他 お問い合わせは

*駒込平和教会(JR山手線 駒込駅脇)             

〒170-0003 豊島区駒込1-28-8

JR山手線、駒込駅東口下車 徒歩1分

 Tel:090-3696-7098(天童)

 

*ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町)

〒1031‐0026中央区日本橋兜町15-12 八重洲カトウビル1F

東京メトロ・東西線茅場町駅下車12番出口,徒歩3分

日比谷線茅場町駅下車1・2番出口徒歩3分

℡:03-3562- 1305 Fax:03-3562-1306

humanite@js8.so-net.ne.jp

http://g-tokyohumanite.com

 

*アートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)

〒158-0083世田谷区奥沢5-21-12

東急東横線・自由が丘駅南口下車徒歩4分 魚菜学園坂上左

Tel:080-3455-2111(西端)

 

北十字舎 / 天童朗唱トライアングル事務所

〒145-0071 大田区田園調布2-61-1-603

Tel: 090-3696-7098  Fax : 03-6459-7647

E-mail: tendotaijinbureau@mbi.nifty.com

URL:http//universalvoice.air-nifty.com/

 

 

 

 

 

 

 

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5月 天童大人プロデュース詩人のNIKUSEIとコトバを聴く! アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの5月の案内状です。<NIKUSEI>の復権を目指す!「目の言葉」から「耳のコトバ」へ 5月公演(第2450 回~第2457回です。是非ご参加ください。

5月 天童大人プロデュース詩人のNIKUSEIとコトバを聴く!
アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの5月の案内状
<NIKUSEI>の復権を目指す!「目の言葉」から「耳のコトバ」へ
       5月公演(第2450 回~第2457回) 

 日本語を世界に響かせる為、詩人の聲を鍛え、育てているこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesは、2006年10月14日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から始まり、多くの方々の協力・支援を得て開催し続け、20年目に入った2026年3月末に、第2441回を刻み、その全公演をプロデユースしました。
しかし、白石かずこは2024年6月14日、93歳で亡くなりました。
 このProjetが、続く限り、白石かずこの精神は生きています。
今、世界が先行き混迷の戦乱の時代、ここ東京では、詩人のNIKUSEIで、一期一会の「詩」が生で聴ける聲の街です。
世界に誇るこのNIKUSEIのProjietは、今まで190名余りの詩人・作家・歌人・俳人・美術評論家等が参加。
詩集の「目の言葉」から「耳のコトバ」へと参加詩人は、マイクや音楽もない1時間余り、自ら無名の自分自身と向き合い、己を鍛える貴重な空間を、白石かずこは「学校」、伊藤比呂美は「道場」、天童大人は「聲の砥石」と呼んだ。
2015年5月、耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」(響文社)を創刊。2018年11月、7巻刊行して終刊。(各巻、1100円税込、送料180円)お問い合わせ、御注文は直接、北十字舎(℡090-3696‐7098)、迄、ご連絡下さい。
4月のProjet公演の会場は、駒込平和教会(JR駒込駅脇)、とアートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)、ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町)の三か所です。
NIKUSEIの復権を目指すこのProjetに、参加して、詩人のNIKUSEIとコトバとを聴かれ、ご自分の耳を鍛えてください。(このProjetのことは、Wikipediaで「詩人の聲」を検索して,ご覧ください。)
協賛:匿名

 2026年5月、黄道吉日   
Playing & Manager  
<NIKUSEI>オリエント神秘家詩人天童大人(Tendo Taijin)

このProjetに参加希望の詩人、会場提供の方は、下記宛に、ご遠慮なく、お問い合わせください。
北十字舎/天童朗唱トライアングル事務所
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel: 090-3696-7098 / Fax: 03-6459- 7647 
E-mail: tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  
URL:http//universalvoice.air-nifty.com/

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2026/03/21

4月,天童大人プロデュース詩人のNIKUSEIとコトバを聴く!アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの案内状 <NIKUSEI>の復権を目指す! ―「目の言葉」から「耳のコトバ」へ- 4月公演(第2442回~第2449回)の案内状です。        

4月,天童大人プロデュース詩人のNIKUSEIとコトバを聴く!
アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの案内状
     <NIKUSEI>の復権を目指す!
―「目の言葉」から「耳のコトバ」へ

2026年 4月公演(第2442回~第2449回) 
      
日本語を世界に響かせる為、詩人の聲を鍛え、育てているこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesは、2006年10月14日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から始まり多くの方々の協力・支援を得て開催し続け、20年目に入った2026年3月末に、第2441回を刻み、その全公演をプロデユースしました。
しかし、白石かずこは2024年6月14日、93歳で亡くなりました。

