カテゴリー「霊界・神秘主義・霊能者」の記事

2017/03/23

15年前の今日、春分の日正午(日本時間夜8時)。イタリアのヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で、ヴェローナ文芸家協会主催の春の詩祭で、ノーベル賞候補詩人ロベルト・サネージ頌、の為、招待され、アレーナで聲を約50分、聲を撃ち込んだ。

15年前の今日、春分の日正午(日本時間夜8時)。イタリアのヴェローナのアレーナ(野外闘技場)で、ヴェローナ文芸家協会主催の春の詩祭で、ノーベル賞候補詩人ロベルト・サネージ頌、の為、招待され、アレーナで聲を約50分、聲を撃ち込んだ。
あれから、もう15年。その間に、1990年から続いている「天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社」も今年で、28年目。この経験があるから、アレーナは、小さく感じられたのだ。
これからも、肉聲に拘って、行くことになるだろう。
聲を撃ち込みたい場が、どんどん減っている今の日本。
この地の場の力が、どんどん減退している。
何処へ行くのか、日本!

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2017/03/12

詩人・朗唱家・字家の天童大人 4月7日(金)午後7時から、第1513回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、75回目の参加!駒込の東京平和教会(予約090-3696-7098天童)の宙に聲を撃ち込む!                

第1513回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)詩人・朗唱家・字家の天童大人 Projet、参加75回目の聲
4月7日(金)
東京平和教会(JR駒込駅東口下車徒歩1分)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を求めた天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

1ヵ月、聲を撃ち込まないと、何かおかしいのだ。
何だろう?この感覚は?
聲を撃つことを自然に出来るようになりたいと願っているのだが。
どんな聲を撃ち込めるのか?
乞うご期待!

*東京平和教会(駒込) 
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F 
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分
Tel:090-3696-7098(天童)

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎/ 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com 
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/03/01

3月の肉聲の復権を求めた天童大人プロデュース アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)の案内状です。是非、ご参加ください!

天童大人プロデュース 詩人の肉聲とコトバとを聴く!
アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)
      ―肉聲の復権を求めて!「目の言葉」から「耳のコトバ」へー   
         2017年3月(第1503回~第1511回) 

 詩集の目の言葉を、耳のコトバへと、肉聲の復権を目指したProjetは、10年目に入りました。
東京を何時でも詩人の肉聲で詩が聴ける街にする,と同時に、詩人や作家の聲を育て、美しい母語の日本語を世界に響かせたい!
肉聲を聴ける機会がほとんどない今こそ、肉聲を鍛え、聲の力を復権させたいと、このアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は2006年10月14日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から口火を鑚り、この2月28日迄で、1504回の公演の全ての回をプロデュースし、参加した詩人・作家の聲を聴き続けてきました。
参加詩人にとって、1時間余り、マイクも音楽もなく、ただ自分の書いた詩作品と真摯に向き合える貴重な場です。2月16日(木)には、第1500回記念公演を詩人高橋睦郎の聲で、駒込の東京平和教会で開催しましました。耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」を、一昨年5月に創刊!
第1巻は天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社)。間もなく、第2巻、田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代詩集『聲にのせたことばたち-鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子詩集『豊玉姫』と続きます。目から耳、耳から目へと自在に往還する軽やかな一冊、Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、未知なる表現の磁場として歩んでいます。
このProjetに、協力して開催して下さる会場は、3月現在、ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、東京平和教会(駒込),Unica Gallery(三宿)、ブックカフェ二十世紀(神田神保町)の4ヵ所。  
 肉聲の復権を求めた世界でも稀なこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を、多くの方々に御喧伝して頂き、御自分の好きな詩人の肉聲と言葉とを探しに、またお出かけください。

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、株式会社日本抗酸化、マミ・ドルチェ工房 
助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市) 

2017年3月 黄道吉日                     
UNIVERSAL VOICE® 天童大人
(Producteure&Directeure)
このアートパフォーマンスProjetに参加希望の詩人、作家、画廊は、下記宛にお問い合わせください。
北十字舎 / 松本匡史  〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5 
Tel:03--5982-1834, Fax:03-5982-1797 Mobil:090-3696-7098                 
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com  URL:http://universalvoice.air-nifty.com/

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2017/02/10

今日は、日本で、大神 キッキ・マニトウが、初めて、聲を挙げた日!大神 キッキ・マニトウの誕生日なのだ!

