カテゴリー「霊界・神秘主義・霊能者」の記事

2018/01/12

詩人・朗唱家・字家の天童大人 2月17日(土)午後2時から、第1616回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、84回目の参加。銀座のマリーン(予約03-3572-6565)の宙に、1月、ダッカのKATHAK LITERARY賞2018、の受賞記念の聲を撃ち込む!

第1616回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet参加、84回目の聲。
2月17日(土)
マリーン(銀座)
開演:14 時 00 分
開場:13 時 30 分
料金:3000円 予約2500円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjetに、詩人・朗唱家・字家の天童大人、84回目の聲!
1月30日、バングラディシュのダッカで開催されたダッカ 国際詩人サミット、2018で、2018年度のKATHAK LITERARY AWARDを受賞した記念の聲の会である。
この情報が行き交う世界では何処で、誰が見ているか分からないから、常に一生懸命行なわなくてはならない。
このことは、2000年の時に、パリのレストランで、行われたIves DANAレセプションに参加した時、目の前に座った紳士から、『キッキ・マニトウ』が自分にも欲しいと言われた。
そこからの話の展開は、驚く話だが、今は省く。
今回もFacebookで知っている詩人から、英訳詩作品を5編、写真、略歴をと言ってきたのがクリスマス・イブ。
翌日にダッカに来る気が有るかと問いに、了解すると、2018年度の受賞が決定した旨、伝えられた。
他には、英国・エジプト・チェニジア・メキシコ・コロンビア・台湾の詩人だという。誰が来るのだろうか?
初めての東南アジアでの国際詩祭参加。
面白いことに為りそうだ。
それらの話も含めての会になりそうな気配。
こうご期待!

予約・お問い合わせは

マリーン(銀座)            
〒104-0061 東京都中央区銀座7-7-6  アスタープラザビル 2F
TEL : 03-3572-6565

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647  
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/   http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2018/01/01

2018年1月のご案内! 天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く!アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲) ―肉聲の復権を求めて!「目の言葉」から「耳のコトバへー1月(第1604回~第1610回) 


2018年1月のご案内! 天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く!

アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)

―肉聲の復権を求めて!「目の言葉」から「耳のコトバへー
1月(第1604回~第1610回)
 
 詩集の目の言葉を、耳のコトバへと、肉聲の復権を目指したProjetは、11年目を超えました。
東京を何時でも詩人の肉聲で詩が聴ける街にする,と同時に、詩人や作家の聲を育て、美しい母語の日本語を世界に響かせたい!肉聲を聴ける機会がほとんどない今こそ、肉聲を鍛え、聲の力を復権させたいと、このアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は2006年10月13日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から口火を鑚り、2017年12月22日迄で、1603回の公演の全ての回をプロデュースしました。
参加詩人にとって、1時間余り、マイクも音楽もなく、ただ自分の書いた詩作品と真摯に向き合える貴重な時間と場です。
耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」(響文社)を、2015年5月に、第1巻、天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』で、創刊。
昨年、6月までに第2巻、田中健太郎エッセイ『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代詩集『聲にのせたことばたち-鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子詩集『豊玉姫』を刊行しました。今年度の刊行は、天沢退二郎、禿慶子、菊田守等を予定しています。
目から耳、耳から目へと自在に往還する軽やかな一冊は、Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、未知なる表現の磁場として歩んでまいります。
1月のProjetに、協力して下さる会場は、ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、Cache-cache d`Art(自由が丘)、マリーン(銀座)です。肉聲の復権を求めた世界でも稀なこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を、多くの方々に御喧伝して頂き、御自分の好きな詩人の肉聲と言葉とを探しに、またご参加ください。
(ウキペディアで、「詩人の聲」を、検索して見てください。)

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、マミ・ドルチェ工房、
   大和自動車交通グループ 
助成:公益財団法人朝日新聞文化財団、
   公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団

2018年1月 黄道吉日                     
UNIVERSAL VOICE® 天童大人(Producteure&Directeure)

このアートパフォーマンスProjetに参加希望の方は下記宛にお問い合わせください。
北十字舎 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603 
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647 
Mobil:090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 
http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2017/12/31

10月に、13年住み慣れた目白から、田園調布へ転居しました

10月に、13年住み慣れた目白から、田園調布へ転居しました。
この物件も、わたしが、韓・中・日、東アジア三国 国際詩祭に招待参加で、留守中に、正に一瞬の僥倖と言うべきタイミングで見つかりました。
多くの見えない力を実感しました。当初、富士山が見えるとは思っていませんでしたが、晴れた日には、霊峰富士山を拝謁できる毎日で、本当に、有り難いことです。