このProjetが、続く限り、白石かずこの精神は生きています。
今、世界が先行き混迷の戦乱の時代、ここ東京では、詩人のNIKUSEIで、一期一会の「詩」が生で聴ける聲の街です。
世界に誇るこのNIKUSEIのProjietは、多くの方々の協力・支援を得て開催し続け、今まで190名余りの詩人・作家・歌人・俳人・美術評論家等が参加。
詩集の「目の言葉」から「耳のコトバ」へと参加詩人は、マイクや音楽もない1時間余り、己自身と向き合い、鍛える貴重な空間を、白石かずこは「学校」、伊藤比呂美は「道場」、天童大人は「聲の砥石」と呼んだ。
2015年5月、耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」(響文社)を創刊。2018年11月、7巻刊行して終刊。
(各巻、1100円税込、送料180円)お問い合わせ、御注文は直接、北十字舎(℡090-3696‐7098)、迄、ご連絡下さい。

4月のProjet公演の会場は、駒込平和教会(JR駒込駅脇)、とアートスペースCache-cache d`Art(自由が丘)、ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町)の三か所です。

NIKUSEIの復権を目指すこのProjetに、参加して、詩人のNIKUSEIとコトバとを聴かれ、ご自分の耳を鍛えてください。
(このProjetのことは、Wikipediaで「詩人の聲」を検索して,ご覧ください。)   

       
  2026年4月、黄道吉日   
Playing & Manager  
<NIKUSEI>オリエント神秘家詩人
天童大人(Tendo Taijin)


このProjetに参加希望の詩人、会場提供の方は、下記宛に、ご遠慮なく、お問い合わせください。

北十字舎/天童朗唱トライアングル事務所
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel: 090-3696-7098 / Fax: 03-6459- 7647 
E-mail: tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  
URL:http//universalvoice.air-nifty.com/

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2026/02/01

2月、天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く!日程表 NIKUSEIの復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes ―「目の言葉」から「耳のコトバ」- 2月(第2431回~2436回) 

2月、天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く!
日程表
NIKUSEIの復権を目指すアートパフォーマンス
Projet La Voix des Poètes
      ―「目の言葉」から「耳のコトバ」-
2月(第2431回~2436回)
第2431回2月3日(火)ギャラリー絵夢(新宿三丁目)高橋睦郎()
(この回の開場は、18:50 開演は19:10 入場料、予約4000円 当日4500円)
第2432回2月5日(木) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 天童大人(162)
第2433回2月12日(木) ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町) 水崎野里子(60)
第2434回2月24日(火) ギャルリー東京ユマニテ(日本橋兜町) 乙益由美子(68)
第2435回2月26日(木)駒込平和教会(JR駒込駅脇) 田川紀久雄(68)
第2436回2月27日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 爵歌(6)


3月(第2437回~第2441回)
第2437回3月6日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇) 天童大人(163)
第2438回3月11日(水) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)神泉薫(81)
第2439回3月12日(木) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)水崎野里子(61)
第2440回3月26日(木) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)田川紀久雄(69)
第2441回3月27日(金) 駒込平和教会(JR駒込駅脇)長谷川忍(144)

第2448回3月31日(木)アートスペースCache‐かちぇd`Art(自由が丘)禿慶子(92)(この回の開場はPM16:00 開演は16:30ですので、ご注意ください。)

助成・公益財団法人朝日新聞文化財団
(4月に続く)
各会場で,基本的に開演時間は、駒込平和教会(駒込)、アートスペースCache-cache d`Art
(自由が丘)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 開場18:30  開演は:19:00 です。
入場料 予約:大人2,500円 当日:大人3,000 円
*御予約は直接、各会場か北十字舎へ電話、FaxかE-mailでお申し込み下さい。
参加画廊へのアクセス、その他、予約、お問い合わせは
*駒込平和教会(駒込)               
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8
JR山手線、駒込駅東口下車 徒歩1分
Tel:090-3696-7098(天童)
*ギャルリー東京ユマニテ    
〒1031‐0026 中央区日本橋兜町15-12 八重洲カトウビル1F
東京メトロ・東西線茅場町駅下車12番出口, 徒歩3分
日比谷線茅場町駅下車1・2番出口徒歩3分
℡:03-3562- 1305 Fax:03-3562-1306
humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.com
*ギャラリー絵夢      
〒160-0022新宿区新宿3丁目33番10号
モリエールビル3F
JR新宿駅中央東口より徒歩3分、
東京メトロ新宿三丁目駅A5出口より徒歩1分
副都心線新宿三丁目駅E9出口より徒歩1分                                        Tel:03-3352-0413                          galerie@moliere.co.jp
北十字舎 / 天童朗唱トライアングル事務所
〒145-0071 大田区田園調布2-61-1-603

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2025/10/01

オリエント神秘家詩人天童大人、10月20日(月)午後7時から、第2400回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesに、Projet参加、 158回目の聲を、JR駒込駅脇の駒込平和教会(予約:090-3696-7098天童)の宙に、自作詩を乗せて撃ち込む!乞うご期待!                    