今から34年前の1983年2月10日、日本経済新聞の文化欄に、「朗唱・自作の詩」と題したエセイを発表した。
その夜、渋っていた吉増剛造を誘って、厳寒期の北海道を巡る「北ノ朗唱」が、帯広の洗濯船から始まった。
その時、主催者の独り画家熊代弘法さんが、音楽家は即興が出来るのに、詩人は即興が出来ないのかとの挑発に乗り、鉄の十能とデレッキを手に持ち、板場に立った瞬間、大神 キッキ・マニトウ、が誕生した瞬間だった。それが34年前の今日、2月10日!その後、1997年、コロンビアで開催された第7回メデジン国際詩祭で、世界で初めての即興朗唱詩集『大神 キッキ。マニトウ』(北十字舎刊)を携えて、撃ち込んだ大神 キッキ・マニトウが、その後、世界各地で開催された国際詩祭に招かれて、撃ち込んできた。
あれから34年。フランスから画集刊行の話まで出て来た力。肉聲、一筋の聲ノ力を、より鍛えて、これからも聲を世界に、撃ち込み続けたいものだ。

今日は、日本での大神 キッキ・マニトウの誕生日なのだ!

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2017/02/09

詩人神泉薫 3月22日(水)午後7時から、第1507回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、55回目の参加。三宿のUnica Gallery(予約03-3422-3049)の宙に、久し振りに聲を撃ちこむ!

第1507回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲) 中原中也賞詩人神泉薫 Projet参加、55回目の聲!
3月22日(水)
Unica Gallery(三宿)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

聲を出していなかった詩人が、聲と言う武器を手に入れたとき、大きな変化が生まれてくる。
一番いい例が、詩人・作家の稲葉真弓のこのProjetに参加した後の目覚ましい変化だ。
人柄も良く、次から次へと受賞を重ねて行ったが、ほとんど人柄が変わらなかった珍しいのでは、無いか?
詩人神泉薫が積み重ねて来た事がどんな成果を産み出すのかは、ここ2,3年先のことか?
その時、 一つ、一つ、一生懸命に確実に積み重ねて来た事が、大きな成果を産み出すことを、身を持って知ることに為るだろう。このProjetに参加した本当の意義を!

さて今回は、この場で、何を聴かせてくれるのか?
乞うご期待!

*Unica Gallery(三宿)
〒154-0004 世田谷区太子堂1-1-13 佐々木ビル2F-D 
Tel&Fax03-3422-3049
東急バス:三宿下車、徒歩4分

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / 松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2017/01/31

2月の天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く!アートパフォーマンスProjet La voix des Poètes(詩人の聲) ―「目の言葉」から「耳のコトバ」へー の日程表です。16日に、詩人高橋睦郎の聲で、第1500回を刻みます。ご期待ください。

天童大人プロデュース詩人の肉聲とコトバとを聴く! 
肉聲の復権を求めたアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes (詩人の聲)
         ―「目の言葉」から「耳のコトバ」へー             
       
       2月(第1493回~第1504回)

第1493回2月3日(金)ブックカフェ二十世紀(神保町) 田中健太郎(42)
第1494回2月6日(月)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 秦ひろこ(28)
第1495回2月7日(火)Unica Gallery(三宿     天童大人(74)
第1496回2月9日(木)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 原田道子(55)
第1497回2月13日(月)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 竹内美智代(43)
第1498回2月14日(火)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 紫圭子(42)
第1499回2月15日(水)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 長谷川忍(46)

第1500回記念公演2月16日(木)東京平和教会(駒込) 高橋睦郎(17)
(この回は記念公演につき、当日3500円、予約3000円、学生2000円(学生証提示)、
Projet参加詩人は、2500円となりますので、ご注意ください。)

第1501回2月20日(月)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 友理(47)
第1502回2月21日(火)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 勝嶋啓太(8)
第1503回2月24日(金)東京平和教会(駒込) 相田邦騎(6)
第1504回2月28日(火)ギャルリー東京ユマニテ(京橋) 筏丸けいこ(44) 

3月(第1505回~第1510回)

第1505回3月16日(木)東京平和教会(駒込) 長谷川忍(47)
第1506回3月21日(火)東京平和教会(駒込) 熊野まさこ(3)
第1507回3月22日(水)Unica Gallery(三宿) 神泉薫(55)
第1508回3月23日(木)Unica Gallery(三宿) 勝嶋啓太(9)
第1509回3月27日(月)ブックカフェ二十世紀(神保町) 秦ひろこ(29)
第15110回3月30日(木)東京平和教会(駒込)  星善博(初参加) 