2018年には、新たな道を邁進して参ります。

今後とも宜しく、お導きくださいますよう、お願い申し上げます。
            天童大人

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2017/12/23

肉聲のルーティンについて。

昨夜の詩人の聲の終了後の二次会で、参加された画家の方の口から、グルジェフみたいという言葉が出た。
実は、ビデオで、ピーター・ブルック監督作品「注目すべき人々との出会い」をこのところ見直している。
特に冒頭の部分。
「20年に1度、我ら語り部は芸の力を競うためにここに集う。ここは特別な谷だ。より優れた音だけがここの岩を共鳴させる。これを成し得た者が勝者となれるのだ。」

この谷に挑戦してみたいと思う。
室内とか劇場では、物足りない。自然との共存を目指すのなら、場と共鳴出来ているかが問われるのだ。
それは、19990年から続けられている、聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社、一の鳥居から本殿まで、約230メートル、その後ろの豊玉姫墳墓の奥の丘に、撃ち込んで、一の鳥居の背後の浅茅湾に響かせるのだ。

これはグルジェフの特別な谷に匹敵する場なのだ。
もう28年間続いている聲ノ奉納。

これはわたしの特別な聲のルーティンの一つなのだ。

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2017/12/19

詩人・朗唱家・字家の天童大人  1月19日(金)午後7時から、第1606回Projet la voix des Poètes(詩人の聲)に、83回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、新年の聲を撃ち込む!   

第1606回Projet la voix des Poètes(詩人の聲) 詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet参加、83回目の聲。
1月19日(金)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet、詩人の聲。-「目の言葉」から、「耳のコトバ」へ-

昨年は、国際詩祭への参加が、招待を受けていながら、国際交流基金の助成を得られず参加できなかったが、今年は、どんな結果になるのか?
どんな結果になろうとも、聲は鍛えて行かなければならない。
聲を撃ち込むことが、月に1回でも少ないのは、当然で、2018年は、各地で、聲を撃ち込みたいものだ。
さて2018年度の第一声は、どんな聲が出るのか?
乞うご期待!

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、マミ・ドルチェ工房
   大和自動車交通グループ
助成:公益財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団


予約・お問い合わせ
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)            
〒104-0031中央区京橋3-5-3京栄ビル
東京メトロ銀座線京橋駅②番出口下車徒歩2分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

北十字舎 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647  
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/   http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2017/12/13

天才彫刻家イブ・ダナとの深い縁。28年の時空を超えて!

1989年12月12日、北海道新聞、夕刊に、初めて天才彫刻家イブ・ダナを発見とエセイを書いた。
28年の時空を超えて、2017年12月12日、北海道新聞夕刊に、個展「イブ・ダナ」が掲載された。
このダナとの縁の深さを、改めて感じるのだ。

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2017/12/09

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、参加された詩人の皆さんに!

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、参加された詩人の皆さんに!
 
2006年10月13日から始まりましたアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)も11年目に入っております。
母語の日本語を世界に撃ち込むために、日本の詩人の聲を鍛え、育てなくてはと考え、参加詩人に対して、参加したら特別料金で、他の詩人の聲を聴いて学んで貰いたいと考えてきました。

しかし、2018年1月10日の第1604回以降からは、会場管理の都合上、参加して1年間、不参加の詩人は通常料金3000円、予約されれば2700円となりますので、ご承知ください。、

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2017/10/16

11年目に入った「詩人の聲」!1580回を超えた肉聲の復権を目指す天童大人プロデュース アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)ー「目の言葉」から、「耳のコトバ」-

この10年間で、アートパフォーマンスーProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)のお陰で、1582回の開催。
そのうちの5回を除いた1577回にすべて立ち合い、1600時間余り、詩人の聲を聴いてきました。
約66日間、休まずに聴き続けたことになります。
我ながら、驚きです。「聲が全てだ」と、英文学者壽岳文章先生から、直に、空海の言葉を教示されてから、多くの人の聲を聴き続けてきました。
正に、「聲がすべて」です。整形できない聲!
なかな傑出した聲には、出逢えないのは、傑出した人物が居ないからかもしれません。
この賞味期限の切れた文明の時代には。
ヒトの肉聲が本当に、好きなのでしょう!