第2400回アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesにオリエント神秘家詩人天童大人、Projet参加、 158回目の聲を、JR駒込駅脇の駒込平和教会(予約:090-3696-7098天童)の宙に、自作詩を乗せて撃ち込む!乞うご期待!
開催日:2025 年 10 月 20 日(月)
場所:東京都 駒込平和教会(JR山手線 駒込駅脇)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2500 円
関連web:天童大人 詩人・朗唱家・字家の公式ブログ ( http://universalvoice.air-nifty.com
肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesに、オリエント神秘家詩人天童大人、Projet参加、158回目の聲を山手線、JR駒込駅脇の駒込平和教会(予約:090-3696-7098Tendo)の宙に、オリエントの聲を撃ち込む!乞うご期待!
20年に入ったこの肉聲のProjet。2400回の内、7回だけ、イラン国際詩祭に招待参加して、立ち会わないだけで、残りの2393回、全
て、参加詩人の聲に立ち会ってきたから言えることが沢山言える。
5分や10分、少し長く聲を撃ち込んでも20分ぐらいか?こんな短い朗読会に何回も参加しても聲は、鍛えられも育ちもしないのだ。
真の聲を出せる詩人には、いや音楽家を含めてもそうざらには居ない。マイクを用いての朗読など、カラオケでもあるまし、当然と思っている詩人は、論外なのだ。いや興味が無い。
真の聲を捜している、これからも、だ。
詩集『情熱な男―田中清玄にー』をどうにか、一冊の詩集にしたい。
かって60年安保で唐牛健太郎と共に戦った九大の篠原浩一郎氏は「田中清玄が詩になった!」と。
乞うご期待!
助成:公益財団法人朝日新聞文化財団

参加画廊へのアクセス、その他、予約、お問
い合わせは                                            
*駒込平和教会(駒込)               
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8
JR山手線、駒込駅東口下車 徒歩1分
Tel:090-3696-7098(天童)                      
        
北十字舎 / 天童朗唱トライアングル事務所
〒145-0071 大田区田園調布2-61-1-603
Tel: 090-3696-7098 Fax : 03-6459-7647
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com
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2025/04/30

5月、天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバを聴く!アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの案内状 -肉聲の復権を目指す!―「目の言葉」から「耳のコトバ」へ 2025年5月公演(第2359回~第2365回) 

5月、天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバを聴く!

アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesの案内状

       -肉聲の復権を目指す!―「目の言葉」から「耳のコトバ」へ

2025年5月公演(第2359回~第2365回) 

          

2006年1014日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から口火を鑚つた、肉聲の復権を目指すこのProjetは、日本語を世界で響かせる為、詩人の聲を鍛え、育てるアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètesです。

2025年428日に、2358回を刻み、この全公演をプロデユースしました。

残念なことに、このProjetの生みの親、白石かずこさんが、2024614日、心不全で亡くなられました。享年、93歳、謹んでお悔やみ申し上げます。

世界が先行き不明の混迷の時代だからこそ、ここ東京では、何時でも詩人の肉聲で、「詩」が聴ける街。世界に誇れるこの肉聲のProjietは、多くの方々の協力を得て、開催しています。デジタル氾濫の今、詩人の肉聲で詩が聴ける一期一瞬の一会は、生者の貴重な機会で、世界に類のないProjetです。詩集の「目の言葉」から「耳のコトバ」へは、参加詩人にとってマイクや音楽もなく、1時間余り、ただ自作詩と真摯に向き合い、己自身を鍛える貴重なこの場を、白石かずこは「学校」、伊藤比呂美は「道場」、天童大人は「聲の砥石」と呼びました。自分の肉聲を磨き、鍛える場です。

2015年5月、耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」(響文社)を創刊し、全7巻刊行しました。(各巻、1100円税込、送料180円)お問い合わせ、御注文は直接、北十字舎(℡090-36967098天童)までご連絡ください。

5月のProjet公演の会場は、アートスペ-CacheCached`Art(自由ケ丘)、駒込平和教会(JR駒込駅脇),ギャルリー東京ユマニテ(京橋)の三ヶ所です。

肉聲の復権を目指すこのProjetは、参加されるあなたの為の詩人の肉聲とコトバの世界です。是非、参加して自分の耳を鍛えてください。

(このProjetのことは、Wikipediaで「詩人の聲」を検索して,ご覧ください。)

助成:公益財団法人朝日新聞文化財団

2025年5月、黄道吉日

Producteure & Directeure 

オリエント神秘家詩人天童大人(Tendo Taijin)

このProjetに参加希望の詩人・画廊の方は、下記宛に、ご遠慮なく、お問い合わせください。

北十字舎/天童トライアングル事務所 〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603

Tel: 090-3696-7098 / Fax: 03-6459- 7647  

E-mail: tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  URL:http//universalvoice.air-nifty.com/

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2020/10/14

Today, 14 years ago, on October 14, 2006, the art performance ProjetLa Voix des Poètes (Poet's Recitation) began with the recitation of Kazuko Shiraishi's voice!