      (4月に続く)
*開場時間は、各会場で異なりますので、御注意下さい。
会場:ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、Unica Gallery(三宿)、東京平和教会(駒込)、
ブックカフェ二十世紀(神田神保町)
               開場18:30 開演:19:00 ,        
入場料 予約:大人2,700円 当日:大人3,000 円 学割:1,500円 (学生証提示)

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、株式会社日本抗酸化、マミ・ドルチェ工房
助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)

*御予約は直接、各会場か北十字舎へ電話・FaxかE-mailでお申し込み下さい。
参加:画廊:その他 
*ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp
http://g-tokyohumanite.jp

*東京平和教会(駒込) 
〒170-0003 豊島区駒込1-28-8 2F
Tel 090-3696-7098(天童)
JR駒込駅東口駅下車徒歩1分

*Unica Gallery(三宿)
〒154-0004 世田谷区太子堂1-1-13
佐々木ビル2F-D 
Tel&Fax03-3422-3049
東急バス:三宿下車、徒歩4分

*ブックカフェ二十世紀              
〒101-0051 千代田区神田神保町2-5-4 2F 
東京メトロ神保町駅A1出口
Tel 03-5213-4853

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / 松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/
URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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2月の天童大人プロデュース 詩人の肉聲とコトバとを聴く!アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、案内状です。第1500回公演を、詩人高橋睦郎の聲で、刻みます。

天童大人プロデュース 詩人の肉聲とコトバとを聴く!
アートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)
      ―肉聲の復権を求めて!「目の言葉」から「耳のコトバ」へー 
  
         2017年2月(第1493回~第1504回)
 詩集の目の言葉を、耳のコトバへと、肉聲の復権を目指したProjetは、11年目に入りました。
東京を何時でも詩人の肉聲で詩が聴ける街にする,と同時に、詩人や作家の聲を育て、美しい母語の日本語を世界に響かせたい!
肉聲を聴ける機会がほとんどない今こそ、肉聲を鍛え、聲の力を復権させたいと、このアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)は2006年10月14日、日本の聲の先達詩人白石かずこの聲から口火を鑚り、この1月25日迄で、1492回の公演の全ての回をプロデュースし、参加した詩人・作家の聲を聴き続けてきました。
参加詩人にとって、1時間余り、マイクも音楽もなく、ただ自分の書いた詩作品と真摯に向き合える貴重な場です。
2月16日(木)には、第1500回記念公演を高橋睦郎の聲で、駒込の東京平和教会で、開催します。
耳から目の言葉へと自由に往還できる「詩人の聲叢書」を、一昨年5月に創刊!
第1巻は天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社)。続巻は、第2巻、田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代詩集『聲にのせたことばたち-鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子詩集『豊玉姫(仮題)』を準備中です。
目から耳、耳から目へと自在に往還する軽やかな一冊、Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)の、未知なる表現の磁場として歩んでいます。
このProjetに、協力して開催して下さる会場は、2月現在、ギャルリー東京ユマニテ(京橋)、Cache-cache d`Art(自由ヶ丘)、東京平和教会(駒込),Unica Gallery(三宿)、ブックカフェ二十世紀(神保町)の5ヵ所。
肉聲の復権を求めた世界でも稀なこのアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)を、多くの方々に御喧伝して頂き、御自分の好きな詩人の肉聲と言葉とを探しに、またお出かけください。

協賛:橋本五郎文庫(秋田県三種町)、式会社日本抗酸化、マミ・ドルチェ工房 
助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市) 

2017年2月 黄道吉日                     
UNIVERSAL VOICE® 天童大人
(Producteure&Directeure)

このアートパフォーマンスProjetに参加希望の詩人、作家、画廊は、下記宛にお問い合わせください。
北十字舎 / 松本匡史
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
Tel:03--5982-1834, Fax:03-5982-1797
Mobil:090-3696-7098
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2017年1月に、アートパフォーマンスProjet la Voix des Poètes(詩人の聲)に、寄贈された詩書たちです、Projetに、役立たせていただきました。今後とも、宜しく、お願いいたしまます。

寄贈された書物たち(103)0101~0131

詩誌

渡辺宗子「弦」67号
光冨芳秀「詩遊」No,53

詩集・句集・歌集

冨上芳秀『恥ずかしい建築』(詩遊社)
勝嶋啓太『今夜はいつもより星が多いみたいだ』(コールサック社)
田川紀久雄『いのちの泉』(鹿林書房)
山口敦子『芭蕉 古の叙事詩』{土曜美術社販売}
星 喜博『水葬の森』(土曜美術社出版販売)
星 善博『静かにふりつむ命のかげり』(砂子屋書房)