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2017/10/14

詩人・朗唱家・字家の天童大人 11月11日(土)午後5時から、第1588回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) に、81回目の参加。自由ケ丘のCache-cache d`Art(予約080-3455-2111西端)の宙に、聲を撃ち込む!    

第1588回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet参加、81回目の聲。
11月11日(土)
Cache-cache d`Art(自由が丘)
開演:17 時 00 分
開場:16 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円

肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

肉聲に拘り続けてきて、半世紀余り。未だに聲の真髄には至っていないことに、忸怩たる思いだ。
もっと聲を撃ち込んで行きたい、との思いから、声帯を維持するためにも、聲を撃ち込んで行く。
是非、お聴きください。

予約・お問い合わせは
Cache-cache d`Art(自由ガ丘)          
〒158-0083 世田谷区奥沢5-21-12
東急東横線:自由が丘駅南口下車 徒歩4分 魚菜学園坂上
Tel:080-3455-2111(西端)

予約・お問合わせ・その他は:
松本匡史/北十字舎(10月1日に、移転しました。) 
〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目61-1-603
Tel:03-6459-7611 Fax:03-6459-7647  
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/  
http://lavoixdespoetes.exblog.jp/

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2017/09/05

詩人・朗唱家・字家の天童大人10月11日(水)午後7時から、第1581回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、80回目の参加。三宿のUnica Gallery(予約03-3422-3049)の宙に最後の聲を撃ち込む!

第1581回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)天童大人 80回目の参加!
10月11日(水)
Unica Gallery(三宿)
演:19 時 00 分
18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指す天童大人プロデュース-「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-
詩人・朗唱家・字家の天童大人 この会場での最後の聲を撃ち込む!
このProjetの創成期から協力を惜しまなかったStar Poets Garlleryから、Unica Galleryへと繋げた場。
聲を撃ち込んで、温かい空間に替わった場が、この10月で無くなるのだ。
身体が覚えている場の空間感覚。
さてこの場での最後の聲には、何を撃ち込むのか?
天童大人が全身全霊を込めて撃ち込みます。
是非、御立合いください。


第1581回アートパフォーマンスProjet La Voix des poètes(詩人の聲)
―「目の言葉」から「耳のコトバ」へー
 
天童大人(Tendo Taijin)詩人・朗唱家・字家®
UNIVERSAL VOICE®
このProjetの創成期からお世話になったこの会場が、10月末で、閉廊になります。

Unca Gallery(三宿)
〒154-0004 世田谷区区太子堂1-1-13佐々木ビル2F
   三宿バス停下車 徒歩4分
予約Tel &Fax  03-3422-3049 

入場料 予約 大人 2,700円 
当日 大人 3,000円 学生 1500円(学生証呈示)
 
ご予約 :北十字舎 Tel 090-3696-7098 Fax 03-5982-1797

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、マミ・ドルチェ工房
助成:公益財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団 

天童 大人(Tendo Taijin)プロフィール
1973年7月 スペイン・ピレーネ山頂で、「太陽の啓示」を受け、「聲ノ力」に開眼。
1987年9月 来日中のケネディーセンターのジリアン・プール女史から、「UNIVERSAL VOICE」と聲を命名される。
1990年7月 ザルツブルグで、ソプラノ歌手ガリーナ・ヴィシネフスカヤ教授のマスタークラスを受講。
2002年3月 イタリア・ヴェローナ文芸家協会主催の<春の詩祭-オマージュ ロベルト・サネージ頌ー>に招待 されアレーナ・デ・ヴェローナ(野外闘技場)で、「聲ノ奉納―UNIVERSAL VOICE®」単独公演を挙行。
2006年10月14日、肉聲の復権を目指したアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を創設し、プロデューサーとして、全回、立ち会い、2017年2月16日、第1500回を刻み、現在も継続中。
2013年5月 第二回バビロン国際・文化芸術祭(イラク) 字の個展と国際詩祭とに、招待参加。
2014年9月 第一回テヘラン・アバダン国際詩祭(イラン)に、招待参加。
2017年9月 平昌韓中日詩人祭(韓国・平昌)に、招待参加。

2015年5月,【詩人の聲叢書」創刊。第1巻、長編詩『ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社)刊行
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  URL:http://universalvoice.air-nifty.com/
http://lavoixdespoetes.exblog.jp/
所属:日本ペンクラブ・日本文藝家協会・国際詩アフリカ協会(セネガル)各会員。

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