Fourteen years ago today, October 14, 2006, the Projet La Voix des Poètes (Poet's Recitation) was initiated by the recitation of Japanese poet Kazuko Shiraishi.
Today marks the 14th year of the art performance Projet La Voix des Poètes (The Voice of the Poets). Without Projet, there would be no microphone, no music, just my own voice, and the opportunity to shoot my own poetry into the air with a chant, for over an hour, nowhere else in Japan, or the world.
Also, without Projet, there would not have been more than 200 poets, writers, haiku poets, poets and art critics in Japan who could experience the chō for an hour or so.
(With the exception of the 60 or so poets who participated in the 50 or so "Evenings of Poetry Reading" (Otsuka Forum) held from January 1989 to September 1990).
At last, the 2000th anniversary performance is scheduled to be held in 2021, and I'm looking forward to seeing the lineup of participating poets, which is likely to be drastically different from that of the 1000th anniversary performance. We are looking forward to the change in the lineup of participating poets.
I would like to express my gratitude to the people at the art gallery, church, bookstore, bar, and private garden for their cooperation. Thank you very much for your support.
             Producer: Taijin Tendo

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2018/03/21

春分の日と言うと、どうしてもイタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で,2002年3月21日に、挙行した「聲ノ奉納」単独公演のことを想い出す。

春分の日と言うと、どうしてもイタリア・ヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で挙行した「聲ノ奉納」単独公演のことを想い出す。
2002年3月21日 太陽が天頂に達した正午(日本時間夜8時)、から、アレーナで、ノーベル文学賞候補の詩人ロベルト・サネージ頌と名付けられた<春の詩祭>が開催された。あれから、16年の歳月が流れていた。世界遺産アレーナの2000年の歳月に対してのオマージュ、と詩人ロベルト・サネージへのオマージュ、と、春の初めの日に対するオマージュと三つを重ねて祝いの「聲ノ奉納」。前日にアレーナを隈なく聲を撃ち込みながら場を探して、決まったのが、石の机が置かれたかって皇帝が立った場。好きなだけ聲を撃ち込んだらいいと言われたヴェローナ文学者協会の秘書ロベルタ女史。聲と聲とを世界に繋げようとのメッセージを送り、日本では、永六輔さんがラジオで紹介してくださったとか。
しかし、アレーナに下りて、直に聲を撃ち込みたかったが、夏のオペラの舞台作りが既に始まっていて下りれない。ローマから来た80歳のエズラ・パウンドを知っているという詩人が、直に下りていたら、この2000年余りの間に、ここで亡くなられた大勢の姿を、君なら見られただろうに残念だね、と言ってくれたのだが。正午から聲を撃ち込むのを、取材にやってきたテレビ・クルーが、早く始めてくれと言う始末。手伝ってくれた画家KEIZOUが取りなしてくれて、正午、ジャストに聲を撃ち込み始めて、終わってみたら55分余り、聲を撃ち込んでいた。このアレーナでは、アコースティツクなもの以外は、使えないという規則がある。電気のコピー音は一切駄目。50分余りは、あっという間に終わったが、この間に見えた光景は、得難い経験だった。

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2017/06/07

詩人長谷川忍 7月11日(火)午後7時から、第1552回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、52回目の参加。自由が丘のCache-cache d`Art(予約080-33455-2111西端)の宙に、自作詩を撃ち込む!

第1552回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人長谷川忍 Projet参加、52回目の聲!
7月11日(火)
Cache-cache d‘Art(自由が丘)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人長谷川忍は、50回目から、詩風に変化が見られた。 
やはり50回の大台には、大きな力が潜んでいるのだろうか?
長谷川忍で、50回の大台に入ったのは、5人目。
さて今回は、どんな作品を、聴くことが出来るのだろうか?
もっと多くの人に聴いてもらう努力を忘れては、折角の聲と作品が、もったいない。
どうする、詩人長谷川忍は?
こうご期待!

予約・お問い合わせは
Cache-cache d’Art(自由ガ丘)(近くに移転し
ました)
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-12
東急東横線:自由が丘駅南口下車 徒歩4分魚菜学園坂上
Tel:080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他:
北十字舎/ 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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