その他

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2017/01/25

「詩人の聲叢書」の続巻,刊行のお知らせ。既刊、第1巻 天童大人『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』、続巻は、第2巻田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻竹内美智代『聲にのせたことばたちー鹿児島の方言でー』、第5巻紫圭子『豊玉姫(仮題)』と続きます。

一昨年の5月15日に創刊した「詩人の聲叢書」は、第1巻、天童大人詩集『長編詩 ピコ・デ・ヨーロッパの雪』(響文社刊)を刊行して以来、どうしたのか?続巻は有るのかなどとと言われてきましたが「詩人の聲叢書」は、第2巻、田中健太郎『旅ゆくヒトガタ』、第3巻、竹内美智代、『聲にのせたことばたち -鹿児島の方言でー』、第5巻、紫圭子、『豊玉姫(仮題))』と刊行が続きますので、是非、ご期待ください。
-「目の言葉から」-「耳のコトバ」へー、と、並びます。
肉聲の復権を目指すアートパフォーマンスProjet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、今まで、参加回数40回以上の詩人が、聲を撃ちこむことの意義を体感した詩人たちでの作品が、『詩人の聲叢書』として、並びます。
同じ板場に立てば、ハッキリと聲の力の違いがお分かりになるでしょう。
慌てて聲を鍛えようとしても一朝一夕には、聲は出来ないのです。
声帯は、筋肉ですから。
なにも大きな聲を出すことをこのProjet,は、望んでいるわけでは有りません。
通る聲は、本人次第です。
マイクを使いたい方は、お好きなように、お使いください。
しかし、聴く者の心に、確実に届くのは、肉聲ですよ。
世界最大の国際詩祭のコロンビアのメデジンの野外劇場では、6000人から10000人まで質の良い聴衆が参加する前では、流石にマイクを使いましたが、ベネズエラのカラカス国際詩祭では、800人と2100人との満員の二つのホールでは、ノーマイクで、観衆を魅了することに成功しました。
参列された日本大使も、隣に座られた文化大臣から、言葉をかけられて、喜んで、おられました。

これから「詩人の聲叢書」は、至る所で、見て、触れることが出来ます。
是非、お読みください。
1冊1000円(税別)で、持ちやすく、買いやすく、何処ででも読み出せます。
ハンドバックやコートのポケットにも入ります。
刊行されたら、随時、ご案内いたします。

ご期待ください。
「詩人の聲叢書」編集長天童大人。

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2017/01/09

豊川市在住の詩人紫圭子 2月14日(火)午後7時から、第1498回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)に、42回目の参加。京橋のギャルリー東京ユマニテ(予約03-3562-1305)の宙に、聲を撃ち込む!

第1498回Projet La Voix des Poètes(詩人の聲)豊川市在住の詩人紫圭子 Projet,参加、42回目の聲。
2月14日(火)
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
開演:19 時 00 分
開場:18 時 30 分
料金:3000円 予約2700円 学生1500円(学生証提示)

肉聲の復権を目指した天童大人プロデュースー「目の言葉」から「耳のコトバ」へ-

詩人紫圭子が対馬・和多都美神社に在る豊玉姫墳墓に参拝し続けて、昨年で、5年。
豊玉姫を招き出す霊力の強さは、誰にも負けない!
今年も5月に予定されている第28回天童大人 聲ノ奉納 in 対馬・和多都美神社に、参加の予定。
その前に、新詩集『豊玉姫』(仮題)を、刊行する予定。
さて今回、この場に聲を撃ち込むのは、画廊が3月から移転するので、最後に為る。
どんな聲に、どんなコトバを乗せるのか?

乞うご期待!
予約・お問い合わせは
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
〒104-0031中央区京橋2-8-18昭和ビルB2
メトロ京橋駅⑥番出口下車徒歩1分
Tel03-3562-1305, Fax03-3562-1306
E-mail:humanite@js8.so-net.ne.jp http://g-tokyohumanite.jp

予約・お問合わせ・その他は:
北十字舎 / 松本匡史 
〒171-0031 東京都豊島区目白3-6-5
℡ 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797 
Mobil: 090-3696-7098
E-mail:tendotaijinbureau@mbi.nifty.com/ URL:http://universalvoice.air-nifty.com/ 